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林俊宏(林俊彦)(元南海) 投手

林俊宏(はやし としひろ) 投手 南海

投手・内野手(一塁手) 左投右打 南海
中京商業高 高校 1963年~1978年
南海ホークス:1963年~1978年

1965年
2.25 17勝 3敗 -セーブ -ホールド 33試合
選手名 球速 スタ 回復 先発 中継 抑え 変化球
- - - -

1968年
3.65 7勝 4敗 -セーブ -ホールド 25試合
選手名 球速 スタ 回復 先発 中継 抑え 変化球
- - - -

トータル
選手名 球速 スタ 回復 先発 中継 抑え 変化球
- - - -
※変化球(球種・変化量・球威・コントロール)

通算成績

1963年~1978年
3.14 29勝 17敗 -セーブ -ホールド 150試合

タイトル

最高勝率1回(1965年)

表彰

日本シリーズ優秀選手賞1回(1965年)

その他記録

特になし

総評

最高球速(最速)は - キロ、平均球速は約 - キロ。
球種・変化球はストレート・カーブ・ドロップ・シュートなど。
得意球・決め球は不明。
制球力・コントロールは普通。
奪三振率は普通。

投球フォームはスリークォーター。
フィールディングは普通。
背番号は「28」。
愛称は特になし。
登録名は1970年途中までは「林俊彦(はやし としひこ)」、1970年途中からは「林俊宏(はやし としひろ)」。

2年目の1964年は主に中継ぎで49試合に登板。
1965年は主に先発で33試合に登板し、17勝3敗で最高勝率のタイトルを獲得。
1966年に故障し、1968年に復活し7勝を挙げるが、その他の年はあまり活躍できず、1971年に一塁手に転向。
代打中心だったが、1975年は柏原純一との併用で79試合に出場し4本塁打を打つ。
1976年は両打ちとして登録されている。
1978年に現役を引退。

引退後は南海の投手コーチを務めている。

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