選手査定ノート

能力査定対象選手:プロ(NPB)・新外国人・OB・ドラフト選手・ドラフト候補選手(高校生・大学生・社会人・独立リーグなど)
最新記事&更新情報

つぶやき・ぼやきの退避ページ(2018年1月から2018年3月分)

つぶやき・ぼやきの退避です

サイドバーでこっそり?やっている「つぶやき・ぼやきコーナー」ですが、多くなりすぎたので一旦こっちに退避します。
今後も定期的に退避ページに残していきます。
せっかく作った文章なので消すのはもったいないです。
ただ、もったいないほどの内容ではありません。
残しすぎるとトップページを中心として文字数が多くなりすぎてページの読み込みが遅くなるので、定期的にこのように個別ページに退避しています。

ということで、この中身はスルーしていただいて構いません。
というか、スルーして欲しい内容ばかりのような気がします。


2018年1月から2018年3月分の書き込み

3/31 ちょっとだけレイアウト変更
サイドバーの並びを少しだけ変えました。 月別アーカイブが縦に長くなりすぎていたので開閉式でしまい、左に偏りすぎていたため一部を右に移しました。 基本は左の上の方に「検索系や探し物をする際に使う機能」を、右側はざっくり「その他」という形をとりました。 今後も変更はしていくと思いますが、基本的には使いやすいように、よく使うものから左上、左下、右という流れにしようと思っています。 あとは良くクリックするものを左、見るだけのものを右、という感じです。 何か不都合があったりこうした方がいいなど提案がありましたら、「質問・要望」コーナーへお願いします。

3/27 出せるページが全然なかった…
ドラフト候補の作成が終わり、ストックしてたページを出そうと思ってましたが、実は全然ありませんでした。 未公開ページは多いのですが、ほとんどがこの先行う予定の仮想ドラフトの準備ページや2018年シーズン後を見越したページなど公開できないものばかりでした。 逆に公開できるのは1980年代ドラフトの終わってる分の数ページ、2017年までのキャリアハイの12ページだけだと思います。 計20ページぐらいしかないので、数日でストック切れになって更新ペースが遅くなりそうです。 逆に年度別データの作成に専念できそうですが、単調な動きとなってしまいそうです。 なのでちょっとしたことでも何かしていけるように考えようと思いますが、たぶんあまり大したことは行えないと思います。 全体的に更新が止まるわけではないので、裏で作業しているのが難航していると思っていただけたら助かります。

3/26 ドラフト候補完了
ドラフト2018候補のページ作成が一旦完了しました。 この時点で投手200人・野手199人で社会人でこのカテゴリーにまだ移していない選手もいるので400人は超えていると思います。 センバツや夏の甲子園、ドラフト直前になってくればまだまだ増えてくると思うので、今の時点でこれぐらい作っておかないと毎年恒例のパンク状態がさらに悪化するので、とりあえず良かったなという感じです。 これで未公開ページはようやく500ページを切りました。 次はだいぶストックしていた仮想ドラフトで使ったデータやチーム別にまとめたものなどを少しずつ出していきます。 あまり数はないのですぐに年度別データ一本になってしまいそうなので、そこからはペースダウンとなりそうです。 すでに選手数が爆発状態でかなり停滞気味なので、少しでも先に進めるように頑張りたいです。

3/25 準備完了
リアルタイムで更新している2018年度選手能力が12球団分更新が終わりました。 と言っても去年のデータそのままからオープン戦の結果や現状のレギュラー順位的なものを少し調整しただけです。 シーズンが始まってからの結果次第で本格的に変化し始めるので、その前準備が終わった状態です。 シーズン始まったら毎日更新するわけではありませんが、ある程度大きな変更が必要な時にはいじっていきたいと思います。

3/23 あと1週間
今年の開幕が3/30ということを今知りました。 オープン戦は25日がラストのようなのでそこあたりでひと作業。 2018年度選手能力をシーズン前版から最新版(シーズン始まった版)に切り替えます。 オリックスの宗とか少し上げると思いますし、去年から変わった部分を少し反映させようかと。 まあ毎年恒例のことですが。 ポジションが変わりつつある選手とか、選手の順番的な部分もシーズン序盤はこうなりそうという並び替えはやっておこうと思います。 でもシーズンが始まれば結局は成績次第。 出れば上へ出なければ下へ、活躍すれば能力が上がりダメなら下がりといろいろいじります。 まあ一時的なデータなのである意味でいじり放題という感じなのでちょっとやりすぎぐらいに変えていくと思います。 そのあたりは例年通りだと思いますが、この選手レギュラーになればいいなぁとか考えながら楽しみたいと思います。

3/21 残り約500ページ
ドラフト候補と年度別チームデータのページをかなりハイペースで新規公開してきましたが、ようやく残り約500ページになりました。 年度別の方はもうすぐ1980年まで終わり、近いうちに1985年の阪神など特別な年度も公開できそうです。 1990年代あたりからは知ってる方もどんどん増えてくると思うので、需要増加とともにアクセス数とかにも影響出てくるのかな。 だいぶ先にはなるけど個人的には楽天創設元年の2005年とかが結構気になってます。 ベテランの寄せ集めから始まって急速に変化を遂げていく感じ、チームができてくる感じは結構面白そう。 まだまだだいぶ先ですが、いつかはそこまでたどり着けそうです。 でも今ちょうど差し掛かってる年代は投手の分業制で1シーズンの登板人数が急増し、その後は支配下登録人数が増え、外国人選手の出入りが増え、試合数が増えと急激に作業量が増えてくるタイミングです。 ここまでももちろんとんでもなく大変でしたが、ここからは今までの比ではないほどに大変になってきます。 だからこんなのを作る人はいないんでしょうけど、それをやってしまう変わり者もいるわけで。 まだまだ時間はかかりそうですが、ゆっくり進めていくつもりです。 新規公開できるストックがだいぶ減ってきたので、そのうちペースは遅くなりそうです。

2/27 再査定はショックの連続
全選手を調べなおして再査定を繰り返してますが、二遊間の選手でショックな結果を見ることが多いですね。 かつての守備の名手と言われてた選手たちは実は守備機会が少なかったり、全盛期っぽい年に限ってエラーが多かったり。 いいとこどりをしたところで歴代トップクラスとはかけ離れた結果となってしまいます。 結果を見ればまあ当然かということが多いのですが、守備範囲は若さと走力が必要、守備率は中堅からベテランあたりで最高になりやすい。 守備範囲・守備率ともに高くなるのは難しいですし、打撃の全盛期の頃は守備範囲の全盛期を過ぎていることが多い。 二遊間の守備は守備範囲が落ち始めた中堅頃に高く評価されやすく、守備が巧いと言われる選手はたいてい守備範囲が広くない。 エラーが多く評価が低い選手は記録的にはかなりの成績で、巧いと言われる選手はデータ的には大したことない。 このイメージとの乖離が大きすぎてかなり変な査定になることが多いです。 二塁手の名手と言えばのあの選手や、遊撃手で有名な守備が上手いと言われるあの選手もデータ的には普通でした。 どんどん新規ページが公開できるようになれば皆さん的には愕然の数値が並ぶことになるでしょうね。 そして、滅茶苦茶な査定しやがって的な感じになりそうです。 ただ、実際データはこれなのです。 今の守備がいい選手の方がデータ上は上ですし、もっと前の時代にはもっといい選手もいっぱいいた。 時代的にいい選手ではあるけども長い歴史上ではそうでもない。 いろいろ難しいですね。 まあ何と言われようと1936年から全部見てきてのものなので、私としてはこれが確かなものなのです。 打率3割はどの時代もある程度同じ評価であるように、守備成績も時代的な偏りは多少あるものの、そのあたりのバランスを取れば同じ成績は同じように評価されるべきで、成績が高いなら高く、低いなら低く評価しなければならない。 知って良かったことも多いですが、知らなければいいイメージを保ててたのにと思うことも多く、査定するのも結構つらいものです。

2/24 オープン戦スタート
やっとこの季節がやってきました。 シーズンオフがあまりに長く、今年はオープン戦が始まらないのではないかと思うぐらい待ち続けました。 今年こそ本気で野球が始まらないのかと疑ってしまいますが、もちろん今年も始まりました。 試合結果を見て、この選手このポジション守ったんだとか見てると楽しいですね。 2018年の選手能力データのところにリアルタイム情報をどんどん追加・修正していく予定です。 ポジション追加の漏れに気づいた方は教えていただけると助かります。 一人でチェックしても絶対ミスはありますし、みなさんの支えでギリギリ成り立っているサイトですので。 新人・新外国人が今年どんな成績を残すのか、早くも楽しみだらけです。

2/18 投手のデータってないのかな?
野手は打撃成績とポジション・守備試合数などがなんとなく分かってればいろんな想像ができて査定するのが面白いです。 投手の方は防御率・勝率・奪三振率・与四球率あたりで外枠は分かっても、球速・変化球のデータは昔になるほどないものですね。 得意球はなんとなくの噂程度に分かっても、球速は本当にそうだったのか、得意球は被打率がどうだったのかは謎だらけです。 このあたりが私が投手を査定できない理由でもあるのですが、勘や雰囲気でやっても面白くないですし、より知らない人をただミスリードするだけで終わってしまいます。 野手も投手もその時代で凄かった選手が凄いのには変わりはないのですが、今と比べてどこを引き立たせてどこを絞るかですよね。 野手でいえば当時として守備が上手くても環境の違いこそありますが守備率は実際低いわけで、守備の技術が格段に上がっているわけですから昔が悪くても問題なくその方が味が出る気がします。 レギュラーが軒並み二桁本塁打を打てる時代もあるわけでそれを全員長打を下げても長所を削るだけのような気もします。 時代時代の良さなどを考慮しながらも特徴を残していきたいなと思って査定に臨んでいます。 投手をもし査定したらどうするんだろう。 登板試合数や投球回は格段に多いのでそこはまず味が出る。 与四球率は全体が今と違うので、そこはバランスを取って大きな差が出ない方が無難そう。 変化球は明らかに今の方が凄いだろうけど球種を絞って被打率的に球威で勝負なのか。 まあその時代その時代の面白さがあればなんでもいいのかな。 ちょっとだけ考えてみましたが、やっぱり妄想の域で終わってしまうので、このまま野手査定を進めたいと思います。

2/8 基準はどこ?
最近気になることとして査定の説明をしているサイトが多いようですね。 結構いろんなサイトで見かけこの能力はこの基準でつけていますみたいな。 ということで私も少しだけ。 今も昔もデータ合わせが基本。 昔の選手は体格的には現在の中学生ぐらいの選手も多く今と比べれば圧倒的にパワーはない。 ただし昔の30本塁打の選手の評価を低くして現在の5本ぐらいの選手と同じようにしてみる。 そうすると30本って結局何なんだとなってしまう。 私は基本的には30本の選手は30本として評価。 エラーが50あるなら50としての評価。 平均値に合わせるのなら打撃も守備も同じだが、平均値に合わせるとその時代その時代の守備重視・打撃重視も考慮しなければいけない。 結局どこかに合わせようとすればするほどそこから歪みは生まれる。 だったら元に戻ってデータ通り、が基本です。 どんなに環境が悪くても50エラーは50エラーで、その選手は5エラーとか寄せられてしまうなら何も面白くない。 味を出すためにもそのままでいいんじゃないかなと思ってます。 まあ人それぞれ基準ってものはあるもので他を否定する気は全くありませんが私はこの基準という感じ。 もし守備や打撃を今と昔を合わせるなら、1970年ぐらいまでは長打はほぼ全選手Gかなという暴挙になりますね。 これでは面白くないので今のやり方でやってます。 で結局守備率が改善されたのっていつからなんだろう。 年度別チームデータを見ればある程度分かりますが、見直すのは面倒なので謎のままにしておこうと思います。
1/23 間が持たない
シーズンオフはやっぱり長いですね。 野球関連の記事は出るけどたいして面白記事は出ず。 たまに新外国人情報があったりしましたが、新人の情報やコンバート・レギュラー争い的なこととか無いとつまらないです。 もう少しでキャンプが始まりオープン戦が始まりってなればいろいろ出てくるんでしょうけど、それまで気持ち的に間が持ちません。 その間に何か少しでも面白いことがあればいいのですが。 当サイトでの仮想ドラフトも1月中は1本限定。 2月の1980年代ドラフトが楽しみでしょうがないのですが、こちらもお預け状態。 楽しいもの欲しい欲しい症候群がまだまだ続きそうですが、それすら楽しめるようにしたいです。

1/16 今更ながら
プロ野球総選挙の個人版を作成中。一週間悩みベスト20は決め終わりましたが説明などページ作成はまだまだかかりそうです。20位までにおさめたいですが、やっぱり20人では収まりきりません。 結局20人+15人+αという形を取りました。 あらためて選手を探していくとやっぱり外せない名選手って多いですよね。 人気を取るのか名場面を取るのか実績を取るのか。 人それぞれ選択基準はありますが、私ならではのランキングにしてみました。 現役選手ももう少し入れたかったですがやはり20位まででは不可能でした。 悩みに悩み抜くランキング、もう少々お待ち下さい。

1/13 選手査定は人それぞれ
年度別チームデータで大量にいろんな人をチェックしていることもあって今日一日考えたことがありました。 選手査定は選手のイメージなのかデータなのか。 選手のイメージでこうだという選手はその能力で固定なのか、それともデータを見て年度ごとに変えるのか。 査定すればするほど査定人は悩むでしょうね。 でも私の答えはただ一つ。 イメージは人それぞれだと思うので、一般的なイメージがある選手はイメージ通り、近年の選手はデータがあればそれ通りでいい。 私は完全割り切り型です。 Aというイメージの人6割、Bというイメージの人4割、のように選手に対するイメージは人それぞれだと思うので、絶対的な答えがないように思います。 それならすべてを消し去るのも答えの一つ。 私は数値だけにするという選択肢を選んでる感じですが、考えてないわけでもありません。 でもイメージを固定化させすぎないためにも人それぞれが選択するという方向性もありなのかなと。 やっぱり悩む人はなやむんでしょうね。 私はちょっと考えた結果割り切り型になったので、現在は一切悩まず結構気軽です。 悩む方々がいてくださるおかげで、この世界は面白いんでしょうね。羨ましい。

1/8 明けましておめでとうございます
だいぶ遅くなりましたが、今年1発目のここへのコメントです。 今日はプロ野球総選挙をやってますね。 投手・野手ともに誰がランクインするのか気になります。 基本的には人気投票なので有名な選手や巨人の選手が上位にくるのかな。 あとは最近のメジャー経験者とかも。 年度別選手データをすべて完成させて全選手をいつでも眺められる時が待ち遠しいです。 そのためにも少しずつ公開していけるように急ぎたいと思います。

ドラフト1983&1984年加入外国人選手一覧

ドラフト1983&1984年加入外国人選手一覧(一軍出場1試合以上の選手のみ)

1983年のドラフト会議で指名された選手の中から、「一軍出場1試合以上の選手のみ」という条件を満たした選手についてまとめています。
さらに1984年シーズンに新加入した外国人選手(1983年オフまたは1984年シーズン途中に加入)した選手も加えてあります。
該当選手の一覧、野手の能力、野手一覧、投手一覧を表にしてあります。
野手・投手とも全盛期・キャリアハイと思われる年度の成績や能力を載せています。

1983年ドラフト&新外国人選手一覧
投手 渡辺久信 星野伸之 津野浩 小野和義 加藤伸一 水野雄仁 香田勲男
紀藤真琴 大門和彦 池田親興 仲田幸司 山本昌広 高野光
川村一明 野中徹博 小林敦美 谷良治 田中学 高橋功一 吉井理人
依田政彦 比嘉良智 加茂川重治 川端順 清川栄治 青木秀夫 中西清起
川原新治 三浦将明 染宮修支 レーシッチ
捕手 仲田秀司 野村裕二 光山英和 田中力 岡島厚 岩切英司 藤枝慎治
一塁手 飯塚富司 小早川毅彦 板倉賢司 藤王康晴 ナイマン デービス コーリー
二塁手 辻発彦 白井一幸 阿部慶二 山田和利 桜井伸一 ドイル マネー
三塁手 伊藤寿文 銚子利夫 仁村徹
遊撃手 村上隆行 安達俊也 池山隆寛
外野手 青山道雄 東哲也 山口裕二 岸川勝也 佐々木誠 高橋忠一 伊藤史生
吉川弘幸 中谷忠己 横谷総一 橋上秀樹 金敷一美 栗山英樹 クロマティ
スミス ブラント ジェリー デュラン

1983年ドラフト&新外国人野手能力

選手名







仲 田 .170 0 1 0 22 27 40 50 55 20 65 50
野村裕 .000 0 0 0 20 25 45 35 40 35 60 35
光 山 .301 12 33 1 59 59 70 45 75 45 75 55
田中力 .--- 0 0 0 15 20 35 45 45 40 65 40
岡 島 .250 0 0 0 30 25 42 40 40 40 60 40
岩 切 .263 0 2 0 44 49 40 40 30 50 70 50
藤 枝 .167 0 0 0 20 25 48 35 40 40 60 40
飯 塚 .238 5 18 2 38 43 61 55 35 30 55 45 45 35 40 45 40
小早川 .286 24 93 5 56 51 80 55 40 45 55 45 35 25 25
板 倉 .000 0 0 0 15 20 55 35 40 40 50 35
藤 王 .246 4 14 1 43 38 55 45 50 50 55 45 35 35 35
ナイマン .285 26 78 13 54 59 81 60 40 30 55 50 30
デービス .343 40 109 1 81 83 92 45 40 40 55 50 30 35
コーリー .215 3 8 0 32 37 55 35 40 55 55 30
.319 3 31 14 68 73 47 70 70 90 50 25 70 40 35
白井一 .265 15 63 21 48 48 69 75 60 80 55 55 35
阿部慶 .200 1 1 0 25 30 48 65 45 45 55 45 45
山田和 .282 8 29 6 53 58 62 65 40 40 55 40 60 50 45 35
桜 井 .252 5 12 2 43 48 58 55 50 65 60 60 40 50
ドイル .264 16 44 5 48 48 71 65 40 40 60 65
マネー .260 8 23 0 45 50 71 45 35 35 60 30
伊藤寿 .220 4 12 3 34 39 56 55 40 35 60 35 35 50 35 35 35
銚 子 .271 0 23 6 49 54 40 60 60 80 60 50 55 45
仁村徹 .318 12 34 1 59 64 69 50 60 60 60 40 50 65 35 40 40 30
村 上 .267 22 57 5 48 53 78 70 30 20 70 40 30 70 35 50 35
安 達 .264 1 19 3 48 48 43 60 50 50 60 30 55 45 65 30 30 35
池 山 .303 31 97 11 60 65 83 65 70 55 75 25 35 50 70 25 30
青 山 .265 1 11 0 47 49 50 65 45 50 55 20 40 50 45
.000 0 0 0 15 20 48 40 40 35 55 35 35 35
山口裕 .244 4 34 17 41 41 51 75 50 60 60 65 75 60
岸 川 .260 26 66 10 45 50 82 60 45 55 60 30 25 55 55 50
佐々木 .322 21 54 40 72 67 75 80 60 60 75 50 65 70
高橋忠 .280 2 10 3 54 49 50 60 40 30 55 55 50 45
伊藤史 .235 2 4 0 35 40 55 55 40 40 60 30 45 50 45
吉 川 .286 0 0 1 40 40 38 70 45 40 55 45 50 45
中 谷 .304 3 20 2 59 59 53 60 35 10 50 40 30 35
横 谷 .298 3 7 2 58 59 58 55 45 45 60 40 35 30 40 45 45
橋 上 .287 5 17 5 54 59 56 70 45 55 60 50 60 55
金 敷 .000 0 0 0 15 15 40 65 40 40 55 40 40 40
栗 山 .255 2 26 4 45 45 45 70 55 60 60 65 80 65
クロマティ .363 37 98 6 92 83 91 55 40 50 50 20 40 55 30
スミス .214 5 15 0 33 33 58 50 45 55 60 30 50
ブラント .232 16 41 0 37 42 75 40 40 45 50 40 45 40
ジェリー .243 27 68 12 41 41 81 65 50 40 65 40 55 65
デュラン .188 7 14 0 26 31 74 40 50 40 60 30 50

1983年ドラフト&新外国人野手成績
守備位置 選手名 打率 試合 投打 年度 チーム
捕手 仲田秀司 .170 0 1 0 40 右投右打 1989 西武ライオンズ
捕手 野村裕二 .000 0 0 0 2 右投右打 1988 日本ハムファイターズ
捕手 光山英和 .301 12 33 1 87 右投右打 1990 近鉄バファローズ
捕手 田中力 .--- 0 0 0 1 右投右打 1985 ロッテオリオンズ
捕手 岡島厚 .250 0 0 0 1 右投 1986 ロッテオリオンズ
捕手 岩切英司 .263 0 2 0 38 右投右打 1990 阪神タイガース
捕手 藤枝慎治 .167 0 0 0 4 右投右打 1986 ヤクルトスワローズ
一塁手 飯塚富司 .238 5 18 2 57 右投右打 1993 オリックス・ブルーウェーブ
一塁手 小早川毅彦 .286 24 93 5 124 右投 1987 広島東洋カープ
一塁手 板倉賢司 .000 0 0 0 3 右投右打 1985 横浜大洋ホエールズ
一塁手 藤王康晴 .246 4 14 1 75 右投 1990 日本ハムファイターズ
一塁手 ナイマン .285 26 78 13 121 右投右打 1985 南海ホークス
一塁手 デービス .343 40 109 1 128 右投右打 1985 近鉄バファローズ
一塁手 コーリー .215 3 8 0 31 右投右打 1984 近鉄バファローズ
二塁手 辻発彦 .319 3 31 14 110 右投右打 1993 西武ライオンズ
二塁手 白井一幸 .265 15 63 21 130 右投 1987 日本ハムファイターズ
二塁手 阿部慶二 .200 1 1 0 9 右投右打 1986 広島東洋カープ
二塁手 山田和利 .282 8 29 6 93 右投右打 1992 広島東洋カープ
二塁手 桜井伸一 .252 5 12 2 67 右投右打 1988 ヤクルトスワローズ
二塁手 ドイル .264 16 44 5 120 右投 1985 南海ホークス
二塁手 マネー .260 8 23 0 29 右投右打 1984 近鉄バファローズ
三塁手 伊藤寿文 .220 4 12 3 49 右投右打 1989 福岡ダイエーホークス
三塁手 銚子利夫 .271 0 23 6 125 右投右打 1988 横浜大洋ホエールズ
三塁手 仁村徹 .318 12 34 1 86 右投右打 1993 中日ドラゴンズ
遊撃手 村上隆行 .267 22 57 5 126 右投右打 1986 近鉄バファローズ
遊撃手 安達俊也 .264 1 19 3 89 右投 1991 近鉄バファローズ
遊撃手 池山隆寛 .303 31 97 11 130 右投右打 1990 ヤクルトスワローズ
外野手 青山道雄 .265 1 11 0 38 右投右打 1992 横浜大洋ホエールズ
外野手 東哲也 .000 0 0 0 1 右投右打 1987 阪急ブレーブス
外野手 山口裕二 .244 4 34 17 110 右投 1993 福岡ダイエーホークス
外野手 岸川勝也 .260 26 66 10 123 右投右打 1989 福岡ダイエーホークス
外野手 佐々木誠 .322 21 54 40 126 1992 福岡ダイエーホークス
外野手 高橋忠一 .280 2 10 3 55 右投 1984 ロッテオリオンズ
外野手 伊藤史生 .235 2 4 0 34 右投右打 1988 ロッテオリオンズ
外野手 吉川弘幸 .286 0 0 1 6 右投 1989 阪神タイガース
外野手 中谷忠己 .304 3 20 2 68 右投 1990 近鉄バファローズ
外野手 横谷総一 .298 3 7 2 33 右投右打 1989 阪神タイガース
外野手 橋上秀樹 .287 5 17 5 59 右投右打 1991 ヤクルトスワローズ
外野手 金敷一美 .000 0 0 0 4 右投 2009 ヤクルトスワローズ
外野手 栗山英樹 .255 2 26 4 125 右投 1989 ヤクルトスワローズ
外野手 クロマティ .363 37 98 6 124 1986 読売ジャイアンツ
外野手 C.スミス .214 5 15 0 52 右投 1984 ヤクルトスワローズ
外野手 ブラント .232 16 41 0 86 右投右打 1984 日本ハムファイターズ
外野手 ジェリー .243 27 68 12 130 右投 1984 西武ライオンズ
外野手 デュラン .188 7 14 0 24 右投右打 1984 近鉄バファローズ

1983年ドラフト&新外国人投手成績
起用法 選手名 防御率 試合 投打 年度 チーム
先・中 渡辺久信 2.87 16 6 1 - 39 右投右打 1986 西武ライオンズ
先発 星野伸之 3.48 15 6 0 - 28 1989 ­オリックス・ブレーブス
先発 津野浩 2.92 8 13 0 - 26 右投右打 1988 日本ハムファイターズ
先発 小野和義 2.86 12 4 0 - 21 1991 近鉄バファローズ
先発 加藤伸一 3.67 12 8 1 - 26 右投右打 1989 南海ホークス
先・中 水野雄仁 2.61 10 4 0 - 24 右投右打 1987 読売ジャイアンツ
先・中 香田勲男 2.90 11 5 0 - 23 右投 1990 読売ジャイアンツ
先・中 紀藤真琴 3.97 16 5 0 - 30 右投右打 1994 広島東洋カープ
先・中 大門和彦 3.22 8 5 0 - 27 右投右打 1990 横浜大洋ホエールズ
先・中 池田親興 3.90 9 8 0 - 29 右投右打 1984 阪神タイガース
先・中 仲田幸司 2.53 14 12 1 - 35 1992 阪神タイガース
先・中 山本昌広 2.05 17 5 0 - 27 1993 中日ドラゴンズ
先発 高野光 3.10 12 11 0 - 32 右投右打 1986 ヤクルトスワローズ
中継ぎ 川村一明 5.05 3 4 1 - 30 右投右打 1990 ヤクルトスワローズ
中継ぎ 野中徹博 2.28 2 3 0 - 44 右投右打 1997 ヤクルトスワローズ
中・先 小林敦美 3.72 1 0 0 - 13 右投右打 1984 阪急ブレーブス
中継ぎ 谷良治 2.73 7 1 1 - 43 右投右打 1986 阪急ブレーブス
中・先 田中学 5.40 1 0 0 - 6 右投右打 1984 日本ハムファイターズ
中継ぎ 高橋功一 4.50 0 0 0 - 2 右投右打 1985 日本ハムファイターズ
抑・中 吉井理人 2.69 10 2 24 - 50 右投右打 1988 近鉄バファローズ
中継ぎ 依田政彦 3.94 2 3 0 - 40 1986 近鉄バファローズ
中継ぎ 比嘉良智 0.00 0 0 0 - 1 右投右打 1986 ロッテオリオンズ
中継ぎ 加茂川重治 2.70 0 0 - - 5 右投右打 1987 読売ジャイアンツ
中・先 川端順 2.72 11 7 7 - 45 右投右打 1985 広島東洋カープ
中継ぎ 清川栄治 2.13 0 0 1 - 41 1987 広島東洋カープ
中継ぎ 青木秀夫 9.82 0 0 0 - 6 右投右打 1985 横浜大洋ホエールズ
抑・中 中西清起 2.67 11 3 19 - 63 右投右打 1985 阪神タイガース
中継ぎ 川原新治 1.86 1 0 0 - 7 右投右打 1984 阪神タイガース
中継ぎ 三浦将明 2.53 0 0 0 - 5 右投右打 1989 中日ドラゴンズ
中継ぎ 染宮修支 2.53 0 0 0 - 9 右投右打 1986 ヤクルトスワローズ
中継ぎ レーシッチ 3.18 0 1 1 - 23 1984 広島東洋カープ

つぶやき・ぼやきの退避ページ(2017年10月から2017年12月分)

つぶやき・ぼやきの退避です

サイドバーでこっそり?やっている「つぶやき・ぼやきコーナー」ですが、多くなりすぎたので一旦こっちに退避します。
今後も定期的に退避ページに残していきます。
せっかく作った文章なので消すのはもったいないです。
ただ、もったいないほどの内容ではありません。
残しすぎるとトップページを中心として文字数が多くなりすぎてページの読み込みが遅くなるので、定期的にこのように個別ページに退避しています。

ということで、この中身はスルーしていただいて構いません。
というか、スルーして欲しい内容ばかりのような気がします。


2017年10月から2017年12月分の書き込み

12/31 いよいよラストデー
今年も最後の日がやってきました。 今年は仮想ドラフトを多く行うことができ、去年とは全く違った楽しさがありました。 2016年からやってはいましたが本格化してきたのは今年からという感じですね。 あとは検索系やショートカット系のページなどを大量に作り、サイト内での横のつながりを増やせたかなと。 一つのページでもいくつかのところのリンクからたどってこれるようになり、いろいろ見やすくなったかなと思います。 残りは今作ってる年度別チームデータ。 何度も登場するワードですが、これができれば世界が大きく変わるような気がします。 世界といってももちろん全世界的な意味ではなく、私の中であったり野球ファンの中であったりそういうところですね。 選手のイメージをガラリと変えることができる力があるほど大きな存在だと思っています。 完成はまだまだまだまだ先ぐらいですが、もうすぐ有名な選手が集まってくる時期なのでここからどんどん価値が上がっていくと思います。 2018年もいろんなものを作って楽しい1年になればなと思っています。 ということでみなさん今年最後の1日もよろしくお願いします。 そして今年も1年ありがとうございました。

12/28 ようやくつながってきた
年度別チームデータは相変わらず1960年代を作成中。 レジェンド選手が大量に入団してきたことでどんどん華やかになってきました。 今までは選手一人一人を単独で査定してきましたが、今は年代別に見てる形で同じ年にどんな選手がいたかが分かるようになってきました。 同じ年にレジェンド二人がキャリアハイの成績を残していたり、誰かかコンバートしたことでまた誰かがコンバートしていたり。 いろんなつながりが見えてきます。 1960年代の選手が入団し活躍しだすのは1970年頃からが多いので、そのあたりからはいろいろと見ごたえあるページが出てくると思います。 まだまだ先は長いですが少しずつ完成に近付けて行きたいと思います。 年末年始もフル回転です。

12/20 外国人選手続々入団
2018年の新外国人選手が続々と決まってきているようです。 最近はその査定で毎日てんやわんやの状態で記事公開も新外国人のページが多くなってきています。 その裏では着々と年度別チームデータを作成中。 ようやくレジェンド選手がゴロゴロ出てきていてイメージ中心の査定だったところからデータ重視の査定に切り替わるところです。 これまでかなりの数をやってきた経験・知識の結果からできる査定を行うと過去のものがかなりミスリードを起こすような残念なものだったと反省しています。 仕方ないといえば仕方ないですが、昔の選手は走攻守そろった選手が多く全盛期は若い頃が多いので守備もいいというのをあらためて感じました。 強打者であっても守備がいい。 今までのデータから守備力が跳ね上がる選手が多いです。 1980年ぐらいまで公開できればイメージがガラリと変わる選手がいっぱい出てくると思います。 まずはそこまでなるべく早めに公開できるといいですが、なかなか進まずむず痒い感じです。 1ページ作るのにかなりの時間がかかってしまうのでサクサクっとは進みませんが、ゆっくり着実に完成に近付けていきたいと思います。

12/18 ウィンターリーグチェック終了
アジアウィンターリーグのポジションチェックが終わりました。 他の国は公式サイトがあるのかも良く分かりませんし調べるのは大変そうなのでやめておきます。 ヤクルト古賀がレフトを守ったり、中日石垣がファーストを守ったり、ソフトバンク九鬼がファーストを守ったり、新しい発見がいっぱいあって楽しかったです。 12球団の最新データの方で漏れてる新ポジションを守った選手をご存じの方は、選手名とできれば出場日付を教えて頂けると大変助かります。 これにて今年のチェック関連は終了という感じでしょうか。 仮想ドラフトも終わりましたし、いろんな後処理をして今年出来ることを終わらせたいと思います。
12/2 消滅球団作成完了
大映スターズや高橋ユニオンズなどの消滅球団の作成が完了しました。 これで残りは1955年以降の12球団の約60年分。 1936年から約20年分やりましたがまだまだありますね。 残り720ページはキツイ。 でもようやく有名選手が続々と出てくる時代に入ってくるので査定するのは少し楽しい部分もあります。 今まで打順を気にしてなかった選手がこの頃はこの打順だったんだと改めて知ることも結構あります。 あとは守備についての情報がフワフワしていた選手が本当はどうだったのか、いろんなことが分かってきます。 まだまだ先は長いですが少しずつ進めていこうと思います。 インスタ映えするようなサイトではありませんがいろんな忖度を繰り返しできることからコツコツ頑張ります。 ここ限定の流行語大賞って何になるんだろう。

12/1 今年も早くも12月
もう一年終わっちゃいますね。毎年思いますが1年は短すぎる。 前半は特に感じず、後半はもう来たかとおなじみパターン。 仮想ドラフト2018がいよいよ始まりました。 この指名コメントによって気付けばコメント数が10000件を突破しました。 みなさんありがとうございます。 みなさんのご協力によって成り立つ選手査定ノート。 私のできることは微々たるものですが、みなさんのおかげでここまで続けられることができました。 今後もジャンジャンいろんなものを作っていき、もっといろんなものが詰まったサイトにしていきたいと思います。 ということで引き続き当サイトをよろしくお願いします。

11/24 一旦準備完了
ドラフト2018候補が260人追加できました。 社会人選手を一部2018年仕様に変更しましたが、それでも追加があと260人。 これからそれぞれの選手を一から調べてページにしていきます。 なのでまだどんな良さそうな選手がいるのかほとんど分かりません。 大学生あたりは事前情報で多少知っていますが、まだまだいい選手が足りない印象です。 この260人の中から好きな選手を見つけたいと思ってます。 来年はどんな面白い素材がいるのか気になります。

11/22 ドラフト2018候補増殖中
ドラフト2018候補の大量放出第1弾として現時点で候補になりそうな選手を作成中です。 すでに200選手近く準備中ですがもう少し増えそうです。 基本は長い目で見ていける高校生中心ですが、大学生・社会人で未作成選手も準備中。 2015年の高校生候補や2016年の大学生候補も社会人選手としてドラフト候補になるので、あの選手やっとドラフトの年かなんてことも結構あります。 2年前、3年前にチェックした選手なので懐かしい名前や全く見覚えのない名前まで。 思い出すのに苦労しそうです。 1日に作れる人数は限られますがこれからどんどん放出予定です。 でも多くの選手は現時点で情報がほとんど出てこない選手。 順位予想なども若干適当な感じになりますが、ドラフトが近づき情報が出ていくことで少しずつ更新していく予定です。

11/7 いまさらですが
昨日の試合は面白かったですね。 日本代表というものはあまり興味ありませんが、若手中心ということでは興味があります。 試合は時たま見る程度だったのですが終盤は面白かったです。 ほぼ無理な状況から何度かひっくり返してあの結果。 野球はゲームセットの最後のアウトを取るまで何が起こるか分からない。 甲子園には魔物が住んでいるといいますが、1試合1試合、そして大舞台にもなにかがいるのかもかもしれませんね。 そのなにかは良く分かりませんが、そのなにかのおかげで野球は面白いのかもしれません。 明日はどんな試合になるのでしょうか。

11/12 スポナビブログ終了はショック
以前から終了することは知ってましたが、終わるとなるとやっぱりショックですね。 毎日の日課的にチェックしてましたし面白い記事やタメになる情報が結構ありました。 ドラフト情報や外国人情報、移籍情報や二軍情報、ちょっとした企画ものやトレード提案などいろいろ見ごたえのあるものがありました。 今までやってた方はそれぞれ別のブログサービスに移行するようですが、その移行先で普段見掛けるブログサービスが少ないですし、そこのブログの記事を検索で見かけることがないというものばかりです。 たまにFC2ブログに移るという方もいますが、それ以外は基本的にはもう見なくなってしまうとなるとここのレベルアップにもかなりの支障をきたしてしまいそうです。 Yahoo!スポーツ経由でのブログはもうなくなってしまうのでしょうか。 その時が来るのが寂しくつらいです。

11/11 フェニックスリーグをチェック
10月に行われたフェニックスリーグの試合結果を見てポジションを確認しました。 今まで未確認の新規ポジションについた選手をチラホラ見かけられて楽しかったです。 ただ、中日・西武は詳細の試合結果がないいわゆる手抜き状態で、若手などがどういう育成法なのかチェックすらできませんでした。 企業体質なのかこういうところはちょっとショックですね。 多くのチームは自チームの成績のみですが、一部チームは相手側も載せていてこういうところは嬉しいですね。 12球団特にファンはありませんが、かなり好感が持てるチームです。 球団はこういうところあまり気にしてないのかもしれませんが、ファンは結構重要視しますしちゃんと見てるんですよね。 こういうところは改善していくように気を付けてもらいたいものです。

11/8 そろそろ通常営業?
とりあえずドラフト関連のページ作成が終わりました。 明日は各賞の発表などが気になるところですが、2017年分はすでに作成済み。 ドラフトの新人選手のチーム選手一覧などへの追加などまだまだ残ってることはありますが、とりあえず急ぎではないのでジワジワやっていきます。 50音検索とかそういうところもだいぶ後回しかな。 それより早く進めたいのがいつものことながら年度別チームデータ。 こっちがまだありすぎてやっぱり気になる。 未作成ページも900ページほどから減っていかないし、個人的にも1990年代あたりからはチーム別のデータは見たいところ。 作成はいろいろやりたくて困ってますが、ページ公開はとりあえず一つ一つ順々にという感じ。 1年ぐらい前のやつもありますが、依頼があったものや2018年のドラフト候補などを少しずつ出していこうと思います。 このあたりが尽きてきたらいよいよ年度別チームデータ一本かな。 シーズンオフにいろいろできたらいいなと思ってます。
11/4 ソフトバンク日本一
強いチームはやっぱり強かった。 リーグ優勝・日本一、今後もずっと続きそうなほど圧倒的に強い印象です。 DeNAもリーグ3位から短期決戦で勝ち続けた強さがあったのですが、さすがにソフトバンクには敵わなかった。 交流戦も日本一も近年はパ・リーグ中心が当たり前になってしまっています。 そろそろ勝とうよセ・リーグも。 セ・リーグからスターだけでもゴロゴロと生まれないかな。

11/3 ドラフト指名選手チェック終了
ドラフトで指名された全114名のチェックが終了しました。 基本的にほとんどの選手が知ってる状態だったので、新しくいい選手を知ったというのは特になく。 チーム的に1年目からレギュラーになれそうな選手が数人いたので、その選手がどんな成績を残すのかは気になります。 あとは基本的には数年後のお楽しみかな。 明日からは溜まってたページの新規公開や年度別チームデータの方に戻ります。 ドラフトの点数付けとかしたいですが、投手が良く分からずたぶん適当になるためやれません。 個人的には今年のレベルなら少数で絞って高校生の素材型中心にするのがドラフト巧者だったのかなと思ってます。

10/27 早速始めますか
ここからハイペースで行こうと思います。 明日がメインかな。

10/26 ドラフト終了
今年は未作成選手が5人。 これからいろいろ調べてみますが、巨人育成6位の小山翔平(関西大)が不明。 プロ志望届を出していませんが、退部届を出していて大学野球から離れていればOKなのか?調べても選手の情報としても少なく、テスト入団形式で捕手が欲しかったのかな。 というか巨人の捕手4人指名なんて絶対回せないはずなのにどうするんだろう。 全員の育成が分散して共倒れパターンかな。 といっても全員が大学・社会人なのでみんな2番手捕手候補かな。 大城とか打てるので大城か1位だった小林のどちらかが正捕手ではないのがもったいない。 今回のドラフトで一番気になったのは宮本丈の評価の低さ。 独特のフォームがスカウトには嫌われたのかな。 新人王獲って「なんで6位だった」のと言われてほしい。 とりあえずこれから全選手調べなおしたいと思います。
10/25 準備完了
とりあえずドラフト前に出来ることはギリギリ終わりました。 明日はスタートは出遅れそうですが、指名された選手の再査定を少しずつやっていこうと思います。 数日はこれに専念することになりますので、新規ページ公開は一旦お休みです。 年度別チームデータの作成もここ2週間ぐらいノータッチでしたが、また数週間放置になってしまいそうです。 やっぱり5年ぐらいかかってしまうかもしれませんが、そこまでは嫌なので少しずつハイペースで何とかしようと思います。 まずは明日のドラフトが楽しみです。 どの選手が指名され、全然知らなかったビックリするような選手に出会えるのでしょうか。

10/24 ドラフトまでもう少し
あと2日しかないのに準備が全く追いつかない。 今年はヤバい…

10/21 2017外国人野手振り返り
毎年恒例の外国人野手の成績振り返りが終わりました。 結果としてはパラデスだけ勝負に出たら大はずし。 予想として作りませんでしたが、ゲレーロも1ランク下の成績を予想してました。 ただ、この2人以外はほぼほぼ当たったような感じで、毎年少しずつ精度が上がってきたかなぁという感じです。 どのリーグでどのぐらいの成績ならどうなるというのが繰り返しテストしている間にやっと分かるようになってきました。 2018年にはどんな新しい外国人選手を調べられるのか楽しみです。

10/13 村田戦力外って…
正直私も真一さんの方かと思ってしまいました、すみません。 これってたぶん戦力外じゃなくて構想外か本人の希望からの退団ですよね。 本当に戦力外だったら巨人が狂ってるとしか思えません。 若返り化なら別に戦力外じゃなくても普通にスタメンを変えて緊急時用に村田を使えばいいわけですし。 来年は一・三塁を阿部・マギー・岡本・清宮?的なことで考えてるのかな。 これが清宮指名の本人やファンへのアピールなのかな。 サードは守備より本塁打を打ってナンボのポジションなので、村田以上に結果を出さなければいけない若手ってかなりハードル高いような…。 村田には2000本も達成してほしいし普通に活躍してほしいですし、良く言われる長打力不足のロッテが一年間使ってくれないかなと完全な部外者だと思ってしまいます。 とにかく村田には頑張ってほしいし、巨人には来年一年だけは村田不在を苦しんでほしいなとも思います。 岡本が一気にレギュラーとして大活躍するならそれはそれで嬉しいですが、この結果はやっぱりつらいなぁ…。

10/10 やることが溜まってきた
今日で2017年ペナントレースが終了しました。 各チームのシーズン終了後の査定が出来るようになりましたが、守備成績は公式サイトの更新がなぜか遅いため数日後にしかできません。 守備も査定でき完了したら2017年度分をキャリアハイにすべて更新する作業。 現役選手全員の確認でチームごとにまとめたページから全盛期の個別ページやさらに細かいいろんなページの更新が待ってます。 それが終わればドリームチームのチームごとのキャリアハイの更新。 ペナント関係でも大量にやることがあります。 この他に12日に締め切られるプロ志望届。 これまでは未作成ページの作成が大量に出てきて、締め切られると仮想ドラフトが猛スピードで進んで更新作業に追われます。 26日のドラフトになったら全選手の再査定から2018年用のページの作成と野手はさっそく2018年度版を作成し新人を投入。 もう何をやればいいかで頭がぐちゃぐちゃになるほど大量の作業が待ってます。 ということでプチパニックどころか大パニック中の状態なので、一つ一つ慎重に更新していこうと思います。

10/8 ファン会議室更新
とりあえず現在の状況へ更新かけました。 ドラフトに向けての準備は万端。 あとはドラフト後に2018年版を作ります。 ドラフトやシーズン終了系のその他のページも着々と更新中。 やりたいことが全く進まずつらい日々です。 来年の1月ぐらいまではずっと忙しいのかな。

10/5 プロ志望届多すぎ注意報
今年もやたら多い。いくら調べても半分ぐらいの選手は一切情報が出てこず。 すでに15選手ほど溜まってきていて、その他作りたいページも含め30ページほどが渋滞中。 未公開ページは一旦減りましたが、今は900ページちょっとまで復活。 年度別チームデータの作成スピードが極端に落ちてしまったので、あと一週間必死に耐えてコツコツとプロ志望届者のページを作ります。 シーズン終了データの更新やキャリアハイデータの更新もあっててんやわんやを超えた言葉が欲しいぐらいです。 そろそろちょっと言動が荒々しくなってくる季節かな。 ちょっと荒れた管理人をみなさんやさしくお見守りください。

つぶやき・ぼやきの退避ページ(2017年7月から2017年9月分)

つぶやき・ぼやきの退避です

サイドバーでこっそり?やっている「つぶやき・ぼやきコーナー」ですが、多くなりすぎたので一旦こっちに退避します。
今後も定期的に退避ページに残していきます。
せっかく作った文章なので消すのはもったいないです。
ただ、もったいないほどの内容ではありません。
残しすぎるとトップページを中心として文字数が多くなりすぎてページの読み込みが遅くなるので、定期的にこのように個別ページに退避しています。

ということで、この中身はスルーしていただいて構いません。
というか、スルーして欲しい内容ばかりのような気がします。


2017年7月から2017年9月分の書き込み

9/29 第5弾始動
新規球団の第5弾をそろそろ開始しようと思います。 本当は2017年のリアルタイムドラフトの予定でしたが、この狭間の期間を利用して歴代スタードラフトで行きます。 なぜこれをこのタイミングでといえば、私が選手を選ぶ必要がないから。 ドラフト時期はとんでもなく忙しくなるので私は選手を選んでる余裕もないですし、予定を立てて指名していくのも無理です。 このドラフトは私は基本不参加なので、ターン更新だけなら可能かなと。 データは都道府県選抜からほとんど引っ張ってこれそうですし作業はあまり大変ではなさそう。 ということで近いうちに参加者募集しスタート予定です。

9/26 気持ちは早くも
あと数日でペナントレースの全試合が終了するチームが出てきます。 詳しく見てませんが広島が一番乗りだったかな。 全試合が終了したチームからチームデータの更新が始まります。 12球団分やったらキャリアハイ系の更新が待ってます。 それが終わる前にドラフト2017が行われ、指名された全選手の再チェックが始まります。 新人選手を使った仮想ドラフトがあり、その後はドラフト2018の第1回の仮想ドラフトが行われます。 ということで今できることとしてドラフト2018の候補選手のチェックを行っています。 私の中ではドラフト2017の前に早くもドラフト2018が始まってます。 ドラフト2017といえば世間的には一応「高校生野手が豊作」ということになるのでしょうか。 清宮・中村・安田がいることからだと思いますが、その裏で大学生投手がそこそこいますが上位としては若干物足りず結果的に高校生野手だけが目立ってる感じです。 さらにその下だと素材型の選手はいるにはいますがあまりいい選手はいなく、今年獲るなら来年でもいいみたいな感じになってて下位の方はめぼしい選手がいないように思います。 ドラフト2017はそんな状況だと思ってますが、じゃあドラフト2018はどうなるのか。 まだドラフト2018は「○○」の年、というのを見ていないような気がします。 なら勝手に決めさせてもらいます。 まだ全体を見渡せているわけではありませんが、個人的なイメージとして。 ドラフト2018は「身体能力抜群外野手の当たり年」ということにしておきます。 高校生でも大学生でも俊足強肩強打などの特徴を持った選手が多いように思います。 外野手はドラフトの中での優先順位が高くないのでドラフトの中ではあまり目立たないかもしれません。 でも数年経ったときにドラフト2018で入ったスターが多いみたいな感じになってもおかしくありません。 まだだいぶ先の話で後1年間で選手が成長したり不振に陥ったりもしますし、そもそもプロ志望届をださないかもしれません。 でもあくまでこの時点ではという感じで「身体能力抜群外野手の当たり年」という感じです。 ただ名称が長すぎますね。そこのところはマスコミやファンが上手く作っていくのでしょうけど、結局どんな年になるのでしょうか。 今年も早めに2018年の準備をしておきたいと思います。

9/22 プロ志望届続々と
今日は早稲田実業の清宮幸太郎選手がプロ志望届を提出するという宣言を行いました。 履正社の安田尚憲選手もプロ志望を表明しているようです。 高校生の1位候補はあとは広陵の中村奨成選手ぐらいですね。 個人的には高卒即プロで勝負できそうな選手はどんどんプロ入りしていってもらいたい。 まだ素材型すぎて実績を積んだり総合力を上げてからという選手は大学へ進学すればいいという考えです。 セカンドキャリア的なことを考えるならそもそもプロを選ばなければいいとも思います。 プロで勝負するならお早めに、いろいろ考える期間が必要ならのちのちに。 将来性ある選手がどんどんプロ入りしていくのは夢がありますね。 今年は田嶋大樹選手が一番人気だと思いますが、何人が1位で競合し、最多競合数は何球団なのでしょうか。 今年は不作の中にも目玉ありという感じのドラフトになりそうですね。

9/20 プロ志望届多すぎる…
今日は大学生が大量に公示されました。 すでに10選手以上の分が溜まってしまってます。 土日の追加分がない日に追い付きたいですが、かなりしんどい…。

9/18 早くも頓挫中
ちゃんと作ろうとすると規模が大きすぎて面倒になるだけで微調整が難しい。 WEBゲーム化出来れば結構面白そうだけどそんな知識を持ってない。 ブログで出来る範囲内だと結局面倒で中途半端になる。 いろいろ難しいですね。 仮想ドラフトなどいろいろやること山積みでなかなか進みませんが、結構時間をかけてゆっくり作ることにしました。

9/11 一つ思いついた
新イベントを一つ思いつきました。 今までもあったような無かったような。 分類的にはアンケート系?仮想ドラフト系?ってところで。 作るのは時間かかりそうだけど何回もできそうだから気が向いた時に第2回第3回とやっていければいいなぁ。 とりあえず一週間ぐらいの気持ちで作ってみますが、途中で断念するかもしれません。

9/4 いよいよプロ志望届の時期へ
今年もこのシーズンがやってきました。 とりあえず高校生のみのようですが、大学生もそろそろホームページに選手名が掲載される頃ですね。 ということでいつものごとくプロ志望届提出者のページ作成&査定に全力投入になりそうです。 新規記事がごちゃごちゃしますので、みなさんお気を付け下さい。

9/1 8月末データ更新中
最終データ前までの最後の更新になります。 ペナントレースもあと1ヶ月ほど。 最終的にどんな結果になるんでしょうか。 データを更新する時に打撃成績・守備成績をいろいろチェックするので、新しい発見があって面白いです。

8/26 俺の甲子園10人達成
俺の甲子園の紹介制度によるボーナスが10人達成しました。 登録してくださった方々ありがとうございました。 予定通りリンクは全て外しました。 ここにリンクを貼った時は登録者はポツポツという感じでしたが、1ページ丸々の記事を作ったらあっという間に登録者がわんさか出てきてくれる感じであっという間でした。 予想外に1ページ1ページの重みを感じる結果となりました。 今後も何か紹介したいことなど見つかった時はここよりは新規の1ページとして何か作っていくかもしれません。 ちなみに俺の甲子園はもうすぐ秋季大会。 夏は惨敗だっただけに秋はいいところまで勝ち進みたいところです。 ちなみに私はかなり戦略立ててやってて、今より未来型です。 とにかく指導スキルを上げよう大作戦で頑張ってます。 開花するのは来年かな。 今後ものんびり楽しみたいと思います。 ちなみに下の仕込中のやつは名球会の選手一覧の事でした。

8/15 一つ仕込中
最近流行りのものを作り中。ちょっと時間がかかっているので明日かな?

8/11 仮想ドラフト2017ページ公開
スタートは以前からの予定通りの9月1日予定です。 夏の甲子園がちょうど始まったところで後数週間で優勝校も決まり、あたらしいスターやドラフト候補が出てくるかもしれません。 その新しい選手を獲得することもできる仮想ドラフトになると思います。 ペナントレースもだいぶ進んだこともあり、今までとはガラリと変わった指名結果・順位になるかもしれません。 早くも待ち遠しいです。 年度別チームデータの方はやっと査定済みの選手が出てくるタイミングになったので、再査定などかなり時間がかかっています。 まだストック的に余裕はありますが、近いうちにあっさり追いつかれるかも。 昔と今のバランス調整やチーム内でのレギュラー争いの能力のバランスなどかなり苦戦中です。 というか分からないことだらけですし、監督の好みが選手起用に大きく反映されるような時代でもあると思うので、結局のところやっぱり分からないことだらけです。 でもそれなりに見る価値のあるものにはなってるかなぁという印象です。 1950年代を早く作って公開していきたいところです。

8/6 1950年から名選手が続々と
今は甲子園出場校のページを作ってますが、終わり次第また年度別チームデータを公開します。 1940年代までは打てない時代で守備重視で選手が起用されていました。 1950年に飛ぶボールになり、選手数が格段に多くなったことで打撃型選手が多く出てきました。 ここから名選手が続々と誕生し有名な選手が多く出てきます。 まず1950年は3割打者・30本塁打なんて当たり前の時代に突入し選手能力の見た目がかなり良くなります。 各チームに有名選手が出てきて個人的には結構見ごたえアリな感じです。 とりあえずそこまでは速く公開できるように頑張ります。 その後はちょっと遅くなるかもしれませんが、2016年データに向けて少しずつ進んでいこうと思います。

7/31 敗北宣言?
夏の甲子園出場校のページ作成と選手一覧の作成を今までひっそりとやってましたが今年は断念です。 年度別チームデータに集中したいのと今後もずっとというのはたぶん厳しいからです。 ということで一応ページだけ作って何かあった時にコメントだけは出来るようにしておきますが、中身はスッカスカのものにします。 リアルタイムで行うものもいろいろやってましたが、高校のチーム作成はここで敗北宣言です。 これとは別に今日は谷元トレード情報にビビりましたね。 日本ハムらしいことではあるので、今後はその1枠分どの投手が活躍するのかが楽しみですね。 日本ハムはドライでもあるが周りが速いという楽しみもある。 私は12球団どこからファンというわけではないので、ちょっと異質な日本ハムは結構好きです。 ドラフトで獲得した選手が速い段階で起用され、多くの選手が一軍出場を果たす。 少数精鋭の良さを今後も発揮してもらいたいです。 逆に中日がここから追い上げていってとりあえずCS争いをすると面白いなぁと思ってます。

7/30 残り950ページ
年度別チームデータを中心にどんどんページを公開してますがまだ残り950ページもあります。 そろそろストックも尽きてきたので公開ペースが少し遅くなってきそうです。 甲子園の出場校が決まってきたので新規ページを少し作らないとですし、新しいドラフト候補のページも増えてくるかもしれません。 その合間合間で年度別チームデータを作ってるわけですがまだまだゴールはかなり遠いですね。 1950年はチームが増え新人が大量に増えているのでかなり大変そうですし。 でも知ってる選手・有名な選手が続々と出てきているところなので楽しい部分もあります。 改めて査定していく中で守備の人だと思ってた選手が実はそうでも無かったり、新しい発見が多くて嬉しい部分もあり悲しい部分もありな感じです。 あまりペースを落としすぎずにいろいろ作っていこうと思います。 そろそろここもちょっと整理しないとページ表示速度に影響出るぐらいになってきてますね。

7/22 現在1946年?
年度別チームデータはようやく1946年まで来ました。 1950年からは12球団以上になるので更新ペースが同じだと年度の進みが少し遅くなってしまいます。 ページ作成の方ではチーム数が増えるだけでなく試合数の増加や選手の増加で作成ペースはかなり遅くなりそうです。 とりあえず近いところだと1954年からの高橋ユニオンズ系を作ってみたいですね。 だいぶ先の話だと2005年の楽天とか面白そうですね。 そこまで到達するにはあとどれぐらいの時間が必要なのか分かりませんが、少しずつ着実に進めていきたいと思います。

7/2 アンケートもの?
アンケート系の新企画を一つ作成中です。 興味ある方はあるし無い方はないという感じですが。 いろんなものを作っていく中で私一人では決められないものやもっと説明したいことなどいろいろあります。 このページは簡単にコメント1000件行くかもしれませんし、キレイにスルーされてしまうものかもしれません。 数日後に公開しますので、興味ある方はご協力よろしくお願いします。

7/1 6月末データ更新中
試合数がシーズンの約半数ということでそのような計算の元データを更新してみました。 本塁打が40本に届く可能性のある選手が多いのと、今年は高打率の選手がまだまだ多いので色合いが良く楽しいですね。 キャリアハイの更新をしてきそうな選手が多くてシーズン終了後が楽しみです。 俺の甲子園のボーナスの残り人数はあと6人になりました。

俺のペナント(WEB野球ゲーム)攻略法などの情報・紹介・思い出のページ

俺のペナント(WEB野球ゲーム)攻略法などの情報・紹介・思い出のページ

12球団の一人として参加する仮想ペナントゲームの俺のペナントの情報と紹介のページです。
もう数年前の話ですが「俺のペナント」いわゆる「1」のものがありました。
もう忘れてしまいましたが、それを改良したものが俺のペナント2だったでしょうか。
1と2は似ていて、俺のペナント2が結構流行っていた印象です。
そして公式サイトというか作成している本家サイトで俺のペナント3が公開され、俺のペナント2が流行った後だったのでこちらも人気がありました。
その後本家サイトは終了し、俺のペナント3は5人ほどにデータが渡されましたが結局1つだけ少し行われてすぐ閉鎖という形になった記憶があります。
もう古い話なので、事実は全然違った形だったかもしれません。
今俺のペナント2を調べてみると数サイトはまだ行われているようですが、放置されている残骸的なサイトを結構見かけます。
その俺のペナント2、俺のペナント3の思い出を少し語っていこうと思います。

俺のペナント2は12球団の野手9人・投手9人の中の一人として参加するゲームです。
投手・野手ともに能力が割り振られ、キャンプなどで好きな能力を上げていきます。
活躍すると年俸が上がり、その分所持金が増えていき特殊能力を取得していくことができます。
選手には成長型があって、早熟や晩成など見えない形で存在し、年齢とともに能力が衰退していきます。
契約年数があり、契約が切れる際には移籍も可能で、参加者の引き抜きなどの駆け引きもありながら、個人を強化しチームを強化し、ペナントレースを戦っていくゲームです。

俺のペナント3は俺のペナント2をさらに進化させた形で誕生しました。
残念ながら具体的にどんな感じだったかは忘れてしまいました。
ただかなり人気があって、参加者はかなり白熱していたことを覚えています。
私も参加させてもらっていましたが、いろいろ調べることも多く、解明していくことが面白かったという印象です。
成長型を全て把握したり何歳頃に転生するのがベストなのか、最終的にはチームごとに転生計画書なるものが作られ、○○さんは2年後に転生しこのポジションとしてお願いしますなど、個人個人で行うレベルを超えたゲームとなっていました。
私は途中から参加していましたが、調査のために友人と12球団を渡り歩き情報収集を行いながら成長型の全コンプリートを行いました。
その時点では12球団のチーム掲示板には成長型の種類や何年目にどの成長期がきているのか、何年目に衰退期がくるのかの詳しい情報は一切載っていませんでした。
私は最終的にあるチームにたどりつき、そこで全成長型の年数別の成長期の一覧を公開し、そのチームのメンバーがいつどのように選手を育てていけばいいかが把握できるようになりました。
全員の育成がスムーズに進み、そのチームは長期黄金期を作り上げました。
メンバーの出入りも少なく情報の流出も少なかったので最初は良かったですが、徐々に情報は他球団に漏れていき黄金期はやや危うい状況に陥りました。
その頃に転生計画表を作る人が現れ、○○さんはいつ転生しこのポジションでと全てを指示しガチガチに縛られたある意味面白みのない時期が始まりました。
私は管理するのはチームが強くなるというのは理解できましたが、参加者全員がこれに縛られるのは違和感があり自由度を増やすようにしましたが、結局微妙な具合で落ちついてしまいました。
結果的には黄金期は維持できましたが、作らされてる感が続き初期より面白みが欠けていた感じでした。
いろんな工夫をしていいチームを作りだすというのはいいことですが、ここを大切にすることの重要性みたいなことをあらためて感じたような気がします。
俺のペナント3に参加していろいろあったわけですが、なんだかんだ楽しかったですね。
今また再開されたらやるかどうかは分かりませんが、どこかで誰かが復活させてほしいとは今でも思っています。

このゲームの攻略法はあるのか。
ひたすらいろんなことをやってみて、何がいいのかどうすればいい結果につながるかを自分なりに調べ実践の繰り返しですね。
最善策は簡単に決まるものでもありませんし、自分で見つけたものが一番しっくりくるはずです。

このゲームから学んだ教訓。
同じルールでも一生懸命調べ上げ、工夫を凝らすことで他の人よりいい状況を作ることは可能。
みなさん一人一人の意思を尊重してこそゲームは楽しい。
野球関連のゲームはやっぱり楽しい。
こんな感じでしょうか。
今参加している「野球つく」や「俺の甲子園」、そして当サイトでやっている仮想ドラフトの「新規球団を作ろう」、「ドリームチームを作ろう」、これらのゲームも俺のペナント3と似ているような気がします。
みんながいるから成り立っているということ、いろいろ調べたり工夫をすれば無課金や同じルールの中でもいい結果を作ることができる。

今ハマってるゲームが少し減ってきてしまっているので、また面白いゲームに出会えないかなと思う今日この頃。
このページは見やすさや大切な情報などを完全に無視した状態の個人的に思い出のページになってしまいました。
最後までしっかり見てくださる方がいるとはあまり思えませんが、もし面白い野球ゲームを御存じの方がいらっしゃたら教えてほしいなぁとも思ってます。
まあ聞いてもやるとは限らないのが私の悪いところですが、興味はかなりあります。
いろいろ考えた結果やらないかもしれませんが、何かもっと面白いことがあればなぁとやっぱり思ってしまいます。

私にできることとして当サイトでの仮想ドラフトをもっと盛り上げていけるようにしたいので、いろんなページの作成をこんな風に続けていこうと思います。
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