選手査定ノート

能力査定対象選手:プロ(NPB)・新外国人・OB・ドラフト選手・ドラフト候補選手(高校生・大学生・社会人・独立リーグなど)
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つぶやき・ぼやきの退避ページ(2018年1月から2018年3月分)

つぶやき・ぼやきの退避です

サイドバーでこっそり?やっている「つぶやき・ぼやきコーナー」ですが、多くなりすぎたので一旦こっちに退避します。
今後も定期的に退避ページに残していきます。
せっかく作った文章なので消すのはもったいないです。
ただ、もったいないほどの内容ではありません。
残しすぎるとトップページを中心として文字数が多くなりすぎてページの読み込みが遅くなるので、定期的にこのように個別ページに退避しています。

ということで、この中身はスルーしていただいて構いません。
というか、スルーして欲しい内容ばかりのような気がします。


2018年1月から2018年3月分の書き込み

3/31 ちょっとだけレイアウト変更
サイドバーの並びを少しだけ変えました。 月別アーカイブが縦に長くなりすぎていたので開閉式でしまい、左に偏りすぎていたため一部を右に移しました。 基本は左の上の方に「検索系や探し物をする際に使う機能」を、右側はざっくり「その他」という形をとりました。 今後も変更はしていくと思いますが、基本的には使いやすいように、よく使うものから左上、左下、右という流れにしようと思っています。 あとは良くクリックするものを左、見るだけのものを右、という感じです。 何か不都合があったりこうした方がいいなど提案がありましたら、「質問・要望」コーナーへお願いします。

3/27 出せるページが全然なかった…
ドラフト候補の作成が終わり、ストックしてたページを出そうと思ってましたが、実は全然ありませんでした。 未公開ページは多いのですが、ほとんどがこの先行う予定の仮想ドラフトの準備ページや2018年シーズン後を見越したページなど公開できないものばかりでした。 逆に公開できるのは1980年代ドラフトの終わってる分の数ページ、2017年までのキャリアハイの12ページだけだと思います。 計20ページぐらいしかないので、数日でストック切れになって更新ペースが遅くなりそうです。 逆に年度別データの作成に専念できそうですが、単調な動きとなってしまいそうです。 なのでちょっとしたことでも何かしていけるように考えようと思いますが、たぶんあまり大したことは行えないと思います。 全体的に更新が止まるわけではないので、裏で作業しているのが難航していると思っていただけたら助かります。

3/26 ドラフト候補完了
ドラフト2018候補のページ作成が一旦完了しました。 この時点で投手200人・野手199人で社会人でこのカテゴリーにまだ移していない選手もいるので400人は超えていると思います。 センバツや夏の甲子園、ドラフト直前になってくればまだまだ増えてくると思うので、今の時点でこれぐらい作っておかないと毎年恒例のパンク状態がさらに悪化するので、とりあえず良かったなという感じです。 これで未公開ページはようやく500ページを切りました。 次はだいぶストックしていた仮想ドラフトで使ったデータやチーム別にまとめたものなどを少しずつ出していきます。 あまり数はないのですぐに年度別データ一本になってしまいそうなので、そこからはペースダウンとなりそうです。 すでに選手数が爆発状態でかなり停滞気味なので、少しでも先に進めるように頑張りたいです。

3/25 準備完了
リアルタイムで更新している2018年度選手能力が12球団分更新が終わりました。 と言っても去年のデータそのままからオープン戦の結果や現状のレギュラー順位的なものを少し調整しただけです。 シーズンが始まってからの結果次第で本格的に変化し始めるので、その前準備が終わった状態です。 シーズン始まったら毎日更新するわけではありませんが、ある程度大きな変更が必要な時にはいじっていきたいと思います。

3/23 あと1週間
今年の開幕が3/30ということを今知りました。 オープン戦は25日がラストのようなのでそこあたりでひと作業。 2018年度選手能力をシーズン前版から最新版(シーズン始まった版)に切り替えます。 オリックスの宗とか少し上げると思いますし、去年から変わった部分を少し反映させようかと。 まあ毎年恒例のことですが。 ポジションが変わりつつある選手とか、選手の順番的な部分もシーズン序盤はこうなりそうという並び替えはやっておこうと思います。 でもシーズンが始まれば結局は成績次第。 出れば上へ出なければ下へ、活躍すれば能力が上がりダメなら下がりといろいろいじります。 まあ一時的なデータなのである意味でいじり放題という感じなのでちょっとやりすぎぐらいに変えていくと思います。 そのあたりは例年通りだと思いますが、この選手レギュラーになればいいなぁとか考えながら楽しみたいと思います。

3/21 残り約500ページ
ドラフト候補と年度別チームデータのページをかなりハイペースで新規公開してきましたが、ようやく残り約500ページになりました。 年度別の方はもうすぐ1980年まで終わり、近いうちに1985年の阪神など特別な年度も公開できそうです。 1990年代あたりからは知ってる方もどんどん増えてくると思うので、需要増加とともにアクセス数とかにも影響出てくるのかな。 だいぶ先にはなるけど個人的には楽天創設元年の2005年とかが結構気になってます。 ベテランの寄せ集めから始まって急速に変化を遂げていく感じ、チームができてくる感じは結構面白そう。 まだまだだいぶ先ですが、いつかはそこまでたどり着けそうです。 でも今ちょうど差し掛かってる年代は投手の分業制で1シーズンの登板人数が急増し、その後は支配下登録人数が増え、外国人選手の出入りが増え、試合数が増えと急激に作業量が増えてくるタイミングです。 ここまでももちろんとんでもなく大変でしたが、ここからは今までの比ではないほどに大変になってきます。 だからこんなのを作る人はいないんでしょうけど、それをやってしまう変わり者もいるわけで。 まだまだ時間はかかりそうですが、ゆっくり進めていくつもりです。 新規公開できるストックがだいぶ減ってきたので、そのうちペースは遅くなりそうです。

2/27 再査定はショックの連続
全選手を調べなおして再査定を繰り返してますが、二遊間の選手でショックな結果を見ることが多いですね。 かつての守備の名手と言われてた選手たちは実は守備機会が少なかったり、全盛期っぽい年に限ってエラーが多かったり。 いいとこどりをしたところで歴代トップクラスとはかけ離れた結果となってしまいます。 結果を見ればまあ当然かということが多いのですが、守備範囲は若さと走力が必要、守備率は中堅からベテランあたりで最高になりやすい。 守備範囲・守備率ともに高くなるのは難しいですし、打撃の全盛期の頃は守備範囲の全盛期を過ぎていることが多い。 二遊間の守備は守備範囲が落ち始めた中堅頃に高く評価されやすく、守備が巧いと言われる選手はたいてい守備範囲が広くない。 エラーが多く評価が低い選手は記録的にはかなりの成績で、巧いと言われる選手はデータ的には大したことない。 このイメージとの乖離が大きすぎてかなり変な査定になることが多いです。 二塁手の名手と言えばのあの選手や、遊撃手で有名な守備が上手いと言われるあの選手もデータ的には普通でした。 どんどん新規ページが公開できるようになれば皆さん的には愕然の数値が並ぶことになるでしょうね。 そして、滅茶苦茶な査定しやがって的な感じになりそうです。 ただ、実際データはこれなのです。 今の守備がいい選手の方がデータ上は上ですし、もっと前の時代にはもっといい選手もいっぱいいた。 時代的にいい選手ではあるけども長い歴史上ではそうでもない。 いろいろ難しいですね。 まあ何と言われようと1936年から全部見てきてのものなので、私としてはこれが確かなものなのです。 打率3割はどの時代もある程度同じ評価であるように、守備成績も時代的な偏りは多少あるものの、そのあたりのバランスを取れば同じ成績は同じように評価されるべきで、成績が高いなら高く、低いなら低く評価しなければならない。 知って良かったことも多いですが、知らなければいいイメージを保ててたのにと思うことも多く、査定するのも結構つらいものです。

2/24 オープン戦スタート
やっとこの季節がやってきました。 シーズンオフがあまりに長く、今年はオープン戦が始まらないのではないかと思うぐらい待ち続けました。 今年こそ本気で野球が始まらないのかと疑ってしまいますが、もちろん今年も始まりました。 試合結果を見て、この選手このポジション守ったんだとか見てると楽しいですね。 2018年の選手能力データのところにリアルタイム情報をどんどん追加・修正していく予定です。 ポジション追加の漏れに気づいた方は教えていただけると助かります。 一人でチェックしても絶対ミスはありますし、みなさんの支えでギリギリ成り立っているサイトですので。 新人・新外国人が今年どんな成績を残すのか、早くも楽しみだらけです。

2/18 投手のデータってないのかな?
野手は打撃成績とポジション・守備試合数などがなんとなく分かってればいろんな想像ができて査定するのが面白いです。 投手の方は防御率・勝率・奪三振率・与四球率あたりで外枠は分かっても、球速・変化球のデータは昔になるほどないものですね。 得意球はなんとなくの噂程度に分かっても、球速は本当にそうだったのか、得意球は被打率がどうだったのかは謎だらけです。 このあたりが私が投手を査定できない理由でもあるのですが、勘や雰囲気でやっても面白くないですし、より知らない人をただミスリードするだけで終わってしまいます。 野手も投手もその時代で凄かった選手が凄いのには変わりはないのですが、今と比べてどこを引き立たせてどこを絞るかですよね。 野手でいえば当時として守備が上手くても環境の違いこそありますが守備率は実際低いわけで、守備の技術が格段に上がっているわけですから昔が悪くても問題なくその方が味が出る気がします。 レギュラーが軒並み二桁本塁打を打てる時代もあるわけでそれを全員長打を下げても長所を削るだけのような気もします。 時代時代の良さなどを考慮しながらも特徴を残していきたいなと思って査定に臨んでいます。 投手をもし査定したらどうするんだろう。 登板試合数や投球回は格段に多いのでそこはまず味が出る。 与四球率は全体が今と違うので、そこはバランスを取って大きな差が出ない方が無難そう。 変化球は明らかに今の方が凄いだろうけど球種を絞って被打率的に球威で勝負なのか。 まあその時代その時代の面白さがあればなんでもいいのかな。 ちょっとだけ考えてみましたが、やっぱり妄想の域で終わってしまうので、このまま野手査定を進めたいと思います。

2/8 基準はどこ?
最近気になることとして査定の説明をしているサイトが多いようですね。 結構いろんなサイトで見かけこの能力はこの基準でつけていますみたいな。 ということで私も少しだけ。 今も昔もデータ合わせが基本。 昔の選手は体格的には現在の中学生ぐらいの選手も多く今と比べれば圧倒的にパワーはない。 ただし昔の30本塁打の選手の評価を低くして現在の5本ぐらいの選手と同じようにしてみる。 そうすると30本って結局何なんだとなってしまう。 私は基本的には30本の選手は30本として評価。 エラーが50あるなら50としての評価。 平均値に合わせるのなら打撃も守備も同じだが、平均値に合わせるとその時代その時代の守備重視・打撃重視も考慮しなければいけない。 結局どこかに合わせようとすればするほどそこから歪みは生まれる。 だったら元に戻ってデータ通り、が基本です。 どんなに環境が悪くても50エラーは50エラーで、その選手は5エラーとか寄せられてしまうなら何も面白くない。 味を出すためにもそのままでいいんじゃないかなと思ってます。 まあ人それぞれ基準ってものはあるもので他を否定する気は全くありませんが私はこの基準という感じ。 もし守備や打撃を今と昔を合わせるなら、1970年ぐらいまでは長打はほぼ全選手Gかなという暴挙になりますね。 これでは面白くないので今のやり方でやってます。 で結局守備率が改善されたのっていつからなんだろう。 年度別チームデータを見ればある程度分かりますが、見直すのは面倒なので謎のままにしておこうと思います。
1/23 間が持たない
シーズンオフはやっぱり長いですね。 野球関連の記事は出るけどたいして面白記事は出ず。 たまに新外国人情報があったりしましたが、新人の情報やコンバート・レギュラー争い的なこととか無いとつまらないです。 もう少しでキャンプが始まりオープン戦が始まりってなればいろいろ出てくるんでしょうけど、それまで気持ち的に間が持ちません。 その間に何か少しでも面白いことがあればいいのですが。 当サイトでの仮想ドラフトも1月中は1本限定。 2月の1980年代ドラフトが楽しみでしょうがないのですが、こちらもお預け状態。 楽しいもの欲しい欲しい症候群がまだまだ続きそうですが、それすら楽しめるようにしたいです。

1/16 今更ながら
プロ野球総選挙の個人版を作成中。一週間悩みベスト20は決め終わりましたが説明などページ作成はまだまだかかりそうです。20位までにおさめたいですが、やっぱり20人では収まりきりません。 結局20人+15人+αという形を取りました。 あらためて選手を探していくとやっぱり外せない名選手って多いですよね。 人気を取るのか名場面を取るのか実績を取るのか。 人それぞれ選択基準はありますが、私ならではのランキングにしてみました。 現役選手ももう少し入れたかったですがやはり20位まででは不可能でした。 悩みに悩み抜くランキング、もう少々お待ち下さい。

1/13 選手査定は人それぞれ
年度別チームデータで大量にいろんな人をチェックしていることもあって今日一日考えたことがありました。 選手査定は選手のイメージなのかデータなのか。 選手のイメージでこうだという選手はその能力で固定なのか、それともデータを見て年度ごとに変えるのか。 査定すればするほど査定人は悩むでしょうね。 でも私の答えはただ一つ。 イメージは人それぞれだと思うので、一般的なイメージがある選手はイメージ通り、近年の選手はデータがあればそれ通りでいい。 私は完全割り切り型です。 Aというイメージの人6割、Bというイメージの人4割、のように選手に対するイメージは人それぞれだと思うので、絶対的な答えがないように思います。 それならすべてを消し去るのも答えの一つ。 私は数値だけにするという選択肢を選んでる感じですが、考えてないわけでもありません。 でもイメージを固定化させすぎないためにも人それぞれが選択するという方向性もありなのかなと。 やっぱり悩む人はなやむんでしょうね。 私はちょっと考えた結果割り切り型になったので、現在は一切悩まず結構気軽です。 悩む方々がいてくださるおかげで、この世界は面白いんでしょうね。羨ましい。

1/8 明けましておめでとうございます
だいぶ遅くなりましたが、今年1発目のここへのコメントです。 今日はプロ野球総選挙をやってますね。 投手・野手ともに誰がランクインするのか気になります。 基本的には人気投票なので有名な選手や巨人の選手が上位にくるのかな。 あとは最近のメジャー経験者とかも。 年度別選手データをすべて完成させて全選手をいつでも眺められる時が待ち遠しいです。 そのためにも少しずつ公開していけるように急ぎたいと思います。
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