選手査定ノート

能力査定対象選手:プロ(NPB)・新外国人・OB・ドラフト選手・ドラフト候補選手(高校生・大学生・社会人・独立リーグなど)
最新記事&更新情報

渡辺浩司(全盛期)

渡辺浩司(わたなべ ひろし) 二塁手 日本ハム

内野手(二塁手・一塁手・三塁手・遊撃手)・外野手(右翼手・中堅手・左翼手)・指名打者(DH) 右投左打 日本ハム
新潟県立新潟商業高 高校 ドラフト外 1982年~1997年
日本ハムファイターズ:1982年~1997年
遅咲きのレギュラー

1982年(1年目)
.--- -本 -打点 -盗塁 0試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
渡 辺 25 20 42 75 40 35 65 40 35 40

1992年
.208 0本 2打点 0盗塁 19試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
渡 辺 33 28 45 70 45 45 60 30 45 35 40 35 35 40

1995年
.246 3本 45打点 14盗塁 116試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
渡 辺 43 38 47 65 50 40 55 30 60 30 30 30 30 30

1996年
.222 1本 18打点 1盗塁 79試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
渡 辺 36 31 43 60 45 40 50 45 55 30 30 30 30 30

トータル
1995年ベース
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
渡 辺 43 38 47 65 50 40 55 40 60 35 30 30 30 35

通算成績

1982年~1997年
.231 6本 69打点 16盗塁 7盗塁死 出塁率.273 270試合

タイトル、表彰、その他記録

特になし

総評

俊足好守型内野手。
俊足と広い守備範囲の守備で活躍した内野手。
守備位置は1987年はサード兼ファースト、1988年・1990年はセカンド、1992年はライト、1994年はサード、1995年・1996年はセカンド、1997年はファーストで、レフト・ショートでの出場経験もある。
コンバートは内野のユーティリティー→二塁手。

犠打はそこそこ多く、最多は13。
盗塁はそこそこ多く、盗塁成功率は普通。
四球は少なく、三振は普通、出塁率は低い。
併殺打は普通。
死球数は普通。
四球が少ない打者。

愛称は特になし。
俊足好守の二塁手として活躍。
1981年にドラフト外で入団するが、1986年まで一軍出場がなく、1987年に一軍初出場。
内野のユーティリティーだったが、1992年には外野手としても出場し、1994年までの13年間で一軍出場は55試合84打席のみだった。
1995年に白井一幸が故障したことで二塁手のレギュラーになり、116試合に出場し規定打席に到達し、上田利治監督からは「14年目の新人王」と評される活躍だった。
1996年からは金子誠の台頭もあり控えに回る。
1997年に現役を引退。

引退後は日本ハムのコーチやスカウトを務めている。

主に2番打者、6番打者、7番打者として活躍している。
背番号は56→4で、1995年までは「56」。
登録名は1993年までは「渡辺浩」、1994年からは「渡辺浩司」。

俊足好守で活躍した二塁手。
四球が少なく、出塁率が低い。
三塁打や盗塁はそこそこある。
守備範囲は普通で、失策数はやや多く、守備率はやや低い。

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更新情報

歴代全盛期 チーム別データ
-セ・リーグ-
巨人1991~ 阪神1991~ 広島1991~ 中日1991~ DeNA2012~ ヤクルト1991~
巨人61~90 阪神61~90 広島68~90 中日61~90 横浜93~11 ヤクルト74~90
巨人34~60 大阪35~60 広島50~67 中日36~60 大洋50~92 国鉄50~73
巨人(全) 阪神(全) 広島(全) 中日(全) DeNA(全) ヤクルト(全)
-パ・リーグ-
ソフトバンク2005~ オリックス2005~ 日本ハム2004~ ロッテ2005~ 西武2008~ 楽天2005~
ダイエー89~04 オリックス89~04 日本ハム74~03 ロッテ92~04 西武79~07 近鉄91~04
南海38~88 阪急36~88 フライヤーズ~73 オリオンズ~91 西鉄50~78 近鉄49~90
ソフトバンク(全) オリックス(全) 日本ハム(全) ロッテ(全) 西武(全) 楽天(全)

二村忠美(全盛期)

二村忠美(ふたむら ただみ) 外野手 日本ハム

外野手(左翼手・右翼手・中堅手)・内野手(三塁手・一塁手)・指名打者(DH) 右投右打 日本ハム→大洋→日本ハム
福岡県立伝習館高→三協精機→九州産交 社会人 ドラフト3位 1983年~1993年
日本ハムファイターズ:1983年~1989年 横浜大洋ホエールズ:1990年~1992年 日本ハムファイターズ:1993年
新人王を獲得するが緩やかに成績が落ちていった選手

1983年(1年目)
.282 13本 35打点 6盗塁 97試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
二 村 53 58 69 60 50 30 65 55 45 45

1984年
.258 12本 50打点 10盗塁 124試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
二 村 45 50 66 60 50 50 65 55 45 60

1985年
.225 13本 37打点 4盗塁 107試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
二 村 35 40 69 55 50 55 65 55 40 50

1986年
.249 10本 30打点 4盗塁 89試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
二 村 42 47 65 55 55 55 65 20 50 50 55

トータル
1983年ベース
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
二 村 53 58 69 60 50 40 65 (20) (20) 55 50 55

通算成績

1983年~1993年
.238 64本 223打点 39盗塁 22盗塁死 出塁率.294 777試合

タイトル、表彰、その他記録

新人王(1983年)

総評

バランス型外野手。
高い打撃力と守備力で活躍した外野手。
守備位置は1983年はレフト、1984年はライト、1985年はレフト、1986年・1987年はライト、1988年はレフト、1989年はセンター、1990年はライト、1991年からはレフトで、ファースト・サードでの出場経験もわずかにある。
コンバートは左翼手→右翼手→左翼手→右翼手→左翼手→中堅手→右翼手→左翼手。

犠打はそこそこ多く、最多は14。
盗塁はそこそこあり、盗塁成功率はやや低い。
四球は少なく、三振は普通、出塁率は低い。
併殺打はやや多い。
死球数は普通。
四球が少ない打者。

愛称は特になし。
バランス型の外野手として活躍。
1年目の1983年に左翼手のレギュラーになり、97試合に出場し打率.282、13本塁打35打点の活躍で新人王に選ばれる。
1984年はキャリア唯一の規定打席に到達するが、その後は徐々に出場数が減少。
1986年まで入団から4年連続で二桁本塁打を打つが、1987年からは成績が低迷。
1990年に岡本哲司とのトレードで大洋に移籍。
1993年に日本ハムに復帰し、1993年に現役を引退。

引退後は解説者を務めている。

主に7番打者、6番打者として活躍している。
背番号は28→39→44→00で、1989年までは「28」。

攻守に即戦力として活躍した外野手。
四球が少なく、出塁率が低い。
盗塁はそこそこあるが、三塁打は少ない。
守備範囲は普通で、失策数・守備率は普通。

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歴代全盛期 チーム別データ
-セ・リーグ-
巨人1991~ 阪神1991~ 広島1991~ 中日1991~ DeNA2012~ ヤクルト1991~
巨人61~90 阪神61~90 広島68~90 中日61~90 横浜93~11 ヤクルト74~90
巨人34~60 大阪35~60 広島50~67 中日36~60 大洋50~92 国鉄50~73
巨人(全) 阪神(全) 広島(全) 中日(全) DeNA(全) ヤクルト(全)
-パ・リーグ-
ソフトバンク2005~ オリックス2005~ 日本ハム2004~ ロッテ2005~ 西武2008~ 楽天2005~
ダイエー89~04 オリックス89~04 日本ハム74~03 ロッテ92~04 西武79~07 近鉄91~04
南海38~88 阪急36~88 フライヤーズ~73 オリオンズ~91 西鉄50~78 近鉄49~90
ソフトバンク(全) オリックス(全) 日本ハム(全) ロッテ(全) 西武(全) 楽天(全)

山本桂(山本勝哉)(全盛期)

山本桂(山本勝哉)(やまもと かつら) 外野手 日本ハム

外野手(左翼手・右翼手)・内野手(三塁手・遊撃手・一塁手)・指名打者(DH) 右投右打 日本ハム→巨人
山梨県立谷村工業高 高校 ドラフト3位 1978年~1987年
日本ハムファイターズ:1978年~1984年 読売ジャイアンツ:1985年~1987年
二軍で二冠王になるが、一軍では活躍できなかった強打者

1978年(1年目)
.--- -本 -打点 -盗塁 0試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
山 本 20 25 48 55 40 35 60 35 35 35

1981年
.224 0本 6打点 1盗塁 32試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
山 本 35 40 48 50 40 10 55 35 35 40 30 30

1983年
.188 1本 2打点 1盗塁 7試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
山 本 25 30 52 50 45 40 55 25 25 25 40 30 35

1987年(巨人)
.250 0本 1打点 0盗塁 12試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
山 本 39 44 48 45 40 40 50 30 30 40

トータル
1981年ベース
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
山 本 35 40 48 50 40 35 55 25 35 35 40 30 35

通算成績

1978年~1987年
.207 1本 9打点 2盗塁 0盗塁死 出塁率.267 69試合

タイトル

なし

表彰

なし

記録

特になし

総評

打撃型外野手。
高い打撃力で活躍した外野手。
守備位置は1981年はレフト、1982年はライト、1983年・1984年はレフト、1987年はライトで、ファースト・サード・ショートでの出場経験もある。
コンバートは左翼手→右翼手→左翼手→右翼手。

犠打は少なく、通算1。
盗塁は少なく、盗塁成功率は100%。
四球は普通、三振は普通、出塁率は普通。
併殺打は普通。
死球数は0。

愛称は特になし。
打撃型の外野手として活躍。
4年目の1981年に二軍で首位打者と本塁打王の二冠を獲得し、一軍では32試合に出場。
1982年からは出場数が減少。
1985年に西本和美との交換で巨人に移籍。
1987年に現役を引退。

主に7番打者、8番打者、1番打者として活躍している。
背番号は25→3→25→59で、1978年から1981年、1984年は「25」。
登録名は1983年途中までは「山本桂」、1983年途中からは「山本勝哉」。
ファミコンのプロ野球ファミリースタジアム'87に「かつら」として登録されている。

二軍で活躍した外野手。
二軍では活躍するが、一軍では打率・本塁打ともに微妙。
三塁打や盗塁はそこそこあり、ショートを守ったこともある。
守備範囲は普通で、失策数は少なく、守備率は普通。

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歴代全盛期 チーム別データ
-セ・リーグ-
巨人1991~ 阪神1991~ 広島1991~ 中日1991~ DeNA2012~ ヤクルト1991~
巨人61~90 阪神61~90 広島68~90 中日61~90 横浜93~11 ヤクルト74~90
巨人34~60 大阪35~60 広島50~67 中日36~60 大洋50~92 国鉄50~73
巨人(全) 阪神(全) 広島(全) 中日(全) DeNA(全) ヤクルト(全)
-パ・リーグ-
ソフトバンク2005~ オリックス2005~ 日本ハム2004~ ロッテ2005~ 西武2008~ 楽天2005~
ダイエー89~04 オリックス89~04 日本ハム74~03 ロッテ92~04 西武79~07 近鉄91~04
南海38~88 阪急36~88 フライヤーズ~73 オリオンズ~91 西鉄50~78 近鉄49~90
ソフトバンク(全) オリックス(全) 日本ハム(全) ロッテ(全) 西武(全) 楽天(全)

阿久根鋼吉(全盛期)

阿久根鋼吉(あくね こうきち) 内野手 日本ハム

内野手(二塁手・三塁手・一塁手・遊撃手)・外野手 右投左打 日本ハム
花咲徳栄高→創価大→NTT関東 社会人 ドラフト5位 1999年~2005年
日本ハムファイターズ、北海道日本ハムファイターズ:1999年~2005年
巧打堅守の二塁手

1999年(1年目)
.000 0本 0打点 0盗塁 7試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
阿久根 15 25 42 65 50 45 65 45 40 40

2002年
.226 2本 3打点 0盗塁 30試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
阿久根 31 49 54 60 50 45 60 45 40 30 25 25

2003年
.248 0本 12打点 2盗塁 82試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
阿久根 44 32 42 60 50 65 60 35 50 45

2004年
.115 1本 2打点 0盗塁 23試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
阿久根 17 15 48 55 45 35 55 35 50 45

トータル
2003年ベース
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
阿久根 44 32 42 60 50 65 60 35 50 45 35 25 25

通算成績

1999年~2005年
.231 3本 18打点 2盗塁 2盗塁死 出塁率.287 161試合

タイトル

なし

表彰

なし

記録

特になし

総評

巧打堅守型内野手。
高い巧打力と堅実な守備力で活躍した内野手。
守備位置は1999年・2000年はセカンド、2001年はサード、2002年からはセカンドで、ファースト・ショート・外野での出場経験もある。
コンバートは特になし。

犠打は少なく、最多は4。
盗塁は少なく、盗塁成功率は低い。
四球は少なく、三振は非常に多い、出塁率は低い。
併殺打は少ない。
死球数は結構多い。
四球が少なく三振が多い打者。

愛称は特になし。
巧打堅守の二塁手として活躍。
1999年に日本ハムに入団し即戦力として期待されるが、2001年まで毎年数試合の出場に終わる。
2002年に初本塁打を打つなど2本塁打を打つ。
2003年は二塁手の準レギュラーになり、自己最多の82試合に出場し二塁手としては1失策のみと堅実な守備を見せる。
2004年は怪我で23試合の出場に終わり、2005年は一軍出場なしに終わる。
2005年に現役を引退。

主に2番打者、7番打者、9番打者として活躍している。
背番号は1→9で、2003年までは「1」。

巧打と堅守で活躍した内野手。
巧打者タイプだが四球が少なく三振が多いなど選球眼はあまり良くない。
2003年に三塁打を2本打っていて、まずまずの俊足。
守備範囲は普通で、失策数は少なく、守備率は高い。

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歴代全盛期 チーム別データ
-セ・リーグ-
巨人1991~ 阪神1991~ 広島1991~ 中日1991~ DeNA2012~ ヤクルト1991~
巨人61~90 阪神61~90 広島68~90 中日61~90 横浜93~11 ヤクルト74~90
巨人34~60 大阪35~60 広島50~67 中日36~60 大洋50~92 国鉄50~73
巨人(全) 阪神(全) 広島(全) 中日(全) DeNA(全) ヤクルト(全)
-パ・リーグ-
ソフトバンク2005~ オリックス2005~ 日本ハム2004~ ロッテ2005~ 西武2008~ 楽天2005~
ダイエー89~04 オリックス89~04 日本ハム74~03 ロッテ92~04 西武79~07 近鉄91~04
南海38~88 阪急36~88 フライヤーズ~73 オリオンズ~91 西鉄50~78 近鉄49~90
ソフトバンク(全) オリックス(全) 日本ハム(全) ロッテ(全) 西武(全) 楽天(全)

ティム・マッキントッシュ(全盛期)元日本ハム 一塁手

ティム・マッキントッシュ(Timothy Allen McIntosh) 一塁手 日本ハム

捕手・内野手(一塁手・三塁手)・外野手(右翼手・左翼手)・指名打者(DH) 右投右打
国籍:アメリカ合衆国 MLBドラフト3巡目 1995年
ミルウォーキー・ブルワーズ:1990年~1993年 モントリオール・エクスポズ:1993年 日本ハムファイターズ:1995年 ニューヨーク・ヤンキース:1996年
実はMac派ではない選手

1992年(ブルワーズ)
.182 0本 6打点 1盗塁 35試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
T.マッキントッシュ 39 31 60 45 30 50 75 45 35 40 35

1995年(日本ハム)
.220 3本 15打点 0盗塁 56試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
マッキントッシュ 34 39 50 40 40 55 70 40 35

トータル
1995年ベース
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
マッキントッシュ 34 39 50 40 40 55 70 40 35

通算成績

1995年(日本のみ)
.220 3本 15打点 0盗塁 0盗塁死 出塁率.270 56試合

タイトル

なし

表彰

なし

記録

特になし

総評

強打型内野手。
高い長打力で活躍した内野手。
守備位置は1986年は外野手、1987年~1990年はキャッチャー、1991年はファースト、1992年はキャッチャー、1993年はキャッチャー兼ライト、1994年はキャッチャー、日本での1995年はファースト、メジャー・マイナーでの1996年からはキャッチャーで、サードやレフトでの出場経験もある。
コンバートは外野手→捕手→一塁手→捕手。

犠打は少なく、1995年は1。
盗塁は0。
四球は少なく、三振はやや多い、出塁率は低い。
併殺打は少ない。
死球数は普通。
四球が少なく三振が多い打者。

愛称は特になし。
強打の捕手・一塁手として活躍。
1986年にプロ入りし、1990年にメジャー初出場。
メジャー・マイナーでは主に捕手を務め、メジャー経験は少なくあまり活躍できなかった。
1995年に日本ハムに入団し、一塁手を務め56試合に出場するが3本塁打に終わり、6月に退団。
7月に行われた阪神大震災復興支援チャリティードリームゲームでは捕手で出場する予定だったが、定詰雅彦がジョーとして、大久保博元がデーブとして出場することとなった。
日本ハムはマッキントッシュが退団した代わりの補強でバーナード・ブリトーを獲得することになった。

主に6番打者、5番打者、3番打者として活躍している。
背番号は「9」。

名前先行でインパクトが強かった助っ人外国人。
低打率で四球が少なく出塁率が低い。
捕手出身でマイナー時代の盗塁阻止率はまずまずで、足はあまり速くない。
守備範囲はやや狭く、失策数は少なく、守備率は高い。
趣味はパソコンで、Mac以外のものを愛用。

更新情報

歴代全盛期 チーム別データ
-セ・リーグ-
巨人1991~ 阪神1991~ 広島1991~ 中日1991~ DeNA2012~ ヤクルト1991~
巨人61~90 阪神61~90 広島68~90 中日61~90 横浜93~11 ヤクルト74~90
巨人34~60 大阪35~60 広島50~67 中日36~60 大洋50~92 国鉄50~73
巨人(全) 阪神(全) 広島(全) 中日(全) DeNA(全) ヤクルト(全)
-パ・リーグ-
ソフトバンク2005~ オリックス2005~ 日本ハム2004~ ロッテ2005~ 西武2008~ 楽天2005~
ダイエー89~04 オリックス89~04 日本ハム74~03 ロッテ92~04 西武79~07 近鉄91~04
南海38~88 阪急36~88 フライヤーズ~73 オリオンズ~91 西鉄50~78 近鉄49~90
ソフトバンク(全) オリックス(全) 日本ハム(全) ロッテ(全) 西武(全) 楽天(全)

選手一覧
--年度別選手データ(全年度)--
年度 2014 2015 2016 2017 2018
--現役選手一覧--
広島 巨人 De 阪神 ヤクル 中日
日ハ ソフト ロッテ 西武 楽天 オリ
    ↑野手     ↓投手
広島 巨人 De 阪神 ヤクル 中日
日ハ ソフト ロッテ 西武 楽天 オリ
--ドラフト候補--
ドラフト2017  野手 投手
ドラフト2018  野手 投手
ドラフト2019  野手 投手
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