選手査定ノート

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仮想ドラフトの設定アンケート ~理想の仮想ドラフトを作成しよう~

あなたの理想の仮想ドラフトを作成しよう

第1弾の新規球団を作ろうに続く第2弾・第3弾の企画をのちのち行います。
第2弾の開催期間は11月中旬から12月頃開始を予定しています。
第3弾は第2弾より少し遅めで同時並行するタイミングもあるぐらいの時期を予定しています。
そこで第2弾以降の設定を募集します。
まずは実現可能なものから実現不可能なものまで、あらゆる設定を募集します。
いくつか設定が集まったところで、可能なもの・不可能なものを振り分け、企画の詳細を詰めていきます。

みなさんに決めて頂くことは次の項目です。

  • タイトル(第1弾は新規球団を作ろう)
  • 1チームの人数(第1弾は30人)
  • 選手の対象範囲(第1弾はドラフト2004~2014+外国人)
  • レギュラー級選手スタメン確保率(第1弾は80%前後のつもり)

この4点を募集しています。

タイトル

まずはタイトルから。
第1弾は特に設定はなく、このイベントの一連のタイトルとして新規球団を作ろうがタイトルのようなものになっています。
タイトルは企画全体を表した名前が分かりやすくていいと思います。
第1弾でタイトルを付けるなら、近年10年によるドラフトなどです。
まあこれではタイトルっぽくないので、できればもう少しまともなものの方がいいですが、決まらなければタイトルは無くても構いません。

1チームの人数

1チームの人数は仮想ドラフトで最大何名まで獲得できるかです。
第1弾は30人と設定しましたが、30人は「一軍+少し」というぐらいの人数です。
イメージとしてはこれで数試合またはシーズンを戦うことを想定していて、控え級の選手も多く獲得する難易度となっているので、一軍人数より少し多めの人数を設定しました。
設定できる最少人数は9人(全ポジション1人ずつ)ですが、投手と野手のバランスが悪くなったりしますので、最少でも15人ぐらいが望ましいです。
最大人数は40人ぐらいを考えています。
対象選手に控え級の選手が多い場合は40人ぐらいいてもスタメンや先発などは戦力が抑えめになるので、このぐらい多くてもいいと思います。
逆に対象選手が超一流選手ばかりであれば、人数を多くすると仮想ドラフトの1回1回の指名の質が落ちてしまうので、あまり良くはありません。
このようなことも考えながら1チームの人数を設定してください。

選手の対象範囲

選手の対象範囲はどの選手を仮想ドラフトのドラフト候補とするかの範囲です。
第1弾では「現役選手限定で、ドラフト2004~2014+外国人」としました。
近年約10年の選手のみにしているので、一・三塁は外国人が務めることが多く日本人選手が少ないため、最後に外国人で補強する形にしました。
対象範囲は1930年代からでも可能です。
ただし、管理人の投手選手の知識不足の問題があり、対象範囲が大雑把だと投手を選ぶことができません。
いい選手とかのあいまいなものではなく、調べれば対象範囲が分かるような設定にしてください。
さらに、仮想ドラフト参加者全員が調べれば対象範囲が分かるような基準に設定してください。
誰が出てくるか分からないような仮想ドラフトになると、どこで誰を補強していいのか分からなくなります。
ポジションごとのバランスが悪いなどはそのゲームの醍醐味になることもあるので、そのあたりの設定はお任せします。

レギュラー級選手スタメン確保率

これはゲームの難易度を表します。
第1弾では80%ぐらいを想定しています。
野手のDHを含めて9人で、一流選手がおおよそ7人ぐらい揃う設定です。
9人全員が一流選手で揃うならドラフトで無理していい選手を獲らなくてものちのちいい選手が出てくると分かっていると、指名1回分の緊張感が薄くなります。
あとで誰が出てくるかが気になってしっかり調べた人が有利に進められるというメリットがあります。
確保率を低く設定するなら1チームの人数を多く、確保率を高くするなら1チームの人数を少なくするなどでバランスを取りましょう。

まずは多くの企画を募集します

実現可能なもの・不可能なものでも構いませんので、多くの企画を募集します。
その中でみなさんの投票による総選挙などで人気の企画を確認し、実現できるものをどんどん行っていこうと思います。
ということで、良さそうな設定をお待ちしております。
企画の種類を一覧で表示したり、今後の話し合いなどもありますので、できれば非公開コメントにせずにコメントをお願いします。

現在集まった企画の一覧
タイトル 人数 範囲 スタメン率 企画者 備考 判定
歴代最強選手ドラフト 30人
前後
歴代全選手 100%
以上
管理人 全選手からドラフト
人数が多すぎて成績の一覧は作れない
外国人ドラフト 30人
前後
全助っ人 60%?
(不明)
管理人 助っ人全選手からドラフト
人数が多すぎて成績の一覧は作れない
×
ベテランドラフト 30人 現役&1990年~
2005年あたり
80%?
(不明)
管理人 第1弾のベテラン中心版
選手数が足りるか分からない
第1弾の2016ver(仮) 30人 第1弾と同じ 85% 管理人 第1弾でやっている範囲と同じで
能力・成績を2016バージョンでもう一度
ゆるゆるドラフト 30人
以上
未定 100%
以上
管理人 難易度低く
それ以外は未定
キツキツドラフト 15人
程度
未定 50%
程度
管理人 難易度高く
それ以外は未定
マイベストor最強チーム 38人 松坂世代辺りから
(高卒1999年入団)
もんた
さん
1軍登録28人プラス10人くらい
オールタイムドラフト 25人 全時代全選手
(アマOK)
HRN
さん
強さ求めても良し、
好きな選手かき集めても良し
My strongest
team with draft
30人 1991〜2000年
10年間で3人ずつ指名
トロロップ
さん
その年ドラフト選手とその年加入
新外国人選手を同時に行う
お題ドラフト 28人 全て
ランダムに?
お題
次第
mkさん
さん
『合計パワー600以上かつ走力50以上を4人以上』
『サイドスローを4人以上かつジグザグ打線で構成』
などの条件付きドラフト
セ・リーグor
パ・リーグドラフト
-人 - -% T.T
さん
前回とほぼ同じだが、
1リーグ縛り(セかパ)をルールに追加
リアルタイムドラフト -人 2017年度選手データ -% egg
さん
球団別ドラフトで各2名ずつを選出(2×12=24人)
残りの全てを対象に6位まで選出(6人)
下位指名ドラフト -人 ドラフト4位以下のみ -% jack
さん
現役の選手でドラフト4位以下の選手のみ
ドラフト外や自由枠は無し
ポジション別ドラフト 30人 2016年データ 8~9割 いちにの
さん
投→捕→一のようにポジションごとにドラフト
自由度が低く難易度が低い
人数:1チームの人数 範囲:選手の対象範囲 スタメン率:レギュラー級選手スタメン確保率
※判定はそのドラフトが出来るかどうか、人気度、面白さなどいろんな点から判断しています。

管理人の感想や実行できるかの判断
タイトル 感想等
歴代最強選手ドラフト オールタイムドラフトと基本同じなので、やるならそちらで
外国人ドラフト こんなのもあるよ、という程度のもの
ベテランドラフト マイベストor最強チームとほぼ同じ
第1弾の2016ver(仮) 毎年実行可能
ゆるゆるドラフト ドラフトの条件として付け加えられる
キツキツドラフト ドラフトの条件として付け加えられる
マイベストor最強チーム 選手一覧を作らないと成り立たないので準備は大変
年度ごとのドラフトから選手を抽出することは可能
作るのは大変だが中身は面白そう
オールタイムドラフト 選手一覧は作れないので準備は必要なし
好きな選手でいくと参加者の方向性がバラバラ
ドラフトというより個人で投票する形の方がいいかも?
My strongest
team with draft
マイベストor最強チームの時代が違うバージョン
一から作る大変さはあるが中身はしっかりしている
中身を考えるとやりたいけど一回きりはもったいない
お題ドラフト ドラフトを行う際の条件面として使える
ゲームバランスの調整などに効果的
セ・リーグor
パ・リーグドラフト
リアルタイムでも現役キャリアハイでも使える
現役キャリアハイでは1チームの戦力を下げれる
リアルタイムは戦力が低すぎる?
参加者が集まらない可能性あり
リアルタイムドラフト 毎年実行可能
下位指名ドラフト 条件があり過ぎて理解するのが大変
一から作り上げるのはかなり大変
参加者の方向性も良く分からない
ポジション別ドラフト 一から全て作る必要あり
ルールが分かりやすくポジション不足のミスはない
逆に追い込まれたりしないのでドラフトの面白みは薄いかも?
まとめ 「マイベストor最強チーム」「My strongest team with draft」
が行えそうだが、細かいルール設定や作成が非常に大変
お題ドラフトの条件を追加可能でまとめて第4弾で行いたい

投手 長谷川滋利 戎信行 寺前正雄 小島善博 榎康弘 下柳剛 山崎健
加藤将斗 岡林洋一 湯舟敏郎 山崎一玄 嶋田哲也 バートサス アンダーソン
タネル ヤング
内山智之 野村貴仁 岩崎久則 佐野重樹 柴田佳主也 南竜次 吉井英昭
木村恵二 江口孝義 足利豊 高橋英樹 小林敦司 水尾嘉孝 渡部高史
小島弘務 吉田太 森田幸一 寺西秀人 小坂勝仁 高津臣吾 伊林厚志
田村勤 谷内聖樹 デビッド
捕手 山本栄二 定詰雅彦 内之倉隆志 吉原孝介 阿部茂樹 瀬戸輝信 松本隆
矢野輝弘 坊西浩嗣
一塁手 犬伏稔昌 住吉義則 五十嵐章人 山本保司 オマリー ベイス ラガ
二塁手 水口栄二 新井潔 木村拓也 荒井昭吾 レイ
三塁手 元木大介 宮川一彦 大順将弘 デラクルーズ ゴンザレス ウィリアムス
遊撃手 奈良原浩
外野手 長見賢司 石本努 小牧雄一 村松有人 鈴木尚典 関川浩一 松元秀一郎
ブラッドリー レイノルズ ウイン ライアル リード

選手名







山本栄 .000 0 0 0 20 25 40 40 40 35 60 40 20 20 20
定 詰 .185 3 20 3 25 30 49 50 60 35 80 55
内之倉 .231 2 9 0 36 49 49 30 45 30 60 55 40 40
吉 原 .224 1 7 0 35 40 48 55 70 50 70 50
阿 部 .000 0 0 0 15 20 45 35 40 40 60 40
瀬 戸 .233 3 27 4 45 24 48 45 65 25 75 60
松 本 .000 0 0 0 15 20 42 40 40 35 60 40
矢 野 .328 14 79 1 70 82 68 50 70 50 70 65 35 35
坊 西 .258 2 26 0 45 47 48 45 40 30 50 50 30
犬 伏 .307 3 24 0 19 64 52 40 35 45 55 30 30 20
住 吉 .175 0 2 0 20 25 52 40 40 45 60 35 35 25 25 30
五十嵐 .271 3 35 1 52 27 48 55 50 45 70 20 55 60 55 60 60 55 55
山本保 .333 0 8 0 54 49 40 60 45 45 55 45 50 40 50 25 25 25
オマリー .329 23 87 1 84 50 79 40 65 60 60 40 40
ベイス .248 16 41 1 41 46 71 45 40 15 60 30 35 30
ラ ガ .236 32 81 1 40 35 86 35 50 65 55 45
水 口 .284 7 50 10 53 57 58 60 70 70 60 40 60 45 55
新 井 .222 2 7 0 35 35 50 55 40 20 60 40 55 55 55 20 20 20
木村拓 .285 13 38 14 58 50 67 75 55 45 70 35 45 65 50 55 55 60 55
荒 井 .233 0 2 0 39 34 45 60 45 50 60 50 40 45
レ イ .299 11 51 0 59 59 64 55 55 50 65 55
元 木 .297 9 55 3 59 58 61 45 60 60 55 40 60 60 60 40
宮 川 .247 2 9 0 43 38 51 50 50 60 55 45 50
大 順 .147 1 4 0 15 20 50 40 35 35 60 35
デラクルーズ .250 0 0 0 30 35 48 70 30 20 70 20 35 30 30 30
ゴンザレス .244 9 27 1 40 45 70 55 30 20 65 45 40 30 40
ウィリアムス .252 5 16 2 43 48 58 45 50 45 65 25 45
奈良原 .280 1 25 30 54 47 43 75 70 80 65 75 55 75
長 見 .182 0 0 0 20 25 50 50 45 40 75 40 35 35
石 本 .304 2 20 13 62 15 45 80 40 65 30 65 65 55
小 牧 .355 1 6 1 49 54 52 50 40 40 65 40 35 30 40
村 松 .324 6 57 32 69 81 55 80 65 60 35 60 60 50
鈴木尚 .335 21 83 11 85 63 76 65 30 45 40 40 35 25
関 川 .330 4 60 20 75 73 49 70 60 60 70 45 25 60 65 60
大 田 .167 0 1 1 20 25 50 55 45 45 60 50 50 45
松 元 .259 0 10 2 51 15 40 70 55 55 55 40 40 55 55 55
ブラッドリー .282 21 70 2 53 58 76 65 60 60 60 40 50 40
レイノルズ .316 15 80 17 72 36 69 65 50 55 80 50 60 70
ウイン .230 13 44 6 38 33 66 60 55 55 65 45 60 45
ライアル .285 24 87 2 56 51 79 45 40 55 60 35 40 45
リード .275 10 34 0 52 47 68 45 40 65 55 40
守備位置 選手名 打率 試合 投打 年度 チーム
捕手 山本栄二 .000 0 0 0 1 右投右打 1998 オリックス・ブルーウェーブ
捕手 定詰雅彦 .185 3 20 3 112 右投右打 1995 千葉ロッテマリーンズ
捕手 内之倉隆志 .231 2 9 0 64 右投右打 1998 福岡ダイエーホークス
捕手 吉原孝介 .224 1 7 0 39 右投右打 1993 読売ジャイアンツ
捕手 阿部茂樹 .000 0 0 0 1 右投右打 1999 ヤクルトスワローズ
捕手 瀬戸輝信 .233 3 27 4 120 右投右打 1998 広島東洋カープ
捕手 松本隆 .000 0 0 0 6 右投右打 1995 広島東洋カープ
捕手 矢野輝弘 .328 14 79 1 126 右投右打 2003 阪神タイガース
捕手 坊西浩嗣 .258 2 26 0 74 右投 2000 福岡ダイエーホークス
一塁手 犬伏稔昌 .307 3 24 0 74 右投右打 2002 西武ライオンズ
一塁手 住吉義則 .175 0 2 0 27 右投右打 1991 日本ハムファイターズ
一塁手 五十嵐章人 .271 3 35 1 114 右投 1996 千葉ロッテマリーンズ
一塁手 山本保司 .333 0 8 0 32 右投右打 1998 千葉ロッテマリーンズ
一塁手 オマリー .329 23 87 1 125 右投 1993 阪神タイガース
一塁手 ベイス .248 16 41 1 116 右投右打 1991 日本ハムファイターズ
一塁手 ラガ .236 32 81 1 124 1991 福岡ダイエーホークス
二塁手 水口栄二 .284 7 50 10 120 右投右打 1997 近鉄バファローズ
二塁手 新井潔 .222 2 7 0 42 右投 1994 ヤクルトスワローズ
二塁手 木村拓也 .285 13 38 14 131 右投 2003 広島東洋カープ
二塁手 荒井昭吾 .233 0 2 0 27 右投 1994 日本ハムファイターズ
三塁手 レイ .299 11 51 0 110 右投 1991 ­ヤクルトスワローズ
三塁手 元木大介 .297 9 55 3 114 右投右打 1998 読売ジャイアンツ
三塁手 宮川一彦 .247 2 9 0 39 右投 1996 横浜ベイスターズ
三塁手 大順将弘 .147 1 4 0 9 右投右打 1992 ­千葉ロッテマリーンズ
三塁手 デラクルーズ .250 0 0 0 5 右投右打 1991 ­読売ジャイアンツ
三塁手 D.ゴンザレス .244 9 27 1 40 右投右打 1991 ­読売ジャイアンツ
三塁手 E.ウィリアムス .252 5 16 2 49 右投右打 1991 ­福岡ダイエーホークス
遊撃手 奈良原浩 .280 1 25 30 128 右投右打 1998 日本ハムファイターズ
外野手 長見賢司 .182 0 0 0 6 右投右打 1997 横浜ベイスターズ
外野手 石本努 .304 2 20 13 84 右投 1999 日本ハムファイターズ
外野手 小牧雄一 .355 1 6 1 17 右投右打 1991 日本ハムファイターズ
外野手 村松有人 .324 6 57 32 109 2003 福岡ダイエーホークス
外野手 鈴木尚典 .335 21 83 11 125 右投 1997 横浜ベイスターズ
外野手 関川浩一 .330 4 60 20 135 右投 1999 中日ドラゴンズ
外野手 大田勇治 .167 0 1 1 42 右投右打 1992 日本ハムファイターズ
外野手 松元秀一郎 .259 0 10 2 90 右投 1999 オリックス・ブルーウェーブ
外野手 ブラッドリー .282 21 70 2 121 右投右打 1991 読売ジャイアンツ
外野手 レイノルズ .316 15 80 17 128 右投 1991 横浜大洋ホエールズ
外野手 ウイン .230 13 44 6 123 1991 阪神タイガース
外野手 ライアル .285 24 87 2 117 1991 中日ドラゴンズ
外野手 リード .275 10 34 0 51 1991 近鉄バファローズ
起用法 選手名 防御率 試合 投打 年度 チーム
先・中 長谷川滋利 2.71 12 6 0 - 23 右投右打 1993 オリックス・ブルーウェーブ
先・中 戎信行 3.27 8 2 0 - 21 右投右打 2000 オリックス・ブルーウェーブ
先・中 寺前正雄 4.73 0 4 0 - 7 右投右打 1997 近鉄バファローズ
先・中 小島善博 2.94 2 3 0 - 20 1991 日本ハムファイターズ
先・中 榎康弘 3.77 7 4 0 - 18 右投右打 1994 千葉ロッテマリーンズ
先発 下柳剛 2.99 15 3 0 0 24 2005 阪神タイガース
先・中 山崎健 3.38 9 6 0 - 28 右投右打 1996 広島東洋カープ
先・中 加藤将斗 4.06 4 8 0 - 25 1994 横浜ベイスターズ
先・中 岡林洋一 2.97 15 10 0 - 34 右投 1992 ヤクルトスワローズ
先・中 湯舟敏郎 2.82 11 8 0 - 27 1992 阪神タイガース
先・中 山崎一玄 3.20 7 6 1 - 24 右投右打 1994 阪神タイガース
先・中 嶋田哲也 4.62 1 3 0 - 13 右投右打 1993 阪神タイガース
先発 バートサス 5.61 3 5 0 - 18 1991 ヤクルトスワローズ
先・中 アンダーソン 4.09 9 7 0 - 23 右投右打 1991 中日ドラゴンズ
先・中 タネル 3.19 6 2 0 - 12 右投右打 1991 福岡ダイエーホークス
先発 ヤング 3.72 1 1 0 - 2 右投右打 1991 西武ライオンズ
中・先 内山智之 3.01 3 4 0 - 31 右投 1993 西武ライオンズ
中・抑 野村貴仁 0.98 3 1 2 - 44 1995 オリックス・ブルーウェーブ
中継ぎ 岩崎久則 3.57 1 0 0 - 16 右投右打 1996 オリックス・ブルーウェーブ
中・抑 佐野重樹 2.95 5 3 7 - 57 右投右打 1996 近鉄バファローズ
中継ぎ 柴田佳主也 1.82 3 0 0 - 50 2000 大阪近鉄バファローズ
中継ぎ 南竜次 10.80 0 0 0 - 6 右投右打 1992 日本ハムファイターズ
中継ぎ 吉井英昭 4.64 0 0 0 - 13 右投右打 1994 ­千葉ロッテマリーンズ
抑・中 木村恵二 3.20 7 9 21 - 55 右投右打 1995 福岡ダイエーホークス
中継ぎ 江口孝義 4.15 0 0 0 - 8 右投右打 1991 福岡ダイエーホークス
中・先 足利豊 4.22 5 5 0 - 32 右投右打 1992 福岡ダイエーホークス
中継ぎ 高橋英樹 3.86 5 1 0 - 42 右投右打 1997 広島東洋カープ
中継ぎ 小林敦司 2.20 0 0 0 - 30 右投右打 1999 ­広島東洋カープ
中継ぎ 水尾嘉孝 2.26 1 2 2 - 68 1997 オリックス・ブルーウェーブ
中・先 渡部高史 2.42 1 3 1 - 35 1993 横浜ベイスターズ
中・抑 小島弘務 1.53 6 4 8 - 33 右投右打 1994 中日ドラゴンズ
中継ぎ 吉田太 5.40 0 0 0 - 8 1991 中日ドラゴンズ
抑・中 森田幸一 3.03 10 3 17 - 50 右投右打 1991 中日ドラゴンズ
中継ぎ 寺西秀人 3.00 0 0 0 - 2 右投 1991 中日ドラゴンズ
中継ぎ 小坂勝仁 3.60 0 0 1 - 28 右投右打 1992 ヤクルトスワローズ
抑・中 高津臣吾 2.18 1 1 30 - 40 右投右打 1999 ヤクルトスワローズ
中継ぎ 伊林厚志 5.18 0 2 0 - 28 1994 ヤクルトスワローズ
抑・中 田村勤 1.10 5 1 14 - 24 1992 阪神タイガース
中継ぎ 谷内聖樹 4.76 0 1 0 - 7 1998 近鉄バファローズ
中継ぎ デビッド 9.00 0 0 0 - 1 右投右打 1991 中日ドラゴンズ
投手 川口和久 鈴木正幸 中田良弘 後藤祝秀 曽田康二 三宅宗源 杉本正
小野和幸 小嶋正宣 山内和宏
山本和男 竹本由紀夫 宮城弘明 立野政治 中条善伸 広瀬新太郎 堀井幹夫
久保文雄 山口忠良 山田和英 広瀬明彦 石本貴昭 依田栄二 欠端光則
芝正 西本和人 大津一洋 鈴木孝行 井上祐二 郭源治
捕手 君波隆祥 市川和正 中尾孝義 桃井進 清水信明 長村裕之
一塁手 駒田徳広 愛甲猛 金城博和 津末英明 ラコック ケージ
二塁手 原伸次 高木豊 引間克幸 大石大二郎 ハリス
三塁手 原辰徳 古谷盛人 広橋公寿
遊撃手 山脇光治 長田克史 金沢幸彦 石毛宏典 弓岡敬二郎
外野手 榊原聡一郎 松林和雄 佐々木正行 高仁秀治 玄岡正充 山崎賢一 渡真利克則
武藤一邦 木村孝 佐藤文彦 岡村隆則 安部理 駒崎幸一 白幡隆宗
秋山幸二 刀根健 山田勉 吉村元富 ガードナー トマソン ピータース
オルト デード ラム ゴンザレス コージ スパイクス テリー
ライアン ハンプトン

選手名







君 波 .250 1 8 0 44 39 47 35 40 30 55 50 35 30 30 25
市 川 .282 6 37 0 53 58 58 35 60 50 60 50
中 尾 .282 18 47 7 53 58 74 60 70 50 75 65 40 35 35
桃 井 .182 0 1 0 20 25 42 40 40 35 60 45
清水信 .400 0 0 0 35 40 42 40 30 40 55 45
長 村 .209 2 11 0 31 36 51 35 65 55 70 50
駒 田 .307 27 64 1 68 55 80 50 70 60 70 80 40 40 50
愛 甲 .303 13 65 8 63 58 65 60 40 50 65 55 40 35 45
金 城 .150 1 3 0 20 25 52 40 40 35 55 35 25 20
津 末 .285 19 52 5 56 51 76 45 40 40 50 40 35
ラコック .273 10 36 0 52 47 65 40 40 55 55 30 25
ケージ .238 31 74 2 40 35 86 40 40 45 60 35 35
原伸次 .228 3 13 3 38 33 53 50 40 50 60 35 20 50 45
高木豊 .318 11 50 42 70 65 63 85 70 65 60 40 70 50 60 50 50 50
引 間 .229 1 3 5 37 37 48 70 40 20 55 35 55 30 55 45 40 40
大 石 .314 20 69 20 66 71 75 80 55 35 55 65 30 35
ハリス .268 22 74 13 49 49 78 60 40 35 65 45 30 40 45
原辰徳 .307 34 95 7 62 67 86 55 60 70 60 40 45 60 40
古 谷 .286 0 2 0 35 40 42 40 35 35 60 30 30
広 橋 .296 3 17 5 54 69 51 65 45 35 55 45 55 55 50 50 50
山 脇 .282 1 10 8 49 54 45 65 55 50 55 35 50 50 55 45 40 45
長 田 .158 0 2 0 20 25 35 60 60 55 60 50 50 60
金 沢 .--- - - - 25 30 42 70 40 35 55 40
石 毛 .329 27 89 19 73 78 80 70 60 50 65 35 30 60 65
弓 岡 .304 6 45 15 61 66 55 70 60 55 70 50 30 70
榊 原 .267 0 0 1 45 50 50 40 40 40 55 35 35 40
松 林 .200 1 1 3 30 30 50 75 40 30 55 50 50 45
佐々木 .239 2 7 1 40 35 55 50 45 50 55 25 35 35 45
高 仁 .284 1 14 4 55 50 43 60 40 55 65 50 55 55
玄 岡 .293 4 15 6 58 53 55 65 45 35 55 45 55 50
山崎賢 .309 7 56 17 64 66 57 75 60 70 65 65 70 65
渡真利 .301 4 13 0 50 59 56 50 45 50 50 45 35 45 35 35
武 藤 .235 1 3 0 35 40 52 40 50 25 65 40 30 45
木村孝 .234 3 19 13 38 38 51 70 50 50 60 55 50 50
佐藤文 .234 1 6 0 35 40 45 40 50 45 60 20 40 35 45
岡 村 .241 4 38 9 41 36 53 65 40 55 65 50 65 60
安 部 .263 8 49 1 48 43 61 45 40 55 55 40 45 30 35
駒 崎 .282 3 12 2 55 50 53 55 35 20 50 45 50 40
白 幡 .265 3 23 0 49 44 53 40 45 45 55 30 30 20 40 40
秋 山 .301 31 99 31 59 64 84 85 75 60 85 55 60 80 70
刀 根 .--- 0 0 0 20 25 40 65 35 35 55 35 35 35
山田勉 .296 3 10 9 54 59 54 65 50 50 60 50 55 50
吉村元 .333 1 2 0 30 35 50 55 45 45 55 40 40 40
ガードナー .281 26 77 10 54 49 81 55 60 55 65 50 40 40
トマソン .261 20 50 5 48 43 76 45 40 30 60 25 30 30 40
ピータース .273 15 40 8 52 47 72 65 55 55 70 45 60 55
オルト .307 18 59 2 59 64 75 40 40 30 60 35 25 35
デード .219 1 5 3 33 38 45 75 55 45 65 40 35
ラ ム .269 4 15 1 50 45 54 50 40 55 55 45 45
ゴンザレス .174 1 3 0 25 20 53 30 40 40 55 30 30
コージ .251 15 41 2 44 39 71 55 45 55 60 30 50 50 45
スパイクス .122 1 6 0 15 20 52 50 40 30 55 45 40 45
テリー .278 38 109 2 50 60 91 55 50 50 70 60 60 60
ライアン .239 4 14 0 40 35 60 40 40 45 55 25 30 35
ハンプトン .230 15 32 5 37 37 74 50 50 25 60 35 30 40 45
守備位置 選手名 打率 試合 投打 年度 チーム
捕手 君波隆祥 .250 1 8 0 50 右投 1990 ヤクルトスワローズ
捕手 市川和正 .282 6 37 0 96 右投右打 1988 横浜大洋ホエールズ
捕手 中尾孝義 .282 18 47 7 119 右投右打 1982 中日ドラゴンズ
捕手 桃井進 .182 0 1 0 17 右投右打 1986 ロッテオリオンズ
捕手 清水信明 .400 0 0 0 8 右投右打 1990 日本ハムファイターズ
捕手 長村裕之 .209 2 11 0 60 右投右打 1985 阪急ブレーブス
一塁手 駒田徳広 .307 27 64 1 130 1992 読売ジャイアンツ
一塁手 愛甲猛 .303 13 65 8 130 1989 ロッテオリオンズ
一塁手 金城博和 .150 1 3 0 7 右投右打 1985 日本ハムファイターズ
一塁手 津末英明 .285 19 52 5 119 右投 1986 日本ハムファイターズ
一塁手 ラコック .273 10 36 0 90 1981 横浜大洋ホエールズ
一塁手 ケージ .238 31 74 2 124 1981 阪急ブレーブス
二塁手 原伸次 .228 3 13 3 72 右投 1985 広島東洋カープ
二塁手 高木豊 .318 11 50 42 125 右投 1985 大洋ホエールズ
二塁手 引間克幸 .229 1 3 5 81 右投 1984 阪神タイガース
二塁手 大石大二郎 .314 20 69 20 125 右投右打 1990 近鉄バファローズ
二塁手 ハリス .268 22 74 13 124 右投 1981 近鉄バファローズ
三塁手 原辰徳 .307 34 95 7 123 右投右打 1987 読売ジャイアンツ
三塁手 古谷盛人 .286 0 2 0 8 右投右打 1985 中日ドラゴンズ
三塁手 広橋公寿 .296 3 17 5 76 右投右打 1984 西武ライオンズ
遊撃手 山脇光治 .282 1 10 8 88 右投右打 2009 オリックス・バファローズ
遊撃手 長田克史 .158 0 2 0 49 右投右打 1983 ­中日ドラゴンズ
遊撃手 金沢幸彦 .--- - - - 1 右投右打 1985 ロッテオリオンズ
遊撃手 石毛宏典 .329 27 89 19 129 右投右打 1986 西武ライオンズ
遊撃手 弓岡敬二郎 .304 6 45 15 125 右投右打 1984 ­阪急ブレーブス
外野手 榊原聡一郎 .267 0 0 1 13 右投右打 1988 広島東洋カープ
外野手 松林和雄 .200 1 1 3 20 右投 1989 広島東洋カープ
外野手 佐々木正行 .239 2 7 1 32 1984 日本ハムファイターズ
外野手 高仁秀治 .284 1 14 4 96 1986 ヤクルトスワローズ
外野手 玄岡正充 .293 4 15 6 81 右投 1984 ヤクルトスワローズ
外野手 山崎賢一 .309 7 56 17 129 1989 横浜大洋ホエールズ
外野手 渡真利克則 .301 4 13 0 71 右投右打 1989 阪神タイガース
外野手 武藤一邦 .235 1 3 0 37 右投右打 1984 ロッテオリオンズ
外野手 木村孝 .234 3 19 13 112 右投 1982 日本ハムファイターズ
外野手 佐藤文彦 .234 1 6 0 49 右投右打 1988 日本ハムファイターズ
外野手 岡村隆則 .241 4 38 9 119 1985 西武ライオンズ
外野手 安部理 .263 8 49 1 107 1988 西武ライオンズ
外野手 駒崎幸一 .282 3 12 2 60 1984 西武ライオンズ
外野手 白幡隆宗 .265 3 23 0 64 右投 1991 横浜大洋ホエールズ
外野手 秋山幸二 .301 31 99 31 130 右投右打 1989 西武ライオンズ
外野手 刀根健 .--- 0 0 0 3 右投右打 1984 南海ホークス
外野手 山田勉 .296 3 10 9 75 右投右打 1985 南海ホークス
外野手 吉村元富 .333 1 2 0 3 右投右打 1983 南海ホークス
外野手 ガードナー .281 26 77 10 129 1981 広島東洋カープ
外野手 トマソン .261 20 50 5 120 1981 読売ジャイアンツ
外野手 ピータース .273 15 40 8 123 1981 横浜大洋ホエールズ
外野手 オルト .307 18 59 2 102 投右打 1981 阪神タイガース
外野手 デード .219 1 5 3 37 右投右打 1981 阪神タイガース
外野手 S.ラム .269 4 15 1 57 1981 阪神タイガース
外野手 ゴンザレス .174 1 3 0 9 右投 1981 阪神タイガース
外野手 コージ .251 15 41 2 120 1981 中日ドラゴンズ
外野手 スパイクス .122 1 6 0 26 右投右打 1981 中日ドラゴンズ
外野手 テリー .278 38 109 2 129 右投 1983 西武ライオンズ
外野手 ライアン .239 4 14 0 30 右投 1981 近鉄バファローズ
外野手 ハンプトン .230 15 32 5 72 右投 1981 近鉄バファローズ
起用法 選手名 防御率 試合 投打 年度 チーム
先発 川口和久 2.92 15 10 0 - 33 1983 広島東洋カープ
先・中 鈴木正幸 3.45 2 8 0 - 25 右投右打 1982 ヤクルトスワローズ
先・中 中田良弘 4.23 12 5 0 - 31 右投右打 1985 阪神タイガース
先・中 後藤祝秀 2.61 0 2 0 - 10 右投右打 1982 中日ドラゴンズ
先・中 曽田康二 3.70 5 4 0 - 20 右投右打 1981 中日ドラゴンズ
先・中 三宅宗源 5.26 4 11 0 - 23 1982 ロッテオリオンズ
先発 杉本正 3.43 12 6 0 - 26 1983 西武ライオンズ
先発 小野和幸 2.60 18 4 0 - 29 右投右打 1988 中日ドラゴンズ
先・中 小嶋正宣 4.16 6 5 0 - 27 右投右打 1981 阪急ブレーブス
先発 山内和宏 3.93 18 10 0 - 35 右投右打 1983 南海ホークス
中継ぎ 山本和男 2.93 5 2 0 - 46 1984 広島東洋カープ
中・先 竹本由紀夫 3.72 0 3 0 - 17 右投右打 1981 ヤクルトスワローズ
中継ぎ 宮城弘明 7.53 0 0 0 - 18 1983 ヤクルトスワローズ
中・抑 立野政治 3.84 6 5 5 - 39 右投右打 1981 ヤクルトスワローズ
中継ぎ 中条善伸 3.99 2 0 1 - 48 1987 南海ホークス
中・先 広瀬新太郎 6.09 1 2 0 - 26 1985 横浜大洋ホエールズ
中継ぎ 堀井幹夫 3.93 7 4 2 - 47 右投右打 1986 横浜大洋ホエールズ
中継ぎ 久保文雄 3.83 2 2 1 - 36 投右打 1985 横浜大洋ホエールズ
中継ぎ 山口忠良 2.05 0 0 0 - 17 右投右打 1982 横浜大洋ホエールズ
中継ぎ 山田和英 36.00 0 0 0 - 1 右投右打 1983 阪神タイガース
中継ぎ 広瀬明彦 3.00 0 0 0 - 5 1982 中日ドラゴンズ
中継ぎ 依田栄二 0.00 0 0 0 - 1 右投右打 1981 近鉄バファローズ
抑・中 石本貴昭 3.38 8 3 32 - 64 1986 近鉄バファローズ
中・先 欠端光則 3.22 11 8 1 - 51 右投右打 1988 横浜大洋ホエールズ
中継ぎ 芝正 0.00 0 0 0 - 2 右投右打 1987 日本ハムファイターズ
中継ぎ 西本和人 2.11 4 2 1 - 37 右投右打 1989 西武ライオンズ
中継ぎ 大津一洋 4.56 0 0 - - 14 右投右打 1985 南海ホークス
中・先 鈴木孝行 6.75 0 2 0 - 9 1984 西武ライオンズ
抑・中 井上祐二 2.35 8 3 20 - 51 右投右打 1988 南海ホークス
抑・先 郭源治 1.95 7 6 37 - 61 右投右打 1988 中日ドラゴンズ

(このページはサイドバー左側の「開催中イベント一覧」内にリンクが貼ってあります(第1弾の一番下にもリンクあり))
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コメント一覧
同窓会っていい表現ですね
過去のドラフトってまさしく同窓会って感じですね。
「お前居たな~」もありますけど、私にとっては半分以上は「あなた誰?」的な身に覚えのない人がいっぱいいます。
懐かしの名選手がいっぱい出てきますし、懐かしい外国人や謎外国人もいっぱい出てきます。
このあたりだと歴代監督や今の監督とかも結構出てきそうで、近年のものとは違った楽しみが多いですね。
[ 2017/05/09 23:25 ] [ 編集 ]
1980年
もう懐かしすぎて同窓会的な気分に浸っています
津末、広橋、石本あたりは卒業以来ご無沙汰していたクラスメイトとの再会のような感じです
「おー お前居たな~」って(笑)
[ 2017/05/09 22:22 ] [ 編集 ]
もう少しで第4弾の準備を
1980年も載せましたが、とりあえずは1990年代ドラフトを第4弾として行います。
第2弾か第3弾のどちらかが終わってからになるので、開始はまだもう少し先になります。
始まる1ヶ月ぐらい前には参加者の募集をしたいので、もうちょっとしたら第4弾のページを作成予定です。
もう少々お待ち下さい。
[ 2017/05/09 21:26 ] [ 編集 ]
こんなのもあります
一番下にさらに追加しました。
守備経験がない選手とか査定のしようがないので、適当な選手が多いです。
あと、すべてある意味1回目で、違うページからのコピペではないオリジナルなので記載ミスが大量発生してそうです。
完成まではまだまだ程遠いですが、出来る時が来たら是非ともやってみたいですね。

年代ドラフトはチームを完成させるための投手・野手のバランスやポジションのバランス調整が難しいので、トレード必須なのかもしれません。
まだ不明ですがショート不在の年とかありそうですし、ショートを待っていたらいい選手が出ないまま終わってしまったとかありそう。
0年から9年までで区切っているので、その期間にキャリアハイが来ている選手がいないといけないので、年代ごとにポジションごとの価値がだいぶ違いそうです。

あとは外国人枠の関係で外国人獲得をどこまで我慢できるかも重要そう。
1990年代は外国人豊富、1980年代は大活躍した外国人豊富という感じで、日本人選手とのバランスが難しい。
という感じが見えてきていろいろ面白そうなので、このまま準備を進めます。
早くやりたいですが1回で終わってしまうのがなんか悲しい。
アップデートするわけでもなく他に使えるわけでもなく、2回目以降は同じか10年間をちょっとずらすことぐらいしか出来なさそうです。
二次利用も何か考えていきたいところです。
[ 2017/05/07 00:19 ] [ 編集 ]
こんなのが10年分続きます
そう言っていただけると作り甲斐がありますし非常に嬉しいです。
ありがとうございます。

一軍出場がほとんどない選手も多いので正直半分ぐらい知らない選手ですが、有名選手がチラホラ出てくるで誰を獲っていこうかとワクワクします。
みなさんのコメントなどからいろんな発想が生まれ、いつの間にこんなものも作れるようになりましたね。
私としてはみなさんのおかげでいろいろ楽しませてもらえてとても感謝しています。

1990年代ドラフトは1996年の日本人選手だけでなく外国人選手もすごい恐ろしいドラフトが待ってるのでどうなるか楽しみです。
1990年代がこんな感じで作れているので、1980年代や他の年代もいつかは絶対作りたいものですね。
2000年代は現役選手のキャリアハイ更新の関係もあってちょっと手を出しづらいですが、いろんな年代が完成したら、それこそ松坂世代あたりという指定のように途中の年から10年間というのも作れそうですし、いろんなバリエーションが出来そうです。

あと、これを作って思いましたが、やっぱり投手も何かデータが欲しいですね。
作業量などを考えるとかなり難しいですが、速球・変化・制球・スタミナ・球威とかで記号だけのものが欲しくなってきますね。
欲を出してしまうとキリがないのでこれで十分ですが、まだまだいろんなことで楽しめそうです。

ちなみに1980年代って原辰徳から野茂英雄・古田敦也までとレジェンドばかりですね。
1989年だけでもやってみたい…。
[ 2017/04/17 21:39 ] [ 編集 ]
1990年
うわー 懐かしい顔ぶれですね
かなり美味しそうです(笑)
このリストだけでも稀有な資料だし、眺められたことですでに感動すら覚えます
当サイトに出会えて本当に良かった!ありがとうございます

外国人扱いは管理人さんの判断基準でよろしいかと思います
(ユウイチの場合でいくと日本国籍を取得したかどうかも判断基準のひとつにはなりそうですね)
[ 2017/04/17 21:14 ] [ 編集 ]
1990年完成
とりあえず1990年だけ完成したのでこのページの一番下にサンプルとして載せました。
1992年あたりまでは外国人選手が少ないので、戦力的にはちょっと物足りない感じです。
この年代が好きな方にはたまらないドラフトになるかもしれません。

全体を通すと外国人枠の使い方やドラフト後半で微調整があまりできないところをどうするかなどが大事なものになりそうです。
[ 2017/04/17 20:00 ] [ 編集 ]
外国人扱い問題発生中
タフィ・ローズや松元ユウイチなどを外国人扱いにするかどうかで悩み中です。
タフィ・ローズの全盛期は外国人枠、松元ユウイチの全盛期は外国人枠外。
タフィ・ローズを枠から外すとかなり競合してしまいそうなので外国人枠適用だとしてもユウイチをどうするか。
全盛期がどうかでいったら、外国人枠の全盛期と外国人枠外の全盛期とでどちらの年度を採用するかも考えないといけないかも。
という感じにいろいろ面倒なことになっています。

今のところユウイチは枠外、他の選手は外国人枠の予定です。
どうでしょうか?
[ 2017/04/15 19:49 ] [ 編集 ]
人数はたぶん減ります
1990年だと思っていた1989年のドラフト外が結構多いので、1990年のドラフト外になれば減りますし、1991年以降はさらに少し減るかもしれませんので50人前後だと思ってます。
ドラフト外の年代は私もチェックしていたページが1年ずれてるのに全く気付きませんでした。
1980年代を作れる時が来た時は間違えないように気をつけたいと思います。
選手を調べるのは投手は成績だけなので1人5分もあれば終わりますが、野手は守備位置を調べて、能力を作るために高校時代の選手タイプを調べたりとかがあって、実はそこがかなりキツイです。
野手の全盛期査定と同等の作業をしてページに起こさない分記述にかかる時間が減るだけぐらいなので、未作成選手だと1選手1時間近くかかったりします。
なので、ほとんど出場の無い選手は雑でも仕方ないと割り切って能力は適当にしています。

都道府県選抜とかである程度データが出来あがっていて楽にはなりましたが、作業の膨大さはやっぱりすごいですね。
第1弾の時は半年ぐらいかかりましたし、我ながら良くやったと思いますね。
量を分かっていただけて非常にありがたいです。
これだけのものがあるので、やり直しができず、作るからには完成しなければいけない、誰にでも分かるルールで勘違いしてましたみたいなことが起こってはいけない、ということがあります。

ということでなんとか作れそうですし、人数的にも問題なく、戦力的にも実はちょうどいい感じなので、これを第4弾決定として作成していきます。
[ 2017/04/09 23:20 ] [ 編集 ]
頭が下がります
「一軍出場なし選手を除外」とさらっと書いておられますが、単年だけでも100名近く居る選手達の現役時代における一軍試合以上出場の有無をチェックするだけでも目が回るほどの作業量になると思います。
企画として表に出るまでには、膨大かつ緻密でコツコツと積み重なる作業があるのだと改めて思い知り、ただただ頭が下がります <(_ _)>

ドラフト外
野口、柏田らは入団が1990年なのでドラフト的には1989年扱いですね。失礼しました。
制度的にも1991年で廃止なので、有力どころはキムタクくらいになりそうですね。
[ 2017/04/09 23:03 ] [ 編集 ]
ドラフト外で問題が
なんか続々とトラブル発生中ですが、ドラフト外で問題が。
1990年の野口寿浩、柏田貴史、1991年の木村拓也っていうのが、1990年のドラフト外の選手は1年目が1990年になってるので、ドラフト的には1989年の選手と同じで扱わないとズレが出てきます。
ドラフト外の選手ほとんど出来たところで気づいてしまいました。
ということで野口寿浩、柏田貴史が1990年代ドラフトでは除外、木村拓也は一番最初の1990年ドラフトに追加ということになるようです。
ドラフトが位は1990年は多いですが、ほとんどそこだけということになるようです。
[ 2017/04/09 22:08 ] [ 編集 ]
一軍出場なし選手を除外
1990年だけでも選手が100人近くいるようで、2~3割は一軍出場がない選手です。
おそらく誰からも指名されませんし、作る手間が無駄です。
ほとんど情報なく野手は適当な能力が並ぶだけですし、野手・投手ともに選手選びの際に邪魔になります。

ということで一軍1試合以上出場という選手でくくることにします。
[ 2017/04/09 21:36 ] [ 編集 ]
でもほぼ決定です
久しぶりの投稿からまだ時間は短いですが、他に案とか意見が出なければこれで行こうと思ってます。
あとは1990年だけ作ってみて人数や戦力的に問題なければ残り9年分も一気に作ろうと思います。
外国人枠は4人で10年分の選手一覧だけでも最初に公開しておけば、あとはどこで獲るか自己判断でみたいな感じにしようと思ってます。

木村拓也選手は個人的に大好きな選手でした。
仮想ドラフトでも伝わるかもしれませんが、ユーティリティーが好きということもあってペナントなどでは重宝するタイプの選手ですね。
1990年代ドラフトでは何位あたりになるのか、獲れるか獲れないかも分かりませんが3位までには是非とも欲しい選手です。
架空ではあっても第3捕手は欲しいですし、いいレギュラーが獲れなかったポジションをどこでも穴埋めしてくれますし。
仮想ドラフトでユーティリティープレイヤーのありがたみを伝えていきたいですね。
[ 2017/04/08 12:26 ] [ 編集 ]
外国人選手 凄いですね
かなりのメンバーが揃っているので枠は必要そうですね。
まだ企画決定ではありませんし、実現するには相当のご苦労がおありだと思います。
「楽しみにしています」だけでは軽すぎるかもしれませんが、心待ちにしております。

ちょっと脱線しますが・・・
昨日の投稿で1991年ドラフト外の木村拓也に触れました。
偶然にも昨日が命日。
非常事態での緊急捕手、突然の訃報、追悼試合でのご長男の始球式と谷佳知の涙の満塁ホームラン
改めて映像を観ながら涙ぐんでおります。
[ 2017/04/08 11:37 ] [ 編集 ]
外国人選手が怖い
トロロップさんの案では外国人選手もということなので、1991年が1年目の選手は1990年のドラフトに加えるという形を取ろうと思います。
なので、仮想ドラフトの対象範囲が1990年から1999年のドラフトだと、1991年から2000年に活躍した外国人選手が加わります。
1990年代の外国人選手の成績がハンパないので、ゲームバランスが崩れる可能性があり、外国人枠が必要になりそうです。(たぶん通常と同じ4人まで)

ちなみに横浜系の外国人野手だけでも
レイノルズ、シーツ、ローズ、ブラッグスがいます。
この時代なので投手は大したことないですが、野手は超がつくほどの主力になる選手が多く大変なことになりそう。
さらにちなみに他球団は中日パウエル、巨人モスビー、ヤクルトハウエル、ぺタジーニ、広島ロペス、ディアス、阪神オマリー、近鉄ローズなど。
外国人枠が前半で埋まってしまいそうで、最後に誰が出てくるか分かりづらいのがルールとしてどうなのかというのがありますが、事前調査していた人が有利ということでアリかな。
[ 2017/04/08 00:17 ] [ 編集 ]
危うく忘れるところでした
ドラフト外も対象選手ですね。
ドラフト外という枠で活躍した選手多いですし、入れないと○○年代なのに××選手がいないのはおかしいみたいなことになってきますし。
一覧的なものも見つけたので、たぶんもれなく加えられると思います。

1990年代ができるなら1980年代も作れるわけですが、やるタイミングと作る作業が問題って感じですね。
今は第2弾・第3弾を長期的にやっていて、間にドラフト2017とかドリームチームが入ってくる形ですが、作ることや仮想ドラフトを回すことを考えると、長期のものは1つにしたいです。
そうすると来年以降はリアルタイムとキャリアハイ2つで一年分になるので、他が出来るかどうか分かりません。
この年代別っていうのは1970年代までならできそうなので、作る方が間に合えばやれないことはないです。

どのぐらいの選手がいるかとか、実現できるかなどもう少し考えてみます。
[ 2017/04/07 21:21 ] [ 編集 ]
〇〇年代がわかりやすそうですね
個人的には1980年代が好みですが、古くなりすぎると参加者を選びそうなので1990年代は妥当なところだと思います。
ちなみに、1990年代の場合だとドラフト外入団の選手を対象とするかどうかも検討事項に入りそうですね。
1990年の野口寿浩、柏田貴史、1991年の木村拓也あたりは指名候補になりそうです。
[ 2017/04/07 20:35 ] [ 編集 ]
ちなみに
1990年のドラフトは長谷川滋利、下柳剛、鈴木尚典、矢野輝弘、岡林洋一、湯舟敏郎、関川浩一など。
2000年のドラフトは阿部慎之助、鉄平、内川聖一、畠山和洋、赤星憲広、中島裕之、渡辺俊介など。
どちらかだけを選ぶというのは難しいので、やっぱり○○年代にするのか、○○年までにするのかという区切りの問題ですね。
個人的には年代の方が分かりやすいのとOBを多く入れたいので1990年から1999年としたいところですが、みなさんどちらがいいでしょうか?
[ 2017/04/07 19:53 ] [ 編集 ]
そろそろ
他にやることが片付いてきたので、そろそろ作り始めます。
ドラフトと作成が一部同時進行になりそうですが、第2弾か第3弾終了直後ぐらいに始める予定です。

どれが出来てどれが出来ないかいろいろ考え「判定」と「感想など」を追加しました。
いろんな案がある中でいくつかに分類できました。
まず私が出した案はただの例なので基本無視。
次にオールタイムドラフトと下位指名ドラフトは参加者ごとに方向性が違くなるかもしれないので、仮想ドラフトというよりレジェンドチームのオーダーを作るところみたいに人それぞれやる企画という感じ。
あとは条件・ルールが複雑なのは途中で勘違いしてましたみたいな人が出てくるとやってる意味がなくなってしまうので却下。

あとはドラフトそのものの案と仮想ドラフトに縛りを加えて難易度を変えるものの2パターン。
ドラフトそのものの方は範囲が「松坂世代」というのと「1990年代」あたりで今までのキャリアハイやリアルタイムとは別範囲なので新しい。
ポジション別ドラフトはポジション不足の心配やチームバランスの崩れがない分深く考えなくても出来てしまうのはマイナス。

ということで「My strongest team with draft」ほぼそのままが有力という感じです。
あとは年度を1990年からか1991年からかとかの細かいところを決めます。
1990年代なのか2000年までなのかみたいなところはその他の年度を考えるときも共通なので固定したいです。
それ以外は10年間で3人ずつなど分かりやすいのでそのまま行けそうです。
作成がかなり大変そうですがこれ1つならなんとかという感じです。
年度ごとのデータを別ページで公開すれば記事数稼ぎにもなるので、新しい記事を別に作る時間も省けますし。

今はこんな感じでまだいい案があればそちらも含めて考えますが、なければこんな感じで作り始めようと思います。
[ 2017/04/07 19:44 ] [ 編集 ]
やるとしたら…
やるとしたらシーズン中ですね。
シーズン終了後はいろんな更新作業や、ドラフト関連、ドリームチームのドラフトなどあるので、シーズン終了前しか出来ないと思います。
ということで2016年なら第2弾か第3弾の終了後から出来ればドラフト前あたりの範囲でという感じです。

ポジションごとはリアルタイムでやると12番目の選手になってしまう人も当然出てくるので代表選びというのとは少し離れるような気がします。
今と同じで攻めと守りが出てきて一番選びでは無さそうです。

ちなみに話はちょっと変わりますが、個人のベストナインは年末のベストナイン予想みたいなところでできます。
またちょっと変わりますが、ポジションごとのいい選手選びは別規格として作りかけたことが2回あります。
一つはポジションごとに5パターンぐらいの架空選手を用意してそれぞれ一人ずつ選んで9人そろえるというもの。
もう一つは俊足選手やパワー選手など架空の9人をどのポジションに当てはめるかという新設野球部のポジション決めみたいなもの。
仮想ドラフトとは違いますが、みなさんの理想チームが打撃重視か守備重視かバランスかとかが分かるかなと考えましたが、架空選手名が決まらず断念してました。

仮想ドラフトは現実的にイベントを回すことができるかということも大切なので第4弾をどうするか悩みますね。
ポジション別ドラフトは内容的には出来そうですど、理想と現実が違うような気がします。
[ 2017/02/24 19:53 ] [ 編集 ]
お返事ありがとうございます
仰るとおり、やるとしたら少なくとも今シーズン終了以降ですよねえ。

ただポジション別ドラフトの意義・面白みとして、
仮に代表チームを作る場合、まずポジションを念頭に置いて選考すると思うんですよね。
そのポジションで一番いい選手は誰なのか?を小久保監督も考えたはずです。

そのプロセスの中でドラフトをすることで、参加者個々人の思うベストナインをハッキリさせるのもまた面白いのかなと。
まあ気長に待ちながら、いまは現在開催中のドラフトを楽しみたいと思います。
[ 2017/02/24 08:55 ] [ 編集 ]
ご提案ありがとうございます
まず定員は12でいいかもしれませんね。
第1弾やドリームチームの最初は最大3日が悪い方向に影響して間延びして指名回避や途中離脱者が増えてしまいました。
今の最大2日と予約指名なら大丈夫そうですので、12人からスタートしても11人ちょっとぐらいの指名は確保できそうなので、初期12人で問題なさそうですね。

リアルタイム(2016年)でいくと選手の所属先がちょっと古い感じありますね。
間違えが乱発するかも。
今の第2弾をシーズン終了後の1番目の仮想ドラフトとすると、ポジション別ドラフトは来年以降やるとしてもシーズン中盤あたりからになりそうです。

流れなどの中身については問題なく出来そうな感じはあります。
懸念点は「自由度が低く」ここがちょっと痛い、「どのポジションから」投手→捕手→一塁…で問題ないと思いますがちょっと考えるところがあるかも、「大谷を」投手から始めれば投手指名され二刀流も可能。

対象者リストは作成していただいてもそれをhtml形式に埋め込まないといけないというところが大変で、選手一覧のようなものは私も作れますので特に必要ありません。

選手一覧を作らないと指名がぶれるので、やっぱりそこが大変ですね。
成績を作らず選手一覧のみを表示するって形で作らないといけませんね。
ということでちょっと大変ながら出来そうという感じではありますが、細かい部分詰めていってどうなるかという感じです。
[ 2017/02/23 19:41 ] [ 編集 ]
ポジション別ドラフト
1回毎のドラフトを区切る方法として
ポジション別ドラフトって不可能でしょうか?

例えば…
人数は30人、範囲は2016年データ、スタメン率は8~9割程度。

具体的な流れは、
・野手を先発・途中交代問わず就いた回数が最も多いポジションに分類し、12球団まとめて各ポジション毎にドラフト。方式としては第2弾と同様に、各ポジション毎に2名選ばなければならずDHからは1名選ぶ。
・投手の枠が難しいところなのですが、先発から5名、中継ぎ・抑えから5名。
・最後に指名漏れから自由に3名選出で、合計30名。
・定員は12名

懸念点として、
・もはや2016年データを用いると古く感じるかも
・第2弾と内容的には近いので参加者が集まらないかも
・ポジションに偏りが出ないため自由度が低く個性的なチームが作りづらい
・どのポジションからドラフトを開始するべきか
・大谷を投手で扱うか野手で扱うか

などなど、ぱっと思いつく限りでも結構あります。
なので私自身も別にこの企画をどうしても実行したい!というわけではなく、あくまで次回以降の手段の一つとしての提案です。
もしポジション毎のドラフト対象者リストも要望あれば作成できますので、よろしければご検討下さい。
[ 2017/02/23 06:56 ] [ 編集 ]
いろいろ難しいです
◎などは私が勝手につけているものなので、みなさんからしたら誰が◎で誰が○なのか分かりません。
2016年の全選手の成績一覧・適性一覧が必要になってしまいます。
そこまでの分の作成は困難です。

年齢についてももともとの条件を付け過ぎるとルールを細かいところまできっちり決めないといけなくなり、一覧を全て作り上げないと仮想ドラフトを回すことができません。

今の状態のものは私が全て一覧を作るのは困難なので、行うとしたらjackさんに全て作り上げてもらうほかありません。
一覧やその他すべてタグに埋め込んで作成していますので、そこをお願いするのは不可能です。

ということで今のところ実現不可能な状態になってしまっています。
ルールの簡略化など何かしらの対処をしないといけません。
ちなみに現在のルールで仮想ドラフトを作ろうと思うと半年から1年近くかかり、作成途中に年度が切り替わりデータが台無しもしくは古いデータの仮想ドラフトになります。

対象選手が誰にでも分かる状態か、分からないなら一覧を作らなくてはいけないので、1チーム分をエクセル等で作成してどのぐらいの時間がかかるのかなどを計算してからお願いします。
[ 2017/02/16 01:13 ] [ 編集 ]
今現在、仮想ドラフトで先発適性や中継ぎ適性が◎などで表されていると思いますが、
それをそのまま利用する形はどうでしょうか。

縛りとして33歳以上不可にすると人数が足りなくなりますでしょうか?
もし十分足りるようであれば、その縛りは入れたいです。
[ 2017/02/16 01:04 ] [ 編集 ]
一旦整理します
1チーム24人、リアルタイム(2016年データ)「次代一流選手発掘ドラフト」。
次代一流っていうところで若手を選ぶような感じですが、条件的には特に縛りがないので、ベテランを選んでもいいんですよね?

第2弾の今のヤクルトを例にすると石川雅規は20試合。
戦力的に高そうなソフトバンクなら中田賢一、攝津正。
野手はどのチームもある程度絞られそうですが、控えのベテラン選手なら80試合以下でいい選手がいます。
このあたりでチームを編成してもいいですか?

あと先発3人はいいのですが、「先発の基準」ってどこですか?
先発登板何試合以上とか、「先発数>先発以外数」とか。
どちらにせよ誰が対象選手なのか分からない人が多いと思うので対象選手全員の一覧を作らなくてはいけなくなります。
そのあたりのルール決めなど詳しくお願いします。
[ 2017/02/16 00:12 ] [ 編集 ]
外国人なら誰でもです。(2016年終了時点)

1カード想定というのはどうでしょうか。
3試合分を想定するもので、先発を最低3人は選ばなきゃいけないというような感じで。

試合数に関してはそれも承知の上でしたので問題ありません。
でも、20試合にすると先発の主力は入ってくる可能性ありますよね?
まあ、仕方がないのでそこは見逃す方向でお願いします。
それか、時期が相当遅くなるのようでしたら、私の方で調べるのもできると思うので、
それに当てはまる選手をここに書かせて頂き、管理人さんが仮想ドラフトをするときに
反映させてもらうというのはどうでしょうか。それならば手間はかからないと思いますが。

よろしくお願いします。
[ 2017/02/15 23:20 ] [ 編集 ]
追加質問です
外国人ドラフトの「誰でも」は日本人も含めてですか?
外国人なら誰でもですか?

「一試合想定とペナント想定でドラフトに変わりはありますか?」
選手選びがだいぶ変わると思うので、指名される傾向は全然違ってくると思います。
1試合であれば先発一人とリリーフ数人あとはレギュラーが揃ってればいいですが、ペナント想定なら先発ローテーションや野手のスペア、ユーティリティーなどの価値が上がります。
その結果投手中心で進むか野手中心で進むか変わります。

「登板試合数」
分けられません。そこまで作り込むのは相当な時間が必要です。

流れは「全体数:24人」で、「日本人パ」→「日本人セ」→「外国人のみ?(不明)」→「去年ドラフト」。

外国人の部分が分かれば、全体でどんな感じになるか一旦考えてみます。
[ 2017/02/15 01:24 ] [ 編集 ]
順番はそれでいいです。

野手、投手ドラフトには当然ながら外国人は含みません。
そのかわり外国人ドラフトでは誰でも取って構わないということで。
(2016年終了時点)

一試合想定とペナント想定でドラフトに変わりはありますか?
あれば教えて下さい。

あとこちらからも質問なんですが、先発とリリーフの登板試合数は分けて表示できるのですか?出来るのならばそれに越したことはないので。
[ 2017/02/15 00:20 ] [ 編集 ]
追記を見て
前回のは追記を見る前でしたので、新しい質問を。
野手、投手ドラフト「パ」→「セ」で計16名。
外国人全体3名。去年ドラフト5名。
流れと人数は「パ」→「セ」→「外国人」→「去年」で24名でいいですか?

野手、投手ドラフトは外国人含むか日本人のみのどちらですか?

チーム編成は人それぞれで考えや感覚が違うと思いますが、1チーム24名であれば一軍登録枠より少ないので、ペナントで戦うというよりは1試合または短期決戦を想定するような形になりますけどそれで大丈夫ですか?
[ 2017/02/14 01:07 ] [ 編集 ]
いくつか質問です
まず全体の流れが良く分かりません。
「人数」の部分になる「全体で何人指名」なのか、「ドラフトを何回やって(全体の流れ)」「それぞれ何人指名」なのか分かりません。

登板20試合以下は先発はある程度対象範囲で、リリーフはある程度除外されるということですか?
外国人全員は「2016年終了時点で12球団所属」ですか?

現役全体からの緩い条件で対象を絞っているので全体人数は大丈夫だと思います。
あとは全体像がつかめてから、またいくつか質問が新しく生まれると思いますので追加の質問をさせていただきます。
[ 2017/02/14 00:57 ] [ 編集 ]
追記
野手、投手ドラフトはパリーグとセリーグを分けてドラフトします。
野手、投手それぞれ8名までの指名が可能。
外国人ドラフトでは3名までの指名が可能。
去年ドラフトでは5名までの指名が可能。

人数多すぎる、少ない等あれば意見下さい。
[ 2017/02/14 00:51 ] [ 編集 ]
考えてみました。
今回提案させて頂くのは、『次代一流選手発掘ドラフト』です。
前回、下位指名ドラフトを提案させて頂きましたが、目的はそれと同じです。

・去年一軍出場試合数80試合以下の野手でドラフト
・去年一軍登板試合数20試合以下の投手でドラフト(←割と強い一流選手も混ざる可能性ありますがそこは気にしない(笑)
・外国人全員でドラフト(←無くても構わない)
・去年のドラフト選手全員でドラフト(←時期が遅くなるのであれば今年でも)

今回のならば、人数も足りますし、割と試合数は多めなのと外国人全員ありで強い選手もいます。どうでしょうか。
[ 2017/02/14 00:46 ] [ 編集 ]
もう調べなくても大丈夫です
期限はありませんが、このちょっとした部分でも時間がかかってしまいます。
仮想ドラフトを動かすには該当選手の全員分のキャリアハイを調べ、年度別に分け、参加人数で割った場合の1回分の人数を調整して、全体でどのぐらいになるかシミュレーションして、などいろいろやることがあります。
あと数十倍やることがありますので、たぶんこのペースだと1年あっても完成しません。
全体選手数の不足の可能性もありますし、断念した方がいいかと思います。
[ 2016/12/26 19:34 ] [ 編集 ]
期限について
いつまでに下位指名調べるという期限とかはありますか?
あれば教えてください。
[ 2016/12/26 10:42 ] [ 編集 ]
少し時間をください
しばらく時間をください。
調べてきます。
[ 2016/12/10 23:36 ] [ 編集 ]
アップデートの時期ですが
イベントの終了が選手指名期間終了の3ヶ月後とかになってもいいということでしょうか?
アップデートはシーズン中難しいというかシーズン後でも数十時間かかる可能性があるほど膨大な作業量ではあります。
たぶんアップデートが必要な選手が多く指名されるわけですし。

とりあえず現役かつドラフト四位以下の選手の一覧を作るのに丸々3ヶ月ほどかかると思いますので、開始は早くて5月あたりになると思います。
とりあえずこんな感じで検討しておきます。

ではまず現役かつドラフト四位以下の選手が何人いるかだけ数えてもらうことって可能ですか?
まだ2017年の所属選手が確定しているわけではありませんが、だいたいの人数を把握しチーム人数やドラフトパターンなどを検討します。

ここまでの情報を踏まえ、他のドラフトと比較して第4弾をどれから開始するか考えます。
[ 2016/12/06 00:18 ] [ 編集 ]
それでも
アップデートシーズン中は厳しいですよね。
それは承知の上でのお願いでしたので仕方ありません。
無理言って申し訳ありませんでした。

それでですが、以前までのお話である、
1.現役かつドラフト四位以下の選手を獲得するドラフトにする
2.外国人はドラフト三位まで指名OKの別ドラフトを開催
3.一チームは20人前後のチーム

目的としては「来季活躍しそうな選手の獲得」としてどうでしょうか。
不備あれば質問下さい。
[ 2016/12/05 22:53 ] [ 編集 ]
同時は無理です
10月初め頃にシーズン終了データの更新、その後はドラフト作業、11月半ば頃にキャリアハイデータの更新、11月後半にドリームチームのアップデート。
という流れですので、アップデートするならその後の12月頃になります。

下位指名ドラフトが例えば6月から10月ぐらいまでかかるとすると、下位指名ドラフトの後半にはシーズンで誰が活躍しているか分かっている状態になり、下位指名ドラフトが終わって2ヶ月空白期間が空いた後にアップデートという形になります。
ただ、アップデートは一人一人データを拾ってこないといけないので結構な作業になり、終了時期は未定になります。

この仮想ドラフトのイベント中でのアップデートはかなり厳しいかと思います。
[ 2016/12/05 19:33 ] [ 編集 ]
そういうことです
管理人さんが選手の能力を更新したときに、ドラフトの方の能力も更新していただくということです。
[ 2016/12/05 16:29 ] [ 編集 ]
こういうことですか?
2016年途中に2016年時のキャリアハイでイベントをやって、数ヶ月の2017年シーズン終了後のデータをアップデートするということですか?
その都度というのが1ヶ月ごととかでしたらアップデートの作業時間を考えると不可能です。
[ 2016/12/05 00:04 ] [ 編集 ]
詳しく
外国人は三位までというのは分かりました。

能力更新についてですが、お手数かけてしまうためこの案は無しでも構いません。
内容としては、今年でしたら阪神の原口がいきなりシーズン途中でブレークしました。
そういったときにその都度能力を更新して頂くということです。

[ 2016/12/04 23:22 ] [ 編集 ]
外国人の事で…
外国人だけのドラフトというのは第1弾のようにドラフトを年度ごとにやっていって、最後に外国人だけのパートで3位までとかにするということです。
伝わってたらいいのですが。

日ハムはたしかに多いですが、たぶん日ハムが一番ぐらいに多くて他のチームが少ないので、1チームが確保できる戦力は日本ハム分よりはかなり劣る結果になると思います。

来年度活躍した選手の更新ということになると、ドラフト開催時期は来年のシーズン終了後ということですか?
そうすると2017年で引退した人が除外されて2016年版と戦力的な差はほとんどないと思います。
例えば今年なら西川遥輝、高梨裕稔、有原航平などで戦力アップしても、武田久が抜けたりします。
[ 2016/12/04 22:07 ] [ 編集 ]
わがままかもしれませんが
来年度もし活躍した選手がいればその選手の能力を更新していただけないでしょうか。
そうすれば、来年活躍しそうな選手を獲得するという意味でドラフトが良いものになると
考えました。
そして、管理人さんの言うとおり外国人は外国人で別のドラフトとします。

私もファン球団である日ハムの下位指名を見ましたが、新人王の高梨を始め、
良い投手はいました。

各チームから集めれば現在でもある程度の力のあるチームを作れると思います。
それに、来年活躍した選手が加われば良いドラフトになると思いませんか?
[ 2016/12/04 21:08 ] [ 編集 ]
外国人はもちろん現役です
現役を前提で全員入れるか入れないかですね。
入れるとしたら外国人だけのドラフトが無難だと思います。

ちなみに巨人の生え抜きの4位以下は以下の通りです。
投手:小山(トレード決定)、江柄子、田原誠次、平良、田中大輝、巽、中川、池田、高田、大江、リャオ
野手:亀井、脇谷、寺内、橋本到、高橋洸、坂口、宇佐見、山本
これに加え外国人選手です。
これが参加者1人が獲得できる平均ぐらいですね。
野手は亀井、脇谷、寺内、橋本到をメインに組むぐらいですし、投手はほぼ実績なし。
結構厳しいですよ。
[ 2016/12/04 18:41 ] [ 編集 ]
友達の携帯より
友達の携帯から送ります。

管理人さんの言う通り、育成枠も含めてしまいましょう。そして、外国人ですが、出来れば現役のみにしたいです。

残念ですが、先日の案は無しということになりますかね。
[ 2016/12/04 17:32 ] [ 編集 ]
すみませんが複雑ですね
冷静に把握すれば大丈夫なルールですが、私はターン更新時にかなりの時間がかかっているのでそこまで考えてる余裕がなさそうです。
あと、現実的に選手数が足りない可能性がある中で指名権剥奪している場合ではなさそうです。
あるチームは全部で20人、あるチームは全部で10人とかになりかねないです。

外国人は現役全員ありかなしかの2択じゃないと分かりにくいですし、どちらかでないと厳しいと思います。

あと、巨人だけ調べましたがドラフト2016年の選手を合わせて4位以下は20人ほどでした。
育成を入れても10人ぐらい増えるだけです。
たぶん全チーム20人前後ですので240人プラス育成30人ぐらいで270人。
12人で分けると22人程度。
1チームの最大人数が22人前後で半数程度は一軍実績のない選手。
こんな感じになりそうですが、どうでしょうか?
[ 2016/12/04 13:17 ] [ 編集 ]
そうですよね
やっぱり情報がないですね。

最初の案のままでメジャーはなし。
問題はポジションが埋まるかだと私は考えていますが、厳しいので
一塁と三塁のみ、外国人はあり。しかし、外国人を指名すると一位と二位の指名権剥奪。

つまり、最初に「外国人指名枠」なるものを作って頂き、そこで指名したい人はどうぞ。
しかし、指名したならば通常の下位指名ドラフトの一位と二位の指名権は無し。
三位からの指名参加とします。
外国人指名枠を使用しなかった場合、一位からの指名が出来る仕組みです。

複雑かもしれませんが、新しい発想で良いと自負しております。(笑)
どうでしょうか?
[ 2016/12/04 02:04 ] [ 編集 ]
外国人はそれ大変ですよ
外国人のメジャー未経験は一人一人調べないといけないので私は無理です。
このドラフトを行うことが決まった時にjackさんに調べてもらえたら可能ではありますが。

日本人メジャー選手はいるか分かりませんがOKだと思いますよ。
ベテランで残ってる選手も大抵すごい選手ですし。

指名漏れ選手はプロでの実績がないので投手は特にほとんど価値がない状態になってしまいますので、できれば加えたくないです。

指名選手の対象範囲がある程度確定している分下位指名ドラフトはやりやすいですが、細かいところでいろいろ考えるところが多そうですね。
時間ができたら大体の人数を確認しておきます。
[ 2016/12/04 01:03 ] [ 編集 ]
補足です
やっぱり下位指名から這い上がってきた感じを出したいので、
外国人は外国人でも「メジャーでの試合経験がない選手)はありにしたいと思います。
(そんな選手いませんかね(笑)?)

そして、現在メジャーにいる日本人についても下位指名ならばOKにしても良いかと
思っていますが、一位指名で票が集まり過ぎることが目に見えているため、
そこらへんの考えを管理人さんに頂戴したいと思います。

それと本当に最終手段ですが、「まだプロ入りしていない『指名漏れ選手』」は
どうでしょうか。今年であれば、生田目とかですかね。
ただ、あまり明確ではないかなと思うので、これも意見を頂戴したいです。

お願いします。
[ 2016/12/04 00:49 ] [ 編集 ]
一覧に追加しました
提案ありがとうございます。
面白そうだと思ってちょっと考えたのですが…。
これって選手数足りますか?
数えてはいませんが、近年の選手であれば半数ほどに、ベテランはほとんどいなくなりそうなので、1球団に20~30人ぐらいしかいないような気がします。
参加者が12人であればその20~30人ぐらいが最大で獲得できる人数になりそうです。
内容から外国人補強とかもなしみたいですし、そこだけが心配です。

1チームの獲得人数を20人ぐらい少なくすればギリギリ出来るかもしれませんが、どうでしょうか?
[ 2016/12/03 12:42 ] [ 編集 ]
下位指名ドラフト
以前提案されていたらすいません。
僕は「下位指名ドラフト」を提案します。
現在現役の選手であるドラフト4位以下の選手のみでチームを構成します。
当然、ドラフト外や自由枠は無しとさせていただきます。

不足あれば補足致します。
[ 2016/12/03 10:46 ] [ 編集 ]
第2弾にリアルタイムドラフト、支持します。
キャリアハイはデータ見てる分には楽しいんですが、能力値がインフレしやすいですし現状に即してないので現実味ないんですよね。文字通り夢のチームって感じです。自分で言っておいてなんですが。
リアルタイムの能力なら代表トップチーム作りのシュミレーション的な側面もありますし、来年のWBCもあってタイムリーでいいんじゃないでしょうか。楽しみです。
[ 2016/11/14 00:21 ] [ 編集 ]
第3弾一つ条件追加
第3弾の難易度絞り用として「トレードなし」にします。
ポジション不足の補充や投手・野手のバランス調整はできません。
これが唯一できることかもと。
選手の質自体は「超高めドラフト」になると思います。
スタメンに一流選手以外がいたら穴、投手で微妙な選手がいたら穴ぐらいの感覚になると思います。

また何か思いついたらここに書いていきます。
第2弾の参加募集は12月頭から中旬頃、第3弾は1月頭から中旬頃の予定です。
[ 2016/11/13 00:52 ] [ 編集 ]
ご提案ありがとうございます
ただ、この場合単独指名オンリーの管理人が得しすぎるのですみませんが却下です。
ちなみに今考えているドラフト対象年度の流れは
2003年以前→2004~2007年→2008・2009→2010→2011→2012→2013→2014→2015→助っ人外国人
です。
今まで獲れなかったスターが3人獲れ、その後2015verの主力選手が3人、3回目がそこそこ3人、4回目からが通常という感じです。
スター&主力レベルは10回で3,3,2,1,1,1,1,1,1,2で16人弱程度獲れてしまいます。
スタメン全員と投手の半数ぐらいはかなりの選手になりそうです。

これだと2015みたいに「三塁手どうしよう」とか「最後まで長距離砲がいない」、「抑え不在」みたいな現象が起きないので、先のドラフトを予測して事前にポジションを埋めておく必要が無くなってしまいます。
2005年ぐらいまでをドラフト1回目にするとか年度調整を考え中です。
[ 2016/11/12 00:42 ] [ 編集 ]
戦力下げ・難易度上げの方法
いつものように思い付きだけでシミュレーション出来てませんが、下手な鉄砲も・・・の精神でご提案します。

〇単独指名の場合のみ獲得(競合があった選手は以降指名対象外)

適用範囲:指名対象者が居なくなりすぎても困るので、スター選手が多すぎる場合やドラフト1位だけに限定
ポイント:競合は怖いが互いに牽制しすぎて有力選手を誰も指名しないと親(管理人)に取られるのでチャレンジも必要
[ 2016/11/12 00:29 ] [ 編集 ]
ネタが止まり気味なので
第2弾はリアルタイムドラフト、第3弾は2016年verで準備中です。
リアルタイムドラフトは毎年出来ることと事前準備が要らないことなどが理由です。
あとはやるならシーズンオフの第2弾の時期がベストということです。

2016年verも毎年出来ることと第1弾からあまり時間を空けたくなかったのでここがベストかなぁという感じです。

マイベストor最強チームは引退済みの選手も入れるとなると全選手を調査するのが大変なので、2016年verの現役松坂世代込みで大丈夫かと思います。
オールタイムドラフトは事前準備がいらない(できない)ので第4弾以降として検討中。
My strongest team with draftは作るとなると1からになるので作成に3ヶ月~6ヶ月ぐらいかかりそうなので今の段階ではできません。

お題ドラフトは第3段になにかしらの条件を加えるということで盛り込みたいと思います。
セ・リーグorパ・リーグドラフトは戦力を下げることができる分やりたいところですが、対象範囲をどこにするかを検討中のため第4弾以降であるかもしれないというレベルです。

僕ホリエモンさんの2016年までのキャリアハイで12球団ごとにドラフト、というのは戦力が高すぎて誰でも獲り放題になってしまうので、一旦却下とします。
その代わりに2016年verにベテランも追加予定ですが、これも戦力が上がり過ぎて現在調整中です。
この記事内の一番下に2003年以前の選手一覧を載せましたが、完全に夢ドラフトです。
ここから3人も獲れてしまうとそれで十分感がすごいです。
第1弾の2015年ver対象選手が30人から27人になるので戦力約1割増しになり、さらに2016年アップデートを行い、スターが3人増える、というかなりの戦力高騰ぶりです。
戦力を下げる・難易度を上げる方法を思いついた方は教えて頂けると助かります。
[ 2016/11/11 23:34 ] [ 編集 ]
これって…
mkさんさんのコメントってジャンケンの説明ですよね。
1が2に勝ち、2が3に勝ち、3が1に勝ち…
3人以上の時はあいこになりやすく…

2016のチームごとのは1弾の2016verに近いので、2016のリアルタイムデータを今のところの第2弾予定とします。
第3弾は第1弾の2016verの予定です。
[ 2016/11/05 12:57 ] [ 編集 ]
eggさんのものを無理矢理公平にしたけど・・・
eggさんのコメントへ

なんとか公平にしてみました。
n人で競う際、1~nまでの数を用意する。このとき、誰かが1<=a<=nの範囲で数字aを出したとき、aが勝てるのはa+1の数字のみ。れ以外は全て負け扱い。このとき、a=nのときだけは1に勝てる。
ただ、これは勝負が決まりにくく、数学者でも呼ばないとなんとかなりません。ジャンケンの偉大さと、eggさんの創造的な動きに拍手。
[ 2016/11/05 01:32 ] [ 編集 ]
それもできると思います
今2015年版を公開してますが、2016年版もすでに完成しています。
あのページはみなさんに見てほしいとか使ってほしいというものではなく、この仮想ドラフトイベント用に作ったものです。
公開することでチェックしてもらうことができるので、間違っているところを教えてもらえたりということをこっそり期待しています。
実は第1弾の中で試合数が0になっていたりするのをイベントをやりながら20か所ぐらい修正してました。

「2016年データで12球団ごとにドラフト」っていうのはたぶんチームごとに12回やっていくということで、eggさんのリアルタイムドラフトのキャリアハイ版ってことですよね。
第1弾の2015verを2016verにしたものでも初回にベテランを候補にすることもできますよ。
ただ、その分戦力がアップするのでどこかで締める部分も必要になってくると思います。
全員が対象だとスタメン全員すごい選手とか先発6人10勝以上とか抑え2,3人とか余裕になってしまいそうで戦略を練る必要が無くなってしまいますし。

球団ごと版も条件で難易度を上げる必要がありますね。
あとはどうなりそうか個人的にシミュレーションしてみます。
[ 2016/11/04 19:46 ] [ 編集 ]
度々失礼します。

•現役選手2015年までの全盛期・キャリアハイ
のページを見ていて楽しかったのでふと思ったんですが、
これの2016年データで12球団ごとにドラフトって出来ないものでしょうか?
第1回ではできなかった、ベテラン選手の指名もできて良さそうな気がするんですが…
[ 2016/11/04 06:34 ] [ 編集 ]
一応スケジュールを
今予定しているスケジュールは
ドリームチーム:11月~12月
仮想ドラフト2017第1回:12月
新規球団第2弾:1月~
新規球団第3弾:2or3月~
シーズン開始前新外国人ドラフト:3月
仮想ドラフト2017第2回:4月
新規球団第4弾:5,6月頃~(第2弾が終わってから)
ざっくりこんな感じです。

リアルタイムドラフト理解できました。
年度ごとのシーズン終了データのリアルタイムデータを使うということなので、毎年出来そうですね。
タイミング的には2弾か3弾がちょうどいいので第2弾に良さそうですね。
指名回避分は3位と次の1位が重なり過ぎると分かりにくいので、戦力的にだいぶ厳しいですが最後が妥当な感じですね。

抽選については考えて頂いてありがたいですが、現状のジャンケンの方がいいです。
あくまで抽選なので明確性かつ公平性が大事だと思います。
じゃんけんは誰でもルールが分かるもの、コツなどなく確率のみ。
オンリーミニマムナンバーは面白そうですが、ルールの把握が必要、必勝法やコツで確率が崩れる。
じゃんけんから変えるとすると管理人が参加可能になるものぐらいですが、それはたぶんなさそうなので、ジャンケンがベストかなぁという感じです。
[ 2016/11/02 19:43 ] [ 編集 ]
あー だめだ
2人の場合は素早く[1]を入札すれば必勝ですね
[ 2016/11/02 17:44 ] [ 編集 ]
じゃんけん以外の抽選方法を考えてみました
ゲーム性もありつつ、判定も明快だと思います。
ご参考までに

【オンリーミニマムナンバー】
〇1以上の整数をそれぞれが非公開で入札
〇同じ数字のものがあれば失格
〇オンリーワンかつ最小のものが当選
〇もし全員が同じ数字であれば早い者勝ち
[ 2016/11/02 17:37 ] [ 編集 ]
リアルタイムドラフト(補足です)
タイトルがあまり上手くなかったですね。
2016年シーズン終了時の能力値と記録を使うイメージで考えていました。
モチベーション維持のためにも参加者が自分で調査する要素(ちょっぴりスカウト的な感じ)も含めて、初めに情報を出し過ぎないこともポイントです。
すでに管理人さんが作りこまれている該当能力値データや、NPB公式サイト等でシーズン記録等を自分で調査しドラフトに臨みます。
球団別ドラフトの指名回避はその場では救済せず、最後のドラフト7位以降で補います。
[ 2016/11/02 13:33 ] [ 編集 ]
追加しました
ざっくりいくとオールスターを取り合うって形ですね。
球団ごとに競合が激しくなりそうで面白そうですね。
全体の人数が多い分、第2弾のページ自体に選手一覧を置けませんが野手はできてるので、指名後に引っ張ってくる形で。
成績は指名後に一人ずつ作成していくとなるとちょっとやっかいですね。
無しにしてしまうと味気ないですし…。

事前に作るものがないので、いつでもスタートできそうなのはかなり嬉しいです。
あとは指名チーム順さえ決めておけば、全体がどういう流れかが分かりやすくて参加者側からすれば全体像が見えて理想的な感じですね。

一つだけ気になるのが、リアルタイムはどこをとるかというところです。
シーズン前のことか仮想ドラフトが終わった後の事なのか。
数カ月かかることを考えるとリアルタイムの取り方が人それぞれでぶれてしまいそうです。
[ 2016/11/01 22:14 ] [ 編集 ]
あ! 投手が・・・
2017年度選手データだと、野手はすでに完成形ですが投手の作りこみが大変そうですね
[ 2016/11/01 21:49 ] [ 編集 ]
遅まきながら御提案です
タイトル:リアルタイムドラフト
人数:30人
範囲:2017年度選手データ

まず球団別ドラフトで各2名ずつを選出(2×12=24人)
残りの全てを対象に6位まで選出(6人)

個人的には1980年辺りに思い入れがあるのですが、第2弾として取り組みやすいものを考えてみました。


[ 2016/11/01 21:35 ] [ 編集 ]
第2弾どうしよう
2016年verは第3弾か第4弾の予定にしています。
第2回は2015年verとは中身がガラリと変わるものにしたいです。

意見があまりでないようなので、このままだったらすでに案が出ている中で出来そうで面白そうなものを選びたいと思います。
その場合は範囲と条件を1つずつぐらい合体したものになると思います。
スタメン率は第1弾と同じぐらいの80%ぐらいを目標に。

第1弾は後半にトレードが頻繁に起こっているようにちょっと揃わないぐらいが一番悔しくてちょうどいいですね。
[ 2016/10/31 19:46 ] [ 編集 ]
管理人さんが提案していただいた物の後者の方がバランスが取れると思います。お題を統一すると選手の指名が極端に偏る虞があるので、ドラフト候補選びが重要になりますね。
[ 2016/10/31 18:05 ] [ 編集 ]
2016年verであればすぐにでも
2016年verは完成系には遠いですが、2015用のものを2016のデータに一人ずつアップデートをかけていくだけなので、数日で出来ると思います。

これに限らずですが、私が条件を付けるなら厳しくないものにするつもりです。
この①②③なら①②は1つだけでそれのみとか、12球団不可で11球団まで獲得可能とか。
最初から縛りを受け続けるというものではなく、最後の微調整で悩む程度がいいかと。
まあ条件はテーマ(範囲)次第になりそうですね。

OBも一回はやりたいですが、現役を扱った方が需要はあるかもしれませんね。
[ 2016/10/30 18:31 ] [ 編集 ]
個人的には今回の2015年verがとても楽しく、また後悔が多いので
改めて2016年verをやりたいなあという気持ちです。全く同じルールで。

ちなみに今回、私は自分だけのルールとして
①12球団から最低1人は指名②1球団3人まで③できるだけセ・パのバランスを均等に
という縛りを加えており(まあ③は上手くいきませんでしたが)、なかなか思い通りのチーム編成ができず苦しみましたが、これはこれで楽しかったです。

以上、条件面での参考になれば。
でも正直、次はもっと自由にチーム作りしたいです…。
[ 2016/10/30 08:07 ] [ 編集 ]
お題ドラフトですが…
お題ドラフトは選手の対象範囲が良く分からないので現状では条件面のみの採用となると思います。
例えば今回の「2015年までの選手で行う」というものがあった上での『合計パワー600以上かつ走力50以上を4人以上』とか。
範囲を全てにすると選手一覧が作れないので野手能力の一覧が作れません。
そうすると指名するまで条件をクリアできるか分からないので成り立たなくなってしまいます。

お題ドラフトに範囲を追加していただくか、他の範囲が決まっているドラフトに追加条件としてお題ドラフトの条件を乗っけるというどちらかになると思います。

ちなみに今頃気づいたのですが「参加者毎に管理人さんがお題」というのは1人ずつ条件が違うってことですよね。
これだと全員の目標が違ってくるとか条件の有利不利があるとかいろいろ問題ありそうなので、この部分は出来ません。
[ 2016/10/29 00:11 ] [ 編集 ]
やはり、僭越ながら自分の考えである「お題ドラフト」を推します。今までに無い分、試してみたいという気持ちもありますので。ただし、管理人さんの手間が掛かると思うので、それも加味して考えてください。
[ 2016/10/28 23:18 ] [ 編集 ]
中身はいじってませんが…
準備も含めそろそろ詰めていこうと思います。

設定についてはまだまだ受け付けます。
今まで出ている案は大きく二つに分かれるので振り分けていこうと思います。

一つはドラフト対象範囲が決まっているもの。
歴代最強選手ドラフト、外国人ドラフト、ベテランドラフト、第1弾の2016ver、マイベストor最強チーム、オールタイムドラフト、My strongest team with draft。
このあたりのものはドラフトのテーマとなる部分になります。
この中から2つをくっつけることは一応できますが、基本的には一つがそのまま行われるという形。

次に条件になるもの。
ゆるゆるドラフト、キツキツドラフト、お題ドラフト、セ・リーグorパ・リーグドラフト。
こちらは上のテーマがあった上でさらにこの条件付きというような追加要素。
mkさんさんのおかげで私の中に無かった発想がさらに広がりました。
上のテーマが決まったところにいくつでも条件を加えられます。

たぶん上のテーマ一つだけか、テーマに条件を加えるという形か。
このあたりでドラフトを行おうと思います。

どれをやりたいかの人気投票をとります。
○○がいいとか、○○と○○のセットがいいとか、新しい案とか。
票数が多いものからなるべく優先的に詰め作業に入ります。
実現可能かどうか、詳細設定を決めていきます。

ということでみなさんご意見お待ちしています。
[ 2016/10/28 22:30 ] [ 編集 ]
セ・リーグorパ・リーグドラフト

前回とほぼ同じだが、1リーグ縛り(セかパ)をルールに追加
[ 2016/09/04 14:43 ] [ 編集 ]
お題ドラフトいいですね
他の案もそのうち詰め作業をしていくのですが、お題ドラフトすごいいいです。
mkさんさんのお考えとは違うはずですが、これを単独でやるよりも仮想ドラフトのハードルの上げ下げに使えそうです。
たぶんどんな形の仮想ドラフトをやるにしても難易度のハードルが下がり気味になってしまうと思います。
そこでこのお題ドラフトの条件を使って、あらゆる選手が獲れる中で制限をかけると難易度が上がっていいと思います。
スタメンが全選手強くなったり、ドラフトで好きなように獲り放題の状態だとなにも面白くないので、制限をかけてスタメンが揃わなくなったり獲りたい選手が獲れないとかってなると面白くなりそうです。

時期をみて人気投票をやるつもりなので、そこでお題ドラフト単独として人気があればもちろんやりますが、そうじゃなくてもこの条件のところだけでも頂こうと思います。
全く浮かんでいない考えだったので非常に嬉しいです。
幅がだいぶ広がりそうな気がします。
[ 2016/09/04 00:35 ] [ 編集 ]
お題ドラフト
参加者毎に管理人さんがお題(『合計パワー600以上かつ走力50以上を4人以上』や『サイドスローを4人以上かつジグザグ打線で構成』というようなお題)を与え、それに合う選手をとっていくというもの。
ドラフトする範囲・・・全て。乱数で出せたらそれでお願いします。もしも無理なら、管理人さんの適当選抜でドラフト候補を決めてください。
レギュラー級・・・管理人さんのお題による。
メンバーは28人。
他人のお題から、指名傾向を読むことが大切。
[ 2016/09/03 22:48 ] [ 編集 ]
私事ですが昔から阪神が好きで赤星や金本の世代がものすごい好きなので年代は1991〜2000年の10年間で3人ずつ指名で選手は同じ30人範囲はその年ドラフト選手とその年加入新の外国人選手を同時に行うのも面白いと思います。で、タイトルはまぁ、センスのなさが光りますが「My strongest team with draft」みたいな感じでどうでしょう。まぁ、タイトルは何でもいいと思います。あくまで1つの提案として宜しくお願いします。
[ 2016/08/19 14:27 ] [ 編集 ]
オールタイムドラフト
範囲は全時代全選手(アマOK)
人数は25人

強さ求めても良し、好きな選手かき集めても良し
[ 2016/08/19 01:18 ] [ 編集 ]
設定提供ありがとうございます
とりあえず一覧のところに追加しました。
私からの設定の詰め作業は後ほどにしたいと思います。
設定の追加や他に面白そうな設定がありましたら、いつでもコメントしてください。
[ 2016/08/17 21:56 ] [ 編集 ]
僭越ながら
タイトルはマイベストとか最強チームとかですかね
世代はあまり古過ぎるとあれなので松坂世代辺りからがわかり易いし選び易いかと。
人数は1軍登録28人プラス10人くらいでしょうか?
[ 2016/08/17 21:23 ] [ 編集 ]
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