選手査定ノート

能力査定対象選手:プロ(NPB)・新外国人・OB・ドラフト選手・ドラフト候補選手(高校生・大学生・社会人・独立リーグなど)
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リカルド・ナニータ(全盛期)元中日 外野手

リカルド・ナニータ(リカルド・マイケル・ナニータ)(Ricardo Michael Nanita) 外野手 中日

外野手(左翼手・右翼手・中堅手)・内野手(一塁手) 左投左打
国籍:ドミニカ共和国 2015年~2016年
モンテレイ・サルタンズ:2009年 ベラクルス・レッドイーグルス:2009年 タバスコ・キャトルメン:2010年 キンタナロー・タイガース:2014年 中日ドラゴンズ:2015年~2016年
巧打の外野手

2012年(3A(PCL))
.306 12本 62打点 3盗塁 93試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
R.ナニータ 61 34 57 55 45 30 55 30 45 35 40

2015年(中日)
.308 0本 15打点 1盗塁 52試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
ナニータ 64 44 40 50 45 35 50 45 35

2016年(中日)
.285 8本 35打点 0盗塁 92試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
ナニータ 53 59 61 45 45 40 50 40 35

トータル
2016年ベース
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
ナニータ 53 59 61 45 45 40 50 40 35

通算成績

2015年~2016年(日本のみ)
.293 8本 50打点 1盗塁 1盗塁死 出塁率.329 144試合

タイトル

なし

表彰

なし

記録

特になし

総評

巧打型外野手。
高い打撃力で活躍した外野手。
守備位置は2003年はセンター、2005年から2008年はレフト、2009年・2010年はライト、2011年から2013年はレフト、2014年はライト、日本での2015年・2016年はレフトで、マイナーではファーストでの出場経験もわずかにある。
コンバートは中堅手→左翼手→右翼手→左翼手→右翼手→左翼手。

犠打は少なく、通算1。
盗塁は少なく、盗塁成功率は低い。
四球は非常に少なく、三振は少ない、出塁率は低い。
併殺打はそこそこ多い。
死球数は普通。
早打ち傾向の積極打法で、四球・三振が少ない。

愛称は特になし。
巧打の外野手として活躍。
2003年にプロ入りし、メジャー経験は無かった。
2013年の第3回WBCのドミニカ代表に選ばれ優勝している。
2015年に中日に入団し、52試合に出場し打率.308を残すが、本塁打0に終わる。
2016年は92試合に出場し8本塁打打つが、オフに自由契約公示される。

主に5番打者として活躍している。
背番号は「60」。

巧打で活躍した外野手。
打率は高いが、四球が少なく出塁率が低い。
足が遅く肩も弱い、鈍足弱肩タイプ。
守備範囲はやや狭く、失策数はやや多く、守備率はやや低い。

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更新情報

歴代全盛期 チーム別データ
-セ・リーグ-
巨人1991~ 阪神1991~ 広島1991~ 中日1991~ DeNA2012~ ヤクルト1991~
巨人61~90 阪神61~90 広島68~90 中日61~90 横浜93~11 ヤクルト74~90
巨人34~60 大阪35~60 広島50~67 中日36~60 大洋50~92 国鉄50~73
巨人(全) 阪神(全) 広島(全) 中日(全) DeNA(全) ヤクルト(全)
-パ・リーグ-
ソフトバンク2005~ オリックス2005~ 日本ハム2004~ ロッテ2005~ 西武2008~ 楽天2005~
ダイエー89~04 オリックス89~04 日本ハム74~03 ロッテ92~04 西武79~07 近鉄91~04
南海38~88 阪急36~88 フライヤーズ~73 オリオンズ~91 西鉄50~78 近鉄49~90
ソフトバンク(全) オリックス(全) 日本ハム(全) ロッテ(全) 西武(全) 楽天(全)

アンダーソン・エルナンデス(全盛期)元中日 遊撃手

アンダーソン・エルナンデス(アンダーソン・メヒア・エルナンデス)(Anderson Mejia Hernandez) 内野手 中日

内野手(遊撃手・二塁手・三塁手・一塁手)・外野手(左翼手) 右投両打
国籍:ドミニカ共和国 2014年~2016年
ニューヨーク・メッツ:2005年~2007年 ワシントン・ナショナルズ:2008年~2009年 ニューヨーク・メッツ:2009年 クリーブランド・インディアンス:2010年 ヒューストン・アストロズ:2010年 中日ドラゴンズ:2014年~2016年
強打の内野手

2009年(ナショナルズ、メッツ)
.251 3本 37打点 7盗塁 123試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
A.エルナンデス 51 61 58 65 40 30 80 65 20 60 20

2014年(中日)
.262 5本 32打点 2盗塁 86試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
エルナンデス 45 51 54 60 40 25 75 50 40 55

2015年(中日)
.269 11本 57打点 5盗塁 137試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
エルナンデス 49 53 64 60 45 40 75 50 45 55

2016年(中日)
.249 5本 26打点 1盗塁 64試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
エルナンデス 49 27 55 60 55 65 75 50 45 45

トータル
2015年ベース
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
エルナンデス 49 53 64 60 45 45 75 50 45 55

通算成績

2014年~2016年(日本のみ)
.263 21本 116打点 8盗塁 5盗塁死 出塁率.310 288試合

タイトル

なし

表彰

なし

記録

特になし

総評

強肩強打型内野手。
高い打撃力で活躍した内野手。
守備位置は2001年から2008年はショート、2009年はセカンド、2010年はショート、2011年はショート兼サード兼セカンド、2012年はセカンド、2013年はショート、日本での2014年・2015年はショート、2016年はセカンドで、メジャー・マイナーではファースト・レフトでの出場経験もある。
コンバートは遊撃手→二塁手→遊撃手→二塁手→遊撃手→二塁手。

犠打はそこそこあり、最多は10。
盗塁は少なく、盗塁成功率は低い。
四球は少なく、三振はやや多い、出塁率は低い。
併殺打はやや多い。
死球数は非常に少ない。
四球が少ない打者。

愛称は特になし。
強肩強打の内野手として活躍。
2001年にプロ入りし、2005年にメジャー初出場。
2009年にメジャーで123試合に出場するなど、メジャーではユーティリティープレイヤーとして通算240試合に出場した。
2014年に中日に入団し、荒木雅博の負傷や堂上直倫の打撃不振もあり86試合に出場。
2015年は遊撃手のレギュラーとして137試合に出場し、11本塁打の活躍。
2016年は64試合の出場に終わり、オフに自由契約公示される。

主に6番打者、7番打者として活躍している。
背番号は「00」。

強打で活躍した内野手。
まずまずの長打力があるが、四球が少なく出塁率が低い。
二遊間を守るが、足はあまり速くない。
守備範囲はやや狭く、失策数はやや多く、守備率はやや低い。

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歴代全盛期 チーム別データ
-セ・リーグ-
巨人1991~ 阪神1991~ 広島1991~ 中日1991~ DeNA2012~ ヤクルト1991~
巨人61~90 阪神61~90 広島68~90 中日61~90 横浜93~11 ヤクルト74~90
巨人34~60 大阪35~60 広島50~67 中日36~60 大洋50~92 国鉄50~73
巨人(全) 阪神(全) 広島(全) 中日(全) DeNA(全) ヤクルト(全)
-パ・リーグ-
ソフトバンク2005~ オリックス2005~ 日本ハム2004~ ロッテ2005~ 西武2008~ 楽天2005~
ダイエー89~04 オリックス89~04 日本ハム74~03 ロッテ92~04 西武79~07 近鉄91~04
南海38~88 阪急36~88 フライヤーズ~73 オリオンズ~91 西鉄50~78 近鉄49~90
ソフトバンク(全) オリックス(全) 日本ハム(全) ロッテ(全) 西武(全) 楽天(全)

ディオニス・セサル(全盛期)元中日 外野手

ディオニス・セサル(ディオニス・アレハンドロ・セサル)(Dionys Alejandro Cesar) 外野手 中日

外野手(右翼手・中堅手・左翼手)・内野手(二塁手・遊撃手・三塁手・一塁手)・投手 右投両打
国籍:ドミニカ共和国 2010年
インディアナポリス・インディアンズ:2001年~2002年 ベラクルス・レッドイーグルス:2003年 エドモントン・トラッパーズ:19892003年 ルイビル・バッツ:2004年 シャーロット・ナイツ:2004年 モンテレイ・サルタンズ:2005年 中信ホエールズ:2005年 モンテレイ・サルタンズ:2006年~2007年 ロングアイランド・ダックス:2007年 ランカスター・バーンストーマーズ:2007年 ラグナ・カウボーイズ:2008年 ユマ・スコーピオンズ:2008年 ラグナ・カウボーイズ:2009年 中日ドラゴンズ:2010年 ラグナ・カウボーイズ:2011年 レイノサ・ブロンコス:2012年 シュガーランド・スキーターズ:2012年 ファーゴ・ムーアヘッド・レッドホークス:2013年 カムデン・リバーシャークス:2013年
複数ポジション守れることが話題となった助っ人

2009年(メキシカンリーグ)
.380 5本 58打点 40盗塁 99試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
D.セサル 67 79 43 75 30 20 60 60 50 50 50 55 50

2010年(中日)
.215 1本 10打点 2盗塁 51試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
セサル 32 36 43 70 30 25 55 45 40 50 50

トータル
2010年ベース
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
セサル 32 36 43 70 30 25 55 45 40 50 50

通算成績

2010年(日本のみ)
.215 1本 10打点 2盗塁 4盗塁死 出塁率.244 51試合

タイトル

なし

表彰

なし

記録

特になし

総評

俊足巧打型内外野手。
高い巧打力と俊足で活躍した内外野手。
守備位置は1995年はセカンド、1996年はショート兼セカンド、1997年はセカンド、1998年はサード、1999年はセカンド、2000年はレフト兼センター兼ショート、2001年はショート、2002年はセカンド、2003年・2004年はショート、2005年はサード、2006年はセンター、2007年はセンター兼サード兼ショート、2008年はセンター兼セカンド、2009年はセカンド、日本での2010年はライト、メキシカンリーグでの2011年はセカンド、2012年はライト、2013年はサード兼ライト、2014年はレフトで、ピッチャー・ファーストでの出場経験もある。
コンバートは毎年さまざまなポジションを務める。

犠打は少なく、通算1。
盗塁は少なく、盗塁成功率は低い。
四球は非常に少なく、三振はそこそこ多い、出塁率は低い。
併殺打は非常に多い。
死球数は0。
四球が少なく三振が多い打者。

愛称は特になし。
俊足巧打の内外野手として活躍。
1995年にプロ入りし、メジャー経験はなく、マイナーやメキシカンリーグでプレー。
内外野さまざまなポジションを守り、マイナーではあまり活躍できなかったが、メキシカンリーグの巧打者として活躍。
メキシカンリーグでは3割を超えることが多く、通算300盗塁以上する俊足でもあった。
2009年はメキシカンリーグで99試合に出場し、打率.380、5本塁打58打点40盗塁の活躍。
2010年に中日に入団し、活躍を期待され51試合に出場するが、打てず守れず走れずで活躍できず1年で退団。
2011年からはメキシカンリーグに戻ってプレーし、2014年に現役を引退。

主に6番打者、2番打者、7番打者として活躍している。
背番号は「7」。

日本では全く活躍できなかった助っ人外国人。
出塁率が低く、三振が多い。
メキシカンリーグでは盗塁が多かったが、日本での盗塁成功率は低く併殺打が多い。
守備範囲は普通で、失策数は多く、守備率は低い。

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歴代全盛期 チーム別データ
-セ・リーグ-
巨人1991~ 阪神1991~ 広島1991~ 中日1991~ DeNA2012~ ヤクルト1991~
巨人61~90 阪神61~90 広島68~90 中日61~90 横浜93~11 ヤクルト74~90
巨人34~60 大阪35~60 広島50~67 中日36~60 大洋50~92 国鉄50~73
巨人(全) 阪神(全) 広島(全) 中日(全) DeNA(全) ヤクルト(全)
-パ・リーグ-
ソフトバンク2005~ オリックス2005~ 日本ハム2004~ ロッテ2005~ 西武2008~ 楽天2005~
ダイエー89~04 オリックス89~04 日本ハム74~03 ロッテ92~04 西武79~07 近鉄91~04
南海38~88 阪急36~88 フライヤーズ~73 オリオンズ~91 西鉄50~78 近鉄49~90
ソフトバンク(全) オリックス(全) 日本ハム(全) ロッテ(全) 西武(全) 楽天(全)

新井峰秀(全盛期)

新井峰秀(あらい たかひで) 外野手 中日

外野手 左投左打 中日→三星
徽文高→高麗大学校(中退) ドラフト7位 1999年~2000年
中日ドラゴンズ:1999年~2000年 三星ライオンズ:2002年
史上初めて日韓の両国でドラフト指名を受けた選手

1999年(1年目)
.--- -本 -打点 -盗塁 0試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
峰 秀 20 15 40 50 35 35 55 35 35 35

トータル
2000年ベース
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
峰 秀 20 15 40 50 35 35 55 35 35 35

通算成績

1999年~2000年
.000 0本 0打点 0盗塁 0盗塁死 出塁率.000 0試合(一軍出場なし)

タイトル

なし

表彰

なし

記録

特になし

総評

バランス型外野手。
守備位置は外野手。
コンバートはなし。

犠打は0。
盗塁は0。
四球は韓国で1、三振は0、出塁率は低い。
併殺打は0。
死球数は0。

愛称は特になし。
バランス型の外野手として活躍。
1996年に韓国でドラフト指名を受けるが入団拒否。
1998年にドラフト7位で中日に入団し、登録名は峰秀になる。
2年間で一軍出場がなく、2000年オフに退団。
2002年に韓国リーグの三星ライオンズでプレーし、8試合に出場するがヒットが打てなかった。
2002年に現役を引退。

背番号は「60」。
登録名は中日では「峰秀(たかひで)」、三星では「朴峰秀(パク・ポンス)」。

一軍出場がなかった外野手。
打撃については良く分からず。
守備走塁はあまり良くない。
守備範囲は不明、一軍での守備機会がなく失策数は0。

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歴代全盛期 チーム別データ
-セ・リーグ-
巨人1991~ 阪神1991~ 広島1991~ 中日1991~ DeNA2012~ ヤクルト1991~
巨人61~90 阪神61~90 広島68~90 中日61~90 横浜93~11 ヤクルト74~90
巨人34~60 大阪35~60 広島50~67 中日36~60 大洋50~92 国鉄50~73
巨人(全) 阪神(全) 広島(全) 中日(全) DeNA(全) ヤクルト(全)
-パ・リーグ-
ソフトバンク2005~ オリックス2005~ 日本ハム2004~ ロッテ2005~ 西武2008~ 楽天2005~
ダイエー89~04 オリックス89~04 日本ハム74~03 ロッテ92~04 西武79~07 近鉄91~04
南海38~88 阪急36~88 フライヤーズ~73 オリオンズ~91 西鉄50~78 近鉄49~90
ソフトバンク(全) オリックス(全) 日本ハム(全) ロッテ(全) 西武(全) 楽天(全)

前原博之(全盛期)

前原博之(まえはら ひろゆき) 三塁手 中日

内野手(三塁手・二塁手・遊撃手・一塁手)・外野手(左翼手・右翼手・中堅手) 右投右打 中日→西武
岐阜県立岐阜商業高 高校 ドラフト5位 1986年~2000年
中日ドラゴンズ:1986年~1995年 西武ライオンズ:1996年~2000年 昭和コンクリート:2001年~2002年
強肩強打で攻守に粗さのある三塁手

1986年(1年目)
.--- -本 -打点 -盗塁 -試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
前 原 20 25 48 60 30 30 70 35

1992年
.269 9本 32打点 3盗塁 112試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
前 原 48 53 62 55 25 20 65 50 50 50

1993年
.244 5本 19打点 0盗塁 80試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
前 原 40 45 57 55 35 40 65 45 50 40 35

1994年
.206 4本 26打点 1盗塁 100試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
前 原 30 35 53 55 35 30 65 45 50 40 35 35 35

トータル
1992年ベース
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
前 原 48 53 62 55 30 25 65 25 50 50 50 35 35 35

通算成績

1986年~2000年
.237 21本 90打点 5盗塁 5盗塁死 出塁率.296 438試合

タイトル

なし

表彰

なし

記録

特になし

総評

強肩強打型内野手。
高い長打力で活躍した内野手。
守備位置はサードで、ファースト・セカンド・ショート・レフト・センター・ライトでの出場経験もある。
コンバートは特になし。

犠打はそこそこあり、最多は9。
盗塁は少なく、盗塁成功率は低い。
四球はやや少なく、三振は非常に多い、出塁率はやや低い。
併殺打は結構多い。
死球数は普通。
三振が多い打者。

愛称は特になし。
強肩強打の三塁手として活躍。
1985年にプロ入りし、1989年に一軍初出場し15試合に出場。
1992年に三塁手のレギュラーになり112試合に出場し、9本塁打打つなど打撃面は活躍するが19失策するなど送球面などに課題を残した。
1994年に100試合に出場するなどしたが、あまり活躍できなかった。
1995年オフに「前原博之・清水雅治」⇔「村田勝喜・前原博之」の交換トレードで西武に移籍。
2000年に戦力外通告を受け、その後は社会人野球でプレー。
2002年に現役を引退。

引退後は社会人チーム、独立リーグ、中日のコーチを務めている。
その後は中日ドラゴンズジュニアチームの監督を務めている。

主に7番打者、8番打者、6番打者として活躍している。
背番号は56→9→39→59で、1994年までは「56」。

強肩強打で攻守に粗さのある三塁手。
長打力はあるが、三振が多い打者。
三塁打はそこそこあるが、併殺打は多い。
守備範囲は普通で、失策数は非常に多く、守備率は低い。

更新情報

歴代全盛期 チーム別データ
-セ・リーグ-
巨人1991~ 阪神1991~ 広島1991~ 中日1991~ DeNA2012~ ヤクルト1991~
巨人61~90 阪神61~90 広島68~90 中日61~90 横浜93~11 ヤクルト74~90
巨人34~60 大阪35~60 広島50~67 中日36~60 大洋50~92 国鉄50~73
巨人(全) 阪神(全) 広島(全) 中日(全) DeNA(全) ヤクルト(全)
-パ・リーグ-
ソフトバンク2005~ オリックス2005~ 日本ハム2004~ ロッテ2005~ 西武2008~ 楽天2005~
ダイエー89~04 オリックス89~04 日本ハム74~03 ロッテ92~04 西武79~07 近鉄91~04
南海38~88 阪急36~88 フライヤーズ~73 オリオンズ~91 西鉄50~78 近鉄49~90
ソフトバンク(全) オリックス(全) 日本ハム(全) ロッテ(全) 西武(全) 楽天(全)

選手一覧
--年度別選手データ--
年度 2014年 2015年 2016年 2017年
--現役選手一覧--
広島 巨人 De 阪神 ヤクル 中日
日ハ ソフト ロッテ 西武 楽天 オリ
    ↑野手     ↓投手
広島 巨人 De 阪神 ヤクル 中日
日ハ ソフト ロッテ 西武 楽天 オリ
--ドラフト候補--
ドラフト2016  野手 投手 指名結果
ドラフト2017  野手 投手
ドラフト2018  野手 投手
ドラフト2019  野手 投手
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阪神    中間    
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ロッテ    中間    
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