選手査定ノート

能力査定対象選手:プロ(NPB)・新外国人・OB・ドラフト選手・ドラフト候補選手(高校生・大学生・社会人・独立リーグなど)
最新記事&更新情報

坊西浩嗣(全盛期)

坊西浩嗣(ぼうにし こうじ) 捕手 ダイエー

捕手・内野手(一塁手)・指名打者(DH) 右投左打 ダイエー
岡山県立岡山南高→三菱重工三原 社会人 ドラフト外 1991年~2003年
福岡ダイエーホークス:1991年~2003年 鳥取キタロウズ
二番手捕手や代打として活躍

1991年(1年目)
.222 0本 1打点 0盗塁 45試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
坊 西 35 30 42 55 50 40 60 45

1995年
.167 0本 8打点 1盗塁 54試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
坊 西 23 18 42 50 60 55 55 50

2000年
.258 2本 26打点 0盗塁 74試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
坊 西 45 47 48 45 40 30 50 50 20

2001年
.190 0本 5打点 0盗塁 40試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
坊 西 28 23 42 45 40 10 50 45 35

トータル
2000年ベース
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
坊 西 45 47 48 45 40 30 50 50 30

通算成績

1991年~2003年
.208 3本 51打点 1盗塁 3盗塁死 出塁率.256 361試合

タイトル、表彰、その他記録

特になし

総評

バランス型捕手。
二番手捕手として活躍した選手。
守備位置は1991年から2000年はキャッチャー、2001年はファースト、2002年はキャッチャー。
コンバートは捕手→一塁手→捕手。

犠打はそこそこ多く、最多は9。
盗塁は少なく、盗塁成功率は低い。
四球は少なく、三振は普通、出塁率は低い。
併殺打は普通。
死球数は普通。
四球が少ない打者。

愛称は特になし。
バランス型の捕手として活躍。
ドラフト外の入団だったが、1年目の1991年は45試合に出場。
吉永幸一郎が正捕手として定着していたことや城島健司の加入で二番手捕手としての状態が多かった。
2000年に城島健司の故障で出場数が増え、自己最多の74試合に出場し代打としても活躍。
2003年に現役を引退。

引退後は四国アイランドリーグの高知ファイティングドッグスのコーチや社会人野球クラブチームのコーチ兼選手、解説者などを務めている。

主に8番打者、9番打者、7番打者として活躍している。
背番号は57→46で、1992年からは「46」。

二番手捕手として活躍した選手。
四球が少なく出塁率が低いが、2000年は代打として活躍。
通算盗塁阻止率は1割台と非常に低く、2000年は.118と盗塁阻止能力は低い。
捕逸・失策数は多く、守備率は低い。

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更新情報

歴代全盛期 チーム別データ
-セ・リーグ-
巨人1991~ 阪神1991~ 広島1991~ 中日1991~ DeNA2012~ ヤクルト1991~
巨人61~90 阪神61~90 広島68~90 中日61~90 横浜93~11 ヤクルト74~90
巨人34~60 大阪35~60 広島50~67 中日36~60 大洋50~92 国鉄50~73
巨人(全) 阪神(全) 広島(全) 中日(全) DeNA(全) ヤクルト(全)
-パ・リーグ-
ソフトバンク2005~ オリックス2005~ 日本ハム2004~ ロッテ2005~ 西武2008~ 楽天2005~
ダイエー89~04 オリックス89~04 日本ハム74~03 ロッテ92~04 西武79~07 近鉄91~04
南海38~88 阪急36~88 フライヤーズ~73 オリオンズ~91 西鉄50~78 近鉄49~90
ソフトバンク(全) オリックス(全) 日本ハム(全) ロッテ(全) 西武(全) 楽天(全)

西俊児(全盛期)

西俊児(にし しゅんじ) 内野手 ダイエー

内野手(三塁手・二塁手・一塁手・遊撃手)・指名打者(DH) 右投右打 ダイエー→日本ハム
和歌山県立大成高→専修大→本田技研 社会人 ドラフト4位 1990年~2000年
福岡ダイエーホークス:1990年~1995年 日本ハムファイターズ:1996年~2000年
内野のユーティリティー

1990年(1年目)
.--- 0本 0打点 0盗塁 1試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
西 25 30 45 55 45 40 60 40 40

1993年
.293 0本 4打点 0盗塁 50試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
西 56 59 45 50 40 20 55 35 50 40

1994年
.167 1本 2打点 0盗塁 18試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
西 20 25 50 50 40 15 55 30 45 45 45

1998年(日本ハム)
.306 1本 7打点 0盗塁 36試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
西 50 50 50 45 45 40 55 35 45 40

トータル
1993年ベース
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
西 56 59 45 50 40 25 55 35 45 50 40

通算成績

1990年~2000年
.233 2本 19打点 1盗塁 1盗塁死 出塁率.291 152試合

タイトル、表彰、その他記録

特になし

総評

バランス型内野手。
ユーティリティープレイヤーとして活躍した内野手。
守備位置は1990年から1993年はサード、1994年はセカンド、1995年はサード、1996年はファースト兼サード、1997年はファースト、1998年はセカンド、1999年はサードで、ショートでの出場経験もある。
コンバートは三塁手→一塁手→二塁手→三塁手。

犠打は少なく、最多は2。
盗塁は少なく、盗塁成功率は低い。
四球はやや少なく、三振はやや少ない、出塁率はやや低い。
併殺打は結構多い。
死球数は普通。
やや早打ち傾向の積極打法で、四球・三振がやや少ない。

愛称は特になし。
バランス型の内野手として活躍。
大学まで遊撃手として活躍し、同期には関清和投手、畝龍実投手、宮里太捕手などがいる。
社会人でも活躍し、チームメイトに田村勤投手、金子誠一外野手など。
4年目の1993年に一軍出場が増え、50試合に出場し打率.293を残す。
その後は出場数が減少し、1996年に有倉雅史との交換トレードで日本ハムに移籍。
1998年は36試合に出場し、38打数ながら打率.306を残す。
2000年に現役を引退。

引退後は日本ハムや楽天でコーチやスカウトを務めている。

主に8番打者、7番打者として活躍している。
背番号は10→42→43で、1991年から1995年は「42」。
叔父は元プロ野球選手の西三雄投手。

ユーティリティープレイヤーとして活躍した内野手。
打数は少ないが高打率を残すことがある。
三塁打や盗塁は少なく、併殺打が多い。
守備範囲は普通で、失策数は多く、守備率は低い。

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更新情報

歴代全盛期 チーム別データ
-セ・リーグ-
巨人1991~ 阪神1991~ 広島1991~ 中日1991~ DeNA2012~ ヤクルト1991~
巨人61~90 阪神61~90 広島68~90 中日61~90 横浜93~11 ヤクルト74~90
巨人34~60 大阪35~60 広島50~67 中日36~60 大洋50~92 国鉄50~73
巨人(全) 阪神(全) 広島(全) 中日(全) DeNA(全) ヤクルト(全)
-パ・リーグ-
ソフトバンク2005~ オリックス2005~ 日本ハム2004~ ロッテ2005~ 西武2008~ 楽天2005~
ダイエー89~04 オリックス89~04 日本ハム74~03 ロッテ92~04 西武79~07 近鉄91~04
南海38~88 阪急36~88 フライヤーズ~73 オリオンズ~91 西鉄50~78 近鉄49~90
ソフトバンク(全) オリックス(全) 日本ハム(全) ロッテ(全) 西武(全) 楽天(全)

柳田聖人(全盛期)

柳田聖人(やなぎた しかと) 内野手 ダイエー

内野手(二塁手・三塁手・一塁手・遊撃手)・指名打者(DH) 右投右打 南海・ダイエー→ヤクルト→ダイエー
宮崎県立延岡工業高 高校 ドラフト3位 1988年~2001年
南海ホークス、福岡ダイエーホークス:1988年~1993年 ヤクルトスワローズ:1994年~1995年 福岡ダイエーホークス:1996年~2001年
小技や守備が武器の内野手

1988年(1年目)
.--- -本 -打点 -盗塁 0試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
柳 田 20 25 42 65 35 30 65

1997年(ダイエー)
.240 1本 30打点 6盗塁 110試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
柳 田 37 50 42 60 40 35 55 50 50 50 40

1998年(ダイエー)
.251 0本 35打点 9盗塁 124試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
柳 田 43 47 40 60 60 70 55 50 55 55 35

1999年(ダイエー)
.261 1本 29打点 3盗塁 121試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
柳 田 50 43 42 60 60 70 55 45 60 55 35

トータル
1999年ベース
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
柳 田 50 43 42 60 60 70 55 50 60 55 35

通算成績

1988年~2001年
.238 3本 114打点 21盗塁 12盗塁死 出塁率.292 555試合

タイトル

なし

表彰

なし

記録

特になし

総評

守備型内野手。
高い守備力で活躍した内野手。
守備位置は1990年・1991年はサード、1993年・1994年はセカンド、1996年はサード、1997年はファースト、1998年・1999年はサード兼セカンド、2000年はセカンドで、ショートでの出場経験もある。
コンバートは三塁手→二塁手→三塁手→一塁手→三塁手→二塁手。

犠打は結構多く、最多は25。
盗塁はそこそこあり、盗塁成功率は低い。
四球は少なく、三振は非常に少ない、出塁率は低い。
併殺打は普通。
死球数は普通。
早打ち傾向の積極打法で、四球・三振が少ない。

愛称は特になし。
堅守の内野手として活躍。
入団時は投手で、2年目の1989年に内野手に転向。
二軍では1992年に盗塁王、1993年に首位打者になるが一軍出場は少なかった。
1993年オフに高野光との交換トレードでヤクルトに移籍。
1994年はレックス・ハドラーの退団で笘篠賢治桜井伸一と二塁手のレギュラー争いをするが、最終的には土橋勝征が定着したため53試合の出場に終わった。
1995年オフに「柳田聖人・河野亮」⇔「田畑一也佐藤真一」の交換トレードでダイエーに復帰。
1996年は松永浩美の不振で三塁手としての出場が増える。
1997年はスタメン出場が増え、初の100試合以上の出場となる110試合に出場。
1998年は小久保裕紀の故障もあり自己最多の124試合に出場。
1999年は浜名千広との併用で二塁手として多く出場し121試合に出場。
2000年は鳥越裕介本間満の台頭で出場数が減り、2001年は一軍出場なくオフに現役を引退。

引退後は解説者やダイエー、徳島インディゴソックス、韓国のロッテ・ジャイアンツ、香川オリーブガイナーズのコーチを務めている。

主に9番打者、2番打者、8番打者として活躍している。
背番号は40→61→00→39→4で、1997年からは「4」。

小技や守備で活躍した内野手。
出塁率は低いが、バントで貢献。
三塁打や盗塁はあまり多くなく、足はまずまず。
守備範囲は普通で、一塁手・遊撃手では失策0、二塁手としては失策数が非常に少なく守備率がかなり高い、三塁手としては失策数・守備率は普通。

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歴代全盛期 チーム別データ
-セ・リーグ-
巨人1991~ 阪神1991~ 広島1991~ 中日1991~ DeNA2012~ ヤクルト1991~
巨人61~90 阪神61~90 広島68~90 中日61~90 横浜93~11 ヤクルト74~90
巨人34~60 大阪35~60 広島50~67 中日36~60 大洋50~92 国鉄50~73
巨人(全) 阪神(全) 広島(全) 中日(全) DeNA(全) ヤクルト(全)
-パ・リーグ-
ソフトバンク2005~ オリックス2005~ 日本ハム2004~ ロッテ2005~ 西武2008~ 楽天2005~
ダイエー89~04 オリックス89~04 日本ハム74~03 ロッテ92~04 西武79~07 近鉄91~04
南海38~88 阪急36~88 フライヤーズ~73 オリオンズ~91 西鉄50~78 近鉄49~90
ソフトバンク(全) オリックス(全) 日本ハム(全) ロッテ(全) 西武(全) 楽天(全)

山之内健一(全盛期)

山之内健一(やまのうち けんいち) 一塁手 ダイエー

内野手(一塁手) 左投左打 ダイエー
福岡第一高 高校 ドラフト5位 1989年~1994年
福岡ダイエーホークス:1989年~1994年
全く活躍できなかった九州のバース

1989年(1年目)
.--- -本 -打点 -盗塁 0試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
山之内 15 10 52 35 35 35 55 30

1990年
.000 0本 0打点 0盗塁 7試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
山之内 15 10 52 35 40 40 55 30

トータル
1990年ベース
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
山之内 15 10 52 35 40 40 55 30

通算成績

1989年~1994年
.000 0本 0打点 0盗塁 0盗塁死 出塁率.000 7試合

タイトル

なし

表彰

なし

記録

特になし

総評

強打型内野手。
高い打撃力で活躍した内野手。
守備位置はファースト一筋。
コンバートはなし。

犠打は0。
盗塁は0。
四球は0、三振は非常に多い、出塁率は.000。
併殺打は0。
死球数は0。
三振が多い打者。

愛称は「九州のバース」。
強打の一塁手として活躍。
高校では夏の甲子園で前田幸長とともに準優勝になる活躍。
高校通算48本塁打を打ち「九州のバース」の異名を持つ強打者だった。
2年目の1990年に7試合に出場するが、ヒットを1本も打てなかった。
その後は一軍出場なく、1994年に現役を引退。

引退後はプロレスラーになるべく練習するが、すぐに退団している。

主に6番打者として活躍している。
背番号は「60」。

プロでは活躍できなかった強打者。
長打力はあるが、ヒットを打てず三振が多い。
守備走塁に難があり、一塁手専門。
守備範囲は狭く、失策数は0で、守備率は10割。

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歴代全盛期 チーム別データ
-セ・リーグ-
巨人1991~ 阪神1991~ 広島1991~ 中日1991~ DeNA2012~ ヤクルト1991~
巨人61~90 阪神61~90 広島68~90 中日61~90 横浜93~11 ヤクルト74~90
巨人34~60 大阪35~60 広島50~67 中日36~60 大洋50~92 国鉄50~73
巨人(全) 阪神(全) 広島(全) 中日(全) DeNA(全) ヤクルト(全)
-パ・リーグ-
ソフトバンク2005~ オリックス2005~ 日本ハム2004~ ロッテ2005~ 西武2008~ 楽天2005~
ダイエー89~04 オリックス89~04 日本ハム74~03 ロッテ92~04 西武79~07 近鉄91~04
南海38~88 阪急36~88 フライヤーズ~73 オリオンズ~91 西鉄50~78 近鉄49~90
ソフトバンク(全) オリックス(全) 日本ハム(全) ロッテ(全) 西武(全) 楽天(全)

若井基安(全盛期)

若井基安(わかい もとやす) 内野手・外野手 ダイエー

内野手(一塁手・三塁手・二塁手)・外野手(右翼手・中堅手・左翼手)・指名打者(DH) 右投左打 南海・ダイエー
PL学園高→法政大→日本石油 社会人 ドラフト2位 1988年~1999年
南海ホークス、福岡ダイエーホークス:1988年~1999年
巧打守備難の内外野手

1988年(1年目)
.250 2本 9打点 6盗塁 72試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
若 井 44 39 49 55 10 10 55 40 45

1989年
.281 1本 23打点 9盗塁 108試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
若 井 54 49 42 55 30 35 55 40 35 45

1993年
.338 2本 14打点 3盗塁 63試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
若 井 69 59 49 50 35 45 50 45 45 35 35

1994年
.317 1本 16打点 1盗塁 90試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
若 井 64 59 43 50 40 40 50 50 40 35 45

1996年
.253 0本 19打点 0盗塁 108試合
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
若 井 47 19 40 45 40 40 50 45 40 40

トータル
1993年ベース
選手名 右巧 左巧 長打 走力 送球 捕球 肩力
若 井 69 59 49 50 35 45 50 35 45 45 35 40

通算成績

1988年~1999年
.279 9本 140打点 23盗塁 14盗塁死 出塁率.352 732試合

タイトル

なし

表彰

なし

記録

特になし

総評

巧打型内外野手。
高い巧打力で活躍した内外野手。
守備位置は1988年はサード、1989年はライト、1990年はファースト、1991年・1992年はセカンド兼サード、1993年はサード、1994年はセカンド、1995年からはファーストでレフトでの出場経験もわずかにある。
コンバートは三塁手→右翼手→一塁手→三塁手→二塁手→一塁手。

犠打はそこそこあり、最多は9。
盗塁はそこそこあり、盗塁成功率は低い。
四球はそこそこ多く、三振は少ない、出塁率はそこそこ高い。
併殺打は普通。
死球数は0。
四球が多く三振が少ない選球眼が高い打者。

愛称は特になし。
巧打の内外野手として活躍。
1988年に南海に入団し、高校・大学・社会人ですべて日本一を経験していて即戦力として期待される。
1年目の1988年は社会人では二塁手だったが三塁手で起用され失策数が非常に多く守備難のため72試合の出場に終わる。
1989年は外野手として出場し、代打でも活躍。
1993年・1994年は少ない打数ではあるが2年連続で3割を打ち、1996年は自己最多タイの108試合に出場する。
1999年に現役を引退。

引退後はソフトバンクのスカウトやコーチを務めている。
スカウトとして三瀬幸司、柳田悠岐を担当した。

主に6番打者、2番打者、7番打者として活躍している。
背番号は14→25で、1992年から1999年は「25」。

巧打者として活躍した内外野手。
三振が少ない打者で、代打としても活躍。
内外野さまざまなポジションを守る。
守備範囲はやや狭く、二塁手・三塁手としては失策数が非常に多く守備率が低い、一塁手・外野手としては失策数・守備率は普通。

更新情報

歴代全盛期 チーム別データ
-セ・リーグ-
巨人1991~ 阪神1991~ 広島1991~ 中日1991~ DeNA2012~ ヤクルト1991~
巨人61~90 阪神61~90 広島68~90 中日61~90 横浜93~11 ヤクルト74~90
巨人34~60 大阪35~60 広島50~67 中日36~60 大洋50~92 国鉄50~73
巨人(全) 阪神(全) 広島(全) 中日(全) DeNA(全) ヤクルト(全)
-パ・リーグ-
ソフトバンク2005~ オリックス2005~ 日本ハム2004~ ロッテ2005~ 西武2008~ 楽天2005~
ダイエー89~04 オリックス89~04 日本ハム74~03 ロッテ92~04 西武79~07 近鉄91~04
南海38~88 阪急36~88 フライヤーズ~73 オリオンズ~91 西鉄50~78 近鉄49~90
ソフトバンク(全) オリックス(全) 日本ハム(全) ロッテ(全) 西武(全) 楽天(全)

選手一覧
--年度別選手データ--
年度 2014年 2015年 2016年 2017年
--現役選手一覧--
広島 巨人 De 阪神 ヤクル 中日
日ハ ソフト ロッテ 西武 楽天 オリ
    ↑野手     ↓投手
広島 巨人 De 阪神 ヤクル 中日
日ハ ソフト ロッテ 西武 楽天 オリ
--ドラフト候補--
ドラフト2016  野手 投手 指名結果
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