みなさんのつぶやきは
こちらから
9/9 希望の光が…
二つの大きな存在と戦っている中で、新たなボス的存在が現れてしまいました。
その名もカソーなんやらとかドラなんやらとか。
一旦仮装ドラえもんとしておきましょう。
この仮装ドラえも…いややっぱりやめておきましょう。
このボス的なものに専念することになりました。
戦えど戦えど猛烈なスピードで攻撃を繰り出してくるツワモノ。
そこをなんとか振り切ってようやく両者じっくりにらみをきかせる状態に。
急にボス的存在は気を失ったのか何も攻撃してきません。
待てども待てども動き出しません。
村人Aさん大ピンチ。
どうしていいのかあたふたあたふた。
ボス的存在にどう立ち向かったいいのか分かりません。
なぜか村人Aさんも気を失ってしまいました。
どれぐらいの時間が流れたのでしょう。
すると希望の光が。
ふと気づくと見たことのない世界が目の前に。
長い棒を持っている戦士。
球体を自在に操る魔法使い。
決闘を見守るゆかいな仲間たち。
なんということでしょう。
そこには笑顔と感動に満ち溢れている世界が広がっていました。
これは夢なのでしょうか、現実なのでしょうか。
果たして村人Aはこの世界から帰ってくることができるのか。
希望の光は果たして希望だったのでしょうか。
間違った道へ進んでしまったのでしょうか。
村人Aが戦う気力を取り戻すその日まで、村人Bは温かく見守ってたいと思います。
ということで最後は知らない人が迷い込んできてしまいましたが、いろいろ少々お待ちください。
仮想ドラフトの方は出来る限りちゃんとやりますので。
年度別チームデータで忙しくてこんな雰囲気が抜けきってしまいましたが、以前から知ってる方は分かるかもしれませんが、私はどちらかといえばこちら側が正常です。
最近がたまたま正常な状態を見失っててだけですので。
ここから本調子で頑張ります。
9/8 大きな戦い
ここ数日、全体像の見えない大きなものと戦っています。
スタートから会心の一撃を食らい、すぐにフリーズしかける事態となってしまいました。
そこから気を取り戻し一つずつ着実に困難を乗り越えています。
ところが、大きな存在が分身の術で2倍に見えるような、目がくらむような事態となってしまいました。
どちらに手を出せばいいのか、次はどちらが会心の一撃を繰り出してくるのか、右往左往、あっちへフラフラこっちへフララフラ、一旦相手の存在を忘れて紅茶でも飲んでみようかしら、と戦闘意欲をそぎ落とされる実態。
がしかし、めげずに立ち向かった勇者は、残念ながら現れず、一日有意義なオフを過ごしました。
さてこの戦いはどうなるのでしょう。
たしかあと2日ぐらいすると両サイドから会心の一撃が襲ってきます。
その前に今の戦いから抜けられるのでしょうか。
それとも充実した日々を優先してしまうのでしょうか。
勇者vs大きな敵、一体どうなるこの展開。
ということで困難の向こう側に到達してしまった村人Aの出来心をお送りしました。
いつか頑張ります。きっと。その日が来ることを願って。
9/7 2015年まで終了
年度別チームデータは2015年まで公開が終了しました。
2017年まで作ったので残りはあと24ページ。
でもあと2年は野手はリアルタイムでやってますし、投手は一覧があるだけなのであまり急がなくていいのかなと思ってます。
というかこれを公開したらいよいよ出すページが無くなってきます。
今はドラフト候補がジャンジャン出てきているのでそちらを優先しようと思います。
土日などプロ志望届の更新がないときにでも年度別チームデータは進めていきたいと思います。
ドラフト候補の公開ではなく一呼吸おいてみましたが、やっぱりドラフト候補は待ってくれません。
何度ほっぺをつねっても痛いままです。
どうやったら夢の世界に行けるのでしょうか?
どうしたら楽しい世界へ行けるのでしょうか?
※決して壊れてるわけではありません。
悲しみをこらえて堂々とドラフト候補と立ち向かいたいと思います。
明日から。
9/6 早くもピンチ
スタートのプロ志望届提出者が多すぎる。
そして作ってない選手が多すぎる。
最初から多くの選手を抱え込むことになってしまいました。
日にちは分かりませんが数日したら大学生もやってきます。
早くも一旦思考停止して見なかったことにしようと現実逃避してしまってます。
10人ぐらい見ないといけないので、一旦これは嘘なんじゃないかと、少し記憶を消してみよう。
そんな楽しい時間もつかの間、すぐに現実に戻されてしまいます。
短い期間でいいのでドラフトの無い世界に行ってみたい、そんな妄想を膨らませているこの頃です。
とこんな楽しいつぶやきを続けていたいところですが、旅立ちの時を迎えてしまいました。
明日も更新続けます。
9/5 新井さん引退と新しいプロ
広島の新井さんが引退を表明。まあそんな季節ですし、新井さんの成績的にはそろそろという時期でもありました。
でも決定となるとやっぱり寂しいですね。
ここでもキャリアハイデータなど結構楽しませてもらっているので、いざOBとなるとまた違った雰囲気に。
今後も他に引退宣言するベテランが出てくるかもしれませんね。
そして今日から高校生のプロ志望届の公表開始。
ここでも少し遅れながらプロ志望届提出者のページ作成をやっていきます。
結構バタバタしますので、また忙しい日々の再開です。
9/3 仮想ドラフト第3回スタート
1日にスタートしましたが、これ私の作業がハンパなく多く、今もパンパンの状態です。
出来る限り遅れの無いようにしたいですが、すでにだいぶ遅れてしまってます。
ちょっといろんな部分でいつもと違う動きをしますがご了承ください。
9/1 そういえば最後か
文章にしてみて何がそういえばなのか良く分からないのですが、シーズン途中のリアルタイム査定の8月末データを作成中。
10月前半あたりでシーズンが終わるので、9月末はなく次はシーズン終了データ。
ということで途中の多少大きな更新は今回が最後になります。
シーズン終了後は当たり前ですが守備成績も全部チェックしたほぼ最終的な数値に切り替え。
今回はとりあえずいつも通り打撃能力を中心に更新。
今年もキャリアハイを大きく更新する選手がいて、数値をいじってるだけでも楽しいですね。
2018年度版のキャリアハイデータを見るのが楽しみです。
8/16 何をしていこう
何度か言ったのか1回だったのかちょっと忘れましたが、今年作ったページが多い分、来年からは更新しなければいけないページがかなり増え、新規イベント的なことはちょっと難しくなってきました。
仮想ドラフトやドラフト候補の作成やリアルタイム査定など今までやってきたものはもちろんやる予定ですが、今までやっていないもので面白いものが思いついても新しく作れる時間はないのかもしれません。
なので、新しいページ作成自体もちょっと厳しくなってくるのですが、更新は止めたくない。
となると簡単に作れるページの割合が増えてくる。
全盛期ページの作成は年度別チームデータを作ったのでたぶんほとんどないでしょう。
でもレジェンドチームのところの「歴代全盛期データ チーム名 選手能力データ」のところに選手を追加していくのは可能なので、活躍した選手はちょっとずつ増やそうかなと思っています。
現役はまだキャリアハイの更新があったりポジション追加があったりするのであまり追加しない予定です。
候補は探すのも面倒なので誰か教えてくれるとありがたいですが、できる限り自力で頑張ろうと思います。
ということで、簡単なページを何かしら作っていけたらなと思っています。
今年は作らなかったプロ野球日誌が復活するかもしれません。
8/13 気が付いたら100試合を超えていた
今年のペナントレースももう100試合程度進んでいたんですね。
残り40試合ぐらいで割と終盤戦だったことに今気づきました。
シーズンが終わると終了後のいろんな更新作業が待っているので、今のうちにできることをやっていたのですが、それももう終わってしまった感じがします。
今年のドラフトまでの準備はほぼ整ったのかもしれませんし、去年の記憶をサッパリなくしまだ全然できてないのかもしれません。
とりあえず準備してたページもほぼ出来上がり、いったんやることがなくなりました。
というか固定のもの以外はほぼ終わらせたかったので何とか間に合いました。
今は更新したい準備中のページが100ページちょっとあるのですが、その次に作るものはとりあえず予定にありません。
シーズンが終わった時にできるページやドラフト関連のページを作って、一旦新しい作業は終わりにできたらなと思っています。
今まで作ってた○○選抜とか○○年版とかそういうのの毎年の更新で結構手一杯な状態なので、今後はそっちの更新に集中していこうと思っています。
ということでそのうち新規のページ作成とかは減ってしまいますが、定期的な更新の方に力を入れていきますのでよろしくお願いします。
8/5 怒涛の更新ラッシュ
夏の甲子園がついに始まりましたね。
といっても私は実はあまり見ていません。
応援するところはしますし気になる選手もいます。
でもプロ野球と同じで特別どこかに勝ってほしいというところもなく、選手は基本全員活躍してほしいぐらいに思ってるタイプです。
ドラフト候補がどういう活躍をするかも気になりますが、甲子園だけで評価するわけでもないので査定への影響はあまり大きくないですね。
今年のドラフト1位候補で気になってるのは、藤原と小園の2人。
根尾はいい選手ではありますが、プロの二遊間という感じがあまりしないですし外野なら藤原になりますし。
選手としては去年から藤原を圧倒的に評価していますが、ドラフトとして魅力があるのは小園です。
戦力として重要なのは二遊間で長年やっていける選手。
しかも守備範囲が広く打てるとなったらまずはここを抑えたい。
よっぽど二遊間の若手が充実しているチームでなければ小園推し。
二遊間が安泰のチームであれば将来のスター藤原というのもアリという感じ。
藤原はやっぱりすごいのですが、外野手で凄い選手というのは割といますし、枠の問題からやっぱり外野手はあまり優先順位は高くない。
まあ私としては選手がどのチームに入ろうがあまり興味がなく、所属した先でどうなっていくんだろうと結果が決まってからに興味があります。
今年もまだ目立ってない選手が甲子園で突如スターのようになる選手も出てくるかもしれません。
いろんなことを楽しみに野球を見ていこうと思います。
8/5 退団済み選手の移動完了
2017年に退団した選手のカテゴリーの移動や50音検索の年度の締め部分の「2017」表記が終わりました。
次はドラフト1位ドラフトですが、ほぼ全選手査定済みでデータも完成済みなので、割とすぐに完成できそうです。
その次の仮想ドラフト予定の地域別ドラフトも出身地別選抜を更新できたことで準備はほぼ必要なさそうですし、全てがつながってきて全てが自動的に出来上がってきている感じで嬉しいです。
逆にその先何をやればいいのかがまだ分かっていません。
またいろいろ整理して次につなげていこうと思います。
8/5 7月三軍チェック完了
7月は楽天で新ポジションについた選手が多かったようです。
7月31日には投手のコラレスが三軍で途中からライトとして出場したらしい。
出口匠こと匠が捕手をやったらしいですが、どういう状況なのでしょうか。
三軍で選手数に限りがあり緊急的にやったのか緊急時用に備えてるのか。
元投手で肩は強いので、強肩強打の捕手というのも面白くはあるが、第3・第4捕手的な感じで一軍を狙う感じでしょうか。
2018年7月分の毎月査定の分も更新が終わるということで、再び2017年から後回しになっていたものを片付ける作業に戻ろうと思います。
8/4 気になること
だいぶ前から気になっていたことがあります。
年度別チームデータでほぼ全ての野手の再査定が終わり、能力面が大きく変わった選手もいますが、全年代を見てきてしっかり査定してきました。
新しい発見も色々ありましたし、私として見ていて面白い部分がいっぱいあります。
ただ、再査定以前から査定に対する反応がほぼ皆無。
ほぼ皆無というちょっと変な使い方ですが、無いわけではないのですが無いと言っていいぐらいかなと。
私もいろんなことをしている中で査定をしていた時の記憶は少しずつ薄れていってしまいます。
年度別チームデータのオーダーやこの年のこの選手の守備力はなぜこうなのかとか、疑問がある方がいたら是非とも聞いてみたいものです。
私は基本データ重視のため、さじ加減で能力を好きなようにいじってるわけではありませんが、その数値になった裏付け的なところも実際の起用法などから見えてきます。
そういういわゆる野球好きの方が増えてほしいわけで、そういうやり取りができる方は大歓迎です。
気になる箇所があったらその該当するページなどにコメントもらえたら返すと思います。
雑な質問とかでは無ければ同等の熱量、場合によってははるかに上回る熱量で返すかもしれません。
私のいつもの長文が面倒だったらすみませんが、どなたか何かありませんか?
8/1 1つ完了
出身地別選抜が今までは2016年末データでしたが、全選手2017年データ分も反映させ、都道府県のランキングも最新版に更新しました。
選手の追加や選手の再査定がなければランキングはとりあえずこのままになると思います。
出身地別選抜に入れている選手データは割といろんなところに使えるデータなので、2018年以降も可能であれば毎年更新していくことにしたいと思っています。
仮想ドラフトもここからデータを取ってくると早いですし、今後何か新しいことをしたいときも簡単にキャリアハイデータを持ってくることができます。
年度別チームデータの方は野手はキャリアハイ1年分のデータは分かっても前後の年や前年度の結果を反映させていないので、キャリアハイにしようと思ったら1から選手を調べなおさなくてはいけません。
なので、先々のことを考え出身地別選抜を常に更新するのがなんだかんだ1番楽な気がします。
今年分は終わったので来年以降も忘れずやっていけるようにしたいです。
他にもまだまだストップさせていたことが多いので、一つ一つ整理します。
7/31 仕上がってきた
年度別チームデータの選手の入力が完了しました。
未出場選手など一部選手はかなり手抜きしましたので、このあたりはリアルタイム査定の方から今後修正していきたいと思います。
あとはページをレイアウトが収まるか整理して(いつも最終チェックしてませんが)、オーダーを組んでみたいなところで完成するはずです。
これでようやくドラフト1位ドラフトをサクサクと進められそうですが、いろんなものが止まりすぎててどこから手を付ければいいものやらと無駄に考えるだけで終わってしまいます。
今は月末なのでリアルタイムも更新しないとですし、目についたところからコツコツ進めようと思ってます。
明日からドリームチームのドラフトもあるし、来月の仮想ドラフト2018の準備もあるし、まだまだいろんな更新ラッシュが続きそうです。
7/27 駆け込みラッシュ
外国人補強やトレード・育成からの支配下登録など最終補強のラッシュがありました。
個人的には外国人野手で面白い選手に出会えたら嬉しかったのですが、今年は残念ながらありませんでした。
期限までまだ残り数日あるので、まだまだ駆け込みラッシュは続くかもしれません。
いろんなことが発生するとページの更新などの作業量が膨大な感じになるので、個人的にはもうちょっと落ち着いて各球団動いてほしいものです。
年度別チームデータの方は第1段階的な部分はほぼ終わりというところまで来ました。
第2段階・第3段階とまだまだやることはありますが、重要選手はほぼコンプリート出来たので完成できたんだなとやっと実感してきました。
出身地別選抜の方への入力もほぼ終わり、あちらも2016年までデータから2017年データへと切り替えができそうです。
選手のアップデートで戦力が上がった分はまだ順位に反映できていないので、数日後に各都道府県の順位が少しずつ変わるかもしれません。
あとは選手のカテゴリーの移動や検索系の2017年度版への更新など、年度別チームデータを作り始めてから止めていた多くのものを更新する期間がずっと続きそうです。
なんとかドラフトまでには終わらせられるようにまだまだ猛スピードで頑張りたいと思います。
日中もできる部分をチョコチョコいじって一日でも早くゆっくりと野球を楽しめる時期に戻したいと思います。
と思いましたが、甲子園前後にもいろいろやることがあるので、そこに支障をきたさないように頑張りたいと思います。
と思いましたが、やっぱり大変なので、いつも通りマイペースで進めていきます。
思ってばっかりですが、現実逃避せず一応頑張ります。
7/23 ラッキーの連続
年度別チームデータは5年ぐらいかけて作るつもりでしたが、途中からラッキーが続いて予想外にサクサク進んでいきました。
基本的には睡眠時間を削って猛スピードで頑張っただけですが、途中から過去に作ったものが色々助けてくれました。
序盤は0から選手を追加していくだけでしたが、1950年を過ぎたあたりからは出身地別選抜で査定済みの選手がどんどん増え、そこからコピペするだけでいいということが結構続き。
その後は野手の個人ページの全盛期査定から4年分ぐらいの査定済みのものから一人分の査定が短時間で終わるようになり。
1980年からは1980年代ドラフト・1990年代ドラフトで外国人選手を全部査定済みだったためあっという間に進み。
現役選手はリアルタイム査定をしていることやドラフト時から査定していたことから詳しく調べなおすことなく進み。
このブログを始めてからやってきたこと全てが年度別チームデータに詰まっているという感じです。
なのでこういう査定をしてこなかったらやっぱり5年以上はかかっていたのかなと思います。
年度別チームデータも一応完成はさせますが、それもある意味仮状態。
ここをベースに過去の選手で新たに分かったことがあればその部分だけを修正・更新していけばより良いものになっていくのかなと思います。
一から作っていくのはやっぱり大変ですが、あるものを更新していくことは割と簡単だったりします。
ラッキーの連続ではなく自分がやってきたことがすべて帰ってきたいいブーメランが発生したおかげでここまで来れました。
これが完成したら今度はこれを生かして何かをしたいと思ってますが、完全燃焼で満足感の余韻にどっぷりつかり、抜け出すことができず何も思いつかない今日この頃です。
7/23 いよいよ仮完成へ
年度別チームデータですが、ようやく一部チームの大まかな作成が完了しました。
まだオーダーを作ったり調整を行ったりというところはできてませんが、選手の入力は終わってきました。
あとから追加しなければいけない選手はまだまだいますが、公開できる状態には持って行ける段階に来たという感じです。
一気に全部公開できるわけではありませんが、2010年までの分が終わってからブランクを置かずに2011年以降の公開に移れそうです。
残り100ページを切っているので、1日2ページ公開出来れば2か月弱でコンプリートという流れです。
去年の5月に準備を始め、完成まで約1年4か月。
かなり長かったですが、無事完成しそうです。
出身地別選抜もそうですが、1ページだけあってもあまり意味はなくすべて揃ってこそ価値が高まるものは結構多いです。
年度別チームデータもすべて揃って、そこから存在することが当たり前になって、定着して、いろんな段階を踏んでやっと価値が高まります。
大変だったでは言い尽くせないほどの過酷なものでしたが、これが完成することによってまた新たな何かが生まれ、より楽しくなってくれたらなと思うばかりです。
まだ終わったわけではないので、ラストまで気を引き締めていこうと思います。
7/10 終わりが見えてきた
年度別チームデータはようやく最近の選手のところまできて、少しずつ終わりが見えてきました。
まだまだ時間はかかりそうですが無事最後までやり遂げられそうです。
数チームは2010年まで公開が終わって、残すところあと数ページというところです。
今回で全選手を再査定しなおして現役選手の査定も大きく変わるところが多いです。
いろいろ調べなおしてみて分かったこととして、年代ごとに打撃成績・守備成績に大きく差がありましたが、年度ごとにも結構差があることが分かりました。
守備機会は1年変わるだけで平均値が大きく変わるところもあったり、その時代時代の起用される選手タイプの違いで結果が変わることもいいことに気づきました。
前頁を公開出来れば細かいところも色々見えてきそうなので、少しでも早く完成に近づけるようにしたいです。
7/1 6月末データ更新中
シーズンもほぼ中盤戦ということで今回は守備データもある程度反映させています。
完全にではなくおおよそです。
シーズン終了後に確定版としてのデータが出そろうので、それまではおおまかに今年風になっていればという感じにしておきます。
守備も見ていくといつもの倍以上の時間がかかって今回はかなり大変でした。
毎月ここで一日の更新分以上のページ数の変更ができて、年度別チームデータの作成に余裕ができるのですが、今年は余裕はほとんんどなくまだギリギリの同時並行という感じです。
来月からは仮想ドラフトが新しくいくつか始まってくるので、それまでにいろいろ余裕ができるよう進めていきたいと思います。
6/21 球団名変更時代
2005年にオリックス・近鉄がオリックス・楽天になり、ダイエーはソフトバンクへ、少し年度は違いますが本距離移転をするチームがあったり。
このあたりの年度でパ・リーグはいろいろ変わりました。
年度別チームデータの方はそのうち楽天初年度の2005年に届きそうです。
まだ全選手入れ終わったわけではありませんが軽く見てもベテランが多すぎるなという印象です。
初めの頃のドラフトではなぜかベテランの即戦力っぽい選手を多く指名してほとんどの選手が活躍できずに終わっています。
ベテランがいるときこそ素材型の若手をしっかり育成するチャンスのような気がしますが、1年目から勝ち急いでしまった感じですね。
あとは外国人野手が見事に総崩れするほど外してしまっているのがもったいない。
ベテランが多いので守備範囲は厳しいですが、外国人野手で打線だけでもまともになりそうですが、スタメンはかなり寂しい感じですね。
この2005年から少し公開出来ればやっと需要が増えていくのかなと思ってます。
でもそうすると巨人の2006年を公開しないといけませんが、まだ全くと言っていいほどできていません。
現役選手が増えてきて更新しないといけないページが増え、他にもいろんな要因からペースは極端に落ちています。
唯一の救いはやっとトレードや移籍が減ってきていて同じページを開いたまま選手の入力ができる部分です。
でもやっぱり2010年代に入らないとまだまだ大変な時期が続くので、完成までまだまだ苦戦しそうです。
完成を一番見たいのは私なのですが、それで一番苦労しているのも私というセルフツンデレ的な状態で今後も進めていこうと思います。
6/14 2005年に突入
年度別チームデータはいよいよ2000年代に突入しました。
ほぼ完成と同時にページを公開する撮って出し状態。
さらに公開するページ分だけ少し先回りして作成してるのでペースよりちょっと遅れて作成中。
ようやく現役選手が増えてきたのでデータ作成が2017年分で止まるのでちょっと楽になったような感じはあります。
でもまだあまり変化はなく、2010年ぐらいまでいかないと楽にはならなそうです。
ペース的には今の状態で行けるか微妙な感じなので、できるだけ早く進めていきたいところです。
今日は阪神のページ公開でしたが、思えば赤星って2番打者だったなぁとか年度別チームデータを作ったことで思い出したことも結構多かったです。
初めて知ること・改めて知ること、いろんな発見がある年度別チームデータ。
1936年からかなりの量が作れたと思うので、みなさんも気になる年度を適当に見てみてください。
何か新しい発見があるかもしれませんよ。
6/9 この選手は使われるのだろうか
少し前から気になってた選手を再査定しました。
10年以上プレーしていて毎年一軍でそれなりの試合に出ている選手。
ただし身体能力は高くなく、代打でも代走でも守備要員でもない。
でも毎年スタメンで出てくる。
貴重な内野手ではなく、外野手で特別守備がいいわけではない。
守備率も高くなく、数値化するとすべてが平均的な感じで何かに突出しているわけではない。
でもやっぱり一軍で出てくる。
年度別チームデータの方では同じ年度の選手をまだ全然入力しきれていないので、全員揃ったときにどう映るのか。
たぶん特に使いたくなるような要素はないと思います。
足が速ければ代走で、対左打率だけでも良ければ代打で、というような要素がなくいつ出せばいいのかかなり疑問です。
全員を並べた後に微調整はしたくないので、何もしない状態でいい形になってるといいのですが…。
早く2017年まで全選手揃えてみたいものです。
6/4 やっぱりパ・リーグが強い
交流戦はやっぱりパ・リーグが強い。
これはまあ仕方ないことかもしれませんが、近年ドラフトでスター選手が続々とパ・リーグに流れているので今後はもっと差がついてしまうかもしれませんね。
オールスターのファン投票がありましたが、もうシーズンも中盤に近づいてきています。
5月末データの更新が終わりましたが、まだ前半戦ということで大きくは変化させていません。
打率も本塁打もまだまだ大きく変わりますし、守備成績は終わってみなければ分からない部分が大きいので、まだまだ大きくは変えません。
シーズンが終わった時にビックリするような成績を残す選手がいると嬉しいなと個人的に思ってます。
野球はやっぱり毎日が楽しくていいですね。
いろんな情報が入って日々何かしらの変化があって。
私は過去のデータを掘り起こしてきましたが、終盤っぽいですが中身はまだまだかなり残ってます。
現代に到達するまでまだまだ楽しみたいと思います。
5/29 サブ選手続出
2000年代の選手は10年ぐらい控えを務めるような選手が続出する時代のようです。
いわゆるスーパーサブ的な役割を務め、代打・代走・守備要員・ユーティリティープレイヤーなど、レギュラーを補う何かを持っている一芸タイプが続々登場する時代。
試合数の増加とともに出場している選手数や現役年数がどんどん伸びてきてますね。
年度別チームデータに入れるデータ数は格段に増え、いくら入力を繰り返しても全然進んでいません。
もうすぐ2000年まで公開できそうですが、2005年まではもしかしたら当分先になるかもしれません。
逆に2010年ぐらいまでいけば現役年数は最長でも10年以下とかになってくるので、そこからの公開は早くなるかもしれません。
約80年分ある中の一番大変な時代に突入し、かなり苦戦中です。
現役選手でもないある意味謎選手みたいなところを永遠と入力し続ける作業は結構厳しいものがあります。
早く現役の有名選手時代までワープしたいものですが、ゆっくり着実にやるしかなさそうですね。
1日でも早く完成させられるように突き進みたいと思います。
5/26 現役データが変わるとき
残りどのくらいの人数がいるのかをチェックしながら現役選手の守備成績をチラッと確認しました。
イメージと大きく違った選手もいれば、凄い選手が予想以上の成績だったりもしました。
キャリアハイが変わる選手もいれば2018年時点の能力を少し変える選手もいると思います。
そこの査定をできるのはまだまだ先ですが、選手のイメージをガラッと変える作業になると思います。
打撃成績が絶対であるように守備成績も絶対であるべきだと思うので、もしイメージが間違っているのであればそれを一気に覆すだけのビッグデータに仕上げたいと思います。出来上がったものがおそらくイメージではない事実です。ムラはあってもデータはデータ。さてどうなるでしょう。
5/20 2000年が見えてきた
年度別チームデータはもうすぐ2000年に到達します。
作成の方は公開と同時並行ぐらいギリギリの状態です。
選手数がやっぱり多くて現役年数もそこそこの選手が多いので最初の頃の数倍かかるので全然進みません。
でもそろそろ現役選手が多くなってくる時期なので、実働年数に制限がかかって行って徐々に楽になってくるかもしれません。
そこにはまだまだ届きませんが、早くそこまで進み少しでも早く終わらせたいと願ってます。
これを始めてからいろんなところをストップさせていて、数か月分の更新作業が丸々残っています。
全てを今年のドラフト前に詰め込めるようにしたいところですが、なんだかんだまた後回しにしてしまいそうです。
仮想ドラフトの方は第8弾・第9弾をやりたいところですが、今の進むペースが遅すぎてやっぱり出来るかどうか怪しいところです。
途中で中断や打ち切りにしたくないので、ギリギリまで今年出来るかどうか検討していきたいと思います。
現在は来年分のおそらく11弾・13弾がちゃんと回せるかどうかの検討中、15弾・17弾のネタ準備のために以前アンケートで頂いた案が実施できるかどうかを検討中。
今は自力で考える余裕がないのでみなさんの意見に頼り中。
他にもしたいことはいっぱいありますが、ブログ形式でやれる限界との戦い中。
WEBゲームのようなプログラムを組んで行えるのであればゲーム案は滝のようにどんどん流れてくるのですが、その簡易版になると全く面白くないので、やっぱり仮想ドラフトが最適な感じがします。
そのあたりも含めていろいろ面白いことができたらいいなと思っています。
5/9 内川聖一2000本安打達成
最近怒涛の2000本安打ラッシュですが、まだ51人目という大記録です。
近年は1000安打を達成する選手すら少ない中でこの記録はかなりのものだと思います。
年数的には横浜時代の方が長いですが、安打数的にはソフトバンク時代の方が多い。
横浜での通算安打は900本台で両リーグ1000安打には惜しくも届かず。
18年目での達成ですが、ソフトバンク移籍後は安定して3割近く打ってきましたが、今年は大不振で2割前後。
これまでは順調に活躍してきましたが急に引退がよぎるような成績に。
去年までの勢いならまだまだレギュラーとしてやっていけそうですが2000本達成後の今後はどうなるのでしょうか。
名球会入りすると思われるので「プロ野球名球会メンバー 選手一覧・能力データ」に早くも加えておきました。
今後も名球会メンバーがどんどん増えてくることを期待したいです。
5/6 一軍と二軍
年度別ページを大量に作ってますが、謎に試合数多い選手って結構いますね。
打撃が特にいいわけでもなく、守備走塁が特にいいわけでもなく、でも出れる選手。
能力値的にも大した感じにはならないので、その時の監督は起用したのかもしれないけどはたからみるとあまり積極的に起用したいとは思わない選手。
レギュラーと控え選手でもその現象が起こります。
二軍も含めるとさらに複雑で、足・肩はいいはずなのに起用されない選手。
実績だけで何かやってくれるんじゃないかと思われ起用される選手(ただし結果が出なかった選手)。
そのあたりを冷静に査定したところで、他の人が使おうと思ったら全く違う使われ方をすると思います。
私が査定するうえで考えることは、それでもなるべく使われた選手が使われるよう、使われなかった選手が使われなくなるよう、微力ではあるけども誘導することを心がけています。
どちらを調整するかといえばやっぱり起用されなかった選手に起用されない理由を与えた方がやりやすい。
どうやって起用を阻止するかを考えます。
足が速いけど代走で使われないためにはどうするか、守備要員を要すれば代走で守備につけないのであれば代走で使いたくないとなるのではないか、などなどいろいろ考えたりします。
まあそれでもその選手のファンであったりすれば使われるわけで、絶対にどうこうできるものでもありません。
でもやっぱり一軍で出れる選手・活躍した選手の方がすごいわけで、私はできる限りそこを重視したい。
この「したい」を盛り込むだけです。
あとはお好きに判断してください、と。
査定も使う側もいろんな人がいるので結局はお好み次第ですね。
まだまだ先は長いですが完成まで頑張ります。
5/5 1990年代突入
やっと残り20年を切りました。
1936年のデータから50年分以上を作り続けて、全体の8割ぐらいのところまで来ました。
1936年を作り出している頃はみなさんはこんなの完成するわけがないと思ってたかなと思います。
私としては1年分を作るのに1年間はかからないのでいつかは完成すると思ってました。
でもかなりデータ数が多いので相当な時間がかかるだろうと思い、かなりハイペースかつかなりのウェイトでこの作業に集中しました。
ようやくここまできてリアルタイムを知ってる方も多い時代に突入してきました。
かつてのレジェンドではなく、近年の名選手の若手時代の成績・能力が出てきて実際を知っていても今後どうなるんだろうとワクワクできるんじゃないかなと思います。
残り約20年分、ここからが至難の部分ですが完成に少しでも近づけるようにまだまだハイペースで行きたいと思います。
5/3 とりあえずざっくりと
2018年のリアルタイムデータは月ごとにはざっくりとした更新です。
新ポジションの反映や多く起用されている選手を上に持ってくることがメインで、能力変動は二の次です。
シーズン終了に向けて少しずつちゃんと更新していきますが、今の段階ではやや合わせる程度。
守備率や守備機会なんて今の段階ではサンプル数が少なすぎてシーズン全体で考えると全くあてにならないほどですし、打撃以上に波があるので今やるよりは最終的にあっていればそれでよいって感じですね。
年度別チームデータを作ってるおかげで査定基準はかなりしっかりしてきたので、今年は2017年以上に自分の中でしっくりくる査定になりそうです。
4/28 今後の予定など
今年のドラフト前までにシーズン後半戦にあたる時期に仮想ドラフトをもう2本やりたいところですが、現状ペースが過去と比べても圧倒的に遅くとてもできるペースではありません。
でも一応準備だけは進めてあります。今は第6弾・第7弾を行っていますが、第10弾までは結構前から準備中。
それぞれ初期ドラフトを作って動ける状態になっていて、仮想ドラフトがスタートした後からでも完成まで間に合う状態にはなっています。
なので進捗状況はほとんど進んでいませんが、一応大丈夫な状態です。
ドラフト1位ドラフトがいつできるんだろうと楽しみにしているのですが、日程的になかなか厳しいわけでして…。
ドラフト時期には時間のかかる仮想ドラフトの更新はとてもできそうにないので、何とかうまくそれまでに残り2本も収めたいところです。
今は年度別チームデータを作ってますが、これが完成したらここから生まれる仮想ドラフトもあるかもしれません。
それをやるのはまたいつになるか分かりませんが、仮想ドラフトはまだまだいろんな可能性がありそうなのでゆっくり考えていきたいと思います。
とりあえずは年度別チームデータをできるところまでサクサク進めたいです。
4/25 守備は切ない…
年度別チームデータがようやく1990年代に入って改めて思いました。
守備の査定は切ない。
守備の名手と言われている選手でも1年のみ守備機会が多くその他は平凡だったり、そもそもいい年すらなかったりします。
イメージで一旦守備がいいと評価されるとその後どうなろうとも評価が高かったりします。
基本的には一度かなり高い守備率を記録するとその後守備職人という評価になりやすいです。
1980年代の二遊間の守備がいいと言われる選手が結構平凡だったのと同様に1990年代も結構シビアな結果が続きます。
そんなわけないだろ、と思ってくださってもいいのですが私の調べる限りではこうだったという変わることのないデータから判断するとこうなってしまいます。
1936年から見てきたので私にはこれを否定する新知識を持っていません。
2017年まで完成すればまた色々見えてくることもあるのかなと思います。
まだまだ先は長いですが、完成してこそ意味があるものなのかなと改めて思いました。
UZRのように短期間ではほぼ無意味なものでも一年単位、数十年単位と枠を広げ意味が出てくるものになってくれると嬉しいです。
4/22 野球選手がいっぱいいたからなのか、はたまた全く関係ないのか
いつからか野球が好きになり、いつからか野球選手を覚えだし、いつからかいろんなものをチェックするようになり、かつてはこんなに何かを覚え記憶するということはしてこなかったような気がします。
実際記憶力が絶望的になく、気が付いたら野手が好きになり全選手の選手タイプや打撃成績を暗記できる状態になりました。
今となっては覚えすぎて打撃成績はある程度抜け落ちてしまいましたが…。
覚えれば覚えるほど新しいものが入ってこなくなった感じがします。
選手で言えば知れば知るほど似たような選手はいくらでもいるわけで区別がつきにくくなるというか混同する部分が増えてくるというか。
いつからか選手に対してもそのほかのものに対しても勝手にキャラ付けするようになりました。
選手のあだ名でも○○の出来事から××というニックネームになった、みたいな。
何かを関連付けさせてそのものを覚えようとするといくらでも覚えられるし、その物自体好きになる、ということが分かって以来、何かと勝手にキャラ付けするようになりました。
選手で言えばドラフト候補に勝手に「トリプルスリーのあの人か」とか、OB選手でリアルを知らない選手は名前の一部をつなげてアイドル的に読んでみたりとか。
誰にも伝わらない自分独自のキャラ設定というか、大きなRPGを作っているかのように仮想空間内にあらゆるキャラを飛び立たせて自分なりの把握方法で物事を記憶を管理している感じです。
今は全力で仮想ドラフトを行ったり年度別チームデータを作ったりしてますが、いろんな選手が出てきて記憶が整理できないことも多いです。
データを入れながらこの選手どうだったかなとかちゃんと入力し終わったかなとか。
そんななかキャラ的な感じのイメージがあるだけで楽しくもなりますし一つ一つが思い入れのあるものとしてその中で生きているような感じがします。
ここで怖いお話がありまして、私が一番何が言いたいのかさっぱり分からない状態なわけですが、自分が関わることにたいしては全て思い入れ・愛着のある存在として接するようにしています。
「楽しくなければ○○じゃない」という感じですね。
大変なこともいっぱいあるわけですが、それも全て楽しみに変換しながらやっていきたいですし、やっていると思ってます。
4/22 一時的に
仮想ドラフトであたふたしていろいろやれないことも多いので、一時的にここを使おうと思ってます。
私が良く見るサイト好きなサイトを載せておきます。
一方通行のリンクである意味無許可ですし、多くのいいサイトがある中あまり差をつけるようなことはしたくないので数日で撤去します。
でもやっぱり好きなサイトはあるものなので今のお気に入りということでよろしくお願いします。
・港の星達 様
・青の血の進化SA 様
・プロ野球 歴代ベストナイン・最強チーム研究部 様
・カメハのパワプロ2018実在・架空パワナンバー(パスワード)ブログ 様
見てて面白いサイトはいっぱいあります。
単純に面白かったり、情報として興味深かったり、私がやってる分野と違うところが面白かったり、査定にその人独自の味が加わってて見てて楽しかったり。
お気に入りだけでも数十ありますし、よく見かけるなぁ~ぐらいでも数百あったりします。
いいサイトは多いに越したことはありませんし、今後もどんどん面白いサイトを見つけていきたいです。
スタートしたての現時点でのマイナーサイトは個人的に成長を楽しみにさせてもらってたりします。
私は私でみなさんに負けないようにコツコツと新しいページを作り、いいものを仕上げていきたいと思います。
4/15 先は長い
年度別チームデータはやっと1990年公開出来てきました。
入力はその少し先を進んでるわけですがほぼ余裕なし状態。
撮って出し的な感じでかなり同時並行のような状態で進んでます。
現役20年近くの選手がどんどん増えてきていて、2010年代まで現役だった選手もそこそこ出てきました。
ただ、現役選手はもう少し先のようです。
2010年頃の選手になれば数年だけ入力して2017年までで終わりなので査定・入力も楽なのですが、今はホントにしんどい状態。
知ってる選手が増えてきたのは嬉しいですが、極端に進まなくなってきました。
査定の方では思ってるイメージと守備が全く違う選手がチラホラ出てきてそのあたりどうしようかちょっと不安な感じ。
かといってデータを否定するつもりもないので、基本はデータ通り進んでいきます。
打撃で言えば普段低打率の選手でも打率3割を打てばそれは紛れもなく3割打者なわけでして。
守備型選手が本塁打10本打った年をイメージと違うからと言って長打Eとかにするのも変な話ですし。
ということで守備もイメージは今までただ単に間違っていて何かしらにミスリードされていただけなんだということなのでしょう。
良かった選手が正しく評価されるようにどんどん新しいイメージを植え付けていきたいと思います。
イメージと違うならそんなイメージ覆してしまえばいい、そんな精神で進んでいきます。
4/13 さすがにもう手が…
先日もっと試合が欲しいと言っておきながら、今はすべてが落ち着いてほしいと思っています。
メインであるリアルタイム査定のために試合結果をすべてチェックして、試合中のコメントから選手に対する評価やコメントをチェックして2018年度の12球団のデータを多少ですが変化をつけ。
サブとして年度別チームデータの作成のために一日10人以上の選手の年度別の査定とデータ入力を繰り返し、ある程度のところでページを完成までもっていく。
おまけとして仮想ドラフト3本分を回して毎日数十件のコメントをチェックして正しいかどうか判断して各ページに反映させていく。
新規選手が出てきたらチェックして査定してページ作成。
FC2の管理画面のコメント一覧にチェック機能がないので確認中にコメントがどんどん流れどこまで見たかさえ分からなくなる。
そりゃミスも出るさ。
いくら慎重にやってたってこれだけの量があったら見落としはいくらでも出てきます。
自分の指名すらちゃんと考えられない中、他の人の指名傾向も分からない中、選手が対象選手なのか、1,2割選手名が間違っているので検索もできずこの選手でいいだろうと推測しながらチェック。
これが同日の0時付近にかぶさってきて0時前に一部作業が終わっても、あと作業は二度手間が増える分2時間3時間かかって寝る時間さえなく集中力もボロボロです。
本当に手が回らなくなってきたので、どこかでたっぷりと休憩をはさみたいと思います。
と言っても仮想ドラフトなどはある程度固定の日付での予定が詰まっているので、それ以外の部分で何とかしようと思います。
近いうちに年度別チームデータが止まりかけるかもしれませんし、ページ更新もかなり厳しくなってくるかもしれませんが、ちょっと休ませてください。
ペース配分しながら着実に進めていこうと思います。
4/9 もっと試合が欲しい
一軍で試合がなく二軍の試合で新情報が少ないとなんか物足りない一日に終わってしまいます。
一軍で試合があるのがベストですが、二軍だけでも大盛り上がりの何かがあってほしい。
基本月曜日だけですが、一軍で試合がないとニュースも少なく、ドキドキワクワク感が不足します。
大谷選手のニュースばかりで日本の話題はどこへ?という感じです。
こんな時は去年はスポナビブログを片っ端から見ていましたが、今年はそこもないので単純に見るものがない。
スポナビブログの記事は半分以上はチェックしてましたが、そこから入る情報が結構多く試合がない日もかなり楽しめました。
個人的にちょっと野球離れが起きそうで怖いです。
年度別チームデータに費やせる時間が増えるのは嬉しいですが、負担が大きすぎるのもつらいので、何か楽しい話題を待ちわびています。
4/8 キャラものはどこへ?
キャラもの選手、一芸特化の選手、個人的には結構好きな選手が多いです。
昨日始球式ではないようなのですがNGT48の長谷川玲奈さんがまずまずの球速でストライク投球をしたとか。
稲村亜美さんと2大始球式キャラになるときも近いのかも。
そこで気になったのがプロ野球界のキャラもの選手っていつからいなくなったんだろう。
かつてはロッテの飯島秀雄選手が陸上選手から野球選手に転向し打撃守備はほぼ行わず盗塁要員として活躍しました。
他にも1980年代頃まではほぼ代走という選手はたまにいます。
守備固め中心の選手はいても守備専門みたいな選手はあまりいません。
元阪神の川藤選手など代打要員は元は違った役割から晩年に代打専門になったりします。
かつては一芸特化で専門部分だけをやる選手が結構いたような気がしますが、最近は元巨人の鈴木選手のように代走がたまりいるぐらいで全然見かけなくなったような気がします。
そこで現れたのがあの大谷翔平。
二刀流というものが久しぶりでしかも両方である程度結果を残したのは数十年ぶり。
そしてメジャーであの活躍。
ある意味キャラもの選手の一人でもあります。
でもこんな選手はなかなか現れるものではないので、求めてしまうのはやっぱり盗塁専門とかの一芸特化タイプ。
対左投手のみ通算4割打つとか、バント成功率100%で好きな場所にピンポイントで転がせるバント職人とか、ナックル100%のナックルボーラーとか、150キロと50キロを使い分け50キロ中心の超スローボーラーとか。
特殊系の選手出てきてほしいですね。
これってやっぱり大谷ロスでしょうか…。
4/4 ホントに守った?
ようやく一月から3月までの三軍や練習試合の試合結果を確認しました。
ソフトバンクと巨人は三軍という形で試合を行い、楽天は練習試合という形で試合を行っています。
他のチームも試合はやってますが公式サイトに守備位置の情報が出ません。
なのでこの3チームをいつもチェックしています。
楽天はスタメンの守備位置しか分からないことがあったり、巨人はポジションの表記に間違いがありすぎてどれが正しいのかを推理するのがかなり大変というぐらいメチャクチャです。
ソフトバンクだけは割と正しい情報を公開しているので谷川原の件はありましたが基本信頼しています。
ただ今年はソフトバンクもちょっと怪しい。
3月25日の「砂川二塁、三森右翼」はかなり怪しい。
二人とも途中出場で前の選手のポジションを一度守った形として表記され、その後別のポジションが表記されています。
巨人ではよくあるんですが、サイト修正する方が野球を知らないのか二塁に代打が入ると代打した選手が二塁を守ったのちに一塁なりに移動している感じに表記されます。
おそらく守ってはいませんがポジション変更で前のポジションも入れてしまっているようです。
で、3月25日の「砂川二塁、三森右翼」も同じ感じで、三森右翼は三軍ならやる可能性もあるかなと思いますが、砂川二塁は今後やる可能性はあったとしても新人の今の時点で打撃型タイプの選手に二塁をやらせるのはちょっと考えづらい。
しかもこの二人が同じ日にこんな怪しい状態になっているのがどうしても信じられません。
知ってる方がいらっしゃれば教えてほしいところですが、こういう場合は2018ソフトバンク選手能力のところか提案・要望のところでしょうか、こういう場合のページも必要なのかもしれませんね。
各球団の公式サイトで一日ずつ結果をチェックするのも大変なのにこんな推理もしながら確認していかないといけないのでかなり大変です。
面白いことも多いですが、どこかのサイトでこんな情報ないかなぁと人頼み状態となってしまっています。
今後も毎月チェックしていきますが、やっぱり大変だなぁ…。
4/1 嘘をつきたい
たぶんエイプリルフールなので今日は嘘をつきたい。
年度別チームデータが実は全て完成しています、という嘘をつきたい。
それぐらいかなりしんどくなってきた。
選手数が増え、現役年数が増え、ちょっとだけ出場する選手が増え、少し前の時代の何倍もの作業量になってきました。
同じペースで頑張っても全然進まず、ストックは減り公開できるページがかなり少なくなってきました。
残り年数的には少なくともまだ全体の半分終わってないんだろうなと思うと結構つらいです。
私も前年代のチーム状況とかは見たいのはもちろんなのですが、それでも諦めてしまいそうになるぐらいの状態です。
まだまだ先がかなり長そうなので一旦嘘でもついて気持ちだけでも楽にしたいです。
年度別チームデータはすべて完成した、そういうことにしておいてください。