選手査定ノート

能力査定対象選手:プロ(NPB)・新外国人・OB・ドラフト選手・ドラフト候補選手(高校生・大学生・社会人・独立リーグなど)
最新記事&更新情報

小野晋吾(元ロッテ) 投手

小野晋吾(おの しんご) 投手 ロッテ

投手 右投右打 ロッテ
御殿場西高 高校 ドラフト6位 1994年~2013年
千葉ロッテマリーンズ:1994年~2013年

2000年
3.45 13勝 5敗 0セーブ -ホールド 26試合
選手名 球速 スタ 回復 先発 中継 抑え 変化球
小 野 - - - -

2005年
2.81 10勝 4敗 0セーブ 2ホールド 24試合
選手名 球速 スタ 回復 先発 中継 抑え 変化球
小 野 - - - -

トータル
選手名 球速 スタ 回復 先発 中継 抑え 変化球
小 野 - - - -
※変化球(球種・変化量・球威・コントロール)

通算成績

1994年~2013年
3.68 85勝 77敗 0セーブ 10ホールド 293試合

タイトル

最高勝率1回(2000年)

表彰

なし

その他記録

特になし

総評

最高球速(最速)は148キロ、平均球速は約 - キロ。
球種・変化球はストレート・スライダー・カットボール・カーブ・フォーク・チェンジアップ・シュートなど。
得意球・決め球はスライダー・シュート。
制球力・コントロールはそこそこ良い。
奪三振率はやや低い。

投球フォームはスリークォーター。
フィールディングはそこそこ良い。
背番号は63→29で、2000年までは「63」。
愛称は「サンデー晋吾」。

1993年のドラフト6位で入団し、3年間は一軍登板がなく、1997年・1998年は1試合に登板。
2000年に先発ローテーションに定着し、日曜日に9連勝し「サンデー晋吾」と呼ばれる活躍で、月間MVP獲得やオールスターに選ばれるなどし13勝5敗で最高勝率のタイトルを獲得。
2001年に10勝するが、その後はやや低迷、2005年は防御率2.81で10勝を挙げるなど活躍。
2006年はリーグ5位の防御率2.66だったが、7勝7敗と勝ち星に恵まれなかった。
2012年まで活躍するが、2013年は一軍登板なくオフに現役を引退。

引退後はロッテのスカウトやコーチを務めている。

関連ページ

更新情報

ページを作成しました。
査定できる方いらっしゃいましたら、コメントお願いします。 (個人的な評価で全然構いません。数人分のデータが集まりましたら、おおよその平均値をこのブログの査定データにします。)
関連記事

コメント一覧
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

選手一覧
--年度別選手データ--
年度 2014年 2015年 2016年 2017年
--現役選手一覧--
広島 巨人 De 阪神 ヤクル 中日
日ハ ソフト ロッテ 西武 楽天 オリ
    ↑野手     ↓投手
広島 巨人 De 阪神 ヤクル 中日
日ハ ソフト ロッテ 西武 楽天 オリ
--ドラフト候補--
ドラフト2016  野手 投手 指名結果
ドラフト2017  野手 投手
ドラフト2018  野手 投手
ドラフト2019  野手 投手
現役・OB選手50音検索
全盛期チーム
ヤクルト    中間    
巨人    中間    
阪神    中間    
広島    中間    
中日    中間    
DeNA    中間    
ソフトバンク    中間    
日本ハム    中間    
ロッテ    中間    
西武    中間    
オリックス    中間    
楽天    中間    
プロ野球歴代最強ベストナイン
査定依頼ページ
査定依頼はこちらから
詳しくは査定依頼状況をご覧ください
投票系記事
最新コメント(ツリー)
カテゴリ