6/14 2005年に突入
年度別チームデータはいよいよ2000年代に突入しました。
ほぼ完成と同時にページを公開する撮って出し状態。
さらに公開するページ分だけ少し先回りして作成してるのでペースよりちょっと遅れて作成中。
ようやく現役選手が増えてきたのでデータ作成が2017年分で止まるのでちょっと楽になったような感じはあります。
でもまだあまり変化はなく、2010年ぐらいまでいかないと楽にはならなそうです。
ペース的には今の状態で行けるか微妙な感じなので、できるだけ早く進めていきたいところです。
今日は阪神のページ公開でしたが、思えば赤星って2番打者だったなぁとか年度別チームデータを作ったことで思い出したことも結構多かったです。
初めて知ること・改めて知ること、いろんな発見がある年度別チームデータ。
1936年からかなりの量が作れたと思うので、みなさんも気になる年度を適当に見てみてください。
何か新しい発見があるかもしれませんよ。
6/9 この選手は使われるのだろうか
少し前から気になってた選手を再査定しました。
10年以上プレーしていて毎年一軍でそれなりの試合に出ている選手。
ただし身体能力は高くなく、代打でも代走でも守備要員でもない。
でも毎年スタメンで出てくる。
貴重な内野手ではなく、外野手で特別守備がいいわけではない。
守備率も高くなく、数値化するとすべてが平均的な感じで何かに突出しているわけではない。
でもやっぱり一軍で出てくる。
年度別チームデータの方では同じ年度の選手をまだ全然入力しきれていないので、全員揃ったときにどう映るのか。
たぶん特に使いたくなるような要素はないと思います。
足が速ければ代走で、対左打率だけでも良ければ代打で、というような要素がなくいつ出せばいいのかかなり疑問です。
全員を並べた後に微調整はしたくないので、何もしない状態でいい形になってるといいのですが…。
早く2017年まで全選手揃えてみたいものです。
6/4 やっぱりパ・リーグが強い
交流戦はやっぱりパ・リーグが強い。
これはまあ仕方ないことかもしれませんが、近年ドラフトでスター選手が続々とパ・リーグに流れているので今後はもっと差がついてしまうかもしれませんね。
オールスターのファン投票がありましたが、もうシーズンも中盤に近づいてきています。
5月末データの更新が終わりましたが、まだ前半戦ということで大きくは変化させていません。
打率も本塁打もまだまだ大きく変わりますし、守備成績は終わってみなければ分からない部分が大きいので、まだまだ大きくは変えません。
シーズンが終わった時にビックリするような成績を残す選手がいると嬉しいなと個人的に思ってます。
野球はやっぱり毎日が楽しくていいですね。
いろんな情報が入って日々何かしらの変化があって。
私は過去のデータを掘り起こしてきましたが、終盤っぽいですが中身はまだまだかなり残ってます。
現代に到達するまでまだまだ楽しみたいと思います。
5/29 サブ選手続出
2000年代の選手は10年ぐらい控えを務めるような選手が続出する時代のようです。
いわゆるスーパーサブ的な役割を務め、代打・代走・守備要員・ユーティリティープレイヤーなど、レギュラーを補う何かを持っている一芸タイプが続々登場する時代。
試合数の増加とともに出場している選手数や現役年数がどんどん伸びてきてますね。
年度別チームデータに入れるデータ数は格段に増え、いくら入力を繰り返しても全然進んでいません。
もうすぐ2000年まで公開できそうですが、2005年まではもしかしたら当分先になるかもしれません。
逆に2010年ぐらいまでいけば現役年数は最長でも10年以下とかになってくるので、そこからの公開は早くなるかもしれません。
約80年分ある中の一番大変な時代に突入し、かなり苦戦中です。
現役選手でもないある意味謎選手みたいなところを永遠と入力し続ける作業は結構厳しいものがあります。
早く現役の有名選手時代までワープしたいものですが、ゆっくり着実にやるしかなさそうですね。
1日でも早く完成させられるように突き進みたいと思います。
5/26 現役データが変わるとき
残りどのくらいの人数がいるのかをチェックしながら現役選手の守備成績をチラッと確認しました。
イメージと大きく違った選手もいれば、凄い選手が予想以上の成績だったりもしました。
キャリアハイが変わる選手もいれば2018年時点の能力を少し変える選手もいると思います。
そこの査定をできるのはまだまだ先ですが、選手のイメージをガラッと変える作業になると思います。
打撃成績が絶対であるように守備成績も絶対であるべきだと思うので、もしイメージが間違っているのであればそれを一気に覆すだけのビッグデータに仕上げたいと思います。出来上がったものがおそらくイメージではない事実です。ムラはあってもデータはデータ。さてどうなるでしょう。
5/20 2000年が見えてきた
年度別チームデータはもうすぐ2000年に到達します。
作成の方は公開と同時並行ぐらいギリギリの状態です。
選手数がやっぱり多くて現役年数もそこそこの選手が多いので最初の頃の数倍かかるので全然進みません。
でもそろそろ現役選手が多くなってくる時期なので、実働年数に制限がかかって行って徐々に楽になってくるかもしれません。
そこにはまだまだ届きませんが、早くそこまで進み少しでも早く終わらせたいと願ってます。
これを始めてからいろんなところをストップさせていて、数か月分の更新作業が丸々残っています。
全てを今年のドラフト前に詰め込めるようにしたいところですが、なんだかんだまた後回しにしてしまいそうです。
仮想ドラフトの方は第8弾・第9弾をやりたいところですが、今の進むペースが遅すぎてやっぱり出来るかどうか怪しいところです。
途中で中断や打ち切りにしたくないので、ギリギリまで今年出来るかどうか検討していきたいと思います。
現在は来年分のおそらく11弾・13弾がちゃんと回せるかどうかの検討中、15弾・17弾のネタ準備のために以前アンケートで頂いた案が実施できるかどうかを検討中。
今は自力で考える余裕がないのでみなさんの意見に頼り中。
他にもしたいことはいっぱいありますが、ブログ形式でやれる限界との戦い中。
WEBゲームのようなプログラムを組んで行えるのであればゲーム案は滝のようにどんどん流れてくるのですが、その簡易版になると全く面白くないので、やっぱり仮想ドラフトが最適な感じがします。
そのあたりも含めていろいろ面白いことができたらいいなと思っています。
5/9 内川聖一2000本安打達成
最近怒涛の2000本安打ラッシュですが、まだ51人目という大記録です。
近年は1000安打を達成する選手すら少ない中でこの記録はかなりのものだと思います。
年数的には横浜時代の方が長いですが、安打数的にはソフトバンク時代の方が多い。
横浜での通算安打は900本台で両リーグ1000安打には惜しくも届かず。
18年目での達成ですが、ソフトバンク移籍後は安定して3割近く打ってきましたが、今年は大不振で2割前後。
これまでは順調に活躍してきましたが急に引退がよぎるような成績に。
去年までの勢いならまだまだレギュラーとしてやっていけそうですが2000本達成後の今後はどうなるのでしょうか。
名球会入りすると思われるので「プロ野球名球会メンバー 選手一覧・能力データ」に早くも加えておきました。
今後も名球会メンバーがどんどん増えてくることを期待したいです。
5/6 一軍と二軍
年度別ページを大量に作ってますが、謎に試合数多い選手って結構いますね。
打撃が特にいいわけでもなく、守備走塁が特にいいわけでもなく、でも出れる選手。
能力値的にも大した感じにはならないので、その時の監督は起用したのかもしれないけどはたからみるとあまり積極的に起用したいとは思わない選手。
レギュラーと控え選手でもその現象が起こります。
二軍も含めるとさらに複雑で、足・肩はいいはずなのに起用されない選手。
実績だけで何かやってくれるんじゃないかと思われ起用される選手(ただし結果が出なかった選手)。
そのあたりを冷静に査定したところで、他の人が使おうと思ったら全く違う使われ方をすると思います。
私が査定するうえで考えることは、それでもなるべく使われた選手が使われるよう、使われなかった選手が使われなくなるよう、微力ではあるけども誘導することを心がけています。
どちらを調整するかといえばやっぱり起用されなかった選手に起用されない理由を与えた方がやりやすい。
どうやって起用を阻止するかを考えます。
足が速いけど代走で使われないためにはどうするか、守備要員を要すれば代走で守備につけないのであれば代走で使いたくないとなるのではないか、などなどいろいろ考えたりします。
まあそれでもその選手のファンであったりすれば使われるわけで、絶対にどうこうできるものでもありません。
でもやっぱり一軍で出れる選手・活躍した選手の方がすごいわけで、私はできる限りそこを重視したい。
この「したい」を盛り込むだけです。
あとはお好きに判断してください、と。
査定も使う側もいろんな人がいるので結局はお好み次第ですね。
まだまだ先は長いですが完成まで頑張ります。
5/5 1990年代突入
やっと残り20年を切りました。
1936年のデータから50年分以上を作り続けて、全体の8割ぐらいのところまで来ました。
1936年を作り出している頃はみなさんはこんなの完成するわけがないと思ってたかなと思います。
私としては1年分を作るのに1年間はかからないのでいつかは完成すると思ってました。
でもかなりデータ数が多いので相当な時間がかかるだろうと思い、かなりハイペースかつかなりのウェイトでこの作業に集中しました。
ようやくここまできてリアルタイムを知ってる方も多い時代に突入してきました。
かつてのレジェンドではなく、近年の名選手の若手時代の成績・能力が出てきて実際を知っていても今後どうなるんだろうとワクワクできるんじゃないかなと思います。
残り約20年分、ここからが至難の部分ですが完成に少しでも近づけるようにまだまだハイペースで行きたいと思います。
5/3 とりあえずざっくりと
2018年のリアルタイムデータは月ごとにはざっくりとした更新です。
新ポジションの反映や多く起用されている選手を上に持ってくることがメインで、能力変動は二の次です。
シーズン終了に向けて少しずつちゃんと更新していきますが、今の段階ではやや合わせる程度。
守備率や守備機会なんて今の段階ではサンプル数が少なすぎてシーズン全体で考えると全くあてにならないほどですし、打撃以上に波があるので今やるよりは最終的にあっていればそれでよいって感じですね。
年度別チームデータを作ってるおかげで査定基準はかなりしっかりしてきたので、今年は2017年以上に自分の中でしっくりくる査定になりそうです。
4/28 今後の予定など
今年のドラフト前までにシーズン後半戦にあたる時期に仮想ドラフトをもう2本やりたいところですが、現状ペースが過去と比べても圧倒的に遅くとてもできるペースではありません。
でも一応準備だけは進めてあります。今は第6弾・第7弾を行っていますが、第10弾までは結構前から準備中。
それぞれ初期ドラフトを作って動ける状態になっていて、仮想ドラフトがスタートした後からでも完成まで間に合う状態にはなっています。
なので進捗状況はほとんど進んでいませんが、一応大丈夫な状態です。
ドラフト1位ドラフトがいつできるんだろうと楽しみにしているのですが、日程的になかなか厳しいわけでして…。
ドラフト時期には時間のかかる仮想ドラフトの更新はとてもできそうにないので、何とかうまくそれまでに残り2本も収めたいところです。
今は年度別チームデータを作ってますが、これが完成したらここから生まれる仮想ドラフトもあるかもしれません。
それをやるのはまたいつになるか分かりませんが、仮想ドラフトはまだまだいろんな可能性がありそうなのでゆっくり考えていきたいと思います。
とりあえずは年度別チームデータをできるところまでサクサク進めたいです。
4/25 守備は切ない…
年度別チームデータがようやく1990年代に入って改めて思いました。
守備の査定は切ない。
守備の名手と言われている選手でも1年のみ守備機会が多くその他は平凡だったり、そもそもいい年すらなかったりします。
イメージで一旦守備がいいと評価されるとその後どうなろうとも評価が高かったりします。
基本的には一度かなり高い守備率を記録するとその後守備職人という評価になりやすいです。
1980年代の二遊間の守備がいいと言われる選手が結構平凡だったのと同様に1990年代も結構シビアな結果が続きます。
そんなわけないだろ、と思ってくださってもいいのですが私の調べる限りではこうだったという変わることのないデータから判断するとこうなってしまいます。
1936年から見てきたので私にはこれを否定する新知識を持っていません。
2017年まで完成すればまた色々見えてくることもあるのかなと思います。
まだまだ先は長いですが、完成してこそ意味があるものなのかなと改めて思いました。
UZRのように短期間ではほぼ無意味なものでも一年単位、数十年単位と枠を広げ意味が出てくるものになってくれると嬉しいです。
4/22 野球選手がいっぱいいたからなのか、はたまた全く関係ないのか
いつからか野球が好きになり、いつからか野球選手を覚えだし、いつからかいろんなものをチェックするようになり、かつてはこんなに何かを覚え記憶するということはしてこなかったような気がします。
実際記憶力が絶望的になく、気が付いたら野手が好きになり全選手の選手タイプや打撃成績を暗記できる状態になりました。
今となっては覚えすぎて打撃成績はある程度抜け落ちてしまいましたが…。
覚えれば覚えるほど新しいものが入ってこなくなった感じがします。
選手で言えば知れば知るほど似たような選手はいくらでもいるわけで区別がつきにくくなるというか混同する部分が増えてくるというか。
いつからか選手に対してもそのほかのものに対しても勝手にキャラ付けするようになりました。
選手のあだ名でも○○の出来事から××というニックネームになった、みたいな。
何かを関連付けさせてそのものを覚えようとするといくらでも覚えられるし、その物自体好きになる、ということが分かって以来、何かと勝手にキャラ付けするようになりました。
選手で言えばドラフト候補に勝手に「トリプルスリーのあの人か」とか、OB選手でリアルを知らない選手は名前の一部をつなげてアイドル的に読んでみたりとか。
誰にも伝わらない自分独自のキャラ設定というか、大きなRPGを作っているかのように仮想空間内にあらゆるキャラを飛び立たせて自分なりの把握方法で物事を記憶を管理している感じです。
今は全力で仮想ドラフトを行ったり年度別チームデータを作ったりしてますが、いろんな選手が出てきて記憶が整理できないことも多いです。
データを入れながらこの選手どうだったかなとかちゃんと入力し終わったかなとか。
そんななかキャラ的な感じのイメージがあるだけで楽しくもなりますし一つ一つが思い入れのあるものとしてその中で生きているような感じがします。
ここで怖いお話がありまして、私が一番何が言いたいのかさっぱり分からない状態なわけですが、自分が関わることにたいしては全て思い入れ・愛着のある存在として接するようにしています。
「楽しくなければ○○じゃない」という感じですね。
大変なこともいっぱいあるわけですが、それも全て楽しみに変換しながらやっていきたいですし、やっていると思ってます。
4/22 一時的に
仮想ドラフトであたふたしていろいろやれないことも多いので、一時的にここを使おうと思ってます。
私が良く見るサイト好きなサイトを載せておきます。
一方通行のリンクである意味無許可ですし、多くのいいサイトがある中あまり差をつけるようなことはしたくないので数日で撤去します。
でもやっぱり好きなサイトはあるものなので今のお気に入りということでよろしくお願いします。
・港の星達 様
・青の血の進化SA 様
・プロ野球 歴代ベストナイン・最強チーム研究部 様
・カメハのパワプロ2018実在・架空パワナンバー(パスワード)ブログ 様
見てて面白いサイトはいっぱいあります。
単純に面白かったり、情報として興味深かったり、私がやってる分野と違うところが面白かったり、査定にその人独自の味が加わってて見てて楽しかったり。
お気に入りだけでも数十ありますし、よく見かけるなぁ~ぐらいでも数百あったりします。
いいサイトは多いに越したことはありませんし、今後もどんどん面白いサイトを見つけていきたいです。
スタートしたての現時点でのマイナーサイトは個人的に成長を楽しみにさせてもらってたりします。
私は私でみなさんに負けないようにコツコツと新しいページを作り、いいものを仕上げていきたいと思います。
4/15 先は長い
年度別チームデータはやっと1990年公開出来てきました。
入力はその少し先を進んでるわけですがほぼ余裕なし状態。
撮って出し的な感じでかなり同時並行のような状態で進んでます。
現役20年近くの選手がどんどん増えてきていて、2010年代まで現役だった選手もそこそこ出てきました。
ただ、現役選手はもう少し先のようです。
2010年頃の選手になれば数年だけ入力して2017年までで終わりなので査定・入力も楽なのですが、今はホントにしんどい状態。
知ってる選手が増えてきたのは嬉しいですが、極端に進まなくなってきました。
査定の方では思ってるイメージと守備が全く違う選手がチラホラ出てきてそのあたりどうしようかちょっと不安な感じ。
かといってデータを否定するつもりもないので、基本はデータ通り進んでいきます。
打撃で言えば普段低打率の選手でも打率3割を打てばそれは紛れもなく3割打者なわけでして。
守備型選手が本塁打10本打った年をイメージと違うからと言って長打Eとかにするのも変な話ですし。
ということで守備もイメージは今までただ単に間違っていて何かしらにミスリードされていただけなんだということなのでしょう。
良かった選手が正しく評価されるようにどんどん新しいイメージを植え付けていきたいと思います。
イメージと違うならそんなイメージ覆してしまえばいい、そんな精神で進んでいきます。
4/13 さすがにもう手が…
先日もっと試合が欲しいと言っておきながら、今はすべてが落ち着いてほしいと思っています。
メインであるリアルタイム査定のために試合結果をすべてチェックして、試合中のコメントから選手に対する評価やコメントをチェックして2018年度の12球団のデータを多少ですが変化をつけ。
サブとして年度別チームデータの作成のために一日10人以上の選手の年度別の査定とデータ入力を繰り返し、ある程度のところでページを完成までもっていく。
おまけとして仮想ドラフト3本分を回して毎日数十件のコメントをチェックして正しいかどうか判断して各ページに反映させていく。
新規選手が出てきたらチェックして査定してページ作成。
FC2の管理画面のコメント一覧にチェック機能がないので確認中にコメントがどんどん流れどこまで見たかさえ分からなくなる。
そりゃミスも出るさ。
いくら慎重にやってたってこれだけの量があったら見落としはいくらでも出てきます。
自分の指名すらちゃんと考えられない中、他の人の指名傾向も分からない中、選手が対象選手なのか、1,2割選手名が間違っているので検索もできずこの選手でいいだろうと推測しながらチェック。
これが同日の0時付近にかぶさってきて0時前に一部作業が終わっても、あと作業は二度手間が増える分2時間3時間かかって寝る時間さえなく集中力もボロボロです。
本当に手が回らなくなってきたので、どこかでたっぷりと休憩をはさみたいと思います。
と言っても仮想ドラフトなどはある程度固定の日付での予定が詰まっているので、それ以外の部分で何とかしようと思います。
近いうちに年度別チームデータが止まりかけるかもしれませんし、ページ更新もかなり厳しくなってくるかもしれませんが、ちょっと休ませてください。
ペース配分しながら着実に進めていこうと思います。
4/9 もっと試合が欲しい
一軍で試合がなく二軍の試合で新情報が少ないとなんか物足りない一日に終わってしまいます。
一軍で試合があるのがベストですが、二軍だけでも大盛り上がりの何かがあってほしい。
基本月曜日だけですが、一軍で試合がないとニュースも少なく、ドキドキワクワク感が不足します。
大谷選手のニュースばかりで日本の話題はどこへ?という感じです。
こんな時は去年はスポナビブログを片っ端から見ていましたが、今年はそこもないので単純に見るものがない。
スポナビブログの記事は半分以上はチェックしてましたが、そこから入る情報が結構多く試合がない日もかなり楽しめました。
個人的にちょっと野球離れが起きそうで怖いです。
年度別チームデータに費やせる時間が増えるのは嬉しいですが、負担が大きすぎるのもつらいので、何か楽しい話題を待ちわびています。
4/8 キャラものはどこへ?
キャラもの選手、一芸特化の選手、個人的には結構好きな選手が多いです。
昨日始球式ではないようなのですがNGT48の長谷川玲奈さんがまずまずの球速でストライク投球をしたとか。
稲村亜美さんと2大始球式キャラになるときも近いのかも。
そこで気になったのがプロ野球界のキャラもの選手っていつからいなくなったんだろう。
かつてはロッテの飯島秀雄選手が陸上選手から野球選手に転向し打撃守備はほぼ行わず盗塁要員として活躍しました。
他にも1980年代頃まではほぼ代走という選手はたまにいます。
守備固め中心の選手はいても守備専門みたいな選手はあまりいません。
元阪神の川藤選手など代打要員は元は違った役割から晩年に代打専門になったりします。
かつては一芸特化で専門部分だけをやる選手が結構いたような気がしますが、最近は元巨人の鈴木選手のように代走がたまりいるぐらいで全然見かけなくなったような気がします。
そこで現れたのがあの大谷翔平。
二刀流というものが久しぶりでしかも両方である程度結果を残したのは数十年ぶり。
そしてメジャーであの活躍。
ある意味キャラもの選手の一人でもあります。
でもこんな選手はなかなか現れるものではないので、求めてしまうのはやっぱり盗塁専門とかの一芸特化タイプ。
対左投手のみ通算4割打つとか、バント成功率100%で好きな場所にピンポイントで転がせるバント職人とか、ナックル100%のナックルボーラーとか、150キロと50キロを使い分け50キロ中心の超スローボーラーとか。
特殊系の選手出てきてほしいですね。
これってやっぱり大谷ロスでしょうか…。
4/4 ホントに守った?
ようやく一月から3月までの三軍や練習試合の試合結果を確認しました。
ソフトバンクと巨人は三軍という形で試合を行い、楽天は練習試合という形で試合を行っています。
他のチームも試合はやってますが公式サイトに守備位置の情報が出ません。
なのでこの3チームをいつもチェックしています。
楽天はスタメンの守備位置しか分からないことがあったり、巨人はポジションの表記に間違いがありすぎてどれが正しいのかを推理するのがかなり大変というぐらいメチャクチャです。
ソフトバンクだけは割と正しい情報を公開しているので谷川原の件はありましたが基本信頼しています。
ただ今年はソフトバンクもちょっと怪しい。
3月25日の「砂川二塁、三森右翼」はかなり怪しい。
二人とも途中出場で前の選手のポジションを一度守った形として表記され、その後別のポジションが表記されています。
巨人ではよくあるんですが、サイト修正する方が野球を知らないのか二塁に代打が入ると代打した選手が二塁を守ったのちに一塁なりに移動している感じに表記されます。
おそらく守ってはいませんがポジション変更で前のポジションも入れてしまっているようです。
で、3月25日の「砂川二塁、三森右翼」も同じ感じで、三森右翼は三軍ならやる可能性もあるかなと思いますが、砂川二塁は今後やる可能性はあったとしても新人の今の時点で打撃型タイプの選手に二塁をやらせるのはちょっと考えづらい。
しかもこの二人が同じ日にこんな怪しい状態になっているのがどうしても信じられません。
知ってる方がいらっしゃれば教えてほしいところですが、こういう場合は2018ソフトバンク選手能力のところか提案・要望のところでしょうか、こういう場合のページも必要なのかもしれませんね。
各球団の公式サイトで一日ずつ結果をチェックするのも大変なのにこんな推理もしながら確認していかないといけないのでかなり大変です。
面白いことも多いですが、どこかのサイトでこんな情報ないかなぁと人頼み状態となってしまっています。
今後も毎月チェックしていきますが、やっぱり大変だなぁ…。
4/1 嘘をつきたい
たぶんエイプリルフールなので今日は嘘をつきたい。
年度別チームデータが実は全て完成しています、という嘘をつきたい。
それぐらいかなりしんどくなってきた。
選手数が増え、現役年数が増え、ちょっとだけ出場する選手が増え、少し前の時代の何倍もの作業量になってきました。
同じペースで頑張っても全然進まず、ストックは減り公開できるページがかなり少なくなってきました。
残り年数的には少なくともまだ全体の半分終わってないんだろうなと思うと結構つらいです。
私も前年代のチーム状況とかは見たいのはもちろんなのですが、それでも諦めてしまいそうになるぐらいの状態です。
まだまだ先がかなり長そうなので一旦嘘でもついて気持ちだけでも楽にしたいです。
年度別チームデータはすべて完成した、そういうことにしておいてください。
3/31 ちょっとだけレイアウト変更
サイドバーの並びを少しだけ変えました。
月別アーカイブが縦に長くなりすぎていたので開閉式でしまい、左に偏りすぎていたため一部を右に移しました。
基本は左の上の方に「検索系や探し物をする際に使う機能」を、右側はざっくり「その他」という形をとりました。
今後も変更はしていくと思いますが、基本的には使いやすいように、よく使うものから左上、左下、右という流れにしようと思っています。
あとは良くクリックするものを左、見るだけのものを右、という感じです。
何か不都合があったりこうした方がいいなど提案がありましたら、「質問・要望」コーナーへお願いします。
3/27 出せるページが全然なかった…
ドラフト候補の作成が終わり、ストックしてたページを出そうと思ってましたが、実は全然ありませんでした。
未公開ページは多いのですが、ほとんどがこの先行う予定の仮想ドラフトの準備ページや2018年シーズン後を見越したページなど公開できないものばかりでした。
逆に公開できるのは1980年代ドラフトの終わってる分の数ページ、2017年までのキャリアハイの12ページだけだと思います。
計20ページぐらいしかないので、数日でストック切れになって更新ペースが遅くなりそうです。
逆に年度別データの作成に専念できそうですが、単調な動きとなってしまいそうです。
なのでちょっとしたことでも何かしていけるように考えようと思いますが、たぶんあまり大したことは行えないと思います。
全体的に更新が止まるわけではないので、裏で作業しているのが難航していると思っていただけたら助かります。
3/26 ドラフト候補完了
ドラフト2018候補のページ作成が一旦完了しました。
この時点で投手200人・野手199人で社会人でこのカテゴリーにまだ移していない選手もいるので400人は超えていると思います。
センバツや夏の甲子園、ドラフト直前になってくればまだまだ増えてくると思うので、今の時点でこれぐらい作っておかないと毎年恒例のパンク状態がさらに悪化するので、とりあえず良かったなという感じです。
これで未公開ページはようやく500ページを切りました。
次はだいぶストックしていた仮想ドラフトで使ったデータやチーム別にまとめたものなどを少しずつ出していきます。
あまり数はないのですぐに年度別データ一本になってしまいそうなので、そこからはペースダウンとなりそうです。
すでに選手数が爆発状態でかなり停滞気味なので、少しでも先に進めるように頑張りたいです。
3/25 準備完了
リアルタイムで更新している2018年度選手能力が12球団分更新が終わりました。
と言っても去年のデータそのままからオープン戦の結果や現状のレギュラー順位的なものを少し調整しただけです。
シーズンが始まってからの結果次第で本格的に変化し始めるので、その前準備が終わった状態です。
シーズン始まったら毎日更新するわけではありませんが、ある程度大きな変更が必要な時にはいじっていきたいと思います。
3/23 あと1週間
今年の開幕が3/30ということを今知りました。
オープン戦は25日がラストのようなのでそこあたりでひと作業。
2018年度選手能力をシーズン前版から最新版(シーズン始まった版)に切り替えます。
オリックスの宗とか少し上げると思いますし、去年から変わった部分を少し反映させようかと。
まあ毎年恒例のことですが。
ポジションが変わりつつある選手とか、選手の順番的な部分もシーズン序盤はこうなりそうという並び替えはやっておこうと思います。
でもシーズンが始まれば結局は成績次第。
出れば上へ出なければ下へ、活躍すれば能力が上がりダメなら下がりといろいろいじります。
まあ一時的なデータなのである意味でいじり放題という感じなのでちょっとやりすぎぐらいに変えていくと思います。
そのあたりは例年通りだと思いますが、この選手レギュラーになればいいなぁとか考えながら楽しみたいと思います。
3/21 残り約500ページ
ドラフト候補と年度別チームデータのページをかなりハイペースで新規公開してきましたが、ようやく残り約500ページになりました。
年度別の方はもうすぐ1980年まで終わり、近いうちに1985年の阪神など特別な年度も公開できそうです。
1990年代あたりからは知ってる方もどんどん増えてくると思うので、需要増加とともにアクセス数とかにも影響出てくるのかな。
だいぶ先にはなるけど個人的には楽天創設元年の2005年とかが結構気になってます。
ベテランの寄せ集めから始まって急速に変化を遂げていく感じ、チームができてくる感じは結構面白そう。
まだまだだいぶ先ですが、いつかはそこまでたどり着けそうです。
でも今ちょうど差し掛かってる年代は投手の分業制で1シーズンの登板人数が急増し、その後は支配下登録人数が増え、外国人選手の出入りが増え、試合数が増えと急激に作業量が増えてくるタイミングです。
ここまでももちろんとんでもなく大変でしたが、ここからは今までの比ではないほどに大変になってきます。
だからこんなのを作る人はいないんでしょうけど、それをやってしまう変わり者もいるわけで。
まだまだ時間はかかりそうですが、ゆっくり進めていくつもりです。
新規公開できるストックがだいぶ減ってきたので、そのうちペースは遅くなりそうです。
2/27 再査定はショックの連続
全選手を調べなおして再査定を繰り返してますが、二遊間の選手でショックな結果を見ることが多いですね。
かつての守備の名手と言われてた選手たちは実は守備機会が少なかったり、全盛期っぽい年に限ってエラーが多かったり。
いいとこどりをしたところで歴代トップクラスとはかけ離れた結果となってしまいます。
結果を見ればまあ当然かということが多いのですが、守備範囲は若さと走力が必要、守備率は中堅からベテランあたりで最高になりやすい。
守備範囲・守備率ともに高くなるのは難しいですし、打撃の全盛期の頃は守備範囲の全盛期を過ぎていることが多い。
二遊間の守備は守備範囲が落ち始めた中堅頃に高く評価されやすく、守備が巧いと言われる選手はたいてい守備範囲が広くない。
エラーが多く評価が低い選手は記録的にはかなりの成績で、巧いと言われる選手はデータ的には大したことない。
このイメージとの乖離が大きすぎてかなり変な査定になることが多いです。
二塁手の名手と言えばのあの選手や、遊撃手で有名な守備が上手いと言われるあの選手もデータ的には普通でした。
どんどん新規ページが公開できるようになれば皆さん的には愕然の数値が並ぶことになるでしょうね。
そして、滅茶苦茶な査定しやがって的な感じになりそうです。
ただ、実際データはこれなのです。
今の守備がいい選手の方がデータ上は上ですし、もっと前の時代にはもっといい選手もいっぱいいた。
時代的にいい選手ではあるけども長い歴史上ではそうでもない。
いろいろ難しいですね。
まあ何と言われようと1936年から全部見てきてのものなので、私としてはこれが確かなものなのです。
打率3割はどの時代もある程度同じ評価であるように、守備成績も時代的な偏りは多少あるものの、そのあたりのバランスを取れば同じ成績は同じように評価されるべきで、成績が高いなら高く、低いなら低く評価しなければならない。
知って良かったことも多いですが、知らなければいいイメージを保ててたのにと思うことも多く、査定するのも結構つらいものです。
2/24 オープン戦スタート
やっとこの季節がやってきました。
シーズンオフがあまりに長く、今年はオープン戦が始まらないのではないかと思うぐらい待ち続けました。
今年こそ本気で野球が始まらないのかと疑ってしまいますが、もちろん今年も始まりました。
試合結果を見て、この選手このポジション守ったんだとか見てると楽しいですね。
2018年の選手能力データのところにリアルタイム情報をどんどん追加・修正していく予定です。
ポジション追加の漏れに気づいた方は教えていただけると助かります。
一人でチェックしても絶対ミスはありますし、みなさんの支えでギリギリ成り立っているサイトですので。
新人・新外国人が今年どんな成績を残すのか、早くも楽しみだらけです。
2/18 投手のデータってないのかな?
野手は打撃成績とポジション・守備試合数などがなんとなく分かってればいろんな想像ができて査定するのが面白いです。
投手の方は防御率・勝率・奪三振率・与四球率あたりで外枠は分かっても、球速・変化球のデータは昔になるほどないものですね。
得意球はなんとなくの噂程度に分かっても、球速は本当にそうだったのか、得意球は被打率がどうだったのかは謎だらけです。
このあたりが私が投手を査定できない理由でもあるのですが、勘や雰囲気でやっても面白くないですし、より知らない人をただミスリードするだけで終わってしまいます。
野手も投手もその時代で凄かった選手が凄いのには変わりはないのですが、今と比べてどこを引き立たせてどこを絞るかですよね。
野手でいえば当時として守備が上手くても環境の違いこそありますが守備率は実際低いわけで、守備の技術が格段に上がっているわけですから昔が悪くても問題なくその方が味が出る気がします。
レギュラーが軒並み二桁本塁打を打てる時代もあるわけでそれを全員長打を下げても長所を削るだけのような気もします。
時代時代の良さなどを考慮しながらも特徴を残していきたいなと思って査定に臨んでいます。
投手をもし査定したらどうするんだろう。
登板試合数や投球回は格段に多いのでそこはまず味が出る。
与四球率は全体が今と違うので、そこはバランスを取って大きな差が出ない方が無難そう。
変化球は明らかに今の方が凄いだろうけど球種を絞って被打率的に球威で勝負なのか。
まあその時代その時代の面白さがあればなんでもいいのかな。
ちょっとだけ考えてみましたが、やっぱり妄想の域で終わってしまうので、このまま野手査定を進めたいと思います。
2/8 基準はどこ?
最近気になることとして査定の説明をしているサイトが多いようですね。
結構いろんなサイトで見かけこの能力はこの基準でつけていますみたいな。
ということで私も少しだけ。
今も昔もデータ合わせが基本。
昔の選手は体格的には現在の中学生ぐらいの選手も多く今と比べれば圧倒的にパワーはない。
ただし昔の30本塁打の選手の評価を低くして現在の5本ぐらいの選手と同じようにしてみる。
そうすると30本って結局何なんだとなってしまう。
私は基本的には30本の選手は30本として評価。
エラーが50あるなら50としての評価。
平均値に合わせるのなら打撃も守備も同じだが、平均値に合わせるとその時代その時代の守備重視・打撃重視も考慮しなければいけない。
結局どこかに合わせようとすればするほどそこから歪みは生まれる。
だったら元に戻ってデータ通り、が基本です。
どんなに環境が悪くても50エラーは50エラーで、その選手は5エラーとか寄せられてしまうなら何も面白くない。
味を出すためにもそのままでいいんじゃないかなと思ってます。
まあ人それぞれ基準ってものはあるもので他を否定する気は全くありませんが私はこの基準という感じ。
もし守備や打撃を今と昔を合わせるなら、1970年ぐらいまでは長打はほぼ全選手Gかなという暴挙になりますね。
これでは面白くないので今のやり方でやってます。
で結局守備率が改善されたのっていつからなんだろう。
年度別チームデータを見ればある程度分かりますが、見直すのは面倒なので謎のままにしておこうと思います。
1/23 間が持たない
シーズンオフはやっぱり長いですね。
野球関連の記事は出るけどたいして面白記事は出ず。
たまに新外国人情報があったりしましたが、新人の情報やコンバート・レギュラー争い的なこととか無いとつまらないです。
もう少しでキャンプが始まりオープン戦が始まりってなればいろいろ出てくるんでしょうけど、それまで気持ち的に間が持ちません。
その間に何か少しでも面白いことがあればいいのですが。
当サイトでの仮想ドラフトも1月中は1本限定。
2月の1980年代ドラフトが楽しみでしょうがないのですが、こちらもお預け状態。
楽しいもの欲しい欲しい症候群がまだまだ続きそうですが、それすら楽しめるようにしたいです。
1/16 今更ながら
プロ野球総選挙の個人版を作成中。一週間悩みベスト20は決め終わりましたが説明などページ作成はまだまだかかりそうです。20位までにおさめたいですが、やっぱり20人では収まりきりません。
結局20人+15人+αという形を取りました。
あらためて選手を探していくとやっぱり外せない名選手って多いですよね。
人気を取るのか名場面を取るのか実績を取るのか。
人それぞれ選択基準はありますが、私ならではのランキングにしてみました。
現役選手ももう少し入れたかったですがやはり20位まででは不可能でした。
悩みに悩み抜くランキング、もう少々お待ち下さい。
1/13 選手査定は人それぞれ
年度別チームデータで大量にいろんな人をチェックしていることもあって今日一日考えたことがありました。
選手査定は選手のイメージなのかデータなのか。
選手のイメージでこうだという選手はその能力で固定なのか、それともデータを見て年度ごとに変えるのか。
査定すればするほど査定人は悩むでしょうね。
でも私の答えはただ一つ。
イメージは人それぞれだと思うので、一般的なイメージがある選手はイメージ通り、近年の選手はデータがあればそれ通りでいい。
私は完全割り切り型です。
Aというイメージの人6割、Bというイメージの人4割、のように選手に対するイメージは人それぞれだと思うので、絶対的な答えがないように思います。
それならすべてを消し去るのも答えの一つ。
私は数値だけにするという選択肢を選んでる感じですが、考えてないわけでもありません。
でもイメージを固定化させすぎないためにも人それぞれが選択するという方向性もありなのかなと。
やっぱり悩む人はなやむんでしょうね。
私はちょっと考えた結果割り切り型になったので、現在は一切悩まず結構気軽です。
悩む方々がいてくださるおかげで、この世界は面白いんでしょうね。羨ましい。
1/8 明けましておめでとうございます
だいぶ遅くなりましたが、今年1発目のここへのコメントです。
今日はプロ野球総選挙をやってますね。
投手・野手ともに誰がランクインするのか気になります。
基本的には人気投票なので有名な選手や巨人の選手が上位にくるのかな。
あとは最近のメジャー経験者とかも。
年度別選手データをすべて完成させて全選手をいつでも眺められる時が待ち遠しいです。
そのためにも少しずつ公開していけるように急ぎたいと思います。