選手査定ノート

能力査定対象選手:プロ(NPB)・新外国人・OB・ドラフト選手・ドラフト候補選手(高校生・大学生・社会人・独立リーグなど)
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つぶやき・ぼやきの退避ページ(2018年10月から2018年12月分)

つぶやき・ぼやきの退避です

サイドバーでこっそり?やっている「つぶやき・ぼやきコーナー」ですが、多くなりすぎたので一旦こっちに退避します。
今後も定期的に退避ページに残していきます。
せっかく作った文章なので消すのはもったいないです。
ただ、もったいないほどの内容ではありません。
残しすぎるとトップページを中心として文字数が多くなりすぎてページの読み込みが遅くなるので、定期的にこのように個別ページに退避しています。

ということで、この中身はスルーしていただいて構いません。
というか、スルーして欲しい内容ばかりのような気がします。


2018年10月から2018年12月分の書き込み

12/30 あと1日
です。

12/29 良いお年を~
まだ更新は続きますけどね。 何事も早いに越したことはない。 後で忘れるくらいなら。 そんな気持ちでとりあえず言ってみました。 ただ、先に言うと何のこっちゃですね。 タイミングって大事なのかもしれません。 あけおめのタイミングをいつも見誤る傾向にあるのでこちらも遅れないように気を付けたいと思います。 でも念のため、あけおめことよろ、2019年もよろしくお願いします。 何のこっちゃですね。 ページ公開もタイミングが大事。 来年はペースや優先順位に気を付けながらやっていきたいと思います。 まずはあと2日、ここの更新があることを祈ってます。 そして1月最初のつぶやきは1日なのか、自分との戦いに挑戦です。

12/27 ドラフト候補一旦終了
仮想ドラフトで選ばれた選手の公開が終わりました。 まだ80人ぐらい残ってますがここからは合間合間に進められたらなと思います。 年度別チームデータのページを先に、その他はちょっと考え中。 そして最近ようやく話題に出せた新規球団を立ち上げ用的なお話。 実は約2年前にページを作ってある程度準備をしましたが頓挫中。 架空選手を使って仮想ドラフトしようかなと思ってましたが、それだと選手名とか訳が分からないのでどうしようと。 それがついに動き出しました。 実際の退団選手を使えばいいじゃん。 ということで2018年分を作るのは今からは難しそうですが、来年の2019年分を使ってやれればいいなと思ってます。 それまでにどうやって人数を揃えるかチーム人数は何人程度なのか、そのあたりの設定を上手く考えていきたいと思います。 今年もあとわずか。 最後まで何かしらを考えて何かしらをおこなって、来年に繰り越すのは何かしら。

12/22 ちょっとだけ予定を
今後の公開ページ。 最優先は仮想ドラフト2019で指名された残り16ページ。 その隙間に新外国人など。 それが終わったら年度別チームデータかな。 2019年用のページも優先のものがあれば早めに。 ドラフト2019・2020の候補は大量にあるけどとりあえず急ぎではなくなったのでゆっくりと。 たぶんこんな感じです。

12/20 また一つ終わりを迎える
野球つくのサービス終了が発表されました。 結構好きだったのでこれはショック。 毎日の楽しみが一つ無くなるだけでも結構キツイです。 代わりとなるものが出てきてくれればいいですが、たぶんないんでしょうね。 このサイトは終わらせないように小規模になってでも続けたいと思います。 というか更新が止まったとしてもサイトの中身は残るようにはしたいと思います。 今のところやめるつもりは一切ありませんが。 でもどうなるか分からないのが未来というもの。 誰かが見てくれる限りなんとか守りぬきたいと思います。
12/19 ここからが勝負
仮想ドラフトが2つとも終わり、私のやることはここからが本番。 仮想ドラフト2019は指名選手のコメントが出揃ったら各ページへ全て登録の大量作業発生。 ドリームチームは選手の移動やオーダー登録、能力値の計算など。 どちらもここから膨大な作業量があります。 仮想ドラフト2019は開催中もとんでもない時間がかかってましたが、ここからもかなりのもの。 というか新規ページ作成もあと20ページほど残っていてまずはそこからというまだスタート地点にも届かず。 これだけで今年が終わってしまいそうだし、2019候補はまだ100人ほど、2020候補もまだ公開出来てないのが10ページほど。 たぶんここまでで5月とかまでかかりそう。 1月から始まる仮想ドラフト2つ分の準備はほぼ完成。 というかもうすぐ参加者募集のタイミング。 2つ3つ先の作業をしてるので、いつどのタイミングで何をすればいいのかがたまに分からなくなります。 ほとんどのものは2019年版をすでに準備してますし、1年以上先のものも多少準備してます。 で結局今何が必要なのかがさっぱり分からず、後で気づくこともかなり多いです。 でも2019年シーズンは2018年に比べれば落ち着けそうなので、今回は仮想ドラフトの指名選手の計画をちゃんと立てて公開しない指名をしていきたいと思います。 たぶんこの計画を組んで実際にその選手が指名できた時が一番楽しい。 その妄想を膨らませてて、残念な結果を見る前の今が一番ワクワクしてます。 どんどん楽しいものを出来るようにコツコツと仕込んでいきたいと思います。

12/16 オツカレー
ウィンターリーグ終了でようやく今年のチェックはエンディングを迎えました。 最終話の16日もいたって普通の試合で新ポジションは無く。 今年は中日の高松が一・二塁を守ったことや巨人の湯浅が二塁を守ったぐらいだったと思います。 年末に向けて着々とやることが絞られてきました。 あと2週間ではとても全て片付きそうにありませんが、1月途中から新しいイベントなどに切り替えられる準備は出来そうな感じです。 とりあえずは仮想ドラフトの後処理をどんどん終わらせて、リアルタイムドラフトの作戦でも立てようかな、いややっぱりやめておこうかな、と結局何もせず無の境地。 とりあえず落ち着いてから考えよう、気づいたら年が明けるのでした。

12/15 いよいよ明日でラスト
ここ最近は気持ちだけ遠い世界に旅をしてましたが、明日でいよいよラストです。 18:05という絶妙なスタート時間、夜のうちに結果が分かるようなので、最後のお楽しみのチェックタイムです。 一度途中まで見ましたがどこまで見たかさっぱり分からなくなり、また一から始まる無限ループ。 進んでも進んでも元の時間に戻される世にも奇妙な物語。 タイムリープなのかタイムスリップなのかタイワンリーグなのか。 何やらおかしな現象が繰り返されます。 これで今年の野球もすべて終わりを迎えます。 ただチェックするものだけが終わりで、新外国人・人的補償・登録名変更などのあわてんぼうのサプライズはまだまだ残ってます。 あと約15日、今年は何ができるかな。 何ができるかを15日考え、何もしない15日にしてみたい、そんな夢を叶えてくれる髭のおじさんは来ないものでしょうか。 なんなら青いタヌキでもいい。 誰かに何かを頼みたい。 どうしようもなく「○○えも~ん」と丸っこいのに泣きつきたい。 そんな気分をかき消しかき消し丸めてゴックン。 何もなかったかのように、全ては0キロカロリーなんじゃないかと思いながら、叶わぬ夢と戦いながら、泣きながらの残り作業を頑張ります。
12/12 やっと専念
仮想ドラフト2019の代理分が終了したのでようやく元の作業に戻ります。 ドラフト2019の候補はあと約130人分準備してあって未査定分はあと20人ほど。 それをやりながら次の仮想ドラフトの準備や2019年分の準備。 作る方はなんとかなってもページ公開が間に合ってないですね。 1日4ページとかにするとストックがすぐ尽きますし、公開するだけでも時間がかかるのでここはキープ。 仮想ドラフト2019は約130人に入ってない選手が結構出てきててドラフトと並行で新規ページを大量作成中で、未公開分をジャンジャン出しても間に合わない状態。 2018年のペナントレース終了前にいろんなページが渋滞してたのがそもそもの原因ですね。 そこからドラフトもいつもよりスローペースになり、現在まで後回しが残り続けてという流れ。 結局何で時間を取ってしまったのかは忘れてしまいましたが、なんかそのタイミングでやる必要もなかったことにいろいろ手を出してしまってたような気がします。 どこかでは整理できると思いますが、整理するだけでもまだ3ヶ月ぐらいはかかりそう。 そしてここの退避はいつできることやら。 ここはここでだいぶ意味があるのですが、文字が多くなりすぎてサイトが重くなってしまっては意味がない。 むしろマイナス。 見事なまでに明日やろうは馬鹿野郎と真っ向勝負中。 明日やろう、そうだそうしよう、今日やってもアレがアレだし、明日の方がたぶんいい感じだし、何かミラクルでやること減ってるかもしれないし。 という突然生まれた名言を信じて、全てを後へ後へと追いやり、今日も平和明日も平和といい感じになることを願ってます。 そしていつかとんでもない目に遭うことを今はまだ知らないのだった…。 というドラマの1話的な形で締めておきたいと思います。 ハッピーエンドを願って。 (ここから壮絶な物語が始まるのであった…。)

12/10 年末年始が夢の世界へ
現在、仮想ドラフト2019とドリームチームのドラフト2018をやってますが、正直どちらも予定よりもかなりスローペース。私側からするとそれぞれのドラフトが終わってからが作業の本番が始まる。仮想ドラフトはコメントや指名結果を書く選手へ入力、全体の結果を別ページに作成、結果を見てドラフトの順位や現在の選手の状態の見直し。ドリームチームは獲得した選手を個別ページへ移動、オーダー変更の受付、戦力地の再計算、自分のチームの見直し。これが終わるとそれぞれの次回分のページの準備。たぶん1か月弱はかかる。1月から始まる仮想ドラフト2本とバッティングするのはもう分かってますが、4つが並行で動く時期が出てくる。それに加えリアルタイムでプロ野球の状況のチェックやらなんやら。今ならウィンターリーグのチェックや新外国人のチェック。さらに2019年のドラフト候補の大量作成中。仮想ドラフトで新しく出てきた選手のページ作成も。結構睡眠時間削ってるけど正直しんどい。どこで落ち着くんだろうと思ったけど、当分見当たらない。でもどこかでは落ち着くタイミングがあって、新規ページが無くなる時もやってくる。1年間を上手く平均的にならせればここまでじゃないんだろうけど、自分でどうにもできないこともある。ドラフト前に現実逃避で違うワールドに行ってしまうこともありましたが、今も200%でそんな気分。割とフワフワしてて実は今何も更新しなくていいんじゃないかと謎の錯覚に陥ってます。これは夢なんじゃないか、野球はもう再開しないのではないか、今って2020年だっけ?野球って何だっけ?バットとボールって食べられるんだっけ?そろそろ裏作業に戻ります。まだ2時なのかもう2時なのか、もうすぐ3時のおやつなのか。バットとボールを食べながらおやすみなさい。全て遅れず更新するようにしますので気持ちが生還するまで少々お待ちを。

11/30 間に合うのだろうか
11月が終わってしまい、今年もあと1ヶ月。 明日から仮想ドラフト2019が始まり、ドリームチームと2本立ての状態に。 ドリームチームはドラフト後に選手移動などで終了後数日は忙しくなる。 この二つのドラフトが終わる前にリアルタイムドラフト2019の募集が始まります。 そのページを公開するためには2018年の起用法の12ページを公開しなければならない。 その隙間にドラフト2019の候補を大量にページ公開して、仮想ドラフトで指名された選手のページを作成。 たぶんこの辺りまでが今年中の出来事。 1月になったらリアルタイムドラフトが始まってドラフト1位ドラフトの募集とドラフトスタートが待っている。 ここまでが大変で、この後は3月にドリームチームの新外国人があるぐらい。 あと1ヶ月。どこまでいけるか分かりませんが、表の準備と裏の準備、まだまだやることが付きませんが手遅れにならないようにできる時に出来るものをしっかりやっておきたいと思います。

11/25 へぇ~
2025年大阪万博かぁ~。 野球が関係してるなら嬉しいけどそうじゃないとたいして興味が湧きません。 まあ日本が盛り上がるのでいいことではありますが、たぶんその時期も野球のことを気にしてると思います。 2025年前後で万博をきっかけに大物メジャーリーガーが来るようになったら面白いかな。

11/18 おひさ再び
2018年の更新系はある程度終わってきました。 選手の入退団が確定していなので残っている部分もありますが、その他はある程度終了。 毎年やってた各球団のプロスペクト選手をまとめたページは今年から断念しようかと思ってます。 年齢でどこまでを加えてどこからを削除するかなど面倒なことが多いので。 今は2019年のドラフト候補作成に移りました。 今年もとりあえず300人近くを準備して、その後新しく見つけた選手を追加していく方式。 12月1日の仮想ドラフト2019までは間に合わなそうなので、同時並行プラス指名されたら公開の形になりそうです。 できれば先に候補を準備したかったですが、今年はペナント終了前から作業が全て遅れてここまで積み重なってる状態です。 2019年のシーズン中はまた落ち着くと思いますが、それまでのどこかまではまだまだ忙しい期間が続きそうです。 今回のドラフト選手のチェックで来年の期待の選手を見つけられたら嬉しいですが、現時点では事前に知ってる数人ぐらいしか興味をそそられてません。 数年に一人のスターに早く出会いたいです。
11/5 おひさ
ドラフト選手の再査定はやっと残り9人になりました。 これでドリームチームのドラフト2018は10日にギリギリ間に合いそうです。 2019年の12球団のデータもまだ中途半端な状態ですし、他にも手付かずになってるページがかなり大量にあります。 9人終わった後はそのあたりを一つずつ更新していって、その後は2019年関連を作っていこうと思います。 ファン会議室の2019版だったり、選手一覧系を2019年版に切り替えたり。 仮想ドラフト2019の準備としてドラフト候補2019のページ公開も少しずつ始めていきたいと思います。 そろそろ新外国人情報もいろいろ出てくるような気がするので、今年はまだまだやることに追われることになりそうです。 逆にそれが終わった頃は一気に何もやることが無くなる状態になるかと思います。 そこでやっと仮想ドラフト2本体制に専念できるようになるのかな。 落ち着いたら基本その路線で行こうと思います。 まあいろんなことは少しずつ形が見えてくると思うので、何もなくなった時にまた何か新しいことを思いつけたらなと思ってます。

10/29 一旦終了
ドラフト選手の査定はドラフト当日に全選手終わってはいますが、今は見直しと野手はチームごとの再査定中。 野手は球団ごとにどのポジションで使われ5年後にどうなってるか10年後にどうなってるかを他の選手との兼ね合いを考えながらやってるのでやたら時間がかかります。 例えば近本は基本はセンター一本で、阪神にセンター候補がどのぐらいいて数年後誰がレギュラーで近本はどういう立ち位置にいるのかを考えます。 近本は誰がいようとセンターでなければ意味がないというタイプなので、島田と近本はどちらかしかレギュラーになれない。 どちらともレギュラーではないかもしれない。 内野なんて選手のタイプとポジションのタイプが絡み合って全然先が想像できない時がある。 もちろん来年になれば活躍してる選手も違うし、ドラフト1位で新しい選手が一気に未来予想図を崩してくるかもしれない。 ただ、今のメンバーで考えられることを考える。 そうした時に今定めておく能力も変わってくるし、キャリアハイの予想能力も変わってくる。 1年目に出場できなければ能力は落とすわけだし、レギュラーが遅くなれば守備範囲やパワーが変わってくる。 二軍のポジションがどこが空いていて、ドラフト選手は一年間積極起用をすることが可能なのか、中途半端な起用になれば高確率で共倒れになっていく。 そういうのが上手い西武や日本ハムが若手野手が活躍しやすかったりする。 まだまだいろんなことを考えながらゆっくり更新していきたいと思います。 明日からは仮想ドラフトの準備や2019年用の新規ページの準備をするので更新数はグンと落ちると思います。 ドラフトに気持ちが戻ってきたらチョコチョコ頑張ります。

10/28 今年はダメだ…
ドラフト前までにいろんなことが終わらなかったので、ドラフト選手の更新が例年より全然進みません。 ホントに申し訳ない限りです。 査定が終わってもあいだあいだに出来なかった部分も同時に更新しながらという感じで、去年の半分ぐらいのペースでしか進んでないような気がします。 2019年用にページも全然公開出来てないし、いろいろスローペースで行いたいと思います。 まあこれ以外の特別更新したいページがあるわけではないので、全てが後ろに繰り越しという感じです。 それでも仮想ドラフトは予定通りできそうですし、12月には2019年の仮想ドラフト第1弾を行う予定です。 2019年のドラフト候補は今は50人ぐらいページ作成済みですが、そちらもかなり後回し状態です。 とりあえずはシーズン終了関連・ドラフト関連を作って、2019年関連を作っていきます。 まだまだバタバタしますのでご了承ください。

10/26 明日から再チェック
とりあえず全ページ完成。 明日からは一人ずつ再チェック。 たぶん1,2週間かかる感じで、その間はドラフトに100%の状態。 終わる頃にドリームチームを丁度始められるぐらいにしたい。 その後に来年のリアルタイムドラフト2018の準備をして、シーズン終了後作業とドラフト関連作業を終わらせる流れ。 たぶんその中に新外国人情報とか出てきてグチャグチャになりそう。 ドラフトは毎年アクセス数約10倍になるので、やっぱりすごいイベントなんだなぁと改めて思います。 当日気になった選手や後々気になってくる選手など、いろんな人がいろんな選手を調べるんだなぁと改めて思います。 急にアクセスランキング上位になるページや常に上位に表示されるページ。 誰が人気で誰が注目されてるのか分かったりします。 まだまだドラフトの余韻を楽しみたいですが、時間との戦いでもあるので急いでいろいろやっていこうと思います。 近本1位はまだ謎だらけ

10/25 ドラフト終了
今年は未作成ページは5人だけでした。 社会人・独立リーグの指名が少なかったことや仮想ドラフトである程度選手が出尽くしていたのもあって少人数ですみました。 2人作り終えてあと3人なので、ここまでは今日中(1時頃まで)に完成させたいと思います。 とりあえず黙々と頑張ります。

10/24 結局5割行かず
ドラフト前の準備は5割もできませんでした。 明日はドラフト後に社会人や独立リーグの未作成ページを作って、指名選手一人ひとりの再査定をやることになると思います。 そこからドラフト選手関連のページ修正が1ヶ月ぐらい続いて、その途中にドリームチームのドラフト2018の仮想ドラフトがあって、という流れ。 仮想ドラフト用に2週間ぐらいで全選手を見直したいところですが、今年は作業がすでに押しに押してるのでどうなるか分かりません。 2019年ページも作ったのでそこにどんどん選手を加えていきたいですが、例年よりは遅くなりそうです。 2018年査定はページを再アップというか最新記事のところに入れ直しませんでしたが、ほぼ出来てます。 今ちょっと全体的な見直しをしているのでちょっと変わるところは出てきますが、95%ぐらいはそのままです。 明日のドラフトはとりあえずいい選手がいっぱい指名されてほしい。 そして全選手見直しで新しく興味を持つ野手を見つけたいです。

10/24 でしょうね
小園1位公言、でしょうね。 プロなら小園、たぶんそうなる。 5年・10年しないと結果は分からないけど。

10/20 ドラフトが怖い
いや、ドラフトの日が来てしまうのが怖い。 いや、日にちが足りない。 ドラフト前までにやらないといけないことがあと30日分ぐらい残ってます。 日数が合いません。 どんな裏技が思いつくか、パラレルワールドなら解決するのだろうか。 そもそもパラレルワールドって何? 5日間で30日を過ごす。 これはトンチなのだろうか。 疑問だらけの哲学的なテンションで時を過ごしています。 とりあえず睡眠時間を削る以外に手段がない。 なんか毎年こんな感じでお送りしているような気がします。 1年前がつい最近かのように。だとしたら5日間・30日分って何? とどんどん迷走状態です。 というか今更ながらこれを書いてること自体一番無駄なことを再認識しますが、自分で気をそらさないとやる気が長続きしません。 やる気スイッチがなかなか見つかりません。 というかやる気スイッチがたぶんありません。 あと数日黙々と頑張るかもしれませんし、また数時間後に謎のつぶやきをしてるかもしれません。 とりあえず頑張ります。

10/17 進まない…
ドラフトまであと1週間。 ドラフト前までにやる作業が全く進んでいません。 やってはいますが、量が多すぎてブロック1つ単位では全く進んでいません。 大きなブロック20ぐらいに分けると今は3ぐらいのところ。 その3を2日ぐらいかけてるのに4に進みません。 速く進むところもありますが、ペース的にかなりヤバい気がします。 ドラフト後はその関連作業が1ヶ月ぐらい続くので、その前に終わらせないとシーズン終了最新版が12月更新みたいな訳の分からないことになります。 25日前に現実逃避タイムを挟みたいですが、それすらできない酷なルールと格闘中。 ちなみに2018年新外国人の成績予想の振り返りをしましたが、今年は割と外してしまいましたし、自分なりに的中出来た選手が1人もいませんでした。 だいたいが微妙な外しで、3選手ほど大胆な外し方。 大胆な方は今調べたところで予測のつかないものなので仕方ないにしても、他を綺麗に予測出来てたらとちょっと後悔はありますね。 まあそのあたりは2019年に勝手に期待しています。 他もやりたいことはいっぱいあるけど、今を乗り越えられるようまた飛び飛びで遅くまで頑張ろうと思います。

10/16 ようやく
12チーム分のシーズン終了データが完成。
まだ他の作業が残っているので、それで見直したりする中で微調整が入ることがあります。 たぶんほとんどの選手が変わらないけど、1チーム1選手ずつぐらい若干守備が変わるかも。 今年活躍して大幅に守備が上がった選手が結構いて面白いですね。 守備が良かった選手を好みではなく12球団全選手の結果を見たうえで判断できて良かったです。 ちなみに打撃も守備も二軍成績も査定に入れてます。 ドラフト前に全てを終わらせられるように他も進めていきたいと思います。

10/13 とりあえず
今日試合があった4チーム以外の8チームのシーズン終了データに更新。

10/11 多すぎ…
ドラフト候補未作成ページ約50
1日4人でドラフトにギリ。30人ぐらいはまだノーチェック。 仮想ドラフトの方で時間の大半が持っていかれるので、全ページ作成はかなり厳しい状態。 そんな中、着々とシーズン終了チームが増え、査定できる部分が増える。 ただ、こっちも全く追いつかない。 査定しても全盛期ページやリアルタイムドラフトのアップデートなどホントはやらないといけないことが山ほどある。 今年はかなり早めに現実逃避がやってきます。

10/7 西武終了
今日は広島最終日。毎日1チームずつなのはありがたい。

10/6 オリックス終了
2018年オリックスの最終データ更新が完了しました。 あとは12球団の全てのデータが出揃った後に見直して微調整が入るかどうかというところ。 残り11球団もシーズン終了とともに更新していきたいと思います。

10/5 35人
大行列が35人まで一気に増えました。 今年もプロ志望届の提出が多すぎる。 今年は事前に400人以上作ってたのもあって、まだ作ってなかった選手はほぼ情報がない選手。 どんな検索をかけても情報が出てこない。 ほとんどが今までに知ってた選手から指名されるんだろうなと改めて思いました。 サプライズがあるなら社会人や独立リーグ。 高校の無名選手が急遽上位みたいなことはないのかなと思ってます。 いまさら思ったけどこのペースでドラフト前までに完成できるかな? 明日からオリックスの2018年のデータ更新が始まるので、同時並行でなんとかやっていこうと思います。

10/4 いよいよ決戦
一番忙しい時期の一つという良くある謎の表現を使う日がやってきました。 プロ志望届の提出はどんどん押し寄せてきますが、それに加えシーズン終了を迎えるチームが出てきます。 5日にオリックスが最終戦の予定でそのあとは毎日のように日程終了のチームが出てきます。 最終データの更新、2018年の成績一覧の作成、キャリアハイの更新、仮想ドラフト系のデータの更新、ここでは書けない裏の更新作業など、1チームにおいて数十ページの更新が。 データが良くなっていくので楽しいのですが、ものすごい量と時間との戦いでかなり厳しいことになってきます。 まずは仮想ドラフト2018までにある程度終わらせなければいけないですし、ドラフトの前には全てを終わらせ万全の状態で挑まなくてはいけません。 ということで無風状態は今の一瞬だけ。 たぶん途中で現実逃避して全てなかったことにする期間が出てしまいますが、とりあえず今年もやるだけやってみようと思います。

10/2 引退・戦力外
ドラフトで入る選手がいれば、その分退団する選手もいる。 当たり前のことですが、この時期はちょっと寂しくなりますね。 かつての名選手も時を経ていつの間にかOBへ。 現役の名選手の一人から無数にいるOBの一人へ。 OB選手による何か、というイベントみたいなのをやりたいけど、何も思いつかないし作る余裕もない。 やると楽しそうだけど、考えると楽しそうだけど、作ると楽しそうだけど、いつも楽しそう止まり。 楽しそうとやってみようの世界がなかなか噛み合わない。 巡り合わせを運命に任せるとたいていは運命に気づかれない。 この時期はひっそりこっそりのっそりと裏作業を淡々とこなします、巡り合わせのように誰にも気づかれないように。 このブログ表側はごく一部、メインは裏側で、野球界の妖精的なみなさんの情報を貰いながら、なんだかんだ頑張ってます。

つぶやき・ぼやきの退避ページ(2018年7月から2018年9月分)

つぶやき・ぼやきの退避です

サイドバーでこっそり?やっている「つぶやき・ぼやきコーナー」ですが、多くなりすぎたので一旦こっちに退避します。
今後も定期的に退避ページに残していきます。
せっかく作った文章なので消すのはもったいないです。
ただ、もったいないほどの内容ではありません。
残しすぎるとトップページを中心として文字数が多くなりすぎてページの読み込みが遅くなるので、定期的にこのように個別ページに退避しています。

ということで、この中身はスルーしていただいて構いません。
というか、スルーして欲しい内容ばかりのような気がします。


2018年7月から2018年9月分の書き込み

9/29 年度別ドラフト2018年版
年度別ドラフト2017年版が最後の外国人ドラフトに移ったことでようやく2018年版の準備ができるようになりました。 準備ページを大量に作っていらなくなったら放置しておけばいいのですが、そうすると管理がしづらくなるのですべて上書き方式でやってます。 バックアップとしては年度ごとにページを分けて公開してるので、最悪そこから引っ張ってくる形で。 準備は2016年で引退した選手を削除、育成から支配下になった選手の追加、新外国人追加、10回分のドラフトになるように選手を調整。 選手の移動は1回目の大量枠と2回目の2年間分のところの移動が結構大変です。 ドラフト1回分の1選手ずつ移動させないといけないので結構きつい。 なぜ2年間分同時かというと、2年分足さないと選手数が足りないから。 引退済みの選手が多すぎて2年分でも割と人数は少ないです。 逆に1位はかなり活躍した選手、3位あたりになるとあまり活躍してない選手という差の大きい回。 シーズン終了後の作業とドラフト前の作業があるバタバタ期間の前には終わらせておきたいです。 その他裏作業を着々と進行中。 キャリアハイのアップデート楽しみだなぁ~。

9/28 メモ
現時点で18人の大行列

9/25 お久しぶりの初めまして
お久しぶりのこんにちはからお久しぶりの初めましてまでこの季節はいろんな人と出会います。 またまたプロ志望届のことですが、今日は20人ぐらいがこんにちは、8人が初めまして。 締め切りまでまだ2週間ぐらいあるのでまだまだいろんな人と出会いそうです。 挨拶渋滞はまた20人ぐらいまで増えてしまいました。明日出会う方から1週間ぐらい待っててもらう方までいろんな方が並んでます。 ちょうど作るページが無くなってきたタイミングなので良かった部分もありますが、1日3ページをキープし続けるのも結構きついです。 今はもうお腹いっぱいですが、これが終わるとやっぱり寂しくなってしまいます。ドラフト前の一休み期間。 シーズン終了後やドラフトのための準備がまだまだあるので事前準備はきっちりやっておこうと思います。 シーズン終了データ作成は専念できるように、そして猛スピードで終了データに更新できるようにしたいです。

9/20 なぞなぞ?トンチ?
仮想ドラフト2018の3回目が終了し、初めましてさんはプロ志望届の方だけになりました。 いよいよシーズンも終盤になってきて、現役選手の査定をする時期が近づいてきました。 そこで最近の悩み。 査定に悩まなくなってしまいました。 1936年からほぼ全選手の打撃成績も守備成績も見てきて、年代ごとの打球方向の違いやポジションの守備的価値なども分かってしまった以上、査定の基準は決まってしまいます。 なので、どんな選手が来ようとも査定に悩むところがありません。 シーズン中の途中段階でも査定できるし、1年分のデータがあればそれも悩まず査定しています。 査定の悩みがないという悩みが発生してしまいました。 これを解消するにはどうしたらいいのでしょうか。 難しいなぞなぞのようなトンチのようなクイズなのでしょうか。 早くデータが出揃って今年の査定をしたいと思う今日この頃。 クイズは迷宮入りしそうなので、ちっちゃい名探偵にお願いしたいところですが、悩みは一旦無かったことにして気楽に査定していこうと思います。

9/19 初めまして待機中
プロ志望届提出者が続々増えてきて、未作成ページがまだまだ大量にあります。 500人分ぐらい作ってきましたが、まだまだ初めましての方が多いようです。 それに加え仮想ドラフトの方でも初めましてさんが大量に。 あっちで初めまして、こっちで初めまして。 初めましての無限ループが続きます。 こんなに挨拶をしたのは過去にあったでしょうか。 毎日の素晴らしい出会いに感謝です。 1日3ページを自分の中のノルマとして頑張ってますが、もう1週間分ぐらいの初めましてが渋滞してます。 1週間並んでいただいている方には申し訳ないですが、まだまだ行列に並んでもらおうと思います。 そして10月初め頃のプロ志望届提出締め切りまで、あと何人挨拶にいらっしゃるのでしょうか。 始めましての方とお久しぶりの方を間違えないように気を付けながらページを作っていきたいと思います。

9/11 意外か意外でないのか
プロ志望届提出者がどんどん増えてきています。 今年は野村大樹選手が噂に反してプロ志望届を出しました。 去年の清宮選手も進学だと言われていて、進学濃厚やら進学決定ぐらいのところまで言われていました。 今年も同じ感じです。 進学というのはあくまで予想であって決定ではない。 プロ志望届の締め切りまでそれぞれがどう決断を下すか分からない。 野村大樹選手は現在は三塁手になって内野手扱いだが、ドラフトでどうなるかは球団が決めるもの。 チームによっては捕手として見込み、チームによっては内野手として見込む。 指名されるまでどうなるかは分からない。 ドラフトは事前サプライズから当日サプライズまでサプライズ続き、かもしれないしそうならない時もあるかもしれない。 とりあえずドラフトが終わるまではずっと楽しみなわけで、そこから全選手を調べ直すのは楽しいととともにとんでもなく大変な時期でもある。 今年もドラフトを楽しみたいと思います。 この時期は再び管理人が疲れでおかしくなるかもしれませんのでご了承ください。 疲れたらボケ知らずの真面目モードになりますので。

9/10 新しい魔法なのか
こんな魔法説明書に載ってなかったんですけど的な恐ろしい魔法を使われ、村人Aさんは現実に引き戻されてしまいました。 まだ楽しいパラダイスが待っていたはずなのに。 装備を整え準備万端で挑んだボス戦。 気が付いたら装備を全部剥がされボスが逃走。 ボスは再配達かのような至って通常かのような形で再対戦となるようです。 なんてこった。 村人Aは再び記憶を失ってしまいます。 かなり長い月日が流れるでしょう。 4,5時間といったところでしょうか。 再び記憶を取り戻したとき、どんな世界が待ってるのでしょうか。 その約12時間後、帰巣本能が働きこの地へやって来れるのでしょうか。 それとも別世界へと繰り出してしまうのでしょうか。 なぜか長編映画のような、尺にして5分程度にしかなりませんが、長文連発となってしまいました。 執筆1時間以上、上映時間5分程度、そして何かを破棄したその中身40分、やってられません。 でも、みなさんの暇つぶしにでもなれていたら幸いです。 次回はこうならないようにしますのでそこはご安心を。

9/9 希望の光が…
二つの大きな存在と戦っている中で、新たなボス的存在が現れてしまいました。 その名もカソーなんやらとかドラなんやらとか。 一旦仮装ドラえもんとしておきましょう。 この仮装ドラえも…いややっぱりやめておきましょう。 このボス的なものに専念することになりました。 戦えど戦えど猛烈なスピードで攻撃を繰り出してくるツワモノ。 そこをなんとか振り切ってようやく両者じっくりにらみをきかせる状態に。 急にボス的存在は気を失ったのか何も攻撃してきません。 待てども待てども動き出しません。 村人Aさん大ピンチ。 どうしていいのかあたふたあたふた。 ボス的存在にどう立ち向かったいいのか分かりません。 なぜか村人Aさんも気を失ってしまいました。 どれぐらいの時間が流れたのでしょう。 すると希望の光が。 ふと気づくと見たことのない世界が目の前に。 長い棒を持っている戦士。 球体を自在に操る魔法使い。 決闘を見守るゆかいな仲間たち。 なんということでしょう。 そこには笑顔と感動に満ち溢れている世界が広がっていました。 これは夢なのでしょうか、現実なのでしょうか。 果たして村人Aはこの世界から帰ってくることができるのか。 希望の光は果たして希望だったのでしょうか。 間違った道へ進んでしまったのでしょうか。 村人Aが戦う気力を取り戻すその日まで、村人Bは温かく見守ってたいと思います。 ということで最後は知らない人が迷い込んできてしまいましたが、いろいろ少々お待ちください。 仮想ドラフトの方は出来る限りちゃんとやりますので。 年度別チームデータで忙しくてこんな雰囲気が抜けきってしまいましたが、以前から知ってる方は分かるかもしれませんが、私はどちらかといえばこちら側が正常です。 最近がたまたま正常な状態を見失っててだけですので。 ここから本調子で頑張ります。

9/8 大きな戦い
ここ数日、全体像の見えない大きなものと戦っています。 スタートから会心の一撃を食らい、すぐにフリーズしかける事態となってしまいました。 そこから気を取り戻し一つずつ着実に困難を乗り越えています。 ところが、大きな存在が分身の術で2倍に見えるような、目がくらむような事態となってしまいました。 どちらに手を出せばいいのか、次はどちらが会心の一撃を繰り出してくるのか、右往左往、あっちへフラフラこっちへフララフラ、一旦相手の存在を忘れて紅茶でも飲んでみようかしら、と戦闘意欲をそぎ落とされる実態。 がしかし、めげずに立ち向かった勇者は、残念ながら現れず、一日有意義なオフを過ごしました。 さてこの戦いはどうなるのでしょう。 たしかあと2日ぐらいすると両サイドから会心の一撃が襲ってきます。 その前に今の戦いから抜けられるのでしょうか。 それとも充実した日々を優先してしまうのでしょうか。 勇者vs大きな敵、一体どうなるこの展開。 ということで困難の向こう側に到達してしまった村人Aの出来心をお送りしました。 いつか頑張ります。きっと。その日が来ることを願って。

9/7 2015年まで終了
年度別チームデータは2015年まで公開が終了しました。 2017年まで作ったので残りはあと24ページ。 でもあと2年は野手はリアルタイムでやってますし、投手は一覧があるだけなのであまり急がなくていいのかなと思ってます。 というかこれを公開したらいよいよ出すページが無くなってきます。 今はドラフト候補がジャンジャン出てきているのでそちらを優先しようと思います。 土日などプロ志望届の更新がないときにでも年度別チームデータは進めていきたいと思います。 ドラフト候補の公開ではなく一呼吸おいてみましたが、やっぱりドラフト候補は待ってくれません。 何度ほっぺをつねっても痛いままです。 どうやったら夢の世界に行けるのでしょうか? どうしたら楽しい世界へ行けるのでしょうか? ※決して壊れてるわけではありません。 悲しみをこらえて堂々とドラフト候補と立ち向かいたいと思います。 明日から。

9/6 早くもピンチ
スタートのプロ志望届提出者が多すぎる。 そして作ってない選手が多すぎる。 最初から多くの選手を抱え込むことになってしまいました。 日にちは分かりませんが数日したら大学生もやってきます。 早くも一旦思考停止して見なかったことにしようと現実逃避してしまってます。 10人ぐらい見ないといけないので、一旦これは嘘なんじゃないかと、少し記憶を消してみよう。 そんな楽しい時間もつかの間、すぐに現実に戻されてしまいます。 短い期間でいいのでドラフトの無い世界に行ってみたい、そんな妄想を膨らませているこの頃です。 とこんな楽しいつぶやきを続けていたいところですが、旅立ちの時を迎えてしまいました。 明日も更新続けます。

9/5 新井さん引退と新しいプロ
広島の新井さんが引退を表明。まあそんな季節ですし、新井さんの成績的にはそろそろという時期でもありました。 でも決定となるとやっぱり寂しいですね。 ここでもキャリアハイデータなど結構楽しませてもらっているので、いざOBとなるとまた違った雰囲気に。 今後も他に引退宣言するベテランが出てくるかもしれませんね。 そして今日から高校生のプロ志望届の公表開始。 ここでも少し遅れながらプロ志望届提出者のページ作成をやっていきます。 結構バタバタしますので、また忙しい日々の再開です。

9/3 仮想ドラフト第3回スタート
1日にスタートしましたが、これ私の作業がハンパなく多く、今もパンパンの状態です。 出来る限り遅れの無いようにしたいですが、すでにだいぶ遅れてしまってます。 ちょっといろんな部分でいつもと違う動きをしますがご了承ください。

9/1 そういえば最後か
文章にしてみて何がそういえばなのか良く分からないのですが、シーズン途中のリアルタイム査定の8月末データを作成中。 10月前半あたりでシーズンが終わるので、9月末はなく次はシーズン終了データ。 ということで途中の多少大きな更新は今回が最後になります。 シーズン終了後は当たり前ですが守備成績も全部チェックしたほぼ最終的な数値に切り替え。 今回はとりあえずいつも通り打撃能力を中心に更新。 今年もキャリアハイを大きく更新する選手がいて、数値をいじってるだけでも楽しいですね。 2018年度版のキャリアハイデータを見るのが楽しみです。

8/16 何をしていこう
何度か言ったのか1回だったのかちょっと忘れましたが、今年作ったページが多い分、来年からは更新しなければいけないページがかなり増え、新規イベント的なことはちょっと難しくなってきました。 仮想ドラフトやドラフト候補の作成やリアルタイム査定など今までやってきたものはもちろんやる予定ですが、今までやっていないもので面白いものが思いついても新しく作れる時間はないのかもしれません。 なので、新しいページ作成自体もちょっと厳しくなってくるのですが、更新は止めたくない。 となると簡単に作れるページの割合が増えてくる。 全盛期ページの作成は年度別チームデータを作ったのでたぶんほとんどないでしょう。 でもレジェンドチームのところの「歴代全盛期データ チーム名 選手能力データ」のところに選手を追加していくのは可能なので、活躍した選手はちょっとずつ増やそうかなと思っています。 現役はまだキャリアハイの更新があったりポジション追加があったりするのであまり追加しない予定です。 候補は探すのも面倒なので誰か教えてくれるとありがたいですが、できる限り自力で頑張ろうと思います。 ということで、簡単なページを何かしら作っていけたらなと思っています。 今年は作らなかったプロ野球日誌が復活するかもしれません。

8/13 気が付いたら100試合を超えていた
今年のペナントレースももう100試合程度進んでいたんですね。 残り40試合ぐらいで割と終盤戦だったことに今気づきました。 シーズンが終わると終了後のいろんな更新作業が待っているので、今のうちにできることをやっていたのですが、それももう終わってしまった感じがします。 今年のドラフトまでの準備はほぼ整ったのかもしれませんし、去年の記憶をサッパリなくしまだ全然できてないのかもしれません。 とりあえず準備してたページもほぼ出来上がり、いったんやることがなくなりました。 というか固定のもの以外はほぼ終わらせたかったので何とか間に合いました。 今は更新したい準備中のページが100ページちょっとあるのですが、その次に作るものはとりあえず予定にありません。 シーズンが終わった時にできるページやドラフト関連のページを作って、一旦新しい作業は終わりにできたらなと思っています。 今まで作ってた○○選抜とか○○年版とかそういうのの毎年の更新で結構手一杯な状態なので、今後はそっちの更新に集中していこうと思っています。 ということでそのうち新規のページ作成とかは減ってしまいますが、定期的な更新の方に力を入れていきますのでよろしくお願いします。

8/5 怒涛の更新ラッシュ
夏の甲子園がついに始まりましたね。 といっても私は実はあまり見ていません。 応援するところはしますし気になる選手もいます。 でもプロ野球と同じで特別どこかに勝ってほしいというところもなく、選手は基本全員活躍してほしいぐらいに思ってるタイプです。 ドラフト候補がどういう活躍をするかも気になりますが、甲子園だけで評価するわけでもないので査定への影響はあまり大きくないですね。 今年のドラフト1位候補で気になってるのは、藤原と小園の2人。 根尾はいい選手ではありますが、プロの二遊間という感じがあまりしないですし外野なら藤原になりますし。 選手としては去年から藤原を圧倒的に評価していますが、ドラフトとして魅力があるのは小園です。 戦力として重要なのは二遊間で長年やっていける選手。 しかも守備範囲が広く打てるとなったらまずはここを抑えたい。 よっぽど二遊間の若手が充実しているチームでなければ小園推し。 二遊間が安泰のチームであれば将来のスター藤原というのもアリという感じ。 藤原はやっぱりすごいのですが、外野手で凄い選手というのは割といますし、枠の問題からやっぱり外野手はあまり優先順位は高くない。 まあ私としては選手がどのチームに入ろうがあまり興味がなく、所属した先でどうなっていくんだろうと結果が決まってからに興味があります。 今年もまだ目立ってない選手が甲子園で突如スターのようになる選手も出てくるかもしれません。 いろんなことを楽しみに野球を見ていこうと思います。

8/5 退団済み選手の移動完了
2017年に退団した選手のカテゴリーの移動や50音検索の年度の締め部分の「2017」表記が終わりました。 次はドラフト1位ドラフトですが、ほぼ全選手査定済みでデータも完成済みなので、割とすぐに完成できそうです。 その次の仮想ドラフト予定の地域別ドラフトも出身地別選抜を更新できたことで準備はほぼ必要なさそうですし、全てがつながってきて全てが自動的に出来上がってきている感じで嬉しいです。 逆にその先何をやればいいのかがまだ分かっていません。 またいろいろ整理して次につなげていこうと思います。

8/5 7月三軍チェック完了
7月は楽天で新ポジションについた選手が多かったようです。 7月31日には投手のコラレスが三軍で途中からライトとして出場したらしい。 出口匠こと匠が捕手をやったらしいですが、どういう状況なのでしょうか。 三軍で選手数に限りがあり緊急的にやったのか緊急時用に備えてるのか。 元投手で肩は強いので、強肩強打の捕手というのも面白くはあるが、第3・第4捕手的な感じで一軍を狙う感じでしょうか。 2018年7月分の毎月査定の分も更新が終わるということで、再び2017年から後回しになっていたものを片付ける作業に戻ろうと思います。

8/4 気になること
だいぶ前から気になっていたことがあります。 年度別チームデータでほぼ全ての野手の再査定が終わり、能力面が大きく変わった選手もいますが、全年代を見てきてしっかり査定してきました。 新しい発見も色々ありましたし、私として見ていて面白い部分がいっぱいあります。 ただ、再査定以前から査定に対する反応がほぼ皆無。 ほぼ皆無というちょっと変な使い方ですが、無いわけではないのですが無いと言っていいぐらいかなと。 私もいろんなことをしている中で査定をしていた時の記憶は少しずつ薄れていってしまいます。 年度別チームデータのオーダーやこの年のこの選手の守備力はなぜこうなのかとか、疑問がある方がいたら是非とも聞いてみたいものです。 私は基本データ重視のため、さじ加減で能力を好きなようにいじってるわけではありませんが、その数値になった裏付け的なところも実際の起用法などから見えてきます。 そういういわゆる野球好きの方が増えてほしいわけで、そういうやり取りができる方は大歓迎です。 気になる箇所があったらその該当するページなどにコメントもらえたら返すと思います。 雑な質問とかでは無ければ同等の熱量、場合によってははるかに上回る熱量で返すかもしれません。 私のいつもの長文が面倒だったらすみませんが、どなたか何かありませんか?

8/1 1つ完了
出身地別選抜が今までは2016年末データでしたが、全選手2017年データ分も反映させ、都道府県のランキングも最新版に更新しました。 選手の追加や選手の再査定がなければランキングはとりあえずこのままになると思います。 出身地別選抜に入れている選手データは割といろんなところに使えるデータなので、2018年以降も可能であれば毎年更新していくことにしたいと思っています。 仮想ドラフトもここからデータを取ってくると早いですし、今後何か新しいことをしたいときも簡単にキャリアハイデータを持ってくることができます。 年度別チームデータの方は野手はキャリアハイ1年分のデータは分かっても前後の年や前年度の結果を反映させていないので、キャリアハイにしようと思ったら1から選手を調べなおさなくてはいけません。 なので、先々のことを考え出身地別選抜を常に更新するのがなんだかんだ1番楽な気がします。 今年分は終わったので来年以降も忘れずやっていけるようにしたいです。 他にもまだまだストップさせていたことが多いので、一つ一つ整理します。

7/31 仕上がってきた
年度別チームデータの選手の入力が完了しました。 未出場選手など一部選手はかなり手抜きしましたので、このあたりはリアルタイム査定の方から今後修正していきたいと思います。 あとはページをレイアウトが収まるか整理して(いつも最終チェックしてませんが)、オーダーを組んでみたいなところで完成するはずです。 これでようやくドラフト1位ドラフトをサクサクと進められそうですが、いろんなものが止まりすぎててどこから手を付ければいいものやらと無駄に考えるだけで終わってしまいます。 今は月末なのでリアルタイムも更新しないとですし、目についたところからコツコツ進めようと思ってます。 明日からドリームチームのドラフトもあるし、来月の仮想ドラフト2018の準備もあるし、まだまだいろんな更新ラッシュが続きそうです。

7/27 駆け込みラッシュ
外国人補強やトレード・育成からの支配下登録など最終補強のラッシュがありました。 個人的には外国人野手で面白い選手に出会えたら嬉しかったのですが、今年は残念ながらありませんでした。 期限までまだ残り数日あるので、まだまだ駆け込みラッシュは続くかもしれません。 いろんなことが発生するとページの更新などの作業量が膨大な感じになるので、個人的にはもうちょっと落ち着いて各球団動いてほしいものです。 年度別チームデータの方は第1段階的な部分はほぼ終わりというところまで来ました。 第2段階・第3段階とまだまだやることはありますが、重要選手はほぼコンプリート出来たので完成できたんだなとやっと実感してきました。 出身地別選抜の方への入力もほぼ終わり、あちらも2016年までデータから2017年データへと切り替えができそうです。 選手のアップデートで戦力が上がった分はまだ順位に反映できていないので、数日後に各都道府県の順位が少しずつ変わるかもしれません。 あとは選手のカテゴリーの移動や検索系の2017年度版への更新など、年度別チームデータを作り始めてから止めていた多くのものを更新する期間がずっと続きそうです。 なんとかドラフトまでには終わらせられるようにまだまだ猛スピードで頑張りたいと思います。 日中もできる部分をチョコチョコいじって一日でも早くゆっくりと野球を楽しめる時期に戻したいと思います。 と思いましたが、甲子園前後にもいろいろやることがあるので、そこに支障をきたさないように頑張りたいと思います。 と思いましたが、やっぱり大変なので、いつも通りマイペースで進めていきます。 思ってばっかりですが、現実逃避せず一応頑張ります。

あけましておめでとうございます2019年もよろしくお願いします

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

今年もなんだかんだあけまして2019年です。
毎年今年こそは明けないのではないかと疑いますが、なんやかんや明けるものです。

平成31年、亥年(いのししどし)、己亥(つちのと い)の今年はどんな年になるのでしょうか。
皇太子徳仁親王が即位。5月1日から新元号に変わります。
2019 FIFA女子ワールドカップが6月にあるようです。
7月は2019年世界水泳選手権、9月は2019年世界水泳選手権です。

当ブログでは2019年は仮想ドラフトをどんどん行っていく予定です。
1月3日に新規球団を作ろう第6弾となるプロ野球球団を立ち上げようがスタートします。
1月5日に新規球団を作ろう第9弾となるリアルタイムドラフト2018がスタートします。
1月終わりあたりには新規球団を作ろう第10弾となるドラフト1位ドラフトがスタートします。
3月にはドリームチームの新外国人ドラフトが行われます。
4月には仮想ドラフト2019の第2回が行われます。
5月以降は新規球団を作ろうの第11弾以降が行われます。
このようにいろんなものを行っていく予定です。

年度別チームデータはほぼ完成の段階まできて、あと15ページほどになりました。
今公開している全年度を並べたページはチームごとに分けたものですが、全ページ公開後に時系列的な並びのページを公開します。
調べたい選手の全ての選手に対応したビッグデータとして使えるだけのものができたと思うので、各ページを比較しながら見て楽しめるものになったと思います。

これ以外にもみなさんから新しいイベントの提案などあれば、出来るかどうか精査したうえでいろんな楽しいことを行っていきたいと思います。
プロ野球に負けないぐらい楽しいことができたらなぁと思いますので、みなさん今年もよろしくお願いします。

それではみなさん良いお年を ~2018年のあれこれを振り返る~

それではみなさん良いお年を ~2018年のあれこれを振り返る~

今年もついにラストデーの大晦日。
2018年の野球界はいろいろありました。

セ・リーグでは広島東洋カープの3年連続のリーグ優勝、ヤクルトが最下位から2位へ急浮上。
パ・リーグはやっぱり埼玉西武ライオンズが圧倒的な打撃力で優勝しました。
クライマックスでは福岡ソフトバンクホークスが2位から日本シリーズへ進出し、圧倒的な戦力を駆使し日本一になりました。
個人記録としては山田哲人の3回目のトリプルスリーがありました。
いろんなドラマのあった1年だったと思います。

当ブログでもいろんなことがありました。
去年のあけましておめでとうございますページのページ番号が「6270」。
そしてこのページのページ番号が「6822」。
ということで約550ページ進みました。
去年は2000ページほどでしたが、今年は1日の更新数を減らしたり仮想ドラフトなどイベントを重視したことも減った要因だと思います。
まあそれでも十分多い更新数だと思いますので、今後もこのぐらいをキープ出来たらなと思っています。

2018年もとにかく頑張りました。
550ページは1日平均約1.5ページ。
でも1日のページ公開数は約3ページ。
リアルタイプのチーム別能力ページを更新するときは新規ページが0なのでそういうのもあって新規数自体は少なめ。
でもドラフト候補はある程度作りましたし、その他にも毎年作るものはある程度できたかなと思います。
2019年も仮想ドラフトなどイベントごとに力を入れていきたいと思っています。

仮想ドラフトはサイトの規模がないと成り立ちません。
以前はアクセス数なども今と比べたらまだまだで12人揃うことが精いっぱいでした。
今はありがたいことに参加者が増えてきて、それを見てくださる方々も増えました。
いろんな人に支えられていろんなイベントを行うことができました。
みなさんありがとうございます。
2019年は新規球団をつくろうの第9弾が開始待ちで、10弾以降も準備できていて開始時期待ちという感じ。
新規球団を立ち上げようのテストもしてますし、来年からはこちらも定期的なドラフトに出来るかと思います。

とりあえず来年まで作成作業はしばらくお休みです。
といっても年が明けたらすぐにあけましておめでとう投稿を行いますし、新規投稿自体は続け個人的な小休止をちょっと入れようと思っています。
仮想ドラフトは一旦お休み中ですが、1月3日からスタートしていきますので少々お待ち下さい。

それではみなさん良い年末・良いお年を。

つぶやき・ぼやきの退避ページ(2018年1月から2018年3月分)

つぶやき・ぼやきの退避です

サイドバーでこっそり?やっている「つぶやき・ぼやきコーナー」ですが、多くなりすぎたので一旦こっちに退避します。
今後も定期的に退避ページに残していきます。
せっかく作った文章なので消すのはもったいないです。
ただ、もったいないほどの内容ではありません。
残しすぎるとトップページを中心として文字数が多くなりすぎてページの読み込みが遅くなるので、定期的にこのように個別ページに退避しています。

ということで、この中身はスルーしていただいて構いません。
というか、スルーして欲しい内容ばかりのような気がします。


2018年1月から2018年3月分の書き込み

3/31 ちょっとだけレイアウト変更
サイドバーの並びを少しだけ変えました。 月別アーカイブが縦に長くなりすぎていたので開閉式でしまい、左に偏りすぎていたため一部を右に移しました。 基本は左の上の方に「検索系や探し物をする際に使う機能」を、右側はざっくり「その他」という形をとりました。 今後も変更はしていくと思いますが、基本的には使いやすいように、よく使うものから左上、左下、右という流れにしようと思っています。 あとは良くクリックするものを左、見るだけのものを右、という感じです。 何か不都合があったりこうした方がいいなど提案がありましたら、「質問・要望」コーナーへお願いします。

3/27 出せるページが全然なかった…
ドラフト候補の作成が終わり、ストックしてたページを出そうと思ってましたが、実は全然ありませんでした。 未公開ページは多いのですが、ほとんどがこの先行う予定の仮想ドラフトの準備ページや2018年シーズン後を見越したページなど公開できないものばかりでした。 逆に公開できるのは1980年代ドラフトの終わってる分の数ページ、2017年までのキャリアハイの12ページだけだと思います。 計20ページぐらいしかないので、数日でストック切れになって更新ペースが遅くなりそうです。 逆に年度別データの作成に専念できそうですが、単調な動きとなってしまいそうです。 なのでちょっとしたことでも何かしていけるように考えようと思いますが、たぶんあまり大したことは行えないと思います。 全体的に更新が止まるわけではないので、裏で作業しているのが難航していると思っていただけたら助かります。

3/26 ドラフト候補完了
ドラフト2018候補のページ作成が一旦完了しました。 この時点で投手200人・野手199人で社会人でこのカテゴリーにまだ移していない選手もいるので400人は超えていると思います。 センバツや夏の甲子園、ドラフト直前になってくればまだまだ増えてくると思うので、今の時点でこれぐらい作っておかないと毎年恒例のパンク状態がさらに悪化するので、とりあえず良かったなという感じです。 これで未公開ページはようやく500ページを切りました。 次はだいぶストックしていた仮想ドラフトで使ったデータやチーム別にまとめたものなどを少しずつ出していきます。 あまり数はないのですぐに年度別データ一本になってしまいそうなので、そこからはペースダウンとなりそうです。 すでに選手数が爆発状態でかなり停滞気味なので、少しでも先に進めるように頑張りたいです。

3/25 準備完了
リアルタイムで更新している2018年度選手能力が12球団分更新が終わりました。 と言っても去年のデータそのままからオープン戦の結果や現状のレギュラー順位的なものを少し調整しただけです。 シーズンが始まってからの結果次第で本格的に変化し始めるので、その前準備が終わった状態です。 シーズン始まったら毎日更新するわけではありませんが、ある程度大きな変更が必要な時にはいじっていきたいと思います。

3/23 あと1週間
今年の開幕が3/30ということを今知りました。 オープン戦は25日がラストのようなのでそこあたりでひと作業。 2018年度選手能力をシーズン前版から最新版(シーズン始まった版)に切り替えます。 オリックスの宗とか少し上げると思いますし、去年から変わった部分を少し反映させようかと。 まあ毎年恒例のことですが。 ポジションが変わりつつある選手とか、選手の順番的な部分もシーズン序盤はこうなりそうという並び替えはやっておこうと思います。 でもシーズンが始まれば結局は成績次第。 出れば上へ出なければ下へ、活躍すれば能力が上がりダメなら下がりといろいろいじります。 まあ一時的なデータなのである意味でいじり放題という感じなのでちょっとやりすぎぐらいに変えていくと思います。 そのあたりは例年通りだと思いますが、この選手レギュラーになればいいなぁとか考えながら楽しみたいと思います。

3/21 残り約500ページ
ドラフト候補と年度別チームデータのページをかなりハイペースで新規公開してきましたが、ようやく残り約500ページになりました。 年度別の方はもうすぐ1980年まで終わり、近いうちに1985年の阪神など特別な年度も公開できそうです。 1990年代あたりからは知ってる方もどんどん増えてくると思うので、需要増加とともにアクセス数とかにも影響出てくるのかな。 だいぶ先にはなるけど個人的には楽天創設元年の2005年とかが結構気になってます。 ベテランの寄せ集めから始まって急速に変化を遂げていく感じ、チームができてくる感じは結構面白そう。 まだまだだいぶ先ですが、いつかはそこまでたどり着けそうです。 でも今ちょうど差し掛かってる年代は投手の分業制で1シーズンの登板人数が急増し、その後は支配下登録人数が増え、外国人選手の出入りが増え、試合数が増えと急激に作業量が増えてくるタイミングです。 ここまでももちろんとんでもなく大変でしたが、ここからは今までの比ではないほどに大変になってきます。 だからこんなのを作る人はいないんでしょうけど、それをやってしまう変わり者もいるわけで。 まだまだ時間はかかりそうですが、ゆっくり進めていくつもりです。 新規公開できるストックがだいぶ減ってきたので、そのうちペースは遅くなりそうです。

2/27 再査定はショックの連続
全選手を調べなおして再査定を繰り返してますが、二遊間の選手でショックな結果を見ることが多いですね。 かつての守備の名手と言われてた選手たちは実は守備機会が少なかったり、全盛期っぽい年に限ってエラーが多かったり。 いいとこどりをしたところで歴代トップクラスとはかけ離れた結果となってしまいます。 結果を見ればまあ当然かということが多いのですが、守備範囲は若さと走力が必要、守備率は中堅からベテランあたりで最高になりやすい。 守備範囲・守備率ともに高くなるのは難しいですし、打撃の全盛期の頃は守備範囲の全盛期を過ぎていることが多い。 二遊間の守備は守備範囲が落ち始めた中堅頃に高く評価されやすく、守備が巧いと言われる選手はたいてい守備範囲が広くない。 エラーが多く評価が低い選手は記録的にはかなりの成績で、巧いと言われる選手はデータ的には大したことない。 このイメージとの乖離が大きすぎてかなり変な査定になることが多いです。 二塁手の名手と言えばのあの選手や、遊撃手で有名な守備が上手いと言われるあの選手もデータ的には普通でした。 どんどん新規ページが公開できるようになれば皆さん的には愕然の数値が並ぶことになるでしょうね。 そして、滅茶苦茶な査定しやがって的な感じになりそうです。 ただ、実際データはこれなのです。 今の守備がいい選手の方がデータ上は上ですし、もっと前の時代にはもっといい選手もいっぱいいた。 時代的にいい選手ではあるけども長い歴史上ではそうでもない。 いろいろ難しいですね。 まあ何と言われようと1936年から全部見てきてのものなので、私としてはこれが確かなものなのです。 打率3割はどの時代もある程度同じ評価であるように、守備成績も時代的な偏りは多少あるものの、そのあたりのバランスを取れば同じ成績は同じように評価されるべきで、成績が高いなら高く、低いなら低く評価しなければならない。 知って良かったことも多いですが、知らなければいいイメージを保ててたのにと思うことも多く、査定するのも結構つらいものです。

2/24 オープン戦スタート
やっとこの季節がやってきました。 シーズンオフがあまりに長く、今年はオープン戦が始まらないのではないかと思うぐらい待ち続けました。 今年こそ本気で野球が始まらないのかと疑ってしまいますが、もちろん今年も始まりました。 試合結果を見て、この選手このポジション守ったんだとか見てると楽しいですね。 2018年の選手能力データのところにリアルタイム情報をどんどん追加・修正していく予定です。 ポジション追加の漏れに気づいた方は教えていただけると助かります。 一人でチェックしても絶対ミスはありますし、みなさんの支えでギリギリ成り立っているサイトですので。 新人・新外国人が今年どんな成績を残すのか、早くも楽しみだらけです。

2/18 投手のデータってないのかな?
野手は打撃成績とポジション・守備試合数などがなんとなく分かってればいろんな想像ができて査定するのが面白いです。 投手の方は防御率・勝率・奪三振率・与四球率あたりで外枠は分かっても、球速・変化球のデータは昔になるほどないものですね。 得意球はなんとなくの噂程度に分かっても、球速は本当にそうだったのか、得意球は被打率がどうだったのかは謎だらけです。 このあたりが私が投手を査定できない理由でもあるのですが、勘や雰囲気でやっても面白くないですし、より知らない人をただミスリードするだけで終わってしまいます。 野手も投手もその時代で凄かった選手が凄いのには変わりはないのですが、今と比べてどこを引き立たせてどこを絞るかですよね。 野手でいえば当時として守備が上手くても環境の違いこそありますが守備率は実際低いわけで、守備の技術が格段に上がっているわけですから昔が悪くても問題なくその方が味が出る気がします。 レギュラーが軒並み二桁本塁打を打てる時代もあるわけでそれを全員長打を下げても長所を削るだけのような気もします。 時代時代の良さなどを考慮しながらも特徴を残していきたいなと思って査定に臨んでいます。 投手をもし査定したらどうするんだろう。 登板試合数や投球回は格段に多いのでそこはまず味が出る。 与四球率は全体が今と違うので、そこはバランスを取って大きな差が出ない方が無難そう。 変化球は明らかに今の方が凄いだろうけど球種を絞って被打率的に球威で勝負なのか。 まあその時代その時代の面白さがあればなんでもいいのかな。 ちょっとだけ考えてみましたが、やっぱり妄想の域で終わってしまうので、このまま野手査定を進めたいと思います。

2/8 基準はどこ?
最近気になることとして査定の説明をしているサイトが多いようですね。 結構いろんなサイトで見かけこの能力はこの基準でつけていますみたいな。 ということで私も少しだけ。 今も昔もデータ合わせが基本。 昔の選手は体格的には現在の中学生ぐらいの選手も多く今と比べれば圧倒的にパワーはない。 ただし昔の30本塁打の選手の評価を低くして現在の5本ぐらいの選手と同じようにしてみる。 そうすると30本って結局何なんだとなってしまう。 私は基本的には30本の選手は30本として評価。 エラーが50あるなら50としての評価。 平均値に合わせるのなら打撃も守備も同じだが、平均値に合わせるとその時代その時代の守備重視・打撃重視も考慮しなければいけない。 結局どこかに合わせようとすればするほどそこから歪みは生まれる。 だったら元に戻ってデータ通り、が基本です。 どんなに環境が悪くても50エラーは50エラーで、その選手は5エラーとか寄せられてしまうなら何も面白くない。 味を出すためにもそのままでいいんじゃないかなと思ってます。 まあ人それぞれ基準ってものはあるもので他を否定する気は全くありませんが私はこの基準という感じ。 もし守備や打撃を今と昔を合わせるなら、1970年ぐらいまでは長打はほぼ全選手Gかなという暴挙になりますね。 これでは面白くないので今のやり方でやってます。 で結局守備率が改善されたのっていつからなんだろう。 年度別チームデータを見ればある程度分かりますが、見直すのは面倒なので謎のままにしておこうと思います。
1/23 間が持たない
シーズンオフはやっぱり長いですね。 野球関連の記事は出るけどたいして面白記事は出ず。 たまに新外国人情報があったりしましたが、新人の情報やコンバート・レギュラー争い的なこととか無いとつまらないです。 もう少しでキャンプが始まりオープン戦が始まりってなればいろいろ出てくるんでしょうけど、それまで気持ち的に間が持ちません。 その間に何か少しでも面白いことがあればいいのですが。 当サイトでの仮想ドラフトも1月中は1本限定。 2月の1980年代ドラフトが楽しみでしょうがないのですが、こちらもお預け状態。 楽しいもの欲しい欲しい症候群がまだまだ続きそうですが、それすら楽しめるようにしたいです。

1/16 今更ながら
プロ野球総選挙の個人版を作成中。一週間悩みベスト20は決め終わりましたが説明などページ作成はまだまだかかりそうです。20位までにおさめたいですが、やっぱり20人では収まりきりません。 結局20人+15人+αという形を取りました。 あらためて選手を探していくとやっぱり外せない名選手って多いですよね。 人気を取るのか名場面を取るのか実績を取るのか。 人それぞれ選択基準はありますが、私ならではのランキングにしてみました。 現役選手ももう少し入れたかったですがやはり20位まででは不可能でした。 悩みに悩み抜くランキング、もう少々お待ち下さい。

1/13 選手査定は人それぞれ
年度別チームデータで大量にいろんな人をチェックしていることもあって今日一日考えたことがありました。 選手査定は選手のイメージなのかデータなのか。 選手のイメージでこうだという選手はその能力で固定なのか、それともデータを見て年度ごとに変えるのか。 査定すればするほど査定人は悩むでしょうね。 でも私の答えはただ一つ。 イメージは人それぞれだと思うので、一般的なイメージがある選手はイメージ通り、近年の選手はデータがあればそれ通りでいい。 私は完全割り切り型です。 Aというイメージの人6割、Bというイメージの人4割、のように選手に対するイメージは人それぞれだと思うので、絶対的な答えがないように思います。 それならすべてを消し去るのも答えの一つ。 私は数値だけにするという選択肢を選んでる感じですが、考えてないわけでもありません。 でもイメージを固定化させすぎないためにも人それぞれが選択するという方向性もありなのかなと。 やっぱり悩む人はなやむんでしょうね。 私はちょっと考えた結果割り切り型になったので、現在は一切悩まず結構気軽です。 悩む方々がいてくださるおかげで、この世界は面白いんでしょうね。羨ましい。

1/8 明けましておめでとうございます
だいぶ遅くなりましたが、今年1発目のここへのコメントです。 今日はプロ野球総選挙をやってますね。 投手・野手ともに誰がランクインするのか気になります。 基本的には人気投票なので有名な選手や巨人の選手が上位にくるのかな。 あとは最近のメジャー経験者とかも。 年度別選手データをすべて完成させて全選手をいつでも眺められる時が待ち遠しいです。 そのためにも少しずつ公開していけるように急ぎたいと思います。
選手一覧
--年度別選手データ(全年度)--
年度 2014 2015 2016 2017 2018
--現役選手一覧--
広島 巨人 De 阪神 ヤクル 中日
日ハ ソフト ロッテ 西武 楽天 オリ
    ↑野手     ↓投手
広島 巨人 De 阪神 ヤクル 中日
日ハ ソフト ロッテ 西武 楽天 オリ
--ドラフト候補--
ドラフト2017  野手 投手 指名結果
ドラフト2018  野手 投手 指名結果
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