選手査定ノート

能力査定対象選手:プロ(NPB)・新外国人・OB・ドラフト選手・ドラフト候補選手(高校生・大学生・社会人・独立リーグなど)
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つぶやき・ぼやきの退避ページ(2017年1月から2017年3月分)

つぶやき・ぼやきの退避です

サイドバーでこっそり?やっている「つぶやき・ぼやきコーナー」ですが、多くなりすぎたので一旦こっちに退避します。
今後も定期的に退避ページに残していきます。
せっかく作った文章なので消すのはもったいないです。
ただ、もったいないほどの内容ではありません。
残しすぎるとトップページを中心として文字数が多くなりすぎてページの読み込みが遅くなるので、定期的にこのように個別ページに退避しています。

ということで、この中身はスルーしていただいて構いません。
というか、スルーして欲しい内容ばかりのような気がします。


2017年1月から2017年3月分の書き込み

3/25 いよいよ2017年仕様
2017年選手能力をシーズン開始版に切り替え中。 オープン戦の状況やシーズン開始後に起用されそうな選手を上にスライドさせたり、少しずつ反映させています。 基本的にはまだ微調整程度ですが、シーズンが始まって選手が活躍したり怪我したりで能力は大きく上限させます。 あと数日に迫ったシーズン開幕が待ち遠しいです。

3/13 やっぱり守備
ちょっと遅くなりましたが、WBCすごかったですね。 白熱の戦いでずっと緊張感満載の試合でした。 打撃や投手は数字に表れるのでやっぱりすごいですが、守備はより大事だと改めて思いました。 分かりにくいのかもしれませんが、アウト100個はヒット100個と同等の価値がある。 二遊間はとにかく守備範囲です。 ショートは0割でも守備がいい選手、という人もいますがまさしくそう。 実際0割では困りますが、1割2割打ってくれれば守備さえよければおつりがくる。 守備重視でいったうえで守備があまり大事ではないポジションでとことん打つ。 役割分担が大事ですね。 ただ守備型ポジションに打撃力高い選手がいればもっと心強いですし、打撃型ポジションで守備が上手ければもっと心強い。 なんだかんだ采配は難しいですが、打撃・守備の数字をしっかり見ることが大切かも知れません。 明日からまた厳しい戦いが続きますが、このまま勝ち続けてもらいたいです。

3/8 いくつか整理
やることがどんどん追加されやっぱりいろいろ間に合いません。 とりあえず進捗にあった、生まれ年選抜、2013年以前チームデータは断念せざるを得なくなりました。 とりあえず今やれる分だけ頑張ろうと思います。

3/4 加藤豪将選手の消息
ちょっと気になったので調べてみました。 2013年にMLBドラフトにかかった加藤選手、現在どうなっているのか。 2016年は1Aでプレーするも大不振中。 ルーキーリーグで打てても1Aは厳しいらしい。 万能型で打撃も良かったはずが、盗塁をあまりしない打撃難の俊足二塁手という立ち位置に落ちついてしまってるようです。 なんとか復活してほしいところですが、どうなんでしょうか。

2/23 間に合わない
やることが多すぎて先のものが全く準備できていません。 もうすぐオープン戦が始まるのでチェックするものがかなり増えそうですし、その後はWBCも待ってます。 作成依頼分を作って、同姓選抜を作って、出身地選抜を作って、3月の外国人ドラフトの準備をして、4月の選抜後の仮想ドラフトの準備をして…。 これが俗にいう「てんやわんや」ってやつかもしれません。 新規球団の第4弾をそろそろ作り始めないと間に合わないのですが、内容も決まらずノー準備状態です。 かなりやばいです。とりあえず200ページほどある準備中のページの整理からやってますが、出身地選抜を優先しながら全部作れるようになんとかしようと思います。 ちょっといろいろバタバタすると思いますのでよろしくお願いします。

2/17 WBC調査ほぼ終了
いやぁ~疲れました。 400人近く調べたのでヘトヘトです。 情報がない選手も多く大苦戦しました。 とりあえず明らかに強いチームと正直勝負にならないようなチームまでありました。 短期決戦なのでどうなるか分かりませんが、優勝候補は4チームほどでしょうか。 投手をあと10人ぐらい作ったら、最後に優勝予想のページを作ります。 みなさんへのアンケート形式にして、投票結果から順位を付けてみようと思ってます。 WBC本番はまだ先ですが、その前になんとなくチェックできるものとしてはそれなりに価値あるものになったかと思います。 来週からは出身地別選抜に戻れるかもしれませんが、ページ公開はスローペースになりそうです。
2/12 怒涛のWBC調べ
イスラエルと中国はほとんど情報がありませんでした。 イスラエルは基本的にアメリカ人がイスラエル代表として参加しているようで、マイナーの1A級あたりの選手が多い。 中国はマイナーでも1Aやルーキーリーグの出場経験がある選手が少しいる以外は中国リーグの選手。 情報がないためポジションも分かりませんし、どんなタイプの選手かも分かりません。 ただ、マイナーでのリーグが低いので第1ラウンド突破も難しいと思います。 そろそろメジャーリーガーを調べたいところですが、1チームずつゆっくり調べていきます。

2/11 時間が欲しい
WBCようやく6チーム分完成しました。 今回はメジャーの選手とマイナーの1A級の選手と自国リーグの選手が中心のようですね。 メジャー選手以外はプレミア12のレベルと同じぐらいのようで。 3A級の選手はメジャー昇格を目指すべくWBCに出てる場合ではなさそうですね。 若手選手もほとんどいないようで、30代のかつての選手が結構多かったです。 いろいろ調べて分かったことですが、台湾リーグのデータって結構しっかりしてますね。 ウィンターリーグでサイトの作りは見かけてましたが、台湾は二軍のデータや守備データもしっかり揃っていてチェックするにはかなり満足できるデータが揃ってました。 外野がひとくくりになっていたり慣れない分ページの移動や選手の検索は大変でしたが、データ量は日本と同等ぐらい。 イタリアのサイトを調べるなど初めて調べる部分も多かったですが、結構楽しかったとともに膨大な時間がかかることが分かりました。 まだ半分も終わっていないことを考えると絶望的な感じもしますが、ウィキペディアや他のまとめサイトに負けないぐらい16チーム一気に調べていきたいと思います。

2/10 WBC作成中
キューバは完成しましたがかなり違和感が。 有望選手がメジャーへ流れ過ぎてるせいか、30代が多いチーム編成。 ベテランばかりで俊足選手が少なく、守備走塁はかなり怪しい。 打撃は抜群の成績という選手が少なく、デスパイネは中心選手になりそう。 投手は先発だらけで誰でも長いイニング投げれる形で継投してくる感じ。 正直強そうという感じが全くありませんでした。

2/9 WBC準備中
アメリカだけ完成しました。 付け入る隙はありそうですが、強打やリリーフは抜群。 やっぱメジャーはすごいですね。 他のチームもメンバー一覧のリストは見つけたので、これから少しずつ作っていきます。

2/6 目標は10倍に
ここでの作業進行はいい部分もあれば悪い部分もありそうですね。 進行状況は伝えていきたいので書きますが、暇になることはたぶんないと思います。 進捗のところに何か残ってれば忙しいですし、それ以外にも裏で行っているみなさんに見えない作業も同程度以上あります。 とりあえず進捗の作業を一つ一つ片付けていこうと思います。 いろいろ作っていたらアクセス数は平均1000程度まで増えました。 みなさんありがとうございます。 でもFC2のスポーツ部門&野球部門のトップって10000近くなんですよね。 まとめサイトは記事作成がない分一日の更新数ハンパないですし、TwitterやFacebookを駆使したりと太刀打ちできないところにあります。 今の10倍で同程度ですが、10倍頑張ったところで届きません。 でも気持ちは10倍頑張って今の倍でもいければラッキーぐらいに頑張ります。 仮想ドラフトの参加者が増えることにつながりますし、新しいイベントなどが出来るようになるかもしれません。 とりあえずいろいろ作っていろいろ頑張ります。

2/4 2016年処理たぶん終了
2016年から2017年への切り替え作業がたぶん終了しました。 まず「シーズン終了後作業」としてはチーム別全選手能力、野手目利き王(2016年のみ)、全盛期更新、外国人選抜更新、同姓選抜更新。 「ドラフト終了後作業」としてチーム別野手データ、チーム投手・野手一覧、チーム投手・野手OB一覧、50音検索、プロスペクト。 それぞれのページで更新の抜けはあるんでしょうけど、私の中では更新作業終了となりました。 2017年春の選抜の32チームの更新もかなり雑ですがとりあえず終わりました。 今はWBCで出場がほぼ決まっている選手残り15人ほどのページ作成です。 2月6日選手登録締め切りで、8日当たりから選手の正式発表もあるようなので、それまでに今の分を終わらせ、新規で大量に作ることになると思います。 仮想ドラフトの方は第2弾稼働中で、第3弾がようやくスタート。 第3弾のレジェンド軍団の1位指名は難しいですね。 方針は決めてますが、まだ3名をどの枠で取るかも決まってません。 最後までそこが失敗とならないように作戦を練っています。 ということでいろいろ進んでますが、どこかで落ちつけるところまで行ったらだいぶ落ち着くことになると思います。 それまではひたすら頑張ります。

1/27 忙しくなってきました
WBCのメジャー選手の出場が分かってきたり、春のセンバツ出場校が決まったりして忙しくなってきました。 WBCの16チームの野手で調べられる選手はあと100~200人分ぐらいはページ作成予定。 投手も査定までは行きとどかないけどページぐらいは作成予定。 センバツの32チーム分はかなり適当に作成予定。 これだけでかなり時間がかかりそうです。 2月には新規球団第3弾、3月にはドリームチームの新外国人ドラフトもあるので、いろんな準備も重なってきそうです。 今年も早くも忙しくなってきました。

1/21 WBC選手の情報募集中
もうすぐ各国のページを公開します。 情報をお持ちの方はそれぞれのページに情報をお願いします。 参加が決まった選手の情報などもありましたらよろしくお願いします。 査定についても私は知らない選手ばかりで適当査定も多いので情報お願いします。

1/20 WBCに向け始動
2月末から練習試合みたいなものが始まる2017 ワールド・ベースボール・クラシック。 16チームがで揃っていることにようやく気付きました。 データをそれなりに見つけることが出来たので、これから準備を始めます。 企画ものカテゴリーで過去にプレミア12のものを作っていたような感じで作ります。 いつも通り海外選手の野手で分からない部分は適当に決めながら完成を目指します。 こういうのはいつも出来る限り早くが大切。 ということで試合はまだまだですが、早くページ公開できるように頑張りたいと思います。

1/17 やっと分かった
ある時期から当サイトの検索エンジンからの流入がガタ落ち&検索順位がガタ落ちしました。 原因はまとめサイトとうたったコピペサイトです。 ここの記事がそのままコピペされ、このサイトがコピペサイト扱いされてしまっているようです。 その悪質サイトの名は「野球2chまとめ」。 1ヶ月であらゆるサイトから4000記事を盗んでいるサイトです。 完全にしてやられました。 どれだけ記事を作っても規模が小さくなっていくはずです。 原因は分かったのでこの悪意あるサイトから身を守るためにいろいろ変えてみようと思います。 記事の中身で今までより不便になってしまうところもあるかもしれませんが、向こうのサイトでコメント欄があるわけでもなく、削除依頼すら出せません。 大変な作業になることは間違いないので、選手作成依頼や仮想ドラフトなども規模を縮小し、徹底的に身を守ることに集中します。 みなさま大変申し訳ありませんでした。

1/15 大量放出中
過去に作った記事を大量に公開しています。 最近いろんな依頼が多く管理ページが溢れかえっているので整理することになりました。 公開にもかなりの時間がかかるので、最近は新規ページはほぼ作れてません。 2月に新規球団第3弾のイベントが始まるので、その前にいろいろ片付けておきたいと思います。 そこからは仮想ドラフト中心になっていくかもしれないので、そっちの方でお楽しみください。

1/10 「この世界の片隅に」が1位に
やっぱりいいものはいいんですね。 内容が評価され、のんさん(能年玲奈さん)も評価されて良かった。 今後のんさんが地上波に復帰してくるといろいろ面白そうですね。 君の名は。が圏外というのもまた面白い。 こういう映画はこのランキングにはあまり入らないらしいので、今までの流れ通りなんでしょうね。 いろいろ評価されたり、注目されたりするのはいいことですね。 このブログもいい方向でひっそりと評価されてほしいものです。

1/9 2017年仮想ドラフト始動
2017年の仮想ドラフト第1弾で、新規球団第2弾の「リアルタイムドラフト」が1/11から始まります。 今回は参加者が多く15人の予定ですが、何人が指名・参加してくださるのでしょうか。 人数が多い分1チーム分の戦力は低くなりそうですが、その中でどんな選手を獲れてどんな布陣を作れるのかが楽しいところ。 普通の1球団より戦力は低くなりそうなので、メインをどこに持っていくか、どういう穴埋めをするか、どうまとめるか、などいろいろ気を付ける部分が出てきそうです。 私は基本外れ1位を攻めていくことになるので、メイン選手不在で渋くまとめるタイプ。 最低限8ポジションと抑えだけは確保できるように気をつけたいです。 ちなみに第3弾の「年度別ドラフト2016版」も2/1にスタートなので、そっちはまだ参加者が少ないですが、楽しく進んでいくよう準備しておこうと思います。

1/1 明けましておめでとうございます
あけおめ。ことよろ。 ということで今年も一年よろしくお願いします。

つぶやき・ぼやきの退避ページ(2016年10月から2016年12月分)

つぶやき・ぼやきの退避です

サイドバーでこっそり?やっている「つぶやき・ぼやきコーナー」ですが、多くなりすぎたので一旦こっちに退避します。
今後も定期的に退避ページに残していきます。
せっかく作った文章なので消すのはもったいないです。
ただ、もったいないほどの内容ではありません。
残しすぎるとトップページを中心として文字数が多くなりすぎてページの読み込みが遅くなるので、定期的にこのように個別ページに退避しています。

ということで、この中身はスルーしていただいて構いません。
というか、スルーして欲しい内容ばかりのような気がします。


2016年10月から2016年12月分の書き込み

12/27 一旦全部終了
仮想ドラフトが全て一旦終了しました。 今年もあと5日というところで年末年始対策として指名できない人がいないように空き時間を作っています。 開始は1月11日のリアルタイムドラフトから。 それまでは少しずつページ更新は続けます。 来年にいろんな仮想ドラフトやイベントを行えるように、この期間にいろいろ準備を進めていこうと思います。

12/19 逃げ恥ロスはもう目の前
明日は逃げ恥の最終回。 ブームに乗っかりたいけどアイディアは全くなし。 恋ダンスにも乗っかりたい。 乗っかりたいけどアイディアは全くなし。 明日の最終回が終わるとロスが待っている。 ロスになったところでアイディアはなし。 なんてこった。 まあそもそも便乗するつもりはありません。 でも便乗したい気持ちは満々です。 今後も何かのブームに乗っかりたい欲望を抑えつつ頑張ります。

12/17 仮想ドラフト反映終了
仮想ドラフトをいろんなところに反映させてきました。 まずはドラフト指名予想ファン会議室。 下の方に1位から6位までの結果を加えました。 第2回から第4回の結果も載せるつもりで、ページの縦伸びを抑えるため最新回以外は折りたたみで隠す予定です。 有力候補も少し更新しました。 候補を増やしたり予想順位を少し変えてみたり。 次に選手の個別ページに指名者コメントを追加しました。 ページの下の方に第1回では何位指名され、その時の指名者のコメントとして短いスクロールボックスに入れてみました。 仮想ドラフトは4回分しかなく、ドラフト年度が違えば指名されないことなどから社会人以外はあまり場所を取らないと思います。 出来る限りいろんなコメントを載せれば個別ページのコンテンツが増え、内容が充実するので助かります。 管理人の中位指名などはアテにならないけど、仮想ドラフトで○位なら実際そのくらいなのかなぁとか思ってもらえたら追加した価値ありですね。 ということで第1回分の反映はこんな感じで完了しました。 こういうイベントはいろんな効果があって面白いですね。 ドラフト選手のだいたいの順位が把握できたり勉強ができたり、仮想ドラフト自体を楽しむことができたり、結果のデータを他の部分に活用できたり、個別ページの文字数・キーワードが増え注目されるようになったり、とにかくいいことづくしです。 今後も面白いイベントを思いついたらどんどんやっていこうと思います。 イベントは常に募集していますので、何か面白そうなことをお考えの方はイベント提案をよろしくお願いします。

12/16 注目選手み~つけた
市川睦、いい選手ですね。 投手としても期待されてるみたいですけど、私は断然野手。 投手側は正直分かりませんが、野手側は抜群。 このままいくのか、小さくまとまってしまうのか。 順調にいけばドラフト1位で欲しいぐらいの選手かもしれない。 まだ分からないことも多いので、追っていくかもしれません。

12/15 今回もやっぱりいつも通り…
担当者ごとのブレが大きい。以上。

12/14 仮想ドラフト2017終盤
現在外れ6位まできました。 ドラフトはまだ約1年先なのでこの時点では誰が指名されるかって分からないものですね。 みなさんの指名が上手くバラける形になるってことは絶対的な選手が少ないということ。 2位ぐらいまではある程度絞れても、その先はチームによってバラバラだったり個人的に好きな選手とかになってきますね。 ちなみに私は作りたいドラフト候補選手のページがあと70人ほどになりました。 そこまである程度速い更新ペースで頑張って、その先は非常にゆったりとした感じにしようと思ってます。 ドラフト2017で大好物の野手というのをまだ見つけられていません。 清宮や安田はもちろんいいのですが、守備など全体像をみるとまだ推せない。 できれば5ツールプレイヤー系の選手ですごい選手を見つけたいですが、1年に一人いるかどうかで見つけるのはやっぱり難しい。 しいて言えば岡田悠希なわけですが、もう一ランク上にいってもらいたい。 大学生だと宮本丈が今はすごいですが、一年後同じ評価をできるかも分からない。 島田海吏は長打以外は抜群だけど、長打がないとやっぱり物足りない。 まだ先は長いのでゆっくりといい選手を探していきたいと思います。

12/7 ちょっとした言い訳を
私も某所という言葉を使わせていただきますが、若手選手のまとめとして取り上げて頂くことがありましたので、その中身についての言い訳を。 吉川尚輝の他、茂木、高山、吉田、京田、重信の10段階評価ついて。 吉川の巧打力などの打撃系はどちらかといえば将来性系。 たぶん最初はプロで相当苦労すると思います。 数年経ってレギュラークラスになった時このぐらいの選手になるんじゃないかと。 将来性が高いのは完全に守備走塁メインで守備範囲の広さで見えにくい貢献度が高いと判断。 即戦力も守備範囲。 茂木は完全にサードでやっていく選手だと思っていたので守備が低め。 年数が経てば他の選手同様守備範囲は落ちます。 高山は主に甲子園のレフトが苦手なのかな。 経験多いセンター・ライトなら違う結果になるはず。 肩は故障が治ればなのかな?という感じ。 吉田は一年目からいけるとは思ってませんでした。 これはただの予想外し。 でも将来的には予想通りに落ち着きそう。 重信の巧打は吉川同様将来性。 非力系は最初は結果が出ず体格が良くなってきてから打ちだす選手が多いので。 という感じに言い訳をしてみました。 ということで吉川は一年目の打撃は厳しいと思います。 二軍で徹底的に経験を積んで3年目あたりからかなという印象です。

12/6 陽も巨人かな
積極的にFA補強している巨人ですが陽岱鋼も獲得しそうです。 今年は投手も野手も大補強に動きました. 層が厚くなるのはいいのですが、岡本とか若手の出番はもうないですね。 戦力よりも育成のため若手を使うか、それともそのまま戦力重視か。 2017年誰が起用されるか面白い感じになってきました。 個人的にはどの球団でも若手の台頭を見たいところですが、巨人は2017年はまだ厳しいかな。

11/28 MVPは新井さんか…
菊池だと思ったらやっぱり新井さんか。 パリーグは今年は大谷ラッシュになりました。 大谷はいつまで日本にいてくれるんだろう。

11/26 ドラフト2017まであと少し
ドラフト2017の仮想ドラフトまで後5日ほどになりました。 なかなか参加者が集まらず苦しい状態です。 約1年後のドラフト本番を楽しむためにも、こういう途中段階で候補者を知ることはいいことだと思うのですが…。 見るのも大事ですが、見るよりやった方が積極的に選手を調べることになると思います。 ドラフト候補が出そろってない今の方が下位指名はポジションとかだけで選らべて指名しやすいと思います。 数人だけで楽しむのはもったいないので、参加を考えてる方は迷わず参加した方がいいと思います。

11/20 仮想ドラフトの準備
2017年の仮想ドラフトのために2017年のドラフト候補を大量放出中です。 今回は5位までということで最低60人必要。 1位は好きな選手を選ぶ。 2位はこの選手も実は欲しい。 3位はもう知ってる選手はいないが強いて選ぶならこのあたり。 今の時点ではこのぐらいまでしか選べないでしょう。 でもそれで終わったら意味がない。 その先を調べなくては勉強にならないので、その先の選手を大量放出中。 チームごとの補強ポイントは個人個人で思ってる場所はあると思います。 将来性の高い左投手が欲しいなら「高校左投手」を指名。 即戦力の捕手が欲しいなら「大学捕手」を指名。 という風にすれば対象選手はかなり絞れるハズ。 なのでその絞った先で選手を選べる程度には準備をしておきたい。 あと10日ほどなので、そこまでにもっと選手数を増やしておこうと思います。 2017年はどんな選手が指名されるのでしょう。 早くも楽しみです。

11/2 ようやくひと段落
ドラフト選手の更新と同姓選抜の更新が終わりました。 あとは年度の切り替え処理みたいなところが残るぐらいなのでシーズンオフ期間にゆっくりやっていこうと思います。 ということで選手査定依頼分やドラフト2017候補の作成に移れそうです。 そろそろ新外国人情報とか出てくると嬉しいなぁ~。

10/29 一部更新完了
全盛期査定と外国人選抜を2016年終了データにアップデート完了しました。 全盛期の方は2016年活躍した選手は入っていなかったりします。 日本から離れる時には新規ページで作成するのでその際にチームに入れようと思っています。 2016年分はこれでようやく2,3割ぐらい終わってきたと思います。 まだまだありますが、少しずつ進めていきます。 ここのコーナーも文字が溜まってきたのでもう少ししたら退避していきます。 年末まで2ヶ月ですがそれまでにいろいろすっきりさせておきたいです。

10/22 ドラフト選手のページ作成終了
ドラフト指名選手の新規ページ作成が終了しました。 ついでにアウディ・シリアコも完了。 このあとはすでに作成済みの選手分の再査定です。 一人ずつじっくり見ていくので結構時間かかります。 その前に、一旦休みま~~す。

10/20 ドラフトは予想外
ドラフトの結果は予想外な部分が多かったです。 投手豊作でしたが、指名選手は少なかったですね。 たぶん明日から本格的に選手を調べなおします。 指名された選手の情報をお持ちの方は情報提供をよろしくお願いします。

10/19 いよいよ明日
明日10月20日はドラフトですね。 どんなドラマがあるのでしょうか。 1位指名に注目が集まりますが、今年は下位でも面白そう。 後は各チーム何人ぐらい指名するのか。 8位ぐらいでも十分いい選手が獲れるので、それより早く切り上げるといい選手を大量に逃すことになるかもしれません。 獲ったらその分戦力外にしないといけませんが、今年ぐらいはそんな年であってもいいような気がします。 明日はいろんな選手をチェックしないといけないので、1年で一番大変な日になりそうです。

10/17 ドラフトまであと3日
準備作業がようやく目途がたつところまできました。 まだまだやることはありますが、ギリギリという感じです。 査定依頼が2ヶ月ほど滞ってしまい、こちらは間に合いませんでした。 すみません。 20日からはドラフト指名選手のページ作成などで追われることになります。 一番楽しい期間ですが、逆にやることが多くてパニック状態になります。 時間がない中でも変な査定などにならないように、選手一人一人をしっかり調べ、数年後をしっかり想像したいと思います。 あと3日、待ち遠しいです。

10/12 やっと進んできた
プロ志望届の締め切りが終わり、あと数人公開で完成になります。 チェックをしてもらって数人見落としが発見され、仮想ドラフトで数人増えで残り10人ぐらいです。 ベストナイン・ゴールデングラブ・MVP・新人王予想のイベントごともなんとか出来ました。 2016年の終了データもようやくチェックが終わってきたので更新できるようになってきました。 19日までにチームごとのキャリアハイの作成と、全盛期選手の2016年版のアップデートを終わらせたいところですが…。 あと1週間で出来るところまで一気に進めたいです。 20日からはドラフトで指名された選手の未作成ページの作成やドラフト結果のページなどを作るので、かなりの日数で集中的に行わなくてはなりません。 年末まではバタバタしそうですが、いろんなものを作っていこうと思います。

10/4 2016新外国人振り返り
2016年の新外国人野手の振り返りが一旦終わりました。 ロッテと楽天を除いてですが、楽天は予想が大きく外れました。 終了チームではなんといっても巨人のギャレットを外したのがショックです。 監督があんなに辛抱強いとは…。 クルーズの離脱や投手がおかしな感じで枠が空いていたのも予想が外れた要因ですね。 他の選手は割と当たっていたり微妙だったり。 今年はあまり予想的中率は高くなかった印象です。 来年はもっと精度を上げられるように過去の成績をしっかり見るようにしたいです。 来年は予想するからにはいい選手が多く入ってくると嬉しいです。

つぶやき・ぼやきの退避ページ(2016年7月から2016年9月分)

つぶやき・ぼやきの退避です

サイドバーでこっそり?やっている「つぶやき・ぼやきコーナー」ですが、多くなりすぎたので一旦こっちに退避します。
今後も定期的に退避ページに残していきます。
せっかく作った文章なので消すのはもったいないです。
ただ、もったいないほどの内容ではありません。
残しすぎるとトップページを中心として文字数が多くなりすぎてページの読み込みが遅くなるので、定期的にこのように個別ページに退避しています。

ということで、この中身はスルーしていただいて構いません。
というか、スルーして欲しい内容ばかりのような気がします。


2016年7月から2016年9月分の書き込み

9/30 大変だと思ったら
すでに去年を上回る人数がプロ志望届を提出していたんですね。 事前に結構な人数を準備していましたが、未作成の選手が多くページ作成が全く追いつきません。 でも後1週間。新たな選手も減りつつあるような感じもありますし、そろそろ終了かな。

9/25 大ピンチ
FC2の画像エラー(画像障害?)によって管理が非常に大変な状態になっています。 なにかしらのミスをしそうな感じです。 ちょうど忙しいタイミングと重なって嫌な感じですが、進められるところを進めます。

9/24 ようやく前前準備が終了
ドラフトやシーズン終了勝利の前準備の前準備である前前準備が終了しました。 ここから前準備(事前準備)を開始します。 シーズン終了後の作業で必要になってくるページの作成や、ドリームチームの仮想ドラフトの2016年版を作成します。 現在、ドラフト2016の仮想ドラフトなど、仮想ドラフトが3つ同時並行中、そしてプロ志望届期間中による提出者のページ作成・査定、9月25日頃から二軍試合終了に伴うチェック、9月28日頃からはシーズン終了後の作業、ととんでもないペースでいろんなことが同時に行われます。 いろいろありすぎて全体像が見えず逆に余裕ぶるという謎の現象が発生してしまうほどスケジュールパンパンです。 一つ一つやっていくしかないのですが、楽しい部分でもあるのでこっちに専念していろいろやっていこうと思います。 OB査定などはこの期間はやっぱり無理ですね。やりたいところではありますが。 ベストナイン予想とかは諦めになるのかどうか分かりません。 出来るもの出来ないものの精査が必要ですね。 まずは仮想ドラフト関係を頑張ります。

9/16 ドラフト候補続々と
チェックが間に合わないほどにドラフト候補が続々とプロ志望届を提出しています。 高校生では今井達也(作新学院)、高橋昂也(花咲徳栄)、藤嶋健人(東邦)、高田萌生(創志学園)、九鬼隆平(秀岳館)など。 大学生では京田陽太(日本大)、佐々木千隼(桜美林大)、吉川尚輝(中京学院大)など。 高校生・大学生ともにこれからもどんどん候補が上がってくるでしょうし、ドラフトまでかなり盛り上がりそうですね。 今年は1,2位は投手中心になりそうで、野手は下位あたりで欲しい選手が結構多い印象です。 一体誰が指名され、誰が1位なのでしょうか。 まだ1ヶ月以上ありますが、ドラフトが気になります。

9/10 広島優勝
広島優勝おめでとう。 以上。

9/8 もしかして明日?
明日広島の優勝が決まったらどうなるのだろう。 ホテルの近くとかどこかに会場を借りて盛り上がるのかな。 やっぱり今日決まるのがベストだったのかな。 明後日の試合で自力で決めるもいいけど。 一応みんな集まって準備はするのかな。 広島ではやっぱり速報がでるのかな。 変な疑問がいっぱい溢れてきます。

9/6 プロ志望届提出者発表開始
ようやくこの季節がやってきました。 10月6日の締め切りまで土日を除いて毎日更新されるはずなので、ほぼ毎日新しい選手を調べることになりそうです。 去年は準備している選手が少なかったこともあり、かなり苦労したのを覚えています。 今年は準備はしてありますが、予期せぬ選手や調べても情報が出てこない選手が多いので、やっぱり苦労しそうです。 今年はいろんな作業との並行になるので、ゆっくり着実に選手を調べていこうと思います。 この一ヶ月は他の作業はほぼ無理かな。

8/29 シーズン終了作業多すぎ
シーズン終了後の作業があまりにも多いため、一ヶ月ほど前からいろんなものに手を付けています。 シーズンが終わらないと手がつけられないものが多いですが、事前に出来る準備も少しあります。 その一つとしてチームごとの全選手のキャリアハイのまとめを作っていますが、かなり大変です。 今後の仮想ドラフトでも使えますし、毎年アップデートしたときのバックアップや過去のデータが引っ張りだせるようになるので、今後何かで使えるかもしれません。 ドラフトは10月20日で決定、プロ志望届の開始はそろそろ、ということでもうすぐドラフトに専念し、10月終わりぐらいまでは膨大な作業に追われることになります。 プロ志望届の開始前に片づけられるのは片付けたいですが、なぜか最近はより忙しくなってしまっています。 ドラフトやシーズン終了後のデータ更新に影響が出ないように出来るところから頑張ろうと思います。

8/6 2020年っていつ?
野球がオリンピックに復活するらしい。 2020年といえば4年後。 1年先さえ読めない野球。 4年後には誰が活躍していて誰がオリンピックに出場するのだろう。 アマ中心なのかプロ中心なのかさえ分からない。 まあどうなるかは4年後のお楽しみですね。

7/14 俳句?
ドラフトを やって初めて 知るむずさ

7/7 ドリームチーム早めにスタート
結局人数があまり増えないので、15日にスタート決定にします。 こちらはやり直しはしない分、いつ途中参加をしても問題ありませんのでスタートしちゃいます。 やっている中で興味を持ってもらって参加してもらうという方が伝わりが速いような気がします。 メインは2016年ドラフト以降の選手とかなので、初期選手が思い通りじゃなくても何の問題もないハズです。 アナウンスは一応してきたので、初期参加をするか途中参加をするかはみなさん次第というところです。 新規球団を作ろうの方は結構好評なのでこっちもスタート前から盛り上がると思ってましたが、結構予想外でした。 まあでも長い目でみたら今はどんな状態でも大丈夫でしょう。 ポジティブに突き進みます。

7/7 エリアン1号
エリアン1体目という意味ではありません。 ついに1号本塁打を打ちました。 しかもそれが満塁本塁打。 打撃は上向き傾向のようです。 ただし守備では2エラー。 2015年は三塁手、2016年は来日前は遊撃手ですが元々守備率が低い選手。 なんか二塁がメインっぽい感じで思ってる方も多いようですが、二塁メインは2013年・2014年頃に少しだけで基本的にはルーキー時代の約10年前。 ここ数年は三塁手中心で慣れてないわけでは全く無い。 いいプレーもあるが凡ミスは予定通り多い。 いい選手なのか悪い選手なのか。 いろいろ面白い選手っぽい。

7/6 りょうたトリオ
2005年にりょうたトリオがいたなんて。ある方のコメントで初めて知りました。 目の付けどころの良さにもビックリです。 トリオの存在は準備している時には全く気付きませんでした。 普通に阪神でWりょうたまでは知ってましたが、実はトリプルだったなんて。 2015年のトリプル健太といい、揃う時は揃うんですね。
7/4 月初作業終了
6月末のデータ更新や目利き王の更新が終了。 これから選手の査定ページ公開に戻ります。 いろんな作業が増えてきて面白くなってきました。 ドリームチームは待ち遠しいですし、新規球団作成は私も含めみなさんが苦しんでいるのが良く分かって楽しいです。 調べている方とは方針が丸かぶりですが、私は第1候補が獲れない分指名結果はだいぶ違います。 やっぱドラフトは難しくて楽しいんですね。 10月末のドラフトが待ち遠しい、そして11月中旬頃予定のドリームチーム内でのドラフト2016の仮想ドラフトが待ち遠しい。

7/2 ドラフトは難しい
欲しかった選手がどんどん消えていく…。 外れ1位候補も外れ外れ1位候補も。 さてどうしよう。 早くも今後の流れを一から練り直し。

俺の甲子園(WEB野球ゲーム)攻略法などの情報・紹介ページ

俺の甲子園(WEB野球ゲーム)攻略法などの情報・紹介ページ

2017年7月27日時点で参加者25万人を突破したWEBゲーム俺の甲子園の情報と紹介のページです。
俺の甲子園は2016年あたりから始まったようで、2017年1月にリニューアルが行われ、2017年4月あたりからネット上の広告で紹介されてから爆発的な勢いで参加者を増やしているゲームです。
登録者は25万を超えたようですが、その中でやめた方もいるので実際今やってる方はもっと少ないですが、それでも多くの方が参加する人気の野球ゲームです。
リアルな日程と連動した野球シュミレーションゲームで、2017年8月現在は各都道府県に高校を設立した参加者による夏の甲子園の県予選で優勝した学校による夏の甲子園が行われるところです。
9月には秋季都道府県大会、10月には秋季地区大会が行われる予定でリアルな日程と同じような大会が行われていきます。

ゲーム参加は無料で課金制ありですが、私はゲームを始めて数ヶ月経ちますが課金なしでも十分楽しめていて、課金なしだと全く勝てないというわけではありません。
ゲームを始めるためには初期登録が必要ですが、登録項目は非常に少なく、電話番号登録が必要ですが今まで電話がかかってきたこともありませんし心配はないかと思います。(ただし自己責任で)
ゲームを始めると練習や練習試合を行ったり、練習などで貯まるポイントを使って選手を獲得するガチャを行ったりします。
同じ選手のカードを合成する覚醒合成や、選手のレベルを上げる開花合成を行っていき選手を強くしていきます。
ショップでボールやバットなどの備品を買ったり、専用球場をレンタルしたりして効率よく練習したりすることもできます。
昔ダウンロードゲームで高校野球シミュレーションというゲームがありましたが、あれそのものです。
基本的には練習・試合・選手の育成などを繰り返していき、大会などに挑戦するという流れになっています。

ここでいよいよ攻略についての情報ですが、私が数ヶ月やった中で分かったことを書いていきます。
wiki(ウィキ)も存在していますがあまり情報は多くなく、他の攻略ページとかも参考にはなりますが情報力はまだあまり多くないようです。
ここではネタバレ情報的なことはあまり書かず、チームを強くするための流れや、情報の見直しが出来るようなものを書いていきます。

まずやるべきことから。

1.練習は毎日しっかり行う

1時間で体力が5回復し、1日120回復します。
練習を12回行うことができるので、練習で通常練習を1回は達成させましょう。
1度達成度が最大になると次は居残り練習になります。
居残り練習の達成度が最大になった際の練習ボーナスは通常練習より小さいものになっています。
体力を貯めてから1日に2回達成度MAXをクリアするより1日1回ちょっとのペースを維持した方が効率よく練習の効果を得られます。
レベルが上がった時に体力が回復したり、アイテムを使うことで体力を回復させることができますが、練習達成を1日に5回など行うと5回目ぐらいには能力は上がらずに人望しか増えなくなってしまいますので、練習達成は毎日2回ずつになるようにするなどペース管理が必要になってきます。

2.練習試合はすぐに行う

練習試合を行うと実践ポイントが獲得できますし、精神ポイントを1000ポイントちょっと獲得することができます。
試合相手が強いほど精神ポイントが少し上乗せされるようなので、なるべく強い相手と試合をした方が精神ポイントをもらうことができます。
自分で試合を募集し試合を挑まれるとボーナスで精神ポイント1000ポイントを貰えます。
自分で募集し弱い相手に挑まれた時と、自分から挑んで強い相手と戦う時のポイントは同じくらいになります。
試合をするには闘争心のポイント回復待ちになるので、無理にいい試合を待ってるよりは多くの試合をこなす為に弱い相手でも早く試合を行うことも大事になってきます。
個人的におすすめなのは、試合が出来るようになったらすぐに試合募集を行って、その間に練習試合が出来る都道府県を回って一番強いランクの相手が見つかったら試合を挑み、試合を待って時間を浪費し闘争心が貯まらないということが無いように心がけています。
精神ポイントより実践ポイントで実践スキルをどんどん上げていくことを優先し、身近なパワーアップより先々のパワーアップを優先っていう感じです。

3.毎日のあいさつ回りは欠かさずに

あいさつは1日100回まででき、情熱ポイントが相手に5ポイント、自分に20ポイント入ります。
1日100回行えば2000ポイントを毎日ゲットすることができます。
ノーマルガチャが20回出来るので、これで獲った選手を開花合成に回していきましょう。

4.指導スキルの割り振りは慎重に

スキルを最大にしていくとどんどん新しいスキルのレベルを上げていけるようになります。
候補としては「指導スキル初級」などで編成コスト、最大体力などをバランスよく上げていく
「人心掌握」で編成コストを一気に上げる
「タフガイ」で体力を一気に上げる
「知将」で試合での選手の成長を上げる

レベルがかなり上がってくると、「闘争心」、「集中力」、「家族ぐるみ」などを上げることができるようになります。
「闘争心」で最大闘争心を上げる
「集中力」で練習での精神PTを上げる
「家族ぐるみで毎月の部費を上げる

この中からどのスキルをどういう順番で上げていくかが大切です。
チーム成長の早熟型は「人心掌握」で編成コストを上げてコストの高い選手を起用し大会で勝利し勝利ボーナスなどを手に入れていくこと。
まずチームを強くすることで得られるボーナスでさらにチームを強くしていきます。
「知将」は練習試合や大会で選手の成長が大きくなるので序盤で上げていけば将来的にもかなり多くの能力をアップが期待できます。
チーム成長の晩成型は「タフガイ」でとりあえず体力を増やして練習を多く行えるようにして指導スキルを早く上げていけるようにする。
序盤でチームが強くなりにくく大会などでは苦労しますが、最終的に指導スキルが一番早く上がるやり方だと思います。
このゲームを短期的に楽しむか長期的に楽しむかでもスキルの上げ方は変わってくるかもしれませんね。

5.実践スキルの割り振りは適当でもいいかも

実践スキルを上げていくことで投手の球速、スタミナ、コントロール、変化球など、野手のミート、長打力、走力、肩力、守備力、バント技術などを上げていくことができます。
これは選手の能力に対して数%のボーナスがつくものなので、最終的に全部上げてしまえば結果は同じです。
なので、投手が好きなら投手から、野手が好きなら野手から上げていってもいいかもしれません。
試合に勝つということであれば投手力>守備力>打撃力のようですが、これが確かなのかどうかは分かりません。
セオリー的にはこの順で上げていった方がいいのかもしれませんが、あまり気にしなくてもいいかもしれません。
ただし、一度上げてしまうとやり直しはきかず、スキルリセットを使用しないと再設定はできませんので、ミスはしないようにしましょう。

6.練習試合は最大限に有効活用しよう

練習試合はこなせば実戦スキルポイントが増えたり、選手が成長したりとメリットだらけ。
でもそれだけでいいのか。
自分のチームのレートを気にする方は勝利を目指すと思いますが、気にしない方にはやることがあります。
練習試合はあくまで練習試合です。
負けてもいいということであれば、おすすめはポジションシャッフルです。
メインポジション以外のポジションにつかせた選手は試合終了後に守ったポジションの適性が少しだけ上がることがあります。
これは代打や守備固めの時に高い方がいいということもありますが、控えを使わない方にはメリットがありません。
ただし、控えを使わない方にもポジションシャッフルはメリットはあります。
それは主力が怪我をしたときです。
例えばレア度やレベルが高い選手を二塁手や遊撃手のレギュラーとしていてその選手が怪我をしてしまうと戦力がガタ落ちです。
その場合はもちろん次点の少し格落ちの選手を使うわけですが、二番手が明らかに弱く他のポジションにいい控えがいた場合はもったいないです。
その時にレギュラー陣のポジションをシャッフルすることで控えを有効活用できたら、結構おいしいと思います。
その時のためにレギュラー陣のサブポジションの適性を出来る限り上げておければいざというときに助かります。
練習試合でサブポジの適性を上げていくのは少しずつしかできませんが、練習試合をなんとなくこなすだけよりは少しでもやれることをやっておいた方がマシだと思います。
練習試合で負けやすくて嫌な人はやらなければいいですし、チーム力を少しでも強化したい方はおすすめの戦法です。
まあ、こんなことも出来るよ、ぐらいに思っててください。
こういうことは練習試合以外でもいろんなところでちょっとの工夫でやりようはいくらでもあるという一例でもあります。

7.結局は毎日やるべきことをやるだけ

本当にチームを強くしたいなら課金して部費を増やし、期間限定レア10連ガチャや割引ガチャなどを最大限行い、ショップで大人買いをしていくことだと思います。
課金しないで強くしたいなら毎日やるべきことをやる、これに尽きると思います。
いろいろ考えて効率よくということもありますが、正直あまり変わらないと思います。
一番大切なのは練習・練習試合・あいさつ回りの3つをしっかり行うことです。
体力や闘争心が最大になって回復がストップしないように練習や練習試合を積極的に行い、無駄を出さない。
あいさつ回りをして稼げるところはしっかり稼ぐ。
ここを大切にしていくことしかないと思います。
この他にも個人的に行っている攻略法はいくつかありますが、それはまたの機会ということにしたいと思います。

おまけ.人材紹介

参加者みなさんに割り振られる紹介用のURLから新しい参加者を募集し監督の認証を行ってもらうと、紹介者と登録者ともにボーナスが貰えます。
課金額換算でそこそこの金額になってきますし、部費15万円分なれば選手の獲得や備品強化にとって大きな資金になります。
俺の甲子園←このようにリンクを貼ることで(リンク外しました)紹介することができ、私はこのサイトのサイドバーで紹介していましたが、今のところ13人を紹介して4人分のボーナス、8人が放置による廃校という結果になっています。
最大10人分の報酬が得られますがかなり難しいようです。
でも少しでも可能性があるのなら人に迷惑がかからない範囲で多くのリンクを貼り、一人でも新しい人を紹介していけたらラッキーという感じでやってみるのもいいと思います。
リンクを貼れば俺の甲子園のサイトとしても被リンクが増えてサイトの価値が上がりますし、いいことは多いです。
ただし、多くの人が見る掲示板などで勝手にリンクを貼るのは規約違反などになる可能性があるのでやめましょう。
ゲーム内で自分のフリースペースなどで貼って奇跡の可能性にかけるのがいいと思います。

最後に

私も一応参加している身として自分が強くなりたいという願望もありますので、ここでは多くを語らずやるべきことをやるということでとどめました。
このページはコメント可能ですが、ネタバレ的なことや特別な攻略法などはあまり書かないようにお願いします。
このページの感想や俺の甲子園自体の感想などは受け付けています。
私の高校名などは非公開で公開する予定はありませんので、練習試合の相手やあいさつ相手の依頼は遠慮させていただきます。
次の大会まで順調に仕上がってますか、みたいなうっすらとした内容は私も返信させていただきます。

ということで攻略・情報?は終わりにします。

一応ご紹介も。
WEB上で行う野球シミュレーションゲームの俺の甲子園
このページ上のリンクなど紹介用のリンクから始めると初期ボーナスが貰え、普通にサイトを検索して始めるより有利にスタートできます。
まだ参加されてなくて気になっている方はこの機会に始めてみませんか。
今後ますます発展していきそうなゲームですので、悩むなら一度やってみましょう。
チーム強化には早く始めた方がいいことだらけですので、登録はお早めに。
紹介ボーナスは10件までですので、残り6件が終われば当ブログからのリンクを外しますので、ここからボーナスを受け取るならお早めに。

8月4日現在残り5人になりました。
8月9日現在残り4人になりました。
8月10日現在残り3人になりました。
8月14日現在残り2人になりました。
8月16日現在残り1人になりました。
8月25日現在残り0人になりました。
みなさんありがとうございました。
リンクの方は撤去いたしました。

2017年9月監督レベル200を突破。

WBC日本代表は準決勝で惜しくも敗退 ~負けたのは○○のせい?~

WBC日本代表は準決勝で敗退

いやぁ~残念でした。
優勝候補だらけのアメリカラウンドはやっぱり厳しかったですね。
今日勝ってたとしても決勝でプエルトリコが待っていたわけで、どちらにせよ優勝は厳しかったかもしれません。

アメリカとの準決勝は2-1で負けてしまいました。
4回に菊池選手のエラー絡みで1失点してしまいました。
3回の二塁ベースから足が離れていたのは仕方ありませんね。
怪我をするわけにはいきませんし、ベースから外れてなければ一塁は到底間に合いませんでしたし。
ゲッツーはそもそも無理で、1アウトランナー二塁か一塁かという違い。
でも、4回のエラーはある意味でなんでもない当たりだったので捕ってほしかったですね。
6回に菊池選手のホームランで同点になり、8回まで1-1の緊迫した試合に。
8回表に松田選手のファンブルでランナーをホームでアウトにできず1点失い、土壇場で2-1になってしまいました。
結局そのまま点は入らず2-1で負けてしまいました。

守備でいろいろあった試合でしたが、菊池選手と松田選手の万全の守備でのミスなので仕方ありません。
守備力・守備率的には何の問題もない選手起用でしたし、全員が守備率10割というのは不可能なので、エラーはどこかで出てしまいます。
それがこの試合だったことと、たまたま1試合に重なってしまっただけの事。
短期決戦はやっぱり難しいですね。
決勝は元々の優勝候補2トップのアメリカとプエルトリコになりました。

2-1と僅差での敗戦となってしまいましたが、敗因は分かりやすかったですね。
1点しか取れなかったこと。
これまでの得点力をもってしても1点しか取れませんでした。
野手が打てなかったことが敗因ですね。
あと1点でも多く取っていれば、途中で少しでも塁に出てチャンスが多ければ、たらればがつきまとってしまいます。

元々アメリカとは大きな戦力差がありましたが、なんで日本は負けてしまったのか。
どういう理由で、なんで負けてしまったのか。
こちらも簡単です。
アメリカのメジャーバリバリの投手陣が凄すぎました。
敗因はアメリカが強すぎたせい。
日本選手の誰のせいでもありません。
やっぱり日本のレベルとメジャートップレベルの平均は差があるということでしょう。
チーム戦でも1試合だけだと勝てませんでした。

明日は決勝戦。
バリバリのメジャーリーガーで固められたガチガチのガチメンバー同士の2チームの対戦です。
これはこれで楽しみですし、両チームを応援したいところです。
WBCは今回の第4回で終わってしまうのか。
アメリカが勝って終わってしまうのか、アメリカが勝てないこともあり終わるのか。
それとも今回のガチメンバーの盛り上がりで第5回に続くのか。
私個人的には今回はアメリカが優勝し、4年後の2021年の第5回WBCでアメリカを倒して日本がリベンジ優勝を飾ることを期待したいです。
その場合、2021年の日本代表メンバーは誰になってるんだろう。
大谷はいるのかいないのか。
まだプロ入りしていない選手が出場するのか。
次のWBCも今回同様思う存分楽しみたいと思います。
まずは明日を全力で楽しみます。

WBC2017の優勝予想 ~日本の人気は何番手?~

2017WBCワールド・ベースボール・クラシック チーム別データ トップページ
A組 韓国 チャイニーズタイペイ オランダ イスラエル
B組 日本 キューバ 中国 オーストラリア
C組 アメリカ合衆国 ドミニカ共和国 カナダ コロンビア
D組 メキシコ プエルトリコ ベネズエラ イタリア

選手一覧
--年度別選手データ--
年度 2014年 2015年 2016年 2017年
--現役選手一覧--
広島 巨人 De 阪神 ヤクル 中日
日ハ ソフト ロッテ 西武 楽天 オリ
    ↑野手     ↓投手
広島 巨人 De 阪神 ヤクル 中日
日ハ ソフト ロッテ 西武 楽天 オリ
--ドラフト候補--
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