選手査定ノート

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仮想ドラフトの設定アンケート ~理想の仮想ドラフトを作成しよう~

あなたの理想の仮想ドラフトを作成しよう

第1弾の新規球団を作ろうに続く第2弾・第3弾の企画をのちのち行います。
第2弾の開催期間は11月中旬から12月頃開始を予定しています。
第3弾は第2弾より少し遅めで同時並行するタイミングもあるぐらいの時期を予定しています。
そこで第2弾以降の設定を募集します。
まずは実現可能なものから実現不可能なものまで、あらゆる設定を募集します。
いくつか設定が集まったところで、可能なもの・不可能なものを振り分け、企画の詳細を詰めていきます。

みなさんに決めて頂くことは次の項目です。

  • タイトル(第1弾は新規球団を作ろう)
  • 1チームの人数(第1弾は30人)
  • 選手の対象範囲(第1弾はドラフト2004~2014+外国人)
  • レギュラー級選手スタメン確保率(第1弾は80%前後のつもり)

この4点を募集しています。

タイトル

まずはタイトルから。
第1弾は特に設定はなく、このイベントの一連のタイトルとして新規球団を作ろうがタイトルのようなものになっています。
タイトルは企画全体を表した名前が分かりやすくていいと思います。
第1弾でタイトルを付けるなら、近年10年によるドラフトなどです。
まあこれではタイトルっぽくないので、できればもう少しまともなものの方がいいですが、決まらなければタイトルは無くても構いません。

1チームの人数

1チームの人数は仮想ドラフトで最大何名まで獲得できるかです。
第1弾は30人と設定しましたが、30人は「一軍+少し」というぐらいの人数です。
イメージとしてはこれで数試合またはシーズンを戦うことを想定していて、控え級の選手も多く獲得する難易度となっているので、一軍人数より少し多めの人数を設定しました。
設定できる最少人数は9人(全ポジション1人ずつ)ですが、投手と野手のバランスが悪くなったりしますので、最少でも15人ぐらいが望ましいです。
最大人数は40人ぐらいを考えています。
対象選手に控え級の選手が多い場合は40人ぐらいいてもスタメンや先発などは戦力が抑えめになるので、このぐらい多くてもいいと思います。
逆に対象選手が超一流選手ばかりであれば、人数を多くすると仮想ドラフトの1回1回の指名の質が落ちてしまうので、あまり良くはありません。
このようなことも考えながら1チームの人数を設定してください。

選手の対象範囲

選手の対象範囲はどの選手を仮想ドラフトのドラフト候補とするかの範囲です。
第1弾では「現役選手限定で、ドラフト2004~2014+外国人」としました。
近年約10年の選手のみにしているので、一・三塁は外国人が務めることが多く日本人選手が少ないため、最後に外国人で補強する形にしました。
対象範囲は1930年代からでも可能です。
ただし、管理人の投手選手の知識不足の問題があり、対象範囲が大雑把だと投手を選ぶことができません。
いい選手とかのあいまいなものではなく、調べれば対象範囲が分かるような設定にしてください。
さらに、仮想ドラフト参加者全員が調べれば対象範囲が分かるような基準に設定してください。
誰が出てくるか分からないような仮想ドラフトになると、どこで誰を補強していいのか分からなくなります。
ポジションごとのバランスが悪いなどはそのゲームの醍醐味になることもあるので、そのあたりの設定はお任せします。

レギュラー級選手スタメン確保率

これはゲームの難易度を表します。
第1弾では80%ぐらいを想定しています。
野手のDHを含めて9人で、一流選手がおおよそ7人ぐらい揃う設定です。
9人全員が一流選手で揃うならドラフトで無理していい選手を獲らなくてものちのちいい選手が出てくると分かっていると、指名1回分の緊張感が薄くなります。
あとで誰が出てくるかが気になってしっかり調べた人が有利に進められるというメリットがあります。
確保率を低く設定するなら1チームの人数を多く、確保率を高くするなら1チームの人数を少なくするなどでバランスを取りましょう。

まずは多くの企画を募集します

実現可能なもの・不可能なものでも構いませんので、多くの企画を募集します。
その中でみなさんの投票による総選挙などで人気の企画を確認し、実現できるものをどんどん行っていこうと思います。
ということで、良さそうな設定をお待ちしております。
企画の種類を一覧で表示したり、今後の話し合いなどもありますので、できれば非公開コメントにせずにコメントをお願いします。

現在集まった企画の一覧
タイトル 人数 範囲 スタメン率 企画者 備考 判定
歴代最強選手ドラフト 30人
前後
歴代全選手 100%
以上
管理人 全選手からドラフト
人数が多すぎて成績の一覧は作れない
外国人ドラフト 30人
前後
全助っ人 60%?
(不明)
管理人 助っ人全選手からドラフト
人数が多すぎて成績の一覧は作れない
×
ベテランドラフト 30人 現役&1990年~
2005年あたり
80%?
(不明)
管理人 第1弾のベテラン中心版
選手数が足りるか分からない
第1弾の2016ver(仮) 30人 第1弾と同じ 85% 管理人 第1弾でやっている範囲と同じで
能力・成績を2016バージョンでもう一度
ゆるゆるドラフト 30人
以上
未定 100%
以上
管理人 難易度低く
それ以外は未定
キツキツドラフト 15人
程度
未定 50%
程度
管理人 難易度高く
それ以外は未定
マイベストor最強チーム 38人 松坂世代辺りから
(高卒1999年入団)
もんた
さん
1軍登録28人プラス10人くらい
オールタイムドラフト 25人 全時代全選手
(アマOK)
HRN
さん
強さ求めても良し、
好きな選手かき集めても良し
My strongest
team with draft
30人 1991〜2000年
10年間で3人ずつ指名
トロロップ
さん
その年ドラフト選手とその年加入
新外国人選手を同時に行う
お題ドラフト 28人 全て
ランダムに?
お題
次第
mkさん
さん
『合計パワー600以上かつ走力50以上を4人以上』
『サイドスローを4人以上かつジグザグ打線で構成』
などの条件付きドラフト
セ・リーグor
パ・リーグドラフト
-人 - -% T.T
さん
前回とほぼ同じだが、
1リーグ縛り(セかパ)をルールに追加
リアルタイムドラフト -人 2017年度選手データ -% egg
さん
球団別ドラフトで各2名ずつを選出(2×12=24人)
残りの全てを対象に6位まで選出(6人)
下位指名ドラフト -人 ドラフト4位以下のみ -% jack
さん
現役の選手でドラフト4位以下の選手のみ
ドラフト外や自由枠は無し
ポジション別ドラフト 30人 2016年データ 8~9割 いちにの
さん
投→捕→一のようにポジションごとにドラフト
自由度が低く難易度が低い
ドラフト1位ドラフト -人 直近30年 -% eibon
さん
直近30年のドラフト1位選手のみでドラフト
地方ドラフト -人 出身地別選抜 -% eibon
さん
各地方:関東、東北とか出身を
まとめてそれぞれドラフト
生え抜きドラフト -人 現役中心? -% eibon
さん
1チームのみ所属の選手でドラフト
歴代スターでスタメンを作ろう 18人 歴代全盛期
データ(完全版)
-% egg
さん
野手のみのチームを作る
人数:1チームの人数 範囲:選手の対象範囲 スタメン率:レギュラー級選手スタメン確保率
※判定はそのドラフトが出来るかどうか、人気度、面白さなどいろんな点から判断しています。

管理人の感想や実行できるかの判断
タイトル 感想等
歴代最強選手ドラフト オールタイムドラフトと基本同じなので、やるならそちらで
外国人ドラフト こんなのもあるよ、という程度のもの
ベテランドラフト マイベストor最強チームとほぼ同じ
第1弾の2016ver(仮) 毎年実行可能
ゆるゆるドラフト ドラフトの条件として付け加えられる
キツキツドラフト ドラフトの条件として付け加えられる
マイベストor最強チーム 選手一覧を作らないと成り立たないので準備は大変
年度ごとのドラフトから選手を抽出することは可能
作るのは大変だが中身は面白そう
オールタイムドラフト 選手一覧は作れないので準備は必要なし
好きな選手でいくと参加者の方向性がバラバラ
ドラフトというより個人で投票する形の方がいいかも?
My strongest
team with draft
マイベストor最強チームの時代が違うバージョン
一から作る大変さはあるが中身はしっかりしている
中身を考えるとやりたいけど一回きりはもったいない
お題ドラフト ドラフトを行う際の条件面として使える
ゲームバランスの調整などに効果的
セ・リーグor
パ・リーグドラフト
リアルタイムでも現役キャリアハイでも使える
現役キャリアハイでは1チームの戦力を下げれる
リアルタイムは戦力が低すぎる?
参加者が集まらない可能性あり
リアルタイムドラフト 毎年実行可能
下位指名ドラフト 条件があり過ぎて理解するのが大変
一から作り上げるのはかなり大変
参加者の方向性も良く分からない
ポジション別ドラフト 一から全て作る必要あり
ルールが分かりやすくポジション不足のミスはない
逆に追い込まれたりしないのでドラフトの面白みは薄いかも?
まとめ 「マイベストor最強チーム」「My strongest team with draft」
が行えそうだが、細かいルール設定や作成が非常に大変
お題ドラフトの条件を追加可能でまとめて第4弾で行いたい


(このページはサイドバー左側の「開催中イベント一覧」内にリンクが貼ってあります(第1弾の一番下にもリンクあり))

投手 堀内恒夫 岡正光 森安敏明 江夏豊 西本明和 山下律夫 桜井憲
高橋善正 八木沢荘六 土屋紘 野上俊夫 渡辺一夫 河原明 村田兆治
藤原真 野村収 星野仙一 山田久志 東尾修 上田二朗 太田幸司
湯口敏彦 谷村智博 佐伯和司 氏家雅行 杉田久雄
豊永隆盛 石床幹雄 牧憲二郎 田端謙二郎 大場隆広 須山成二 上田卓三
岡村佳典 水谷孝 加藤英治 門野利治 小谷正勝 島野修 水谷宏
小坂敏彦 千葉剛 三輪田勝利 前田康雄 片岡建 泉沢彰 佐藤道郎
捕手 大塚弥寿男 槌田誠 加藤俊夫 田淵幸一 八重樫幸雄
一塁手 奥柿幸雄 荒武康博 谷沢健一
二塁手 山下司 園田喜則 平林二郎 野口善男
三塁手 佐野真樹夫 西村公一 富田勝 有藤道世 荒川尭 市橋秀彦
遊撃手 浜村健史 松岡功祐 中村之保 中野孝征 大橋穣
外野手 長池徳二 伊熊博一 高田繁 井上弘昭 吉田誠 山本浩二 山下慶徳
島本講平 小松健二 高橋二三男

選手名







大 塚 .186 2 3 0 25 30 49 40 50 25 65 55
槌 田 .267 3 15 3 48 53 55 55 40 20 65 40 20 40 40 45
加藤俊 .270 11 36 17 49 54 64 65 60 45 70 60 30 25 25 25
田 淵 .303 43 90 2 58 75 95 35 70 50 85 55 35 30 35
八重樫 .304 13 68 2 61 66 67 40 55 40 60 50 30 25 30 25
奥 柿 .205 1 5 1 32 27 44 40 35 20 60 40 30 25
荒 武 .194 1 3 0 27 32 51 45 10 5 60 35
谷 沢 .369 27 80 2 95 89 82 40 50 45 55 45 45 35 50
山 下 .181 1 8 9 24 29 45 70 50 45 55 60 25 45
園 田 .333 0 1 0 44 49 40 60 50 55 55 50 45
平 林 .222 0 3 26 35 35 40 80 30 10 60 55 40 50
野口善 .120 2 7 14 16 21 50 70 40 10 55 50 45 45 40 45 40
佐 野 .210 2 8 1 31 36 50 55 50 50 60 40 50 40
西 村 .168 1 4 0 22 27 45 45 55 65 60 40 45 35 35 30
富 田 .287 23 81 9 54 59 78 65 50 45 65 55 60 35 50
有 藤 .329 16 53 26 70 83 71 70 50 45 70 40 60 40 40 40
荒 川 .282 18 42 3 53 58 75 55 45 40 60 55 40 30 30 30
市 橋 .238 1 3 2 35 40 52 45 20 5 60 30 25 40
浜 村 .237 3 18 6 38 43 49 55 45 30 60 45 40 60
松 岡 .220 2 20 3 34 39 45 60 50 50 60 45 45 60
中村之 .167 0 3 3 23 18 35 65 20 5 60 50 35 50 20 20 20
中 野 .122 4 8 0 16 21 59 55 30 5 60 45 40 50
大 橋 .216 15 42 6 32 37 73 60 50 30 85 70
長 池 .316 41 101 21 67 72 92 65 55 50 60 30 45 50
伊 熊 .176 0 0 0 25 20 42 60 30 10 60 40 30 40
高 田 .281 19 62 19 52 57 74 75 80 70 70 55 70 60 55
井上弘 .318 18 65 11 63 90 73 60 55 70 60 40 40 50 60 50 50
吉田誠 .219 2 3 0 33 38 55 50 45 55 60 50 50 50
山本浩 .336 44 112 14 77 82 94 65 70 85 75 65 75 60
山下慶 .259 11 43 10 45 50 64 65 50 55 65 35 50 60 55
島本講 .270 11 34 5 51 46 68 50 45 45 55 20 50 45 55
小 松 .207 2 3 0 30 35 53 50 45 50 60 45 35 40
高橋二 .249 1 8 22 44 39 42 75 40 60 55 60 70 65
守備位置 選手名 打率 試合 投打 年度 チーム
捕手 大塚弥寿男 .186 2 3 0 71 右投右打 1968 ­東京オリオンズ
捕手 槌田誠 .267 3 15 3 49 右投右打 1968 読売ジャイアンツ
捕手 加藤俊夫 .270 11 36 17 129 右投右打 1977 日本ハムファイターズ
捕手 田淵幸一 .303 43 90 2 130 右投右打 1975 阪神タイガース
捕手 八重樫幸雄 .304 13 68 2 120 右投右打 1985 ヤクルトスワローズ
一塁手 奥柿幸雄 .205 1 5 1 66 1968 サンケイアトムズ
一塁手 荒武康博 .194 1 3 0 28 右投右打 1968 西鉄ライオンズ
一塁手 谷沢健一 .369 27 80 2 120 1980 中日ドラゴンズ
二塁手 山下司 .181 1 8 9 86 右投右打 1977 日本ハムファイターズ
二塁手 園田喜則 .333 0 1 0 24 右投右打 1968 ­東京オリオンズ
二塁手 平林二郎 .222 0 3 26 108 右投 1974 阪急ブレーブス
二塁手 野口善男 .120 2 7 14 81 右投右打 1971 大洋ホエールズ
三塁手 佐野真樹夫 .210 2 8 1 57 右投右打 1966 広島カープ
三塁手 西村公一 .168 1 4 0 52 右投右打 1971 阪神タイガース
三塁手 富田勝 .287 23 81 9 130 右投右打 1970 南海ホークス
三塁手 有藤道世 .329 16 53 26 115 右投右打 1977 ロッテオリオンズ
三塁手 荒川尭 .282 18 42 3 83 右投右打 1972 ヤクルトアトムズ
三塁手 市橋秀彦 .238 1 3 2 18 右投右打 1982 ロッテオリオンズ
遊撃手 浜村健史 .237 3 18 6 114 右投右打 1968 西鉄ライオンズ
遊撃手 松岡功祐 .220 2 20 3 116 右投右打 1968 大洋ホエールズ
遊撃手 中村之保 .167 0 3 3 62 右投 1967 南海ホークス
遊撃手 中野孝征 .122 4 8 0 49 右投右打 1969 アトムズ
遊撃手 大橋穣 .216 15 42 6 112 右投右打 1972 阪急ブレーブス
外野手 長池徳二 .316 41 101 21 129 右投右打 1969 阪急ブレーブス
外野手 伊熊博一 .176 0 0 0 12 1969 中日ドラゴンズ
外野手 高田繁 .281 19 62 19 128 右投右打 1972 読売ジャイアンツ
外野手 井上弘昭 .318 18 65 11 130 右投右打 1975 中日ドラゴンズ
外野手 吉田誠 .219 2 3 0 71 右投右打 1975 太平洋クラブライオンズ
外野手 山本浩二
(山本浩司)
.336 44 112 14 130 右投右打 1980 広島東洋カープ
外野手 山下慶徳 .259 11 43 10 130 右投右打 1973 ヤクルトアトムズ
外野手 島本講平 .270 11 34 5 101 1981 近鉄バファローズ
外野手 小松健二 .207 2 3 0 53 右投右打 1978 中日ドラゴンズ
外野手 高橋二三男 .249 1 8 22 118 1971 西鉄ライオンズ
起用法 選手名 防御率 試合 投打 年度 チーム
先・中 堀内恒夫 1.39 16 2 - - 33 右投右打 1966 読売ジャイアンツ
先・中 岡正光 -.-- - - - - 0 1968 大洋ホエールズ
先・中 森安敏明 3.37 16 23 - - 67 右投右打 1968 東映フライヤーズ
先・抑 江夏豊 2.13 25 12 - - 49 1968 阪神タイガース
先・中 西本明和 4.37 5 3 - - 25 右投右打 1969 ­広島東洋カープ
先・中 山下律夫 2.54 15 11 - - 43 右投右打 1969 大洋ホエールズ
先・中 桜井憲 4.34 3 8 - - 26 右投右打 1970 東映フライヤーズ
先・中 高橋善正 2.46 15 11 - - 45 右投右打 1967 東映フライヤーズ
先・中 八木沢荘六 2.46 15 9 1 - 34 右投右打 1976 ­ロッテオリオンズ
先・中 土屋紘 3.70 3 4 - - 28 右投右打 1972 中日ドラゴンズ
先・中 野上俊夫 9.00 0 0 - - 2 1972 阪神タイガース
先・中 岡正光 -.-- - - - - 0 右投右打 1970 阪急ブレーブス
先・中 河原明 3.71 12 13 - - 50 右投右打 1969 西鉄ライオンズ
先・中 村田兆治 1.82 21 11 4 - 46 右投右打 1976 ­ロッテオリオンズ
先・中 藤原真 4.63 9 8 - - 32 右投右打 1969 アトムズ
先・中 野村収 3.14 17 11 4 - 44 右投右打 1978 大洋ホエールズ
先・抑 星野仙一 2.77 17 5 4 - 40 右投右打 1975 中日ドラゴンズ
先・抑 山田久志 2.39 26 7 5 - 39 右投右打 1976 阪急ブレーブス
先・抑 東尾修 2.92 18 9 2 - 32 右投右打 1983 西武ライオンズ
先・中 上田二朗 2.22 22 14 - - 46 右投右打 1973 阪神タイガース
先・中 太田幸司 3.71 12 12 1 - 35 右投右打 1975 近鉄バファローズ
先・中 湯口敏彦 -.-- - - - - 0 1972 読売ジャイアンツ
先・中 谷村智博 2.26 11 11 - - 44 右投右打 1972 阪神タイガース
先・中 佐伯和司 2.30 19 16 - - 45 右投右打 1973 広島東洋カープ
先・中 氏家雅行 -.-- - - - - 0 右投右打 1975 中日ドラゴンズ
先・中 杉田久雄 3.73 5 7 0 - 22 右投右打 1976 日本ハムファイターズ
中継ぎ 豊永隆盛 18.00 0 0 - - 1 右投右打 1966 中日ドラゴンズ
中継ぎ 石床幹雄 2.35 0 0 - - 14 右投右打 1966 阪神タイガース
中・先 牧憲二郎 3.23 3 3 - - 20 右投右打 1972 阪急ブレーブス
中・先 田端謙二郎 6.24 1 6 - - 19 右投右打 1967 近鉄バファローズ
中・先 大場隆広 3.60 0 0 - - 11 1974 近鉄バファローズ
中継ぎ 須山成二 0.00 0 0 - - 2 右投右打 1972 広島東洋カープ
中継ぎ 上田卓三 2.25 4 3 1 - 32 1974 南海ホークス
中継ぎ 岡村佳典 4.50 0 0 - - 10 右投右打 1969 西鉄ライオンズ
中・先 水谷孝 2.83 15 7 - - 46 右投右打 1968 阪急ブレーブス
中継ぎ 加藤英治 3.86 0 0 - - 4 右投右打 1967 近鉄バファローズ
中継ぎ 門野利治 9.69 0 0 - - 7 投右打 1967 近鉄バファローズ
中・先 小谷正勝 2.13 11 9 - - 58 右投右打 1971 大洋ホエールズ
中継ぎ 島野修 2.81 0 1 - - 9 右投右打 1973 読売ジャイアンツ
中継ぎ 水谷宏 3.40 5 2 - - 41 右投右打 1973 近鉄バファローズ
中・先 小坂敏彦 3.86 4 4 - - 23 1972 読売ジャイアンツ
中継ぎ 千葉剛 4.50 0 2 - - 7 右投右打 1972 広島東洋カープ
中継ぎ 三輪田勝利 1.50 2 0 0 - 5 右投右打 1972 阪急ブレーブス
中継ぎ 前田康雄 3.91 1 1 - - 18 1971 ロッテオリオンズ
中継ぎ 片岡建 3.86 0 1 - - 24 右投右打 1971 東映フライヤーズ
中・先 泉沢彰 2.74 1 2 0 0 18 右投右打 1970 西鉄ライオンズ
中・抑 佐藤道郎 2.05 18 6 - - 55 右投右打 1970 南海ホークス
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コメント一覧
流れがわかりにくいというのは確かにそうですね。戦略を立てるにも、もうすぐ誰誰が出てくるからといった形で把握しやすいですね。そう考えると時代順で進めることに特に異論は見当たらないです。
[ 2017/09/06 00:06 ] [ 編集 ]
感想ありがとうございます
途中のドラフトが上手いことなってることに期待するしかないかもしれませんね。
ドラフトの逆順は他のところでも考えましたが、仮想ドラフトの選手の獲り方は楽しいかもしれませんが、時代を逆行するといろいろどの選手がいつ出てくるとか分かりにくい部分とか出てきてあまりよくないように感じてました。
あと、逆順って徐々にいい選手が出てくる分調整がしにくくて、ポジションの溢れが出たり結構大変な気がします。

例えばですが、1980年代ドラフトは最後の1989年に古田敦也が出てきますが、それまでに正捕手を抱えて獲れたら元の正捕手が溢れますし、古田狙いで捕手不足で外すと正捕手不在になったり結構やりづらさが出てきます。
ドラフト全体でこれが起きると結構大変なので、戦力が尻すぼみになりやすい「時代の流れ順」の方がいいような気がします。
[ 2017/09/05 23:48 ] [ 編集 ]
作成お疲れ様です
候補者を見ましたが、投手はレジェンドぞろいですね。逆に言えばあまり差がつかないのでやはり野手をうまく確保できるかどうかにかかってますね。

もしかしたら直近の2011~2016から開始のほうが良いのかもしれないと思いました。
[ 2017/09/05 23:33 ] [ 編集 ]
1965~1970年完成
キャリアハイや能力はまだ変えることもありますが、現時点での1回目のドラフトのデータが出来ました。
1次、2次ドラフトの年もあり候補が結構多いです。

ここまでで思ったこと
投手はセーブが誕生したのが遅いこともあって抑え投手は後半に多く前半はほぼ不在。
1960年代の防御率が良すぎるのと前半の選手の登板数が多く、20勝がゴロゴロいること。
年代ごとに投手のいい条件というか価値が違うので、どこを重視するかが分かれそう。
前半の野手のエラー数が多すぎて守備能力が低い選手が多く、有名野手以外は需要が低そう。
いい投手が多く、このドラフトも野手先行で動きそう。

とりあえず戦力がハンパなく高く、3位でもいい選手が獲れそうな感じです。
[ 2017/09/05 00:46 ] [ 編集 ]
ドラフト1位の準備は結構順調です
年代別チームデータの作成前なので、今まで査定していなかった選手はちょっと適当な査定になってしまってる分、結構スムーズに進んでます。
あとは出身地別選抜で大半の選手が査定済みなのもサクサク進む要因ですね。
今は過去最高の1968年をやってますが、若干の不安が。
戦力があまりにも高すぎる予感が。
2011年以降がまだ活躍前なので少し戦力落ちますが、あとの9回がかなりすごいことになってるかもです。
とりあえず1970年までが出来たらまた載せます。

話は変わりまして、eggさんのスター選手のは私も別路線で参加できそうです。
競合で獲得できなかった選手でスタメンを作ろうかと。
同列の戦いにはなりませんので、勝手に楽しむものとして作ろうと思います。
たぶん人数が多すぎるので序盤で人数が揃ってきたところでやめそうですが。
抽選がなくたぶん30人より早く終わるドラフトだと思うので、それを活かして隙間的な短い期間が空いた時にやれるようにしたいと思ってます。
[ 2017/09/04 01:16 ] [ 編集 ]
早速リストを載せていただきありがとうございます。

管理人さんの作業量も膨大でしょうし、始まるときまで楽しみに待ちたいと思います。
[ 2017/09/02 20:25 ] [ 編集 ]
やっぱり投手中心なんですね
支配下人数は投手と野手にあまり差はありませんが、投手の方が回りが速くてドラフト人数は投手の方が多いので、1位指名はもっと投手中心になるとは思ってましたが…。
圧倒的に投手が多いですが、野手は足りないわけではなさそうなので良かったです。

12人でやるとして全員が野手18人獲るとしたら、最低216人必要です。
逆にこのぐらいの人数さえいれば戦力はガタガタでも問題ないと思っています。
巨人で21人程度であれば12球団考えれば最低人数はたぶん大丈夫ですね。
ただ、これを知る限り野手中心で仮想ドラフトは進みそうですし、捨て野手枠がかなり多くなりそう。
そのあたりの駆け引きがかなり大変そうですね。

あと話はだいぶ変わってしまいますが、ブログ作成の環境が変わってしまって今までより作業時間が倍以上かかるようになってしまいました。
そっちの問題解決のために更新作業のみ継続で、新規作成系をだいぶストップさせなくてはいけなくなりました。
載せるほどのものではないですが、とりあえず1965年のみ載せておきます。
[ 2017/09/02 13:20 ] [ 編集 ]
リストの件理解いたしました。その際はよろしくお願いします。

選手の件としては管理人さんのおっしゃる通り投手に偏っていますね。
一応ジャイアンツを調べましたところ

投手35人 内野手10人 捕手5人 外野手6人 

となっていました。ざっくりとなので正しくないかもしれんせんが、内野手はなかなか厳しいですね。この点でも1965年からにしておいて良かったかもしれません。救いがあるのは、1位で入っている野手の多くが主力級になっていることですね。

[ 2017/09/02 10:03 ] [ 編集 ]
ドラフト1位ドラフトいけそうですね
指名リストは選手能力や選手一覧とともに私の方で作成しますので大丈夫です。
表を作る際のhtml言語のタグの中に入れていかないといけないので、たぶん作っていただいてもそれを切り取り切り取りになってウィキペディアとかから持ってくるのとあまり変わらないような気がします。

最少年数が5年なので60人、そこから指名回避を除くと最少50人ぐらいの時がありそうなので、一軍未経験選手もなんとなくのデータとして入れないと選手数がギリギリかもしれませんね。
そんなところから参加者は多くても15人ぐらいで、場合によっては12人定員で早い者勝ちということになるかもしれません。
逆に希望枠や・分離ドラフトなど選手数が多くなりそうなところはボーナスステージになるかもしれませんね。

作成前に今ちょっと気になりましたが、5年間で60選手程度いますが近年だと1位指名は投手中心なので、ドラフト1位ドラフト全体として野手が足りるのかだけ気になってきました。
そこだけちょっと調べておかないと、作った後でまずいことになるかもしれません。

今のところはこれで問題なく作れるような気がしますが、近いうちに最初の部分だけ具体的に作ってみて問題ないかチェックしてみようと思います。
一部だけでもできたらこのページの一番下に載せたいと思います。
[ 2017/08/31 01:16 ] [ 編集 ]
ドラフト1位ドラフト
流れを大まかに考えてみました。

指名選手に幅を持たせるためにドラフト開始時の1965年からにしたいと思います。
基本的にどの選手がいるかは各人で調べていただく形で問題ないと思います。

年代を10分割してそれぞれで3人ずつ指名していただく(計30人)ようにしたいと思います。

分割案として
1965~1970年を第一クールとしてそこから先は5年ずつで区切って最後は2011~2016年で終わるような感じで考えています。

指名可能選手はドラフト1位(分離時は両方)と、希望枠・自由枠の選手と考えています。
1クールで3人指名として、人数の繰り越しはなしにしたいと思います。

実際に開催されるとなりましたら、各期間の指名リスト程度なら作成可能です。
何か追加・訂正すべき内容がございましたらお願いいたします。

地方ドラフトはまたこれから考えていきます。
[ 2017/08/31 00:45 ] [ 編集 ]
先の事は私も分かりませんが…
ドラフト1位ドラフト、地方ドラフト、歴代スターでスタメンを作ろう、とりあえずこの3つはやりたいですね。
1年、2年先のこととかは私もどうなってるかさっぱり分かりませんし、その時に出来る余裕があるのかも分かりませんが、今としては絶対にやりたいというぐらいやりたいです。

今作ってる年度別チームデータが完成すれば仮想ドラフト系を中心に行きたいと思ってるので、こういうのをどんどん作って実施していけると思います。
参加者がある程度増えれば、例えば5つぐらい同時に動かして5つ全てやる人や3つぐらいを選択してやる人など出てきて、すべてが12人程度集まってるのが理想といえば理想ですね。
今は同時にやり過ぎるとそれぞれの人数が集まらない可能性もあるので、もう少し先のお話という感じですが。

歴代スターでスタメンを作ろうは【おおまかな手順】でほぼルールは分かりましたので、詰め作業は特にいらない感じですね。
時期に関してはドリームチームの2017年ドラフト終了後にじっくり考えようと思います。
[ 2017/08/29 23:09 ] [ 編集 ]
実施の可否やタイミング等、管理人さんにお任せいたします。
長い目で見て温めていただけると嬉しいです。
[ 2017/08/29 22:56 ] [ 編集 ]
コメントありがとうございます
お二人の案を企画の一覧に追加しました。
作った当初よりはコメント数も落ち着いているのでコメントの見返しが容易な為、登録内容や判定はやや適当です。

私の参加不参加は気にしなくても大丈夫ですよ。
歴代スターでスタメンを作ろうは流れ的に私は無理みたいですね。
でも面白そうなのでこのドラフトもやってみたい(参加ではなく実施の方)です。

指名が被ったら指名枠没収みたいな形は斬新ですね。
単独でしか獲れないのがどう影響するか。
上がった人が増えるほど指名が確定しやすくなるので、終わらないということはなさそうですね。
万が一指名候補がいなくなったらそこで終了というのも全然ありですし。

私が作る分として各チームの選手一覧だけ作って、獲得後にみなさんのチーム内で成績などを仕上げる形ですね。
前準備が少なく、ターン更新時にちょっとした作業という感じなので、こちらも実現可能です。

ここにきて1番の問題は3つやりたいのが出来たけどどのタイミングでやるかですね。
どれも今年のドラフト前には終わらないので、結局早くて1月からになってしまいそうですが、1年間に大量に行うことも厳しいのでかなり遅くなるのが出てきそうです。
あとのお楽しみにするにはちょっと期間が長くなってしまいすぎるのが悔しいところです。
[ 2017/08/29 22:33 ] [ 編集 ]
補足です
大変申し訳ないことですが、ゲームの流れと特性上、管理人さんがプレイヤーとして参加するのは難しいかなと思います m(__)m
[ 2017/08/29 22:09 ] [ 編集 ]
新企画のご提案
案が出ているところに恐縮ですが、少し考えてみましたので参考までに御笑覧ください。

【タイトル】歴代スターでスタメンを作ろう(仮)

本サイトの歴代全盛期データ(完全版)を使用し、野手のスタメン(指名打者込み9名)+控え9名を揃えるゲームです。

【おおまかな手順】
①12球団全選手を対象として1名を指名します。
②他のプレイヤーと被りがなければ獲得、被った選手は候補対象から外れます。
③以降繰り返し、18名を獲得したプレイヤーは上がり。スタメンを組んで発表します。
④全プレイヤーが18名を獲得したらゲーム終了です。

【ポイント】
・候補者リストの事前作成は不要です(各自で本サイトのデータを参照)
・指名不可選手(指名済みと被り)を一覧で表示する必要があります。
・好きな選手選び放題ですが、被ったら獲れないところがミソです。
・控えはとりあえず9名としましたが、少し多すぎるかもしれません。

どんな感じに収まるか想像がつきませんが、割と容易に取組めるかなと思います。
[ 2017/08/29 21:46 ] [ 編集 ]
少し考えました
「ドラフト1位」は年代を指定すれば参加者は誰でも候補が誰か分かり調べられるということでルール的に分かりやすいです。
「地方ドラフト」はページ化されていて分かりやす過ぎる分、調べた人が先を見据えて優位に進められるという部分が薄れてしまうということはあります。
この2つのドラフトはルールが分かりやすく、私の方で作成可能です。
「生え抜き」はOBはたぶん調べきれないので一覧化しないということなら実現できますが、そうすると多くの人がファン選手を選ぶだけになりそうなので、球団が偏ったりしてみんなで同じ方向を向いてる感があまりありません。
現役だと候補人数が絞られ、候補人数がギリギリでその中に実績の少ない選手が多すぎるのでちょっと難しいかもしれません。

ということで今のところは「ドラフト1位」「地方ドラフト」のどちらかがいいと思います。
「ドラフト1位」は直近何年かと1回30位までや10回3位までの分け方など。
「地方ドラフト」は関東、東北とかそのレベルの範囲が妥当な感じですね。
それを県ごとにやって、県ごとに指名人数に差を付けて30人程度など。
10県弱でそれぞれ3位から5位ぐらいならちょうどいい感じだと思います。
そのあたりの微調整的な部分はeibonさんにおまかせします。
[ 2017/08/29 21:16 ] [ 編集 ]
お返事ありがとうございます
ドラフト1位のほうは年数を動かせばある程度の自由がきくとは思うので、のちほどざっと選手を見つつ、戦力にならなそうな選手をあえてチームにいれさせるようにするのか、それとも枠に余裕をみて多めに年数をとるのか、私も検討してみます。それに合わせてどういう形式が良いのかも考えてみます。

地方は、管理人さんが作成していた都道府県のものを眺めつつ考えたものですので、そこにいる選手だけで良いのかなという気はしています。

生え抜きは、今現役の選手とも考えたのですがそれでは普通のものと代わり映えがなく、悩みどころです。これはもう少し内容を絞れたらなと思っています。
[ 2017/08/29 00:47 ] [ 編集 ]
コメントありがとうございます
深く考えるのは時間がかかるので、まずはざっくりといきます。
「ドラフト1位ドラフト」は候補が360選手程度で、入団拒否を入れると少し減ります。
参加者が12人であれば1チーム29人程度になり、適当ですが1,2割程度の選手とかは一軍未出場だと思われます。
戦力になるのは全体の半数程度、1チームに15人程度が凄い選手からある程度戦力として見込める選手、15人程度はほとんど使えない選手、という構成になると思います。
流れとしてドラフト30年分全ての選手を対象に1回ドラフト30位程度までで行うか、3年区切りぐらいのものを10回程度で基本全選手指名の形か。
選手のレベルから1チーム25人程度に抑えるか、直近40年ぐらいに幅を広げた方がいいかもしれません。

「地方ドラフト」は全員の出身地を調べるのはたぶん不可能なので、「出身地別選抜」の今現在の登録済み選手のみの形になると思います。
そこからは候補者の人数を調整するためにどこまでの範囲を候補にするかを選べば可能だと思います。

「生え抜きドラフト」は面白そうではありますが、調べるのがかなりハードです。
どこかでまとめてるサイトやページなどがあれば可能かもしれませんが、どの程度の人数がいるかが分からないので、そのあたりも考えていけそうであれば可能です。
逆にまとめてるところがなければおそらく不可能です。

といった感じでしょうか。
「ドラフト1位ドラフト」は年数や候補選手数の調整などが必要。
「地方ドラフト」は「出身地別選抜」を使えば可能。
「生え抜きドラフト」は生え抜きをまとめてるサイトがなければ不可能。

こんな感じになりましたが、私は明日また考えてみます。
この結果からeibonさんの方でどれがいいとか、それぞれのドラフトで微調整案などありましたらよろしくお願いします。
[ 2017/08/29 00:28 ] [ 編集 ]
・ドラフト1位ドラフト(直近30年のドラフト1位選手のみでドラフト)
・地方ドラフト(各地方:関東、東北とか出身をまとめてそれぞれドラフト)
・生え抜きドラフト(1チームのみ所属の選手でドラフト。ただ基準が思いつきません。)

とりあえず今思いつくのがこれくらいです。
[ 2017/08/29 00:06 ] [ 編集 ]
なんか寂しくなってきたので
下半期の仮想ドラフト通常1本の時期は2本の時に比べるとやること少なくてやっぱり寂しいですね。
9月は仮想ドラフト2017の第3回があったり、10月に第4回、シーズンが終わると更新作業などいろいろあって複数は不可能ですが、それまでの期間はちょっと暇です。
1990年代ドラフトは結果10人になってしまってるので、指名コメントも少なく寂しいです。

ただ残念ながらネタがありません。
来年行う予定なので、現役のキャリアハイドラフト、リアルタイムドラフト、1980年代ドラフト。
年代ドラフト以外は今後もできますし、年代ドラフトはできるかどうかちょっと考え中。
他の案をいただいたドラフトは何かがひっかかって実現が難しいですね。
分かりやすいルールで作る上で実現可能なもの、なかなか難しいですね。

仮想ドラフト以外でも何かしらのイベントが出来れば面白いのですが、私は今のところアイディアが空っぽ状態が続いていて、いつか出てくるのを待ち状態。
みなさん何か面白そうなことありませんか?
実現困難そうなものや一見変なことででも構いません。
とりあえず出来そうかどうか考えてみます。
ということでみなさんいい案がありましたらよろしくお願いします。
[ 2017/08/27 13:15 ] [ 編集 ]
同窓会っていい表現ですね
過去のドラフトってまさしく同窓会って感じですね。
「お前居たな~」もありますけど、私にとっては半分以上は「あなた誰?」的な身に覚えのない人がいっぱいいます。
懐かしの名選手がいっぱい出てきますし、懐かしい外国人や謎外国人もいっぱい出てきます。
このあたりだと歴代監督や今の監督とかも結構出てきそうで、近年のものとは違った楽しみが多いですね。
[ 2017/05/09 23:25 ] [ 編集 ]
1980年
もう懐かしすぎて同窓会的な気分に浸っています
津末、広橋、石本あたりは卒業以来ご無沙汰していたクラスメイトとの再会のような感じです
「おー お前居たな~」って(笑)
[ 2017/05/09 22:22 ] [ 編集 ]
もう少しで第4弾の準備を
1980年も載せましたが、とりあえずは1990年代ドラフトを第4弾として行います。
第2弾か第3弾のどちらかが終わってからになるので、開始はまだもう少し先になります。
始まる1ヶ月ぐらい前には参加者の募集をしたいので、もうちょっとしたら第4弾のページを作成予定です。
もう少々お待ち下さい。
[ 2017/05/09 21:26 ] [ 編集 ]
こんなのもあります
一番下にさらに追加しました。
守備経験がない選手とか査定のしようがないので、適当な選手が多いです。
あと、すべてある意味1回目で、違うページからのコピペではないオリジナルなので記載ミスが大量発生してそうです。
完成まではまだまだ程遠いですが、出来る時が来たら是非ともやってみたいですね。

年代ドラフトはチームを完成させるための投手・野手のバランスやポジションのバランス調整が難しいので、トレード必須なのかもしれません。
まだ不明ですがショート不在の年とかありそうですし、ショートを待っていたらいい選手が出ないまま終わってしまったとかありそう。
0年から9年までで区切っているので、その期間にキャリアハイが来ている選手がいないといけないので、年代ごとにポジションごとの価値がだいぶ違いそうです。

あとは外国人枠の関係で外国人獲得をどこまで我慢できるかも重要そう。
1990年代は外国人豊富、1980年代は大活躍した外国人豊富という感じで、日本人選手とのバランスが難しい。
という感じが見えてきていろいろ面白そうなので、このまま準備を進めます。
早くやりたいですが1回で終わってしまうのがなんか悲しい。
アップデートするわけでもなく他に使えるわけでもなく、2回目以降は同じか10年間をちょっとずらすことぐらいしか出来なさそうです。
二次利用も何か考えていきたいところです。
[ 2017/05/07 00:19 ] [ 編集 ]
こんなのが10年分続きます
そう言っていただけると作り甲斐がありますし非常に嬉しいです。
ありがとうございます。

一軍出場がほとんどない選手も多いので正直半分ぐらい知らない選手ですが、有名選手がチラホラ出てくるで誰を獲っていこうかとワクワクします。
みなさんのコメントなどからいろんな発想が生まれ、いつの間にこんなものも作れるようになりましたね。
私としてはみなさんのおかげでいろいろ楽しませてもらえてとても感謝しています。

1990年代ドラフトは1996年の日本人選手だけでなく外国人選手もすごい恐ろしいドラフトが待ってるのでどうなるか楽しみです。
1990年代がこんな感じで作れているので、1980年代や他の年代もいつかは絶対作りたいものですね。
2000年代は現役選手のキャリアハイ更新の関係もあってちょっと手を出しづらいですが、いろんな年代が完成したら、それこそ松坂世代あたりという指定のように途中の年から10年間というのも作れそうですし、いろんなバリエーションが出来そうです。

あと、これを作って思いましたが、やっぱり投手も何かデータが欲しいですね。
作業量などを考えるとかなり難しいですが、速球・変化・制球・スタミナ・球威とかで記号だけのものが欲しくなってきますね。
欲を出してしまうとキリがないのでこれで十分ですが、まだまだいろんなことで楽しめそうです。

ちなみに1980年代って原辰徳から野茂英雄・古田敦也までとレジェンドばかりですね。
1989年だけでもやってみたい…。
[ 2017/04/17 21:39 ] [ 編集 ]
1990年
うわー 懐かしい顔ぶれですね
かなり美味しそうです(笑)
このリストだけでも稀有な資料だし、眺められたことですでに感動すら覚えます
当サイトに出会えて本当に良かった!ありがとうございます

外国人扱いは管理人さんの判断基準でよろしいかと思います
(ユウイチの場合でいくと日本国籍を取得したかどうかも判断基準のひとつにはなりそうですね)
[ 2017/04/17 21:14 ] [ 編集 ]
1990年完成
とりあえず1990年だけ完成したのでこのページの一番下にサンプルとして載せました。
1992年あたりまでは外国人選手が少ないので、戦力的にはちょっと物足りない感じです。
この年代が好きな方にはたまらないドラフトになるかもしれません。

全体を通すと外国人枠の使い方やドラフト後半で微調整があまりできないところをどうするかなどが大事なものになりそうです。
[ 2017/04/17 20:00 ] [ 編集 ]
外国人扱い問題発生中
タフィ・ローズや松元ユウイチなどを外国人扱いにするかどうかで悩み中です。
タフィ・ローズの全盛期は外国人枠、松元ユウイチの全盛期は外国人枠外。
タフィ・ローズを枠から外すとかなり競合してしまいそうなので外国人枠適用だとしてもユウイチをどうするか。
全盛期がどうかでいったら、外国人枠の全盛期と外国人枠外の全盛期とでどちらの年度を採用するかも考えないといけないかも。
という感じにいろいろ面倒なことになっています。

今のところユウイチは枠外、他の選手は外国人枠の予定です。
どうでしょうか?
[ 2017/04/15 19:49 ] [ 編集 ]
人数はたぶん減ります
1990年だと思っていた1989年のドラフト外が結構多いので、1990年のドラフト外になれば減りますし、1991年以降はさらに少し減るかもしれませんので50人前後だと思ってます。
ドラフト外の年代は私もチェックしていたページが1年ずれてるのに全く気付きませんでした。
1980年代を作れる時が来た時は間違えないように気をつけたいと思います。
選手を調べるのは投手は成績だけなので1人5分もあれば終わりますが、野手は守備位置を調べて、能力を作るために高校時代の選手タイプを調べたりとかがあって、実はそこがかなりキツイです。
野手の全盛期査定と同等の作業をしてページに起こさない分記述にかかる時間が減るだけぐらいなので、未作成選手だと1選手1時間近くかかったりします。
なので、ほとんど出場の無い選手は雑でも仕方ないと割り切って能力は適当にしています。

都道府県選抜とかである程度データが出来あがっていて楽にはなりましたが、作業の膨大さはやっぱりすごいですね。
第1弾の時は半年ぐらいかかりましたし、我ながら良くやったと思いますね。
量を分かっていただけて非常にありがたいです。
これだけのものがあるので、やり直しができず、作るからには完成しなければいけない、誰にでも分かるルールで勘違いしてましたみたいなことが起こってはいけない、ということがあります。

ということでなんとか作れそうですし、人数的にも問題なく、戦力的にも実はちょうどいい感じなので、これを第4弾決定として作成していきます。
[ 2017/04/09 23:20 ] [ 編集 ]
頭が下がります
「一軍出場なし選手を除外」とさらっと書いておられますが、単年だけでも100名近く居る選手達の現役時代における一軍試合以上出場の有無をチェックするだけでも目が回るほどの作業量になると思います。
企画として表に出るまでには、膨大かつ緻密でコツコツと積み重なる作業があるのだと改めて思い知り、ただただ頭が下がります <(_ _)>

ドラフト外
野口、柏田らは入団が1990年なのでドラフト的には1989年扱いですね。失礼しました。
制度的にも1991年で廃止なので、有力どころはキムタクくらいになりそうですね。
[ 2017/04/09 23:03 ] [ 編集 ]
ドラフト外で問題が
なんか続々とトラブル発生中ですが、ドラフト外で問題が。
1990年の野口寿浩、柏田貴史、1991年の木村拓也っていうのが、1990年のドラフト外の選手は1年目が1990年になってるので、ドラフト的には1989年の選手と同じで扱わないとズレが出てきます。
ドラフト外の選手ほとんど出来たところで気づいてしまいました。
ということで野口寿浩、柏田貴史が1990年代ドラフトでは除外、木村拓也は一番最初の1990年ドラフトに追加ということになるようです。
ドラフトが位は1990年は多いですが、ほとんどそこだけということになるようです。
[ 2017/04/09 22:08 ] [ 編集 ]
一軍出場なし選手を除外
1990年だけでも選手が100人近くいるようで、2~3割は一軍出場がない選手です。
おそらく誰からも指名されませんし、作る手間が無駄です。
ほとんど情報なく野手は適当な能力が並ぶだけですし、野手・投手ともに選手選びの際に邪魔になります。

ということで一軍1試合以上出場という選手でくくることにします。
[ 2017/04/09 21:36 ] [ 編集 ]
でもほぼ決定です
久しぶりの投稿からまだ時間は短いですが、他に案とか意見が出なければこれで行こうと思ってます。
あとは1990年だけ作ってみて人数や戦力的に問題なければ残り9年分も一気に作ろうと思います。
外国人枠は4人で10年分の選手一覧だけでも最初に公開しておけば、あとはどこで獲るか自己判断でみたいな感じにしようと思ってます。

木村拓也選手は個人的に大好きな選手でした。
仮想ドラフトでも伝わるかもしれませんが、ユーティリティーが好きということもあってペナントなどでは重宝するタイプの選手ですね。
1990年代ドラフトでは何位あたりになるのか、獲れるか獲れないかも分かりませんが3位までには是非とも欲しい選手です。
架空ではあっても第3捕手は欲しいですし、いいレギュラーが獲れなかったポジションをどこでも穴埋めしてくれますし。
仮想ドラフトでユーティリティープレイヤーのありがたみを伝えていきたいですね。
[ 2017/04/08 12:26 ] [ 編集 ]
外国人選手 凄いですね
かなりのメンバーが揃っているので枠は必要そうですね。
まだ企画決定ではありませんし、実現するには相当のご苦労がおありだと思います。
「楽しみにしています」だけでは軽すぎるかもしれませんが、心待ちにしております。

ちょっと脱線しますが・・・
昨日の投稿で1991年ドラフト外の木村拓也に触れました。
偶然にも昨日が命日。
非常事態での緊急捕手、突然の訃報、追悼試合でのご長男の始球式と谷佳知の涙の満塁ホームラン
改めて映像を観ながら涙ぐんでおります。
[ 2017/04/08 11:37 ] [ 編集 ]
外国人選手が怖い
トロロップさんの案では外国人選手もということなので、1991年が1年目の選手は1990年のドラフトに加えるという形を取ろうと思います。
なので、仮想ドラフトの対象範囲が1990年から1999年のドラフトだと、1991年から2000年に活躍した外国人選手が加わります。
1990年代の外国人選手の成績がハンパないので、ゲームバランスが崩れる可能性があり、外国人枠が必要になりそうです。(たぶん通常と同じ4人まで)

ちなみに横浜系の外国人野手だけでも
レイノルズ、シーツ、ローズ、ブラッグスがいます。
この時代なので投手は大したことないですが、野手は超がつくほどの主力になる選手が多く大変なことになりそう。
さらにちなみに他球団は中日パウエル、巨人モスビー、ヤクルトハウエル、ぺタジーニ、広島ロペス、ディアス、阪神オマリー、近鉄ローズなど。
外国人枠が前半で埋まってしまいそうで、最後に誰が出てくるか分かりづらいのがルールとしてどうなのかというのがありますが、事前調査していた人が有利ということでアリかな。
[ 2017/04/08 00:17 ] [ 編集 ]
危うく忘れるところでした
ドラフト外も対象選手ですね。
ドラフト外という枠で活躍した選手多いですし、入れないと○○年代なのに××選手がいないのはおかしいみたいなことになってきますし。
一覧的なものも見つけたので、たぶんもれなく加えられると思います。

1990年代ができるなら1980年代も作れるわけですが、やるタイミングと作る作業が問題って感じですね。
今は第2弾・第3弾を長期的にやっていて、間にドラフト2017とかドリームチームが入ってくる形ですが、作ることや仮想ドラフトを回すことを考えると、長期のものは1つにしたいです。
そうすると来年以降はリアルタイムとキャリアハイ2つで一年分になるので、他が出来るかどうか分かりません。
この年代別っていうのは1970年代までならできそうなので、作る方が間に合えばやれないことはないです。

どのぐらいの選手がいるかとか、実現できるかなどもう少し考えてみます。
[ 2017/04/07 21:21 ] [ 編集 ]
〇〇年代がわかりやすそうですね
個人的には1980年代が好みですが、古くなりすぎると参加者を選びそうなので1990年代は妥当なところだと思います。
ちなみに、1990年代の場合だとドラフト外入団の選手を対象とするかどうかも検討事項に入りそうですね。
1990年の野口寿浩、柏田貴史、1991年の木村拓也あたりは指名候補になりそうです。
[ 2017/04/07 20:35 ] [ 編集 ]
ちなみに
1990年のドラフトは長谷川滋利、下柳剛、鈴木尚典、矢野輝弘、岡林洋一、湯舟敏郎、関川浩一など。
2000年のドラフトは阿部慎之助、鉄平、内川聖一、畠山和洋、赤星憲広、中島裕之、渡辺俊介など。
どちらかだけを選ぶというのは難しいので、やっぱり○○年代にするのか、○○年までにするのかという区切りの問題ですね。
個人的には年代の方が分かりやすいのとOBを多く入れたいので1990年から1999年としたいところですが、みなさんどちらがいいでしょうか?
[ 2017/04/07 19:53 ] [ 編集 ]
そろそろ
他にやることが片付いてきたので、そろそろ作り始めます。
ドラフトと作成が一部同時進行になりそうですが、第2弾か第3弾終了直後ぐらいに始める予定です。

どれが出来てどれが出来ないかいろいろ考え「判定」と「感想など」を追加しました。
いろんな案がある中でいくつかに分類できました。
まず私が出した案はただの例なので基本無視。
次にオールタイムドラフトと下位指名ドラフトは参加者ごとに方向性が違くなるかもしれないので、仮想ドラフトというよりレジェンドチームのオーダーを作るところみたいに人それぞれやる企画という感じ。
あとは条件・ルールが複雑なのは途中で勘違いしてましたみたいな人が出てくるとやってる意味がなくなってしまうので却下。

あとはドラフトそのものの案と仮想ドラフトに縛りを加えて難易度を変えるものの2パターン。
ドラフトそのものの方は範囲が「松坂世代」というのと「1990年代」あたりで今までのキャリアハイやリアルタイムとは別範囲なので新しい。
ポジション別ドラフトはポジション不足の心配やチームバランスの崩れがない分深く考えなくても出来てしまうのはマイナス。

ということで「My strongest team with draft」ほぼそのままが有力という感じです。
あとは年度を1990年からか1991年からかとかの細かいところを決めます。
1990年代なのか2000年までなのかみたいなところはその他の年度を考えるときも共通なので固定したいです。
それ以外は10年間で3人ずつなど分かりやすいのでそのまま行けそうです。
作成がかなり大変そうですがこれ1つならなんとかという感じです。
年度ごとのデータを別ページで公開すれば記事数稼ぎにもなるので、新しい記事を別に作る時間も省けますし。

今はこんな感じでまだいい案があればそちらも含めて考えますが、なければこんな感じで作り始めようと思います。
[ 2017/04/07 19:44 ] [ 編集 ]
やるとしたら…
やるとしたらシーズン中ですね。
シーズン終了後はいろんな更新作業や、ドラフト関連、ドリームチームのドラフトなどあるので、シーズン終了前しか出来ないと思います。
ということで2016年なら第2弾か第3弾の終了後から出来ればドラフト前あたりの範囲でという感じです。

ポジションごとはリアルタイムでやると12番目の選手になってしまう人も当然出てくるので代表選びというのとは少し離れるような気がします。
今と同じで攻めと守りが出てきて一番選びでは無さそうです。

ちなみに話はちょっと変わりますが、個人のベストナインは年末のベストナイン予想みたいなところでできます。
またちょっと変わりますが、ポジションごとのいい選手選びは別規格として作りかけたことが2回あります。
一つはポジションごとに5パターンぐらいの架空選手を用意してそれぞれ一人ずつ選んで9人そろえるというもの。
もう一つは俊足選手やパワー選手など架空の9人をどのポジションに当てはめるかという新設野球部のポジション決めみたいなもの。
仮想ドラフトとは違いますが、みなさんの理想チームが打撃重視か守備重視かバランスかとかが分かるかなと考えましたが、架空選手名が決まらず断念してました。

仮想ドラフトは現実的にイベントを回すことができるかということも大切なので第4弾をどうするか悩みますね。
ポジション別ドラフトは内容的には出来そうですど、理想と現実が違うような気がします。
[ 2017/02/24 19:53 ] [ 編集 ]
お返事ありがとうございます
仰るとおり、やるとしたら少なくとも今シーズン終了以降ですよねえ。

ただポジション別ドラフトの意義・面白みとして、
仮に代表チームを作る場合、まずポジションを念頭に置いて選考すると思うんですよね。
そのポジションで一番いい選手は誰なのか?を小久保監督も考えたはずです。

そのプロセスの中でドラフトをすることで、参加者個々人の思うベストナインをハッキリさせるのもまた面白いのかなと。
まあ気長に待ちながら、いまは現在開催中のドラフトを楽しみたいと思います。
[ 2017/02/24 08:55 ] [ 編集 ]
ご提案ありがとうございます
まず定員は12でいいかもしれませんね。
第1弾やドリームチームの最初は最大3日が悪い方向に影響して間延びして指名回避や途中離脱者が増えてしまいました。
今の最大2日と予約指名なら大丈夫そうですので、12人からスタートしても11人ちょっとぐらいの指名は確保できそうなので、初期12人で問題なさそうですね。

リアルタイム(2016年)でいくと選手の所属先がちょっと古い感じありますね。
間違えが乱発するかも。
今の第2弾をシーズン終了後の1番目の仮想ドラフトとすると、ポジション別ドラフトは来年以降やるとしてもシーズン中盤あたりからになりそうです。

流れなどの中身については問題なく出来そうな感じはあります。
懸念点は「自由度が低く」ここがちょっと痛い、「どのポジションから」投手→捕手→一塁…で問題ないと思いますがちょっと考えるところがあるかも、「大谷を」投手から始めれば投手指名され二刀流も可能。

対象者リストは作成していただいてもそれをhtml形式に埋め込まないといけないというところが大変で、選手一覧のようなものは私も作れますので特に必要ありません。

選手一覧を作らないと指名がぶれるので、やっぱりそこが大変ですね。
成績を作らず選手一覧のみを表示するって形で作らないといけませんね。
ということでちょっと大変ながら出来そうという感じではありますが、細かい部分詰めていってどうなるかという感じです。
[ 2017/02/23 19:41 ] [ 編集 ]
ポジション別ドラフト
1回毎のドラフトを区切る方法として
ポジション別ドラフトって不可能でしょうか?

例えば…
人数は30人、範囲は2016年データ、スタメン率は8~9割程度。

具体的な流れは、
・野手を先発・途中交代問わず就いた回数が最も多いポジションに分類し、12球団まとめて各ポジション毎にドラフト。方式としては第2弾と同様に、各ポジション毎に2名選ばなければならずDHからは1名選ぶ。
・投手の枠が難しいところなのですが、先発から5名、中継ぎ・抑えから5名。
・最後に指名漏れから自由に3名選出で、合計30名。
・定員は12名

懸念点として、
・もはや2016年データを用いると古く感じるかも
・第2弾と内容的には近いので参加者が集まらないかも
・ポジションに偏りが出ないため自由度が低く個性的なチームが作りづらい
・どのポジションからドラフトを開始するべきか
・大谷を投手で扱うか野手で扱うか

などなど、ぱっと思いつく限りでも結構あります。
なので私自身も別にこの企画をどうしても実行したい!というわけではなく、あくまで次回以降の手段の一つとしての提案です。
もしポジション毎のドラフト対象者リストも要望あれば作成できますので、よろしければご検討下さい。
[ 2017/02/23 06:56 ] [ 編集 ]
いろいろ難しいです
◎などは私が勝手につけているものなので、みなさんからしたら誰が◎で誰が○なのか分かりません。
2016年の全選手の成績一覧・適性一覧が必要になってしまいます。
そこまでの分の作成は困難です。

年齢についてももともとの条件を付け過ぎるとルールを細かいところまできっちり決めないといけなくなり、一覧を全て作り上げないと仮想ドラフトを回すことができません。

今の状態のものは私が全て一覧を作るのは困難なので、行うとしたらjackさんに全て作り上げてもらうほかありません。
一覧やその他すべてタグに埋め込んで作成していますので、そこをお願いするのは不可能です。

ということで今のところ実現不可能な状態になってしまっています。
ルールの簡略化など何かしらの対処をしないといけません。
ちなみに現在のルールで仮想ドラフトを作ろうと思うと半年から1年近くかかり、作成途中に年度が切り替わりデータが台無しもしくは古いデータの仮想ドラフトになります。

対象選手が誰にでも分かる状態か、分からないなら一覧を作らなくてはいけないので、1チーム分をエクセル等で作成してどのぐらいの時間がかかるのかなどを計算してからお願いします。
[ 2017/02/16 01:13 ] [ 編集 ]
今現在、仮想ドラフトで先発適性や中継ぎ適性が◎などで表されていると思いますが、
それをそのまま利用する形はどうでしょうか。

縛りとして33歳以上不可にすると人数が足りなくなりますでしょうか?
もし十分足りるようであれば、その縛りは入れたいです。
[ 2017/02/16 01:04 ] [ 編集 ]
一旦整理します
1チーム24人、リアルタイム(2016年データ)「次代一流選手発掘ドラフト」。
次代一流っていうところで若手を選ぶような感じですが、条件的には特に縛りがないので、ベテランを選んでもいいんですよね?

第2弾の今のヤクルトを例にすると石川雅規は20試合。
戦力的に高そうなソフトバンクなら中田賢一、攝津正。
野手はどのチームもある程度絞られそうですが、控えのベテラン選手なら80試合以下でいい選手がいます。
このあたりでチームを編成してもいいですか?

あと先発3人はいいのですが、「先発の基準」ってどこですか?
先発登板何試合以上とか、「先発数>先発以外数」とか。
どちらにせよ誰が対象選手なのか分からない人が多いと思うので対象選手全員の一覧を作らなくてはいけなくなります。
そのあたりのルール決めなど詳しくお願いします。
[ 2017/02/16 00:12 ] [ 編集 ]
外国人なら誰でもです。(2016年終了時点)

1カード想定というのはどうでしょうか。
3試合分を想定するもので、先発を最低3人は選ばなきゃいけないというような感じで。

試合数に関してはそれも承知の上でしたので問題ありません。
でも、20試合にすると先発の主力は入ってくる可能性ありますよね?
まあ、仕方がないのでそこは見逃す方向でお願いします。
それか、時期が相当遅くなるのようでしたら、私の方で調べるのもできると思うので、
それに当てはまる選手をここに書かせて頂き、管理人さんが仮想ドラフトをするときに
反映させてもらうというのはどうでしょうか。それならば手間はかからないと思いますが。

よろしくお願いします。
[ 2017/02/15 23:20 ] [ 編集 ]
追加質問です
外国人ドラフトの「誰でも」は日本人も含めてですか?
外国人なら誰でもですか?

「一試合想定とペナント想定でドラフトに変わりはありますか?」
選手選びがだいぶ変わると思うので、指名される傾向は全然違ってくると思います。
1試合であれば先発一人とリリーフ数人あとはレギュラーが揃ってればいいですが、ペナント想定なら先発ローテーションや野手のスペア、ユーティリティーなどの価値が上がります。
その結果投手中心で進むか野手中心で進むか変わります。

「登板試合数」
分けられません。そこまで作り込むのは相当な時間が必要です。

流れは「全体数:24人」で、「日本人パ」→「日本人セ」→「外国人のみ?(不明)」→「去年ドラフト」。

外国人の部分が分かれば、全体でどんな感じになるか一旦考えてみます。
[ 2017/02/15 01:24 ] [ 編集 ]
順番はそれでいいです。

野手、投手ドラフトには当然ながら外国人は含みません。
そのかわり外国人ドラフトでは誰でも取って構わないということで。
(2016年終了時点)

一試合想定とペナント想定でドラフトに変わりはありますか?
あれば教えて下さい。

あとこちらからも質問なんですが、先発とリリーフの登板試合数は分けて表示できるのですか?出来るのならばそれに越したことはないので。
[ 2017/02/15 00:20 ] [ 編集 ]
追記を見て
前回のは追記を見る前でしたので、新しい質問を。
野手、投手ドラフト「パ」→「セ」で計16名。
外国人全体3名。去年ドラフト5名。
流れと人数は「パ」→「セ」→「外国人」→「去年」で24名でいいですか?

野手、投手ドラフトは外国人含むか日本人のみのどちらですか?

チーム編成は人それぞれで考えや感覚が違うと思いますが、1チーム24名であれば一軍登録枠より少ないので、ペナントで戦うというよりは1試合または短期決戦を想定するような形になりますけどそれで大丈夫ですか?
[ 2017/02/14 01:07 ] [ 編集 ]
いくつか質問です
まず全体の流れが良く分かりません。
「人数」の部分になる「全体で何人指名」なのか、「ドラフトを何回やって(全体の流れ)」「それぞれ何人指名」なのか分かりません。

登板20試合以下は先発はある程度対象範囲で、リリーフはある程度除外されるということですか?
外国人全員は「2016年終了時点で12球団所属」ですか?

現役全体からの緩い条件で対象を絞っているので全体人数は大丈夫だと思います。
あとは全体像がつかめてから、またいくつか質問が新しく生まれると思いますので追加の質問をさせていただきます。
[ 2017/02/14 00:57 ] [ 編集 ]
追記
野手、投手ドラフトはパリーグとセリーグを分けてドラフトします。
野手、投手それぞれ8名までの指名が可能。
外国人ドラフトでは3名までの指名が可能。
去年ドラフトでは5名までの指名が可能。

人数多すぎる、少ない等あれば意見下さい。
[ 2017/02/14 00:51 ] [ 編集 ]
考えてみました。
今回提案させて頂くのは、『次代一流選手発掘ドラフト』です。
前回、下位指名ドラフトを提案させて頂きましたが、目的はそれと同じです。

・去年一軍出場試合数80試合以下の野手でドラフト
・去年一軍登板試合数20試合以下の投手でドラフト(←割と強い一流選手も混ざる可能性ありますがそこは気にしない(笑)
・外国人全員でドラフト(←無くても構わない)
・去年のドラフト選手全員でドラフト(←時期が遅くなるのであれば今年でも)

今回のならば、人数も足りますし、割と試合数は多めなのと外国人全員ありで強い選手もいます。どうでしょうか。
[ 2017/02/14 00:46 ] [ 編集 ]
もう調べなくても大丈夫です
期限はありませんが、このちょっとした部分でも時間がかかってしまいます。
仮想ドラフトを動かすには該当選手の全員分のキャリアハイを調べ、年度別に分け、参加人数で割った場合の1回分の人数を調整して、全体でどのぐらいになるかシミュレーションして、などいろいろやることがあります。
あと数十倍やることがありますので、たぶんこのペースだと1年あっても完成しません。
全体選手数の不足の可能性もありますし、断念した方がいいかと思います。
[ 2016/12/26 19:34 ] [ 編集 ]
期限について
いつまでに下位指名調べるという期限とかはありますか?
あれば教えてください。
[ 2016/12/26 10:42 ] [ 編集 ]
少し時間をください
しばらく時間をください。
調べてきます。
[ 2016/12/10 23:36 ] [ 編集 ]
アップデートの時期ですが
イベントの終了が選手指名期間終了の3ヶ月後とかになってもいいということでしょうか?
アップデートはシーズン中難しいというかシーズン後でも数十時間かかる可能性があるほど膨大な作業量ではあります。
たぶんアップデートが必要な選手が多く指名されるわけですし。

とりあえず現役かつドラフト四位以下の選手の一覧を作るのに丸々3ヶ月ほどかかると思いますので、開始は早くて5月あたりになると思います。
とりあえずこんな感じで検討しておきます。

ではまず現役かつドラフト四位以下の選手が何人いるかだけ数えてもらうことって可能ですか?
まだ2017年の所属選手が確定しているわけではありませんが、だいたいの人数を把握しチーム人数やドラフトパターンなどを検討します。

ここまでの情報を踏まえ、他のドラフトと比較して第4弾をどれから開始するか考えます。
[ 2016/12/06 00:18 ] [ 編集 ]
それでも
アップデートシーズン中は厳しいですよね。
それは承知の上でのお願いでしたので仕方ありません。
無理言って申し訳ありませんでした。

それでですが、以前までのお話である、
1.現役かつドラフト四位以下の選手を獲得するドラフトにする
2.外国人はドラフト三位まで指名OKの別ドラフトを開催
3.一チームは20人前後のチーム

目的としては「来季活躍しそうな選手の獲得」としてどうでしょうか。
不備あれば質問下さい。
[ 2016/12/05 22:53 ] [ 編集 ]
同時は無理です
10月初め頃にシーズン終了データの更新、その後はドラフト作業、11月半ば頃にキャリアハイデータの更新、11月後半にドリームチームのアップデート。
という流れですので、アップデートするならその後の12月頃になります。

下位指名ドラフトが例えば6月から10月ぐらいまでかかるとすると、下位指名ドラフトの後半にはシーズンで誰が活躍しているか分かっている状態になり、下位指名ドラフトが終わって2ヶ月空白期間が空いた後にアップデートという形になります。
ただ、アップデートは一人一人データを拾ってこないといけないので結構な作業になり、終了時期は未定になります。

この仮想ドラフトのイベント中でのアップデートはかなり厳しいかと思います。
[ 2016/12/05 19:33 ] [ 編集 ]
そういうことです
管理人さんが選手の能力を更新したときに、ドラフトの方の能力も更新していただくということです。
[ 2016/12/05 16:29 ] [ 編集 ]
こういうことですか?
2016年途中に2016年時のキャリアハイでイベントをやって、数ヶ月の2017年シーズン終了後のデータをアップデートするということですか?
その都度というのが1ヶ月ごととかでしたらアップデートの作業時間を考えると不可能です。
[ 2016/12/05 00:04 ] [ 編集 ]
詳しく
外国人は三位までというのは分かりました。

能力更新についてですが、お手数かけてしまうためこの案は無しでも構いません。
内容としては、今年でしたら阪神の原口がいきなりシーズン途中でブレークしました。
そういったときにその都度能力を更新して頂くということです。

[ 2016/12/04 23:22 ] [ 編集 ]
外国人の事で…
外国人だけのドラフトというのは第1弾のようにドラフトを年度ごとにやっていって、最後に外国人だけのパートで3位までとかにするということです。
伝わってたらいいのですが。

日ハムはたしかに多いですが、たぶん日ハムが一番ぐらいに多くて他のチームが少ないので、1チームが確保できる戦力は日本ハム分よりはかなり劣る結果になると思います。

来年度活躍した選手の更新ということになると、ドラフト開催時期は来年のシーズン終了後ということですか?
そうすると2017年で引退した人が除外されて2016年版と戦力的な差はほとんどないと思います。
例えば今年なら西川遥輝、高梨裕稔、有原航平などで戦力アップしても、武田久が抜けたりします。
[ 2016/12/04 22:07 ] [ 編集 ]
わがままかもしれませんが
来年度もし活躍した選手がいればその選手の能力を更新していただけないでしょうか。
そうすれば、来年活躍しそうな選手を獲得するという意味でドラフトが良いものになると
考えました。
そして、管理人さんの言うとおり外国人は外国人で別のドラフトとします。

私もファン球団である日ハムの下位指名を見ましたが、新人王の高梨を始め、
良い投手はいました。

各チームから集めれば現在でもある程度の力のあるチームを作れると思います。
それに、来年活躍した選手が加われば良いドラフトになると思いませんか?
[ 2016/12/04 21:08 ] [ 編集 ]
外国人はもちろん現役です
現役を前提で全員入れるか入れないかですね。
入れるとしたら外国人だけのドラフトが無難だと思います。

ちなみに巨人の生え抜きの4位以下は以下の通りです。
投手:小山(トレード決定)、江柄子、田原誠次、平良、田中大輝、巽、中川、池田、高田、大江、リャオ
野手:亀井、脇谷、寺内、橋本到、高橋洸、坂口、宇佐見、山本
これに加え外国人選手です。
これが参加者1人が獲得できる平均ぐらいですね。
野手は亀井、脇谷、寺内、橋本到をメインに組むぐらいですし、投手はほぼ実績なし。
結構厳しいですよ。
[ 2016/12/04 18:41 ] [ 編集 ]
友達の携帯より
友達の携帯から送ります。

管理人さんの言う通り、育成枠も含めてしまいましょう。そして、外国人ですが、出来れば現役のみにしたいです。

残念ですが、先日の案は無しということになりますかね。
[ 2016/12/04 17:32 ] [ 編集 ]
すみませんが複雑ですね
冷静に把握すれば大丈夫なルールですが、私はターン更新時にかなりの時間がかかっているのでそこまで考えてる余裕がなさそうです。
あと、現実的に選手数が足りない可能性がある中で指名権剥奪している場合ではなさそうです。
あるチームは全部で20人、あるチームは全部で10人とかになりかねないです。

外国人は現役全員ありかなしかの2択じゃないと分かりにくいですし、どちらかでないと厳しいと思います。

あと、巨人だけ調べましたがドラフト2016年の選手を合わせて4位以下は20人ほどでした。
育成を入れても10人ぐらい増えるだけです。
たぶん全チーム20人前後ですので240人プラス育成30人ぐらいで270人。
12人で分けると22人程度。
1チームの最大人数が22人前後で半数程度は一軍実績のない選手。
こんな感じになりそうですが、どうでしょうか?
[ 2016/12/04 13:17 ] [ 編集 ]
そうですよね
やっぱり情報がないですね。

最初の案のままでメジャーはなし。
問題はポジションが埋まるかだと私は考えていますが、厳しいので
一塁と三塁のみ、外国人はあり。しかし、外国人を指名すると一位と二位の指名権剥奪。

つまり、最初に「外国人指名枠」なるものを作って頂き、そこで指名したい人はどうぞ。
しかし、指名したならば通常の下位指名ドラフトの一位と二位の指名権は無し。
三位からの指名参加とします。
外国人指名枠を使用しなかった場合、一位からの指名が出来る仕組みです。

複雑かもしれませんが、新しい発想で良いと自負しております。(笑)
どうでしょうか?
[ 2016/12/04 02:04 ] [ 編集 ]
外国人はそれ大変ですよ
外国人のメジャー未経験は一人一人調べないといけないので私は無理です。
このドラフトを行うことが決まった時にjackさんに調べてもらえたら可能ではありますが。

日本人メジャー選手はいるか分かりませんがOKだと思いますよ。
ベテランで残ってる選手も大抵すごい選手ですし。

指名漏れ選手はプロでの実績がないので投手は特にほとんど価値がない状態になってしまいますので、できれば加えたくないです。

指名選手の対象範囲がある程度確定している分下位指名ドラフトはやりやすいですが、細かいところでいろいろ考えるところが多そうですね。
時間ができたら大体の人数を確認しておきます。
[ 2016/12/04 01:03 ] [ 編集 ]
補足です
やっぱり下位指名から這い上がってきた感じを出したいので、
外国人は外国人でも「メジャーでの試合経験がない選手)はありにしたいと思います。
(そんな選手いませんかね(笑)?)

そして、現在メジャーにいる日本人についても下位指名ならばOKにしても良いかと
思っていますが、一位指名で票が集まり過ぎることが目に見えているため、
そこらへんの考えを管理人さんに頂戴したいと思います。

それと本当に最終手段ですが、「まだプロ入りしていない『指名漏れ選手』」は
どうでしょうか。今年であれば、生田目とかですかね。
ただ、あまり明確ではないかなと思うので、これも意見を頂戴したいです。

お願いします。
[ 2016/12/04 00:49 ] [ 編集 ]
一覧に追加しました
提案ありがとうございます。
面白そうだと思ってちょっと考えたのですが…。
これって選手数足りますか?
数えてはいませんが、近年の選手であれば半数ほどに、ベテランはほとんどいなくなりそうなので、1球団に20~30人ぐらいしかいないような気がします。
参加者が12人であればその20~30人ぐらいが最大で獲得できる人数になりそうです。
内容から外国人補強とかもなしみたいですし、そこだけが心配です。

1チームの獲得人数を20人ぐらい少なくすればギリギリ出来るかもしれませんが、どうでしょうか?
[ 2016/12/03 12:42 ] [ 編集 ]
下位指名ドラフト
以前提案されていたらすいません。
僕は「下位指名ドラフト」を提案します。
現在現役の選手であるドラフト4位以下の選手のみでチームを構成します。
当然、ドラフト外や自由枠は無しとさせていただきます。

不足あれば補足致します。
[ 2016/12/03 10:46 ] [ 編集 ]
第2弾にリアルタイムドラフト、支持します。
キャリアハイはデータ見てる分には楽しいんですが、能力値がインフレしやすいですし現状に即してないので現実味ないんですよね。文字通り夢のチームって感じです。自分で言っておいてなんですが。
リアルタイムの能力なら代表トップチーム作りのシュミレーション的な側面もありますし、来年のWBCもあってタイムリーでいいんじゃないでしょうか。楽しみです。
[ 2016/11/14 00:21 ] [ 編集 ]
第3弾一つ条件追加
第3弾の難易度絞り用として「トレードなし」にします。
ポジション不足の補充や投手・野手のバランス調整はできません。
これが唯一できることかもと。
選手の質自体は「超高めドラフト」になると思います。
スタメンに一流選手以外がいたら穴、投手で微妙な選手がいたら穴ぐらいの感覚になると思います。

また何か思いついたらここに書いていきます。
第2弾の参加募集は12月頭から中旬頃、第3弾は1月頭から中旬頃の予定です。
[ 2016/11/13 00:52 ] [ 編集 ]
ご提案ありがとうございます
ただ、この場合単独指名オンリーの管理人が得しすぎるのですみませんが却下です。
ちなみに今考えているドラフト対象年度の流れは
2003年以前→2004~2007年→2008・2009→2010→2011→2012→2013→2014→2015→助っ人外国人
です。
今まで獲れなかったスターが3人獲れ、その後2015verの主力選手が3人、3回目がそこそこ3人、4回目からが通常という感じです。
スター&主力レベルは10回で3,3,2,1,1,1,1,1,1,2で16人弱程度獲れてしまいます。
スタメン全員と投手の半数ぐらいはかなりの選手になりそうです。

これだと2015みたいに「三塁手どうしよう」とか「最後まで長距離砲がいない」、「抑え不在」みたいな現象が起きないので、先のドラフトを予測して事前にポジションを埋めておく必要が無くなってしまいます。
2005年ぐらいまでをドラフト1回目にするとか年度調整を考え中です。
[ 2016/11/12 00:42 ] [ 編集 ]
戦力下げ・難易度上げの方法
いつものように思い付きだけでシミュレーション出来てませんが、下手な鉄砲も・・・の精神でご提案します。

〇単独指名の場合のみ獲得(競合があった選手は以降指名対象外)

適用範囲:指名対象者が居なくなりすぎても困るので、スター選手が多すぎる場合やドラフト1位だけに限定
ポイント:競合は怖いが互いに牽制しすぎて有力選手を誰も指名しないと親(管理人)に取られるのでチャレンジも必要
[ 2016/11/12 00:29 ] [ 編集 ]
ネタが止まり気味なので
第2弾はリアルタイムドラフト、第3弾は2016年verで準備中です。
リアルタイムドラフトは毎年出来ることと事前準備が要らないことなどが理由です。
あとはやるならシーズンオフの第2弾の時期がベストということです。

2016年verも毎年出来ることと第1弾からあまり時間を空けたくなかったのでここがベストかなぁという感じです。

マイベストor最強チームは引退済みの選手も入れるとなると全選手を調査するのが大変なので、2016年verの現役松坂世代込みで大丈夫かと思います。
オールタイムドラフトは事前準備がいらない(できない)ので第4弾以降として検討中。
My strongest team with draftは作るとなると1からになるので作成に3ヶ月~6ヶ月ぐらいかかりそうなので今の段階ではできません。

お題ドラフトは第3段になにかしらの条件を加えるということで盛り込みたいと思います。
セ・リーグorパ・リーグドラフトは戦力を下げることができる分やりたいところですが、対象範囲をどこにするかを検討中のため第4弾以降であるかもしれないというレベルです。

僕ホリエモンさんの2016年までのキャリアハイで12球団ごとにドラフト、というのは戦力が高すぎて誰でも獲り放題になってしまうので、一旦却下とします。
その代わりに2016年verにベテランも追加予定ですが、これも戦力が上がり過ぎて現在調整中です。
この記事内の一番下に2003年以前の選手一覧を載せましたが、完全に夢ドラフトです。
ここから3人も獲れてしまうとそれで十分感がすごいです。
第1弾の2015年ver対象選手が30人から27人になるので戦力約1割増しになり、さらに2016年アップデートを行い、スターが3人増える、というかなりの戦力高騰ぶりです。
戦力を下げる・難易度を上げる方法を思いついた方は教えて頂けると助かります。
[ 2016/11/11 23:34 ] [ 編集 ]
これって…
mkさんさんのコメントってジャンケンの説明ですよね。
1が2に勝ち、2が3に勝ち、3が1に勝ち…
3人以上の時はあいこになりやすく…

2016のチームごとのは1弾の2016verに近いので、2016のリアルタイムデータを今のところの第2弾予定とします。
第3弾は第1弾の2016verの予定です。
[ 2016/11/05 12:57 ] [ 編集 ]
eggさんのものを無理矢理公平にしたけど・・・
eggさんのコメントへ

なんとか公平にしてみました。
n人で競う際、1~nまでの数を用意する。このとき、誰かが1<=a<=nの範囲で数字aを出したとき、aが勝てるのはa+1の数字のみ。れ以外は全て負け扱い。このとき、a=nのときだけは1に勝てる。
ただ、これは勝負が決まりにくく、数学者でも呼ばないとなんとかなりません。ジャンケンの偉大さと、eggさんの創造的な動きに拍手。
[ 2016/11/05 01:32 ] [ 編集 ]
それもできると思います
今2015年版を公開してますが、2016年版もすでに完成しています。
あのページはみなさんに見てほしいとか使ってほしいというものではなく、この仮想ドラフトイベント用に作ったものです。
公開することでチェックしてもらうことができるので、間違っているところを教えてもらえたりということをこっそり期待しています。
実は第1弾の中で試合数が0になっていたりするのをイベントをやりながら20か所ぐらい修正してました。

「2016年データで12球団ごとにドラフト」っていうのはたぶんチームごとに12回やっていくということで、eggさんのリアルタイムドラフトのキャリアハイ版ってことですよね。
第1弾の2015verを2016verにしたものでも初回にベテランを候補にすることもできますよ。
ただ、その分戦力がアップするのでどこかで締める部分も必要になってくると思います。
全員が対象だとスタメン全員すごい選手とか先発6人10勝以上とか抑え2,3人とか余裕になってしまいそうで戦略を練る必要が無くなってしまいますし。

球団ごと版も条件で難易度を上げる必要がありますね。
あとはどうなりそうか個人的にシミュレーションしてみます。
[ 2016/11/04 19:46 ] [ 編集 ]
度々失礼します。

•現役選手2015年までの全盛期・キャリアハイ
のページを見ていて楽しかったのでふと思ったんですが、
これの2016年データで12球団ごとにドラフトって出来ないものでしょうか?
第1回ではできなかった、ベテラン選手の指名もできて良さそうな気がするんですが…
[ 2016/11/04 06:34 ] [ 編集 ]
一応スケジュールを
今予定しているスケジュールは
ドリームチーム:11月~12月
仮想ドラフト2017第1回:12月
新規球団第2弾:1月~
新規球団第3弾:2or3月~
シーズン開始前新外国人ドラフト:3月
仮想ドラフト2017第2回:4月
新規球団第4弾:5,6月頃~(第2弾が終わってから)
ざっくりこんな感じです。

リアルタイムドラフト理解できました。
年度ごとのシーズン終了データのリアルタイムデータを使うということなので、毎年出来そうですね。
タイミング的には2弾か3弾がちょうどいいので第2弾に良さそうですね。
指名回避分は3位と次の1位が重なり過ぎると分かりにくいので、戦力的にだいぶ厳しいですが最後が妥当な感じですね。

抽選については考えて頂いてありがたいですが、現状のジャンケンの方がいいです。
あくまで抽選なので明確性かつ公平性が大事だと思います。
じゃんけんは誰でもルールが分かるもの、コツなどなく確率のみ。
オンリーミニマムナンバーは面白そうですが、ルールの把握が必要、必勝法やコツで確率が崩れる。
じゃんけんから変えるとすると管理人が参加可能になるものぐらいですが、それはたぶんなさそうなので、ジャンケンがベストかなぁという感じです。
[ 2016/11/02 19:43 ] [ 編集 ]
あー だめだ
2人の場合は素早く[1]を入札すれば必勝ですね
[ 2016/11/02 17:44 ] [ 編集 ]
じゃんけん以外の抽選方法を考えてみました
ゲーム性もありつつ、判定も明快だと思います。
ご参考までに

【オンリーミニマムナンバー】
〇1以上の整数をそれぞれが非公開で入札
〇同じ数字のものがあれば失格
〇オンリーワンかつ最小のものが当選
〇もし全員が同じ数字であれば早い者勝ち
[ 2016/11/02 17:37 ] [ 編集 ]
リアルタイムドラフト(補足です)
タイトルがあまり上手くなかったですね。
2016年シーズン終了時の能力値と記録を使うイメージで考えていました。
モチベーション維持のためにも参加者が自分で調査する要素(ちょっぴりスカウト的な感じ)も含めて、初めに情報を出し過ぎないこともポイントです。
すでに管理人さんが作りこまれている該当能力値データや、NPB公式サイト等でシーズン記録等を自分で調査しドラフトに臨みます。
球団別ドラフトの指名回避はその場では救済せず、最後のドラフト7位以降で補います。
[ 2016/11/02 13:33 ] [ 編集 ]
追加しました
ざっくりいくとオールスターを取り合うって形ですね。
球団ごとに競合が激しくなりそうで面白そうですね。
全体の人数が多い分、第2弾のページ自体に選手一覧を置けませんが野手はできてるので、指名後に引っ張ってくる形で。
成績は指名後に一人ずつ作成していくとなるとちょっとやっかいですね。
無しにしてしまうと味気ないですし…。

事前に作るものがないので、いつでもスタートできそうなのはかなり嬉しいです。
あとは指名チーム順さえ決めておけば、全体がどういう流れかが分かりやすくて参加者側からすれば全体像が見えて理想的な感じですね。

一つだけ気になるのが、リアルタイムはどこをとるかというところです。
シーズン前のことか仮想ドラフトが終わった後の事なのか。
数カ月かかることを考えるとリアルタイムの取り方が人それぞれでぶれてしまいそうです。
[ 2016/11/01 22:14 ] [ 編集 ]
あ! 投手が・・・
2017年度選手データだと、野手はすでに完成形ですが投手の作りこみが大変そうですね
[ 2016/11/01 21:49 ] [ 編集 ]
遅まきながら御提案です
タイトル:リアルタイムドラフト
人数:30人
範囲:2017年度選手データ

まず球団別ドラフトで各2名ずつを選出(2×12=24人)
残りの全てを対象に6位まで選出(6人)

個人的には1980年辺りに思い入れがあるのですが、第2弾として取り組みやすいものを考えてみました。


[ 2016/11/01 21:35 ] [ 編集 ]
第2弾どうしよう
2016年verは第3弾か第4弾の予定にしています。
第2回は2015年verとは中身がガラリと変わるものにしたいです。

意見があまりでないようなので、このままだったらすでに案が出ている中で出来そうで面白そうなものを選びたいと思います。
その場合は範囲と条件を1つずつぐらい合体したものになると思います。
スタメン率は第1弾と同じぐらいの80%ぐらいを目標に。

第1弾は後半にトレードが頻繁に起こっているようにちょっと揃わないぐらいが一番悔しくてちょうどいいですね。
[ 2016/10/31 19:46 ] [ 編集 ]
管理人さんが提案していただいた物の後者の方がバランスが取れると思います。お題を統一すると選手の指名が極端に偏る虞があるので、ドラフト候補選びが重要になりますね。
[ 2016/10/31 18:05 ] [ 編集 ]
2016年verであればすぐにでも
2016年verは完成系には遠いですが、2015用のものを2016のデータに一人ずつアップデートをかけていくだけなので、数日で出来ると思います。

これに限らずですが、私が条件を付けるなら厳しくないものにするつもりです。
この①②③なら①②は1つだけでそれのみとか、12球団不可で11球団まで獲得可能とか。
最初から縛りを受け続けるというものではなく、最後の微調整で悩む程度がいいかと。
まあ条件はテーマ(範囲)次第になりそうですね。

OBも一回はやりたいですが、現役を扱った方が需要はあるかもしれませんね。
[ 2016/10/30 18:31 ] [ 編集 ]
個人的には今回の2015年verがとても楽しく、また後悔が多いので
改めて2016年verをやりたいなあという気持ちです。全く同じルールで。

ちなみに今回、私は自分だけのルールとして
①12球団から最低1人は指名②1球団3人まで③できるだけセ・パのバランスを均等に
という縛りを加えており(まあ③は上手くいきませんでしたが)、なかなか思い通りのチーム編成ができず苦しみましたが、これはこれで楽しかったです。

以上、条件面での参考になれば。
でも正直、次はもっと自由にチーム作りしたいです…。
[ 2016/10/30 08:07 ] [ 編集 ]
お題ドラフトですが…
お題ドラフトは選手の対象範囲が良く分からないので現状では条件面のみの採用となると思います。
例えば今回の「2015年までの選手で行う」というものがあった上での『合計パワー600以上かつ走力50以上を4人以上』とか。
範囲を全てにすると選手一覧が作れないので野手能力の一覧が作れません。
そうすると指名するまで条件をクリアできるか分からないので成り立たなくなってしまいます。

お題ドラフトに範囲を追加していただくか、他の範囲が決まっているドラフトに追加条件としてお題ドラフトの条件を乗っけるというどちらかになると思います。

ちなみに今頃気づいたのですが「参加者毎に管理人さんがお題」というのは1人ずつ条件が違うってことですよね。
これだと全員の目標が違ってくるとか条件の有利不利があるとかいろいろ問題ありそうなので、この部分は出来ません。
[ 2016/10/29 00:11 ] [ 編集 ]
やはり、僭越ながら自分の考えである「お題ドラフト」を推します。今までに無い分、試してみたいという気持ちもありますので。ただし、管理人さんの手間が掛かると思うので、それも加味して考えてください。
[ 2016/10/28 23:18 ] [ 編集 ]
中身はいじってませんが…
準備も含めそろそろ詰めていこうと思います。

設定についてはまだまだ受け付けます。
今まで出ている案は大きく二つに分かれるので振り分けていこうと思います。

一つはドラフト対象範囲が決まっているもの。
歴代最強選手ドラフト、外国人ドラフト、ベテランドラフト、第1弾の2016ver、マイベストor最強チーム、オールタイムドラフト、My strongest team with draft。
このあたりのものはドラフトのテーマとなる部分になります。
この中から2つをくっつけることは一応できますが、基本的には一つがそのまま行われるという形。

次に条件になるもの。
ゆるゆるドラフト、キツキツドラフト、お題ドラフト、セ・リーグorパ・リーグドラフト。
こちらは上のテーマがあった上でさらにこの条件付きというような追加要素。
mkさんさんのおかげで私の中に無かった発想がさらに広がりました。
上のテーマが決まったところにいくつでも条件を加えられます。

たぶん上のテーマ一つだけか、テーマに条件を加えるという形か。
このあたりでドラフトを行おうと思います。

どれをやりたいかの人気投票をとります。
○○がいいとか、○○と○○のセットがいいとか、新しい案とか。
票数が多いものからなるべく優先的に詰め作業に入ります。
実現可能かどうか、詳細設定を決めていきます。

ということでみなさんご意見お待ちしています。
[ 2016/10/28 22:30 ] [ 編集 ]
セ・リーグorパ・リーグドラフト

前回とほぼ同じだが、1リーグ縛り(セかパ)をルールに追加
[ 2016/09/04 14:43 ] [ 編集 ]
お題ドラフトいいですね
他の案もそのうち詰め作業をしていくのですが、お題ドラフトすごいいいです。
mkさんさんのお考えとは違うはずですが、これを単独でやるよりも仮想ドラフトのハードルの上げ下げに使えそうです。
たぶんどんな形の仮想ドラフトをやるにしても難易度のハードルが下がり気味になってしまうと思います。
そこでこのお題ドラフトの条件を使って、あらゆる選手が獲れる中で制限をかけると難易度が上がっていいと思います。
スタメンが全選手強くなったり、ドラフトで好きなように獲り放題の状態だとなにも面白くないので、制限をかけてスタメンが揃わなくなったり獲りたい選手が獲れないとかってなると面白くなりそうです。

時期をみて人気投票をやるつもりなので、そこでお題ドラフト単独として人気があればもちろんやりますが、そうじゃなくてもこの条件のところだけでも頂こうと思います。
全く浮かんでいない考えだったので非常に嬉しいです。
幅がだいぶ広がりそうな気がします。
[ 2016/09/04 00:35 ] [ 編集 ]
お題ドラフト
参加者毎に管理人さんがお題(『合計パワー600以上かつ走力50以上を4人以上』や『サイドスローを4人以上かつジグザグ打線で構成』というようなお題)を与え、それに合う選手をとっていくというもの。
ドラフトする範囲・・・全て。乱数で出せたらそれでお願いします。もしも無理なら、管理人さんの適当選抜でドラフト候補を決めてください。
レギュラー級・・・管理人さんのお題による。
メンバーは28人。
他人のお題から、指名傾向を読むことが大切。
[ 2016/09/03 22:48 ] [ 編集 ]
私事ですが昔から阪神が好きで赤星や金本の世代がものすごい好きなので年代は1991〜2000年の10年間で3人ずつ指名で選手は同じ30人範囲はその年ドラフト選手とその年加入新の外国人選手を同時に行うのも面白いと思います。で、タイトルはまぁ、センスのなさが光りますが「My strongest team with draft」みたいな感じでどうでしょう。まぁ、タイトルは何でもいいと思います。あくまで1つの提案として宜しくお願いします。
[ 2016/08/19 14:27 ] [ 編集 ]
オールタイムドラフト
範囲は全時代全選手(アマOK)
人数は25人

強さ求めても良し、好きな選手かき集めても良し
[ 2016/08/19 01:18 ] [ 編集 ]
設定提供ありがとうございます
とりあえず一覧のところに追加しました。
私からの設定の詰め作業は後ほどにしたいと思います。
設定の追加や他に面白そうな設定がありましたら、いつでもコメントしてください。
[ 2016/08/17 21:56 ] [ 編集 ]
僭越ながら
タイトルはマイベストとか最強チームとかですかね
世代はあまり古過ぎるとあれなので松坂世代辺りからがわかり易いし選び易いかと。
人数は1軍登録28人プラス10人くらいでしょうか?
[ 2016/08/17 21:23 ] [ 編集 ]
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